2007/11/5

佐川戦追記他  サッカー(マリノス)

昨日、一度書いたものを消してしまったので、思い出しながら書いた。最初に書きながら、書き直しの時に忘れたことをいくつか。

天皇杯はアナウンスがいつもの乗りのいいDJ風でなく、すごく素人ぽい。「オレ!」いうタイミングが合わせにくい感じだった。

旗振り隊の人たち、「早野」監督の時はあんまり旗を上げなかったね。一時、「オレ!」の声もかかるようになったのに、ここにきて、またサポーターの気持ちは早野監督から離れてしまったようだ。6連敗とかじゃね。

前半終わった時、選手に対して「エフ、マリーノス!」のコールも少なかった。中央部のサポーターは声を出していなかったと思う。かといってブーイングではない。

ああいう時、前半は駄目だったけど、後半ガンバレよ、という意味で声をかけた方がいいのか、あんな試合運びは認めないぞ、という「沈黙」の叱咤激励をした方がいいのか、未だによくわからない。

ブーイングをしないのは選手を甘やかすことになる、という意見もわかるけど、試合後ガックリしている選手を見ると、あんまり激しいブーイングはどうかな、と思ってしまう。基本「誉めて育てる」タイプなんで。

でも、覇気のない試合で、ズルズル敗戦なんていうと、やっぱり腹立つしね、そういう時は自然とブーイングしてしまう。自分の気持ちに素直でいいのか。

三ッ沢は楽しかった。
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