2006/4/1

FC東京戦(怒)  サッカー(代表)

もう腹が立って、ワールドカップ大橋の坂をぐいぐい上ってしまった。「なんなんだよぉ!何やってんだよぉ!こんにゃろめ」と無茶苦茶ペダルをこいだ。家に帰ったらまだ5時のニュースをやっていた。10分足らずで帰ってきた。

ナビスコで感じたように、マリノスは「重症」でした。

今日は2階バックスタンド中央寄りに席をとった。この辺は結構熱いサポーターがいる。

ロスタイムに入る前から「マークゆるすぎるぞ!」「歩いてんじゃねぇ!」「プレスプレス」「ボール見てんな!」「集中しろ集中!」と激しい声が飛んでいた。皆、危険を察知していた。選手のプレーが安易でゆるいのだ。

「危ないぞっ」「気をつけろよっ」の声も空しく、ロスタイム同点。途端「ばかやろう」の声、声、声。

選手挨拶時は「ブーイング」の嵐だった。

FC東京は弱かったのになぁ。シュート外し過ぎよりも、プレーの遅さが問題。判断が遅いすぎるよ。もっとシンプルにプレーしてほしい。

隼麿の得点だけはすばらしかった。
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ゴール後サポーターの前まで一直線に駆けて行った隼麿。初先発でゴールだからね。(またもブレ写真)
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