(如月壱日 朔) トラブル続き  プライベート

朝から大騒動である。お湯を沸かそうとしてガスコンロを押すと「あれ?」炎が小さくなって消えていく。他のコンロも同じである。元栓を見ても変化はないし何故何故何故???

ふと思いついたのが外のメーター栓。やっぱり!横になっているじゃないですか!以前いたずらでやられたのですが、これをやられると瓦斯屋に来てもらわないと開かないんですよ。電話して待つこと1時間、ようやく来てもらってやれやれと思っていたら、なかなか再開栓しない。どうしたのか聞いてみると、圧力が減って瓦斯漏れ状態なので開栓できないという。え?!新築物件で1週間前に開栓したばかりでっせ。

下請けのおっさんなので大阪ガス本体から応援をよこすという。こちらは仲介の不動産へ電話して事態を説明。施工主の住友林業に連絡してもらう。そんなこんなでバタバタしていたら、下請けのおっさんが「あれ?」こちらも「???」聞いてみると、来てから30分ぐらいは何回検査しても瓦斯漏れを示していた計器が、正常な数字を示しているという。こんなことは初めてだとも云う。おいおい、それって元々計器がおかしかったのじゃないの?大阪ガスの職員に効いてみると、計器はデリケートなので扱いに注意しなければならないという。なんだ!おっさんのせいで大事になったわけジャン、もう!

昼からはどうも調子がおかしいと思っていたドアホンだったが、これも不動産屋に聞いてみると他の入居予定者からもそのような苦情があるという。結局夕方来てもらって見てみると、これが配線ミス!何てことだ!勘弁してくれよ!

それに引越のときに灯油をこぼしまくった引越屋がようやくストッカーを洗って持ってきたのだが、持ち帰る段ボールはどこか?と聞かれるので、午前中に来た車が持って帰ったというと、「???」。どうも引越屋の代理のものではなく、廃品回収業者が目に入ったので勝手に持っていったらしい。なんだかねえ。
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