2014/2/3

1985年9月3日・築城基地・3  1985〜1986

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McDonnell Douglas F-4EJ Phantom II / 47-8336 / 304SQ
1985.9.3 / Tsuiki Airbase
排気口上の胴体の黒いバンド状塗装は排気口と誤認させる為、またバルカン砲収納ブリスターの黒は上面の防眩塗装と誤認させる為のもの。
ACMで機体の裏表を欺瞞する為の塗装です。
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McDonnell Douglas F-4EJ Phantom II / 57-8366 / 304SQ
全機ではありませんが、珍しくAIM-7スパローを装備しています。
だからこそ、YS-11EやE-2Cが展開しての訓練だったのでしょう。
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McDonnell Douglas F-4EJ Phantom II / 67-8385 / 304SQ
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McDonnell Douglas F-4EJ Phantom II / 87-8406 / 304SQ
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McDonnell Douglas F-4EJ Phantom II / 97-8426 / 304SQ
内側のパイロンに何かポッドを2本下げていますが、角度が良くないので何のポッドか、良く判りません。
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Lockheed T-33A / 71-5239 / 304SQ
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Lockheed T-33A / 81-5374 / 304SQ
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McDonnell Douglas F-4EJ Phantom II / 87-8409 / 305SQ
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McDonnell Douglas F-4EJ Phantom II / 17-8437 / 305SQ
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Lockheed T-33A / 71-5279 / 306SQ
しかし、305SQのT-33Aは姿を見せず、この306SQのF-4EJも見かけないという、不思議な状態でした。
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