(弥生五日) 引越  プライベート

朝からダンボールに荷物を詰めていく。とはいえ、もともとゲストルームだったので、衣類と日用品、それと本だけである。それでも会社の私物と含めれば12箱ぐらいでこれにカラーボックスや扇風機を加えると全部で16個。とりたてて急がないので、西宮に届くのは4月7日になりそうである。これで費用は31500円。高いか安いかは人それぞれだろうが、まあこんなものかな。でも会社負担にはならず、ははは。

夕方までに部屋はすっかり片付き、明日はこの部屋の鍵を返すだけである。というわけで、ぼちぼちと日本橋まで出掛けて「厨」で食事。塩田さん夫婦に明日までと言ってびっくりされるが、まあ仕方がないよねと。美味い酒と肴でぼちぼちと。すると塩田さんがFさんに電話してもらったようで、久しぶりの談議となる。飲みましょうと言ったK君もきたので、わいわいがやがや。一緒にお酒が飲める友人は良いものです。

したたか飲みすぎたようで、Fさんにちょっと挨拶したかなあと記憶喪失状態である。東京最後の夜か、あ、そうそう「ほみほみ」が結婚するって塩田さんから聞いたけど、もうしたのかなあ。
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