2006/8/13

帰れない...(つづき)  

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お昼はホテルのすぐ近くにある“鹿港小鎮”という台湾料理のお店に入りたかったのですが、僕の行った時間は休憩中で閉まってました。残念。
ここは何度か連れて来てもらって、シックで落ち着いた雰囲気や、店員さんの清楚な白シャツ姿がすごく気に入っているのですが。(街並みなどで中国独特の色使いを見ているせい?)
料理も日本人の味覚に合っていると思います。
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気を取り直して、隣にある上島珈琲へ。
お店の前ではウェイトレスさんたちが接客の特訓中。
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入るお店に迷ったらここへ来れば間違いないと教えてもらいました。
ちょっと高級なカフェといった感じ?
確かに、和洋中で無難なメニューが揃っていて、チャレンジングな要素は少ないですね(笑)
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エビと卵のなんとかが入った定食と果実茶を頼んで待ってたら、なにやら毒々しい色をした肉の上に香菜の乗ったものが目の前に.....
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うーん、これはどう見てもエビじゃないでしょう。
でもまあいいかと思って食べてたら(結構おいしい)、今度は白いゴハンの下に箸の先っぽのような木切れが.....
長細いお米を掻き分けてみると出てきたのは洗濯ばさみ!
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店員さんに見せると申し訳なさそうに箱ごと下げて、作り直して来てくれました。
今度は野菜がチンゲン菜になっててラッキー。←大好物
そしておわびのフルーツ : )
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充分にチャレンジングな遅お昼でした。
ああ、それにしてもこれが仕事じゃなくて旅行だったらなー
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