(皐月廿六日) 久しぶりの対面  プライベート

長男の誕生日祝いに食事でもしようかとこの週末は考えていたが、こちらが急な出張となり、愚息も会社のバスケットの同好会の合宿で那須のほうへ行っているようで、結局門前仲町のマンションに来てもらってお祝い金を渡すことにした。こちらも夕方に帰ってきて、雑用に時間がかかりそうで、結局食事もなしの短い対面で終わった。

一時の転職希望はなくなったようだが、現状に対する不満はあるようだ。というか少し仕事がきつくなったので、ペースが掴めないというのが私の印象である。本当はゆっくり食事でもして、飲みながら話を聞きたかったが、そういう時間も今日は取れなくて立ち話となってしまったわけだ。

しかし、愚息が社会人の先輩として親と接してくれるのはありがたいが、必ず母親を大事にしてといつもいわれるのは、よほど心配しているのかなあ。
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