(水無月廿四日) 年金事務所  プライベート

6月に年金事務所に行った際にこれから国民年金保険料を60歳まで払い続けてもほとんど献金が増えるわけでもなく(かけた金額が増えるだけで、今納めて10年以上あとに同じ金をもらう、しかもうまくいけばという話)とりあえず収入もないし免除申請をした。しかもこの申請は市役所の窓口を通じてである。市役所の窓口で年金保険料を支払っていたときならまだしも、今は保険料の納付に窓口は関与していない。したがってその免除申請にしても手続きはおざなりになりやすい。だいたい四−六月の免除を申請しても前々年の収入に対してで、市役所は住民の課税所得を把握しており、普通に手続きすれば当然却下される。家族四人で120万ぐらいの所得があれば免除にならない。生活保護より酷いって知ってます?

こちらは失業手当もなく今の職業訓練の給付金を受けるために宣誓書まで厚生労働省の関連機関に出しているが、そういう資料は全く関係ない。2年前ならその給料で厚生年金を払っていたのだから、年金の二重取りに近いのではないかと担当者に意見したのである。

でもここまでが大変で、どうみてもいい年したおっさんが年金事務所の受付をしているのだが、全く要領を得なく派遣の人でも雇った方がいいのではないかと思われるほど、頭が悪い。何をしに来たのかという質問の前に言うことがあるだろうが。

良い格好しようとするおっさんが対応したので果たしてどうなるかが。
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8月3日 のつぶやき  

bozz56 http://twitter.com/bozz56
8月3日 つぶやきまとめ


08:26
今日は久しぶりの面接。しかし最近ほとんど着ていないスーツは合うのだろうか、それにこの暑さだよ。
2010/08/03 Tue 08:26 From web

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