(弥生廿日) 真夏日?  

さすがに大阪では30度を超えなかったようだが、今日の日本列島はフェーン現象もあって、米子では33度を記録したらしい。サクラも例年よりも遅くなるなど春先の寒の戻りも嘘のような夏の訪れということか。これほど気温の上下があると、身体もついていくのが大変で何となくすぐれないのも事実である。(久しぶりに仕事がイマイチだった4月だったのが最大の影響か、ははは)

毎日の通勤時にはカラフルなツツジが目につく。ここのところゴールデンウィーク前にはすでにピークを過ぎてしまっていたが、今年はここしばらくが見頃になりそうだ。明日からGWが始まるが、私自身も5月2日を休みにして7連休となる。3月の娘の卒業式以来の広島行きを予定しており、一日は四国の実家に帰ることにしている。移動するには一番いい季節だし、愚妻の高速運転デビューもありそうである。ツツジというと呉の音戸の瀬戸はとてもきれいだが、GWにはすでに枯れかけていて、がっかりということが多かったが、今年は期待できそうである。先週完成した「大和ミュージアム」も見てこようかな。
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