(文月壱拾七日 望) 感染症その2  

4日になっても病状は変わらず、向う脛の炎症は広がるばかりで、痛みで歩くことばかりでなく、立ち上がるにも激痛を伴うほどでした。夕方となりの医院に行ったのですが、薬の種類を確認してもらい、明日朝もう一度来て下さいとの事で、今日行ってきました。細菌に関して抗生物質が効いていないようなので、抗生物質の薬をダビリットに替え、週明けまで待つことになったのです。

でも微熱は続き、足の痛みはなかなか治まりません。糖尿で足を切断という話を聞いたことがありますが、頭の片隅には少し悪い想像が働くようになったのです。
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