(霜月廿九日 冬土用 防災とボランティアの日) あれから12年  

今日はただ祈りの日である。声を張り上げて支援を叫ぶこともなく、ひたすら涙を流すこともなく、去っていかれた方々の無念さを心の中に刻むだけだ。合掌。
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