次回動画  日々のこと

ブログトップ画像変えてみました。

動画次回構想を具体化していますが、これが難解、だれもやったことがないものを目指しているつもりです。
最後は適当にお花で埋めることにしています。

これはこれで安易で楽しい作業なのですから・・・・。

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スクエアなこのフレーム意外な人気に少し戸惑っています。
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新元号  日々のこと

年寄りたちが新元号に大騒ぎしている図、私には理解できません。

私はホームページをはじめとして、これを機会に西暦のみ使用しようと思っている。
世界的にみてもこんなことでドタバタしていること、愚かしいことでしょう。

これは桜の開花に大騒ぎしているのと共通している。

とはいえ、草花が開花する時期は少しばかり嬉しいことも事実です。
動画に草花を安易に入れている自分も、結構愚かしい行為なのかもしれません(笑)。

そうそう、ショーケンこと萩原健一が死んだ。
同世代としては、やはり寂しくもあるが、いい映画を残していってくれたことが嬉しくもある。

初期の「約束」「青春の蹉跌」は代表作です。
死ぬまで俳優、これは私も見習いたい。

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大人のテレビドラマでした。こういう作品は現在では無理でしょう。
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最近知って少しばかり驚いたこと。
YouTubeでの動画の見方が、私が考えているような映画の延長上にないことを知人を教えてもらった。
早送り、最初と終わりを見たり、中抜きだったりと、旧世代が考えない視聴の方法を取り入れているようだ。
YouTube自体が若者の考えたことだけれど、私は私のやり方で映画的手法は崩さないことにしている。
できるだけ動画的テクニックは避けているつもりではある。

これからは年寄りがルールを作っていてはだめなのでは?

あだ花を咲かしてみよう。
F1動画ただいま行き詰まっています(笑)。
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読めないことの楽しさ  日々のこと

動画「日本映画横断1971+ がなぜか視聴者数が全く落ちない。
これは長いことネットの世界にいるけれど、理由がわからない。

日活ロマンポルノは入ってはいるが、それだけではないとこのごろ確信している。
やはり、日本映画の本質を知りたいと思う人が多いのではないかと考えている。

私のつたない動画でもなにがしかの参考になるのだろう。
嬉しいことです。

そのように思うことにしている。

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商売は当然ながらいい時も悪い時もある。
皮肉なことに高齢になった現在の安定感は、ついぞ50歳以下の時に味わったことのない状況である。

もう少し早くこの状況が来ていればとないものねだりをしてしまう。

高齢になった現在はいろいろなことが、ほんの少しわかってきたということなのかもしれない。

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五木本はいつも優しく読めるのが良い。
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贔屓のパン屋さんのお話  日々のこと

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こちらの動画で紹介しています。

是非、皆さん会いにゆきましょう。

さあこれからが人生です。

「花に嵐の例えもあるさ、さよならだけが人生さ」この言葉を送ろうと思う。
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事故る  日々のこと

贔屓のパン屋さんの花壇にタッチ!?
バンパーが破損、痛い!!(金銭的に)

こんなことで済んでよかったと思っています。
何かぼおっとしていたのが、自分でもわかっている。
高齢になるということ、こういうことでしょう。

菫旅日記、動画ですが人々の評価はまだよくわかりませんが、楽しく編集できたこと最大の収穫です。
師匠が見てくれるかどうか?

それにしても「日本映画横断1972・・」の強さは半端ではない。
少し裏話を・・
この動画広告に使おうかと画策したのですが、アダルトコンテンツが入っているということで断られました。
ですから、この訪問者数は素の動画の持っている力だと考えられます。

最初は興味半分で訪れる方の多いかもしれませんが、やはり日本映画の本当の良さを知りたいと思う方は多いと思います。

目玉としての日活ロマンポルノは存在するけれど、基本的には日本人の良さを訴え続けた「木下恵介」監督がもっともっと評価されてもよい。

死ぬときはロマンポルノの興奮よりも、木下恵介の映画特に子供たちの活躍する映画を見ながら死にたいと思っています。

もう次回作に頭に浮かんでいます。
卒業がテーマです。
木下ワールド、安易に最後は「仰げば尊し」「蛍の光」とか・・・?

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YouTube広告の分析  日々のこと

少しばかりの分析を試みた。
海外からのアクセスはほとんどないために、国内に資源を集中することにする。
そして、広告単価を引き上げ最大限の効果を狙う。

そうすると必然的に金額が上がり、一万円の予算をアッという間に超えてしまうかもしれない。
それでも仕方がないですね。

やれるところまでやりましょう。
全体の動きを知るにはこの方法というか、これしかないようにも思われます。

これは誰のためにやっているかというと120パーセント、自分のためです。
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SHIROの墓参りに裏山に上る。
いつも座っていたソファーが妙に物悲しい。
時間がたてば、自然に慣れはするだろうけれど「命」が近くに浮遊している感じなのです。

ほとんど泣かなかったけれど、最期の鳴き声は覚えておこう。
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確定申告の準備に取り掛かる。
必要書類が全部そろわないので概算見積もりです。

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YouTube広告  日々のこと

有料広告の成果は、当然ながら著しいものがある。

それがなにがしかの金銭に代わるものでないと意味がないということにもなる。
とは言いながらも、それは大きくはというよりは、全く期待しないで出している。

まあ道楽で出しているというのが正解である。

貧乏所帯であるから一万円ですべて賄い、予算を使い切ったらお仕舞にしようと考えている。

「亜樹旅日記」が別の世界でもう少し認知されたら嬉しい。

最後の作品は、私にとり何とも言えないくらいに愛おしい。
誰にも忖度しない贅沢さはたとえようもない。

今、密かに次のたくらみを考えつつある。
それは誰にも教えない(笑)。
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寂寥感  日々のこと

SHIROが逝って1日半
落ち着かないのは承知だけれど、寂寥感はたまらない。

トイレ、エサ場、爪とぎ器等々片づけた。

今年は入りいろいろなことが重なり、ややまいっていたところにSHIROの死。
追悼動画がSHIROを連れて行ってしまった感があるけれど、あながち間違ってはいないのかもしれない。

元気が出ないときは無理して元気を出さない。
それでいいと思っている。

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YouTube動画をグーグル有料広告で世界配信を考えたのだが、これが極めて難解、途中までなのか完了しているのか定かでではないが、ともかくチャレンジしている。

外国人の考えたシステムなのだろう。
本当に分かりにくい。

永遠に広告が出せないのかもしれない(笑)。

という現段階の情けない話で終わりにします。
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SHIRO逝く・・遊びに来たんか  日々のこと

静かに息を引き取ったはずだ。

臨終にはあえて立ち会わなかった。
当然ながら、一人で孤独で逝った。

私もこの姿を見ながら見習いたいと思った。

人でも動物でも命が消えるときは必ずやってくる。

今回の動画、身近に死を感じながらの作業であった。
そこにSHIROが加わるとは少しばかり想定外ではあった。

この年になると「祈り」の大切さは身に染みている。

これからは、本当に一人ぼっちになってしまった。
SHIROの孤独感は私に引き継がれるのだ。

そして動画が二本残された。




亜樹ちゃんとの交流はSHIROのハイライト
天国できっと見ている。

「仲良くしなきゃだめだよ」って!!

お疲れさまでした。
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SHIRO危篤  日々のこと

今晩が山だろう。

猫が死んでいくのは多く見てきたから・・・。
いつかは人もペットも死んでいく。
残念ながら。

埋葬地も下見をしてきた。
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どうでもよいアイデアは満載  日々のこと

動画をアップして、少し時間がたった。

動画の評価等々はそれとして、ほっとした人もいるだろう。
過激なのかどうかも含めて、私には判断できないけれど、精いっぱい私なりの「作品」に仕上げたと思っている。

これを最後に縁が切れる人もいるけれど、今少し試したいことがある。

動画でほぼ言いたいことは言っているから、これ以上は言うことはない。

次の展開に進めたい。

生きている限り、チャレンジはやめない。
性格上、中途半端はできない。

実に面白いと思われる企画を持っている。
映像的なもので、頭の中にはどうでもよいアイデアが満載(笑)、つまり現実の映画が面白くない事への裏返しになる。
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あだ花  日々のこと

日本社会では一度失敗したものは、ほぼ日の目を見ることがない。
だから失敗しないように縮こまって、人の顔色をうかがいながら生活することになる。

そして、組織というものは人身御供をこしらえて安定を図る。

そんなことを考えながら旅日記最終章の作業にかかる。

私は少数派の側に身を置きたいと常々思っている。
普通、実はどちらにも言い分があるものなのだ。

「亜樹旅日記」あだ花になってしまう可能性が十分ある。

堕ちた人間を棒でさらにたたくという人がいることも知っている。

それでもいい。

優しい人はどこまで行っても優しい。
最後は人間性に行きつく。

動画の失敗は動画で取り返す。



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訪問者が多い日は??  日々のこと

私のこの地味なブログに多くの訪問者がやってきたときはろくなことはない。

10人を目標に運営しているため、今日は大いに不吉だということになる。
これは半分冗談です。
私が運営しているからお許しください。

実をいうと「亜樹旅日記」はもう私の手から離れ、独り歩きを始めたと解釈しています。
私がこの題名とコンテンツを思いついたときは本当に嬉しかったものです。

ということを含めてこのシリーズを私の独断で削除してはならないということで再公開に踏み切ったわけです。
「亜樹旅日記6 突貫少女篇 完全オリジナル版」
芸術とは予感であると私は思っている。この動画の予感がこんなに早く当たるとは私にも予想外である。

旅日記シリーズはよくよく観察してもらうといろいろなものが無理やり詰め込まれている。

日本映画の手法を私なりに取り入れている。
静止画と動画のバランスは私なりに成熟しつつあると考えている。

いまいろいろこのブログに書き込みながら次の手立てを考えている。

・ある少女の物語
・戦後昭和史を「歌姫・東亜樹」とともに振り返る!!
・歌姫 東亜樹 美空ひばりを歌う+極私的日本映画ベスト@
・世界を目指す歌姫東亜樹 古賀メロディーを歌う
・歌姫 東亜樹 沖縄を歌う+蛇足(日本映画横断)
・東亜樹 映画・テレビ主題歌を歌う
・東亜樹 三橋美智也を歌う・哀愁列車・怪傑ハリマオ・夕焼けとんび

上記の7本は私が1年近く前、東氏の動画をコピーさせてもらい作品の可能性を探っていた時代のもので、それなりの試作過程が込められ、思い出深い作品群であります。
旅日記よりはるかに多くの観客を呼び込んでいることは、おそらくへ理屈が入っていないからでもあります(笑)。
ここから少し深くということで・・・・
当時は、現在の歌のうまさとは違い東亜樹の歌に切れがありました。
厳選して歌をセレクトしたと記憶しています。

しかしながら、この7本は特別な事情がない限り「お蔵入り」にせざるを得ない。
東氏の撮ったものを現在の事情で公開することはできません。

ご了解いただきたい。




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「ヤフオク」の功罪  日々のこと

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c709524312

この「ヤフオク」少し心配になってきた。
私か゛赤字になることは一向にかまわないし、それは覚悟の出品でしたからいいのですが、動画に協力していただいた方に少し残念かなと思う。

入札は最後の何分間に決着することがあり、意外に高値で落札されることもままある。
本人さんには出品の了解はもちろんとってはいるが・・・。

もう一つ
私が出したDVD、これは猛烈な抗議が来た。
かなりファンとして理解できる内容でもあった。
別れたつれあいに言われているようでへこみました(笑)。

じつは「ヤフオク」の良いところはお金が介在することによってかなり本質が明らかになることです。
例えば10万円の商品でも価値が1円といこともあるし、また逆のことも起こりうる。

私の専門でもあるメガネはその価値判断に「ヤフオク」をあえて使っていることもある。

真っ当な商行為である「ヤフオク」非情なものではあるが、これに耐えられる商品をやはり開発しなくてはならないのである。

亜樹ちゃんを商売に使うなということもわかるが、彼女はもう完全なプロ歌手なのだ。
プロならば厳しいお金の世界とも無縁ではいられないはずだ。


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ある提案・・その後  日々のこと

ここからは秘密の交渉に入ります。

まあ、半分冗談ですが(笑)、じっくりねかせてから動画づくりに入りたいと思います。
現在2本同時進行で作りつつありますから、そのあとぐらいに何らかの形で出来上がればと考えます。

あまり欲張りすぎるのもよくありませんもの。

現在仕上げにかかっている動画何とか完成に持って行けそうです。
乞うご期待を!!

ということで、しばらくブログの更新はしません。
新作動画でお会いしましょう。

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