2006/11/30

ノートのとり方  身近

 小学校から大学まで苦労する問題、それがノートのとり方だと思います。人それぞれいろいろノートのとり方があるからね。いろいろな色を使ってカラフルなノートを作る人もいれば、二色だけしか使わない人とか。あるいは文章だけでページを覆う人もいれば、図をところどころに入れて使う人もいれば。

 人それぞれノートのとり方が違いますが、どうやらいろいろな人に聞くと一番いい方法は「ノートを二冊用意すること」だそうです。これは授業用と復習用。つまり、授業用で先生の言ってた内容を大まかに書きとめて復習用のノートにきれいに清書する、というやり方です。この場合、復習用は授業を受けた二日後にまとめるという方法が一番記憶力の定着に役立つとか。あの本に書いてありましたが。

 僕はいつも「期末対策」と称して他人のノートを研究しているのですが、やはり一長一短でなかなか

 これだ!!!

 と思うのはありません。これからも頑張って「改善」していきますかw
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ