2008/5/29

何故KUMONへ?  日常生活

 今日は久しぶりに公文の教室へ。実は国語は公文式で補っているのです。公文式といってすぐに馬鹿にするのは理解できなくも無いですが・・・要はやり方だよ。何しろ教材の文章が多種多様だからそれを読んでいるだけで面白いというのが継続理由の一つです。ドストエフスキーから史記までカバーする総合テキスト、みたいな感じです。

 アンチ公文はたくさんいますが、確かに数学に関しては公文式はやめたほうがよいです。数学公文式のメリットは因数分解が早くなることぐらいです。ただ国語は面白いと個人的には思います。問題を解くのはたるいけれど。英語は取ったことが無いので知りません。

 でも、つくづく思う。公文式でも大手塾でも家庭教師でも指導者に恵まれるのと恵まれないのとでは大違いだよ。私が通っている公文式の教室は幸いにも素晴らしい指導者の先生でしたが。
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