バイオハザード  movie

最近はまった映画。

アンデッドこわいし、ゲームもあんましらないから
これまでまった興味なかったんだけど、
観てみたらはまったーw

1から4まで一気にみましたー。

ミラ・ジョヴォヴィッチかっこいーーー!!

この続きいつできるんだー。はやくみたい。
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借りぐらしのアリエッティ  movie

夜は西麻布で、バースデイディナーだから、
その前にジブリの新作、
『借りぐらしのアリエッティ』を観に六本木へ。

期待通り、すごくかわいくて楽しい作品でした♪

小人の視線で描かれる人間のリアルな生活空間は
すべてが大冒険のように見えてきて、
小人になってみたくなりましたw

観ててワクワクするファンタジー作品。

滅びゆく種族がたくさんある中で、
小人もそのひとつ。
それを何とか守ろうとするんだけど、
そうすることで、小人たちの平穏な生活が
崩れていくことになる。

みんな微妙なバランスを保ちながら生きていて、
他人が手を出し過ぎてはてはいけないんだってことが、
今回の1番のテーマかな。

本当に居たりして( ´ ▽ ` )ノって思っちゃうくらい
映像も音楽もすごくきれいで、
ジブリな世界観が楽しめる作品でした。
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Season5  movie

やっと見終わったよー
まさかと思ったけど、こんな次が気になる終わり方だとは、、、
Season6早くでないかなー
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プール  movie

カモメ食堂、メガネに続く小林聡美ともたいまさこ共演の作品。

このふたりたりがかも醸し出す雰囲気は独特だなぁ。
今回も出てくる食事がどれもおいしそうでお腹がすいちゃいました。

ストーリーはパッとしなかったけど
のんびりと流れる空気感がとっても気持ちいい作品。

京子さん(小林聡美)が歌ってた歌が頭から離れない♪
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ぽにょ  movie

予約していたぽにょが届きました。
シール付き♪
かわいい。

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OCEAN'S 13  movie

今回も、痛快で爽快!
おもしろかった〜〜!!

舞台はまたまたラスベガス。
メンバーの一人・ルーベンをだまして
豪華ホテルのオーナーになったバンクを
とにかくハメまくる、リベンジ大作戦。

ニヤッと笑っちゃうシーンもたくさんあって、
あっという間の2時間でした。

相変わらずの豪華キャストで、見ごたえ十分。
しかも、舞台がゴージャスだから余計に。
やっぱりダニーかっこよかった。

キャストがゆる〜い感じで演じてるのあの雰囲気も結構スキ。

アル・パチーノ久々だったな〜
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『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』  movie

『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』
やっと時間ができたから映画鑑賞。
気づけば3ヶ月ぶりの映画でした〜(><)
おかげで観たい映画がたまってるワ。

不死鳥の騎士団は、
今までに比べるとファンタジーな場面が少なかったかも。
でも、その分今まで以上に、
スピード感溢れる展開になってたり、
今回一番の見所だった、ハリーの感情の変化とか、
メッセージ性の強い一味違った作品になってました。

ハリーがヴォルデモードとの一番の違いに気づいた時が
映画の最高潮。

「ピンクを着た悪魔」こと
ファッジ先生の衣装はかなり印象的。

魔法遣いって楽しそう〜
満足の映画でした。
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5月の映画  movie

今月の映画『ブラッド・ダイヤモンド』
とっても見ごたえのある映画だった。
そして、何よりも、こんな事実を全く知らなかったことが衝撃だった。

「ブラッド・ダイヤモンド」というのは、
アフリカで不法に採掘され、武器調達の資金源となるダイヤのことで、
このダイヤを巡って内戦が起こり、多くの人が犠牲になっているという、
事実に基づいて描かれた作品。

ダイヤの密売、反政府組織(RUF)の人民虐殺、子供兵、難民キャンプ。

どうして、ダイヤと全く関わりのないアフリカ人同士が、
戦って、ツライ思いをしなくちゃならないんだろう。と、
ショッキングな映像が続いて、何度も真実に目を覆いたくなった。

でも、元を辿ると、原因はダイヤを欲しがる途上国のエゴでしかないんだよね・・・
需要がある限り、止まない紛争。
そうとは知らず、ダイヤの輝きにあこがれ、身に着ける人々。複雑だ。
永遠の輝きの闇に隠されたすざまじい事実を知って、
ダイヤなんていらない。って思った。

重たい社会派テーマの作品だったけど、ただそれだけじゃなくて、
テーマの裏付けとなる感動のヒューマンドラマも絡んでて、
とても引きつけられた2時間半でした。観てよかった。

ディカプリオは年をとって、演技も雰囲気もすごくかっこよくなってたな〜
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4月の映画  movie

「月1映画」という目標が、3月早くも未達成・・・涙
気を新たに、早速、4月の1本を観にいきました。

今回は「PARIS JE T'AIME」
パリの18区を舞台に、18人の監督がそれぞれの愛を描いた
18のショートフィルムムービー。

パリに暮らす人たちの、リアルな生活や、
観光地じゃない普段のパリを垣間見れて
新たなパリの魅力を発見できる。
愛に溢れたパリの、美しくて、ちょっと切ない作品集。

特に印象的だったのは、
1区チュイルリー
10区フォブール・サン・ドニ
12区バスティーユ
16区から遠く離れて

約5分という短いストーリーの中で、
作品のひとつひとつに監督の個性が出てるものおもしろかった。

ワインに、赤いトレンチに、石畳。
あ〜〜。パリに行きたい。

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2月の映画  movie

クリックすると元のサイズで表示します『幸せのちから/The Pursuit of Happyness』観てきました。

この作品はクリス・ガートナーという企業家の半生を描いた実話。
愛する息子のために、どん底の極貧にもめげずに
決して夢をあきらめず突き進んだ、父親クリスのサクセスストーリと、
クリスの支えになっていた息子との父子愛が強く描かれた感動作。

ストーリーの半分以上は、必死に生きる二人を観ていて
胸が苦しくてとっても切なくなった。
でも、どんな状況でも夢を忘れず、幸せの追求をし続けて
遂に幸せを手に入れた時は、本当にうれしくて、涙が出た。
「夢は叶う」。まさにアメリカン・ドリーム。
欲を言えば、成功後の幸せな生活風景をもう少し見たかったな。

最悪のときに流れた涙と、
最高のときに流れた涙がとっても印象的だった。


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