2006/10/28

鳥を射る  

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きょうは飛行機雲がとてもきれいでした。
湿度が高いのかな?
お天気下り坂なのでしょうか。

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2006/10/27

伯耆の国  

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ちょっと古いネタになってしまいましたが、折角なので(なにが?)先日帰省したときの写真をアルバム代わりに載せておきたいと思います。

トップの写真は中国地方の最高峰、大山(だいせん)です。
広い裾野を持つその山容から、ベタな命名ですが通称“伯耆(ほうき)富士”
伯耆というのは鳥取西部の古い呼び方ですね。
写真の場所は、伯耆町というところにある植田正治写真美術館。
http://www.japro.com/ueda/
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郷土の写真家、故植田正治氏の作品を年代を追って展示している他、企画展なども開かれています。
自身も写真集を出している“Photo is Life...”の福山某も、よくお忍びで訪れるとか。

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並んでいる作品も個性的なら、それを収める器も個性的です。
テトリスみたいな建物は島根県出身の世界的建築家、高松 伸氏の手になるもの。


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たまたま僕が帰っている間に、おとなりの境港で水産まつりをやってました。
このところ妖怪ネタで売り出し中の境港は、実は日本でもトップクラス(たぶんカニは日本一!)の水揚げ量を誇る漁業の町。
年に一度のイベントには、新鮮でお買い得な海の幸を求めて近県からたくさんのひとが集まります。
これに合わせた買い出しツアーもあるらしく、観光バスもずらりと並んでいて会場は大盛況。
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海のオトコのお父さんも魚網をディッシャーに持ち変え、ねじり鉢巻きでアイスと格闘しております。
スナップの効いた左手がいい感じ : )

ここらでは“ありがとう”のことを「だんだん」と言います。
若い人はあんまり使わないけどね。
この日もあちこちから「だんだん、だんだん!」「だんだんよー」と威勢のいい声が聞こえていました。
気軽だけれど、ちゃんと気持ちの入ってる言葉のような気がするんですね、「だんだん」って。
「ありがとう」も、ココロを込めてしっかり想いを伝えられるとても素敵な言葉なのですが、ふと口をついて出るには、ちょっと語呂がよくないというか。
「Thank you!」とか「謝謝!」みたいに、もっとさり気なく使える言葉があるといいのにと思ったりします。

「だんだん」、どうでしょう?(笑)

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汁物のダシにでもしようと安いカニを何杯か買って帰ったのですが、これが結構いい身と味噌が詰まっていて、そのままポン酢で食べました。
おいしかったー
やっぱりカマボコとは違いますねえ(おいおい)

境港は釣りのメッカとしても有名で、僕もよくおやじに連れられて来たもんです。
釣り方はカンタン。
1. まず岸壁の水揚げ場で、網から漏れた小さなイワシを拾います。
2. その身をほぐし取って針に付け、岸壁からサバを釣ります。
3. 次にそのサバを切り身にしてまた針に付け、おなじ岸壁に糸を垂らすと、こんどは60cm以上はあろうかという巨大なボラが釣れるという、これぞ長者への第一歩、わらしべ釣り!
難点は大味なボラを釣って帰ってもあまり喜ばれないことですかね(長者失敗)
でもこのトドクラス(ボラは出世魚で最後がトド=とどのつまりの語源)の引きは強烈で、竿が南京玉簾のようにしなる大物釣りの醍醐味が味わえました。
いまでも釣れるのかなあ。


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実家のある米子は元城下町で、海辺の小さな山の頂に、お城の石垣だけがいまも残っています。
そういえばここにハレー彗星を見に来たっけ(見えなかったけど)

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麓から気軽に登れるので散歩のコースとして人気があり、黄昏時になると、街を見下ろす天守閣跡に、もの想うひとや犬たちが集まってきます。

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城址から望む中海(なかうみ)
日本海から入り込んだ内海で、海水と真水が混じり合う汽水(きっすい)域になっています。

真ん中の少し右あたり、島と小山に挟まれた水田のように見える水面が米子水鳥公園です。
http://www.yonagomizudorikouen.or.jp/
米子も安曇野と同じく白鳥の渡ってくるところで、日本における白鳥渡来の南限と言われています。
僕が子供のころは学校に“白鳥当番”みたいなものがあって、家々から集めた餌の茶殻などを持って海岸へ行き、防波堤の上から白鳥に向かってパラパラ撒いたりしてました。
季節限定とはいえ、フツーに身近にいる鳥でしたね(笑)


さあさあ、これを読んだら伯耆の国へ行きたくなったでしょ?
時間にゆとりのある方はぜひどうぞ。
予備知識があるともっと楽しいですよ。
ご当地の噂 鳥取
http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E9%B3%A5%E5%8F%96

ちなみに長野はこちらです。
ご当地の噂 長野
http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E9%95%B7%E9%87%8E
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2006/10/25

夜景をきれいに見る方法  

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いつも疲れたココロに乾いた笑いを提供してくれる脱力系癒しサイト“デイリーポータルZ”
http://portal.nifty.com/

久々に、“おお、その手があったか!”と思わず膝を叩いたネタが載っていたのでご紹介します。
夜の電車でも景色がよく見える機
http://portal.nifty.com/2006/10/24/a/

これがあれば夜の中央線も退屈せずにすみそうです。
でもさすがに恥ずかしいので、もう少し小さな箱で作ろうと思います。
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2006/10/24

雨上がり  

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雨が止むのを待って重役出勤 : )
雲に隠れた遠くの山々の裾が、水の底のような綺麗なシアンに染まっていました。
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2006/10/21

熊騒動(つづき)  

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秋のシングルトラック三昧第二弾は、半日コースで白馬の青鬼集落周辺を走ってきました。
(ていうか、真木に行った次の日なんだけどね)

この日は栂池まほろばのIさんが一緒です。
冬は日本を代表するテレマーク・マイスターとしてぶいぶいゆわしてるIさん。
実はツール・ド・信州で壁みたいな峠を自転車で登りまくる、疲れを知らないクライミング・ジャンキーでもあります。

イヤな予感がしますよ。
Iさんしか乗って行けないような急登でも、yuasa師匠はあの通りいい歳こいてマスコットバットみたいな足してますから、バイク担いでサクサク登っちゃうんですね。
映画なんかでよく見るでしょ。
疲れてふらふらになったグループの最後尾(大抵わがままでイヤなやつ)に忍び寄る黒い影。
先を行く仲間たちが見えなくなったと同時に藪の中から無数のヴェロキラプトルが!!(ギャー!) ←いません
とりあえず血は流さないよう気をつけたいと思います。

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姫川第二ダム近くの“通(かよい)”という地区から登り始めます。
珍しい読み方だね。
この方角から俯瞰する白馬村の景色はちょっと新鮮。

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実は青鬼へは本当にあっという間に着いてしまいます。
真木と比べちゃダメなのですが(苦笑)
クルマで行ったら有り難味もなんにもないですねきっと。
ここは真木と違って地元のひとたちが普通に生活しているところですから、その方がいいんでしょうけど...

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青鬼は保存地区に指定され、家屋や景観がきちんと整備されています。
昔々の新しい村という感じ。
どんなに古い建物も建てたときは新品だもんね。
白黒写真しか残っていない昔だって、そのときの景色はカラーなんですよ(あたりまえ)
でもそれってなんか不思議です。
じいちゃんがひとり、クワで黙々と田起こしやってました。

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紅葉の時期にはカメラマンで賑わうという青鬼集落。
絵に描いたような信州の山村の風景です。

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本日のメインイベントは青鬼の裏山、岩戸山越えのシングルトラックです。
登り始めは杉林。

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高度を上げていくにつれ、ほのかに色づいてきた広葉樹の森になります。
木の実もたくさん生(な)ってて、いかにも“いそう”な雰囲気...
時々yuasa師匠が笛を吹き鳴らし、Iさんが前方に向かって「ほーい、ほーい!」と叫んでいます。
そ、そんなフレンドリーな呼び掛けでいいんスか?(汗)

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尾根筋にて、熊棚を見上げるふたり。
うーん、肝心の熊棚、ビミョーにフレームから外れて写ってませんでした。

森の中、ふと見上げた樹の上に大きな鳥の巣みたいなものがあったら、それは熊棚かもしれません。
樹に登った彼らは枝の付け根あたりにどっかと腰を下ろし、手近な小枝をへし折っては、そこについた木の実を焼き鳥よろしく横串でかじり取り、葉の残った枝をどんどんお尻の下に敷いていくのだそうです。
そして、おなか一杯になったクマが去ったあとには、冬になっても青々とした葉をつけたままの“棚”が残るというわけ。
地面の上にもぽっきり折られた大きな枝がいくつも落ちていました。
ちょっとお行儀わるいなあ。

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シングルトラックの下りで突然現れる謎の鳥居(ちっちゃ!)

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ここに書かれている“御善鬼様”は、青鬼神社のご神体です。
その由来がこちらに↓
http://www.toyo-keiki.co.jp/shinshu/shinshu_042.htm

Iさんによれば、昔、婚礼の集まりなどで膳や器が足りなくなったとき、山に住む御善鬼様のところへ行ってそれらを借りた、という話が残っているそうです。
なので、御善鬼様というのは、里を離れ、山を切り開いて暮らしていた木地師(器などを作る木工集団)のことではなかったかとのこと。
うーん、星野之宣漫画のファンとしてはちょっとワクワクする話ですね : )
しかも、宗像教授シリーズにもしばしば登場する、地の底へと続く大穴がこの山のどこかにあるんですよきっと!
いっぺん通りぬけてタマシイ入れ替えてみますか。

で、この御善鬼様の鳥居の脇をすり抜けてタイトなスイッチバックを下ると、朝スタートした通地区です。
真木集落編から押したり担いだりと景気の悪い写真ばかりだったので、最後はひとつ、目にも止まらないIさんの華麗な走りを。
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あまりの速さにブレております(ごめんなさい)

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シメは通に住んでいらっしゃるyuasa師匠のお友達宅でティータイムです(手作りマロングラッセ付き)
岩戸山の湧き水で淹れたというお茶の味は格別!

ごちそうさまでしたー
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2006/10/21

藍布堂さん  

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塩の道のその途中、小谷村は千国地区にある木綿小物のお店“藍布堂(らんぷどう)”さん。
http://www.ranpudo.jp/
築百数十年という古民家を改装したお店がとてもいい感じ。
日本各地の木綿生地を使った個性的なアイテムが揃っています。
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中でも僕の気に入った柄がこれ。
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江戸時代の歌舞伎役者、七代目市川団十郎の意匠だそうです。
“鎌”と“輪”と“ぬ”をつなげて“かまわぬ”と読ませてしまう、二百年前の脱力系グラフィックデザイン(笑)
細かいこと気にすんなよ、みたいなノリですかね。
その字面と響きが妙にカッコよかったので、手ぬぐいなど、この“かまわぬ”シリーズで揃えてみました。
さて、真ん中のアイテムは何でしょう?

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七代目市川団十郎仕様ニンテンドーDS
傾(かぶ)いております : )
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2006/10/20

お仕事  

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日々緊張感を持って繊細でクリエイティブな仕事にいそしむワタクシたち。
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2006/10/17

熊騒動  

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週末、熊騒動に揺れる白馬と小谷の里山を、yuasa師匠と一緒にマウンテンバイクで走ってきました。

好奇心からの安易な物見遊山では決してなく、いつも走るエリアに今年は例年以上に彼らが多く出没しているという“めぐり合わせ”なのですが、やはり普段に比べ気を遣いました。

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こんな注意書きがそこら中に立っています。
ハイカーに会えば「熊、いましたか?」と尋ねられ、地元の人と話をすれば「熊が出るだに」と呆れられ...
でも、だれもいない山の中でこんな立て札に気を取られていたら、後ろからサックリやられそうな気もします。

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塩の道・親坂。
テクニカルなスイッチバックです。
熊に追われたら山をおりる方へ逃げろと言います。
前足の短い熊は、つんのめってしまうので下り坂が苦手なのだとか。
でもこの親坂のガレガレ道を熊より早く下りられる自信はありません(汗)
追い付かれても、傾斜を利用すれば巴投げも決まりやすいらしいですが。←未確認

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道の真ん中にモリモリやらかしております。
他にいくらでもするところあるだろうに(苦笑)
塩の道にも至るところにフンが落ちていました。

熊の出没が多くなった原因は、ひとつには去年がドングリの当たり年だったため、餌に恵まれて個体数が増えたのではないかとのこと。
食べ物の量が平年並みに戻ってしまうと、里の方へ降りて農作物に手を出さないとやっていけないという訳です。
実際、今年は米まで食べた熊がいたそうで、地元の人も初めて聞いたと驚いていました。

今回ガイドしてくれたyuasa師匠のバイクにはしっかり熊鈴が取り付けられています。
また、時々首から下げた笛を吹いて、人間の接近を知らせます。
そうやってこちらの存在をアピールし、出来るだけ鉢合わせしないよう注意するのがまず第一でしょう。
勝手な話ですが、向こうが人間を避けてくれれば、それが何よりです。


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この日の目的地は小谷村の真木(まき)集落。
今時クルマの通れる道がなく、人力でしか辿り着けないちょっとした秘境です。

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南小谷の駅近くから登り始めること一時間あまり。
キツイ坂を押しまくり、

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担ぎまくり、

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人ひとりがなんとか歩けるくらいの細い山道を上り詰めると、

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突然、森が開けて、茅葺の古民家が現れます。
ここが映画“楢山節考”の撮影も行われたという真木集落です。

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かつての住民はより暮らしやすい土地へと移り、いまは某NPOの方々が、残された土地と家屋を活用して自給自足のコミュニティを営んでいらっしゃるとのこと。
この日お会いしたのは、様々な国から国際ワークキャンプで集まったという皆さん。
蕎麦の実ふるい分けの真っ最中。

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山の向こうは、もう戸隠です。
上手く写っていませんが、赤と黄に染まった山々が空に映えて本当に綺麗でした。

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本日の一枚
塩の道は千国の番所跡に咲いていた季節外れの鬼灯(ほおずき)
鬼つながりで次は白馬の“青鬼集落”編へ続きます。
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2006/10/12

走る犬  

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安曇野へ戻って参りました。
まだ言葉の端々に米子弁がまじっちょーます : )
http://www.pwr.sakura.ne.jp/

写真は、土産を買おうと出掛けたデパート(あるんだよ)の県内産品PRイベントで、たまたま見つけたふるさとラブな焼き物。
クランキーチョコみたいなおいしそうな器の表面に、翡翠色の鳥取が浮かび上がっています。
米子の隣にある日吉津(ひえづ)という県内唯一(!)の村で工房を開いていらっしゃる足塚由江さんの作品です。

みなさんいいですか、これが鳥取県のカタチですよ。
島根と鳥取、どっちが右にあるかわかりますか?
小さい頃、自分たちの県は“走る犬”の格好をしていると教えられました。
そう言われればそうでしょ?
でも、どう見ても首のないホラーなスコッチテリアという感じで、こんなのが暗がりで走り寄ってきたらまず逃げるだろうと。
実家のある米子市は、しっぽからその付け根にかけての、ちょっとガビガビしそうなところに当たります。
しっぽの先っちょが水木しげる先生の出身地で街中妖怪だらけの境港。

長野でこういうの作るとしたら、縦に細長いビアマグがいいかなあ。
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2006/10/7

帰省中  

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二年ぶりに実家に帰って来ています。

つわりで苦しんでいると聞いた妹もどうやら落ち着いたらしく、ゴムのパンツで駅まで迎えに来てくれました。
ウェストに合うものがなくなったと嘆いています。
そこか論点は?

写真は、お昼寝中のウチの弟(コーギー、オス四歳)
なんともお恥ずかしい格好で恐縮です。
この子はちょっと後ろ足が不自由なのですが、その分、胸から前足上腕にかけての筋肉ががムキムキ(死語)発達していて、妹曰く“人間で言えば逆三角形”
うーん、そう言われればそうなような、ただのおデブなような...

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我が家の近くからの風景です。
空が広いでしょ。
海が近いし、何より高い建物が全然ないので(笑)
右の方に見えるこんもりとした山が、八百比丘尼(やおびくに)の人魚伝説が残る粟嶋です。
彼女の篭ったという岩屋がいまもあり、子供のころはよく肝試しでのぞきに行きました。
http://www.yonago-city.jp/minwa/minwa005.htm
出雲神話の世界では、大国主の命と一緒に国造りをした少彦名の命という神様(なんと親指ほどの大きさだったとか!)が、粟の穂にはじかれて黄泉の国へと旅立った場所だそうです。

語弊のある言い方かもしれませんが、ひとを惹きつける安曇野のような華麗な?田舎と違って、ここらは根っからの“地方”です。
ヘンに気取らず気張らない、なんというか、程好くぬるい風が吹いています。
山陰に行ってみたいと言ってくれるひとと話をするとき、僕はいつも“人生の最後の方でいいですよ”とアドバイスしています。
これはまあ、見るとこなんかありませんしという意味のひねくれた言い方なのですが、一方で、歳をとらないとこの土地の良さは分からないんじゃないかと思う気持ちもあります。
もちろん僕も含めて。

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