2014/6/26

車検  My Katana

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距離を走らなくても来る車検。

2年で7000Kmしか今回は走ってません。
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2014/6/26

エボ_ボーリング  バイク

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ショップさん持ち込みのトルクプレートを使用してホーニング仕上げしてました。
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2014/6/22

PAN腰下組み立て  SHOVEL

フライホイール周りが済んだらピストン組み込み。

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シリンダとのクリアランスなどを地道に記録しながら作業します。

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リングは汎用のリングコンプレッサーを使用。意外にオイルリングが引っ掛かりやすいので要注意です。

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なんとなく形が見えてきたね!
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2014/6/15

沖縄  バイク

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普段は金属にしか触れないオッサンですが・・・。

真面目に沖縄問題について考えてきました。

「なぜ沖縄に基地が必要なのか。」

「何が問題だから米軍が日本に居るのか。」

taniはワカリマセン
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2014/6/15

GSX1100Sヘッドオーバーホール  ヘッド修理_moto

超お待たせ中のヘッドの加工を土曜日出勤?で実施。

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今回はガイドのガタも出ていない良好なヘッドなのでシートカットのみ実施です。

吸気側のシートカット状況。

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排気側のシートカット。

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バルブは清掃+摺合せ。

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程度が良いヘッドは加工の量、部品代も結局安く済む事が多いです。

定期的(3〜5万キロ程度)でヘッドを清掃、シール交換がおすすめかもしれません。

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ステムシールを組む時は必ずバルブを先に入れてから工具で押し込みます。これぐらいのシールならバルブガイドに先に付けておいてバルブをスポッと通してもよさげに思えますがリップに傷が付くといやなのでこういうやり方をtaniはしてます。

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スプリングやコッターはバルブスプリングコンプレッサーを使って組めば大丈夫。スプリングの上下を確認するのとコッターがきちんとは組めたか確認したら完成です。

洗浄まで行ってますのでオーナーさんはヘッドは載せるだけでOKです。

自分が組むエンジンと同じレベルで洗浄するので穴の内部(油の穴など)は注意して洗浄してます。
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2014/6/14

プラグ・・・。  バイク

超忙しい時に限ってこんな作業発生します・・・。

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「プラグが抜けないから外して欲しい。」という事でしたが〜。


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2014/6/11

ショベルヘッド  バイク

ガイド入れ替え後にもう一度ガイドの内径をリーマ―で合わせます。純正バルブなどは吸気バルブと排気バルブでバルブのステム径が違うのでリーマーもそれぞれ違います。


バルブをガイドに入れてみてシートカット前のシートとバルブの座りがほぼ出ていればこれまでの作業がうまく行っている事の確認が取れます。

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シートカットも出来るだけ少ない方が良いですからここがポイントかもしれません。

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最後にバルブの突出し量を確認。スプリングのロアシートとシールとの干渉も確認して出荷です。

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本当は結構手間がかかってますよ〜。
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