(睦月廿参日) うるう年  プライベート

オリンピックのある年がうるう年と小さい頃から覚えさせられた。冬季オリンピックが1990年代に夏季の中間年に移行したので、ちょっとややこしくなったが。しかし、4年に一回の珍しい日だから、今日産まれた赤ちゃんを親御さんはどのように出生日を届けるのだろうか。

そんな珍しい日にはとんでもない証言が聞こえてくる。無視するのも変だが、本当に最近の親はこれほどまで過保護にする理由が分からない。自分は社会人という認識がないのだろうが、それにしてもという驚天動地の世界である。本当に前代未聞というより、空前絶後だろう。呆れるばかりで、明日の引越を前に疲れているおっさんの肩は震えるばかりである。

でも行為をどう取るか、難しい問題だが、それにしてもである。
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