2016/5/31

桑の木  季節

ワールドカップ大橋の脇に桑の木があった。

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桑の実(秩父ではドドメと言った)はそろそろ終わりかけで赤い実は少ない。

労災病院の敷地内にも桑の木があった。5分くらい歩いた近所の廃屋にも桑の木があって、ドドメが下に沢山落ちていた。

秩父は養蚕の産地だったので、桑畑が沢山会った。枝を切りやすいように、背丈を低くしてあった。だから背の高い桑の木を見ると、「桑に似ているけど?」と疑問に思ってしまう。

秩父へ帰る時の140号線、桑畑はかなり荒れ果てている。もう養蚕をする農家も少なくなっているようだ。

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2016/5/30

日産初勝利・柏戦。  

この時期、13時キックオフは結構辛い。陽射しが強い。炎天下を歩くのはきついので、珍しく家にいた夫に車でスタジアムまで送ってもらった。

東ゲート広場では英国フェア中。紅茶が切れているので、購入。時間がなくてあまり店を見られなかった。

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入場。月間ベストゴール表彰。学選手の磐田戦ゴールが選ばれた。おめでとう。

試合経過はこちら⇒マリノス公式
http://www.f-marinos.com/match/report/2016-05-29

柏は知っている選手があまりいない。田中順也、大津、増島はベンチ。

試合開始。最初は柏ペース。危ないシーンが幾つか。ディエゴオリベイラには手を焼いてファウルを取られた。

遠藤は最初のシュートを打った。でも絶好のチャンスにパスを選択、私の周囲から「打てよ〜」の怒声とがっかりのため息。せっかくの良いパスをトラップが大きすぎて相手に取られたり、弱気の横パスやバックパスも多く、頑張っているが、未熟さも見えた。

しびれるのは俊輔のプレー。17分あたりのグランダーのサイドチェンジはスタジアムがどよめいた。ビュゥンと柏の選手たちの間を縫って飛んできた。

(録画で俯瞰で見ると簡単なパスのようだったけど、現場で見てたら、たまげるよ。一瞬の判断であのコースを、しかもあのスピードで蹴るって、ったくただものじゃない←皆知ってる)

それとヒールでふわんと浮かせて後ろのDFの頭越しにパスした場面。これも「おぉー!」と歓声が起きた。

PA内でDF2人3人とかわしていく(ターンも盛り込んで)場面も場内を沸かせた。

学も相変わらずキレキレ。録画で見ると、他の選手に指示したり、振る舞いが堂々として、本当に立派になったね(婆は嬉しい。小机で見たのは何年前?調べたら、2006年10月15日2007年11月11日だ)

で、前半終了間際。CK。誰かがニアに走って行き、ゴールネットの横の方が揺れた。ゴール!!中澤だった。 本当にこういう時は飛び上がる。普段は鈍重な私だが。

良い時間に、伝家の宝刀で、得点。これ、柏はがっくりだと思う。

ハーフタイム。いつもの「他会場の経過」が出たけど、まだ皆試合始まってなかった 待てよ、広島はやってたかな?

後半開始。先制してもつまらないミスから失点と言うことが今シーズン何度もあった。だから後半の入りが大切、と思っていた。

CK。ごちゃごちゃでよくわからなかったが、ゴール! 

学のシュートと知る。柏の選手がかなりしつこく主審に抗議していた。オフサイドだろうと言っているようだ。スタジアムの大型ビジョンは再現映像を途中で止めてしまった。でも完全にオンサイドだった。

本当に良い時間帯に追加点が取れて、余裕ができた。

哲也も安定。中澤・栗原 途中から+ファビオ、の守備に全く心配はなかった。

湘南戦などでも心配した真ん中がぽかりと空いて、セカンドボールを拾われたり、相手の攻撃のなすがまま、ということもなかった。

私はなじみのないパク・ジョンスのプレーに目が行かなかった。

他の人たちのレビューを見ると、とにかくパクが素晴らしい。彼がボランチに入って、俊輔がやたら下がったり、ダッシュしたりしないですんでいるとのこと。

確かに、誰もがすぐに俊輔にボールを預けて、俊輔が出しどころなく停滞ということも少くなった気がする。いつもだと13kmも走るのに、途中交代とはいえ走行距離一位で10kmだったから、実際に楽になっているのだろう。

柏はTJや大津が入ったが、脅威にはならず。

逆にCKから追加点。
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(これはいつのCKかわかりません)

折り返しをヘディングで合わせたのは分かったが、ゆるいボールだったので取られるかと思った。コースがよかったのね、3点目。

パク・ジョンスくん初ゴールおめでとう!大型画面で初めてお顔を拝見したけど、イケメン君だね。マリノス、また女性ファンが増えちゃうかも

一瞬バーに当たるシュートでヒヤッとしたが、それ以外は余裕のよっちゃんで、試合終了。

久しぶりの勝利。私は今シーズン初めて勝利を見た。あの苦手・柏に圧勝したのだ。
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有明のハーバーも、お立ち台も久しぶり。「新横くん」さんのお決まりのtweetも久しぶり。


インタビューを見て、試合ハイライトを見て、6/11記念ユニを受け取って、帰路に着いた。

暑いけれど適度の風も吹いて、気持ちよい帰り道だった。毎回こうだといいなぁ。

パク君がこんなに良いと喜田君もうかうかしていられない。中町も三門も兵藤もいるんだよ。う〜ん、良い流れになってきた。次も期待しているよ!!
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2016/5/29

ネトレプココンサート放送  

今日29日深夜(30日未明)に私が聴きに行ったネトレプココンサートがNHKBSで放送されます。



ちょうど行った日が収録日だった。どんなふうに撮影されているのか楽しみだ。

(5.30追記:録画を見た。ネトレプコさんの声はホールで聴いたのと同じ艶のある豊かな声だったが、エイヴァゾフさんは声が細く聴こえた。現場ではホールへ響き渡る美声だったのに、なんか軽い、ボリュームの感じられない声に聴こえた。映像ではわからない生の声ってあるなぁと思った)

プレミアムシアターのスケジュールはNHKのHPで
http://www4.nhk.or.jp/premium/

なお、プレミアムシアターの6月19日深夜(20日未明)はザルツブルグ音楽祭2015の「カヴァレリア・ルスティカーナ」と「道化師」の放送がある。ヨナス・カウフマン出演だ。これも楽しみ楽しみ ♪ ♪

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2016/5/28

紫陽花の季節が来た  季節

ご近所でも紫陽花が咲きだした。

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ホタルブクロも咲いている。

紫陽花を見に行きたいな。あまり人がいない所で。

昨年の長谷寺なんて原宿並みの混雑だった(その様子を見て、行くのを止めた)。鎌倉文学館の薔薇を見に行った。
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2016/5/27

新国「ローエングリン」  音楽

(検索して、この記事を読みに来てくださった皆様、初心者なので、見当違いの事も書いてあると思いますが、ご容赦ください)

新国立劇場「ローエングリン」はタイトルロールをクラウス・フロリアン・フォークトと知って、すぐにチケットを取った。

フォークトさんと言えば、現在最高のローエングリン歌手と言われている。わざわざヨーロッパに出かけなくても日本の東京で見られる・聴けるなら、行かないわけには行かない。
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オペラに行くときはいつも緊張する。

何を着ていけばいいんだろう?長い時間だから食事はどうすればいいのだろう?劇場に入ってからの振舞いはどうすれば?「通」の方々が沢山いて「この素人がムカッ」と叱られないかな、とか。

オペラに慣れている人が案内してくれればいいのだが、周囲にはいない。オペラ好きすらいない。
(オペラ好きというと友達がいなくなるby檀ふみさん)

夫は「オペラなんて、とても耐えられない」だし。

劇場に着くと、既にホワイエ(ロビーとは言わないんですね)で、食事をしている人たちがいる。ビールやワインも飲んでいる。

席を探すと私のお隣は英語を話す外国人二人。やはりフォークトさん出演と聞けば見に来るよ。

うまく、感想はまとめられないが、思いつくまま、

スぺクタルだなぁと思った。コーラスは大人数だし、舞台装置も大がかりで凝ってて(もちろん美しい)、音楽は派手だし。

1幕目の終わり、ローエングリンの勝利のあとの5重唱、コーラス、オーケストラは私のバッグはもちろん床まで音の振動で震えた。もう鳥肌ものだった。

フォークトさんですね。圧倒的だった。
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すくっと背が高く、ハンサム。美声を隅々まで響かせた。端正、誠実、純粋な白鳥の騎士にふさわしい。

本当にステキだった。カーテンコールの時はオケピットの所まで行って(かぶりつきで)、フォークトさんを眺めてしまった(ミーハー。でも冥土の土産だから)。

エルザ役のマヌエル・ウールさんは可憐で、声も美しかった。嘆き、憧れ、喜び、憐み、不安、驚き、絶望と心理が大きく揺れ動くエルザは難しい役だと思う。

国王ハインリヒ、オルトルート、テラムントの方々もみな素晴らしかった。初日ではハインリヒ、テレムント役の男性陣の声がイマイチとかと言う評も見たが、この日はそんなことはなかった。

逆に絶賛だったオルトルート役のラングさんが、私としては、特に最終場面もう少し声が出るとよいのに、と思った(←素人)

「ローエングリン」の迫力はコーラスかな。プログラムを読んだら、ワーグナーはやがてコーラスを廃してしまうそうなので、この演目の特徴でもあるようだ。このコーラスは大好き。

休憩は40分が2回。

1幕が終わって「すごいすごい」と家族にメールしたら、娘が「ローエングリンの有名曲は何だっけ」と聞いてきた。

「チャップリン「独裁者」でも使われた前奏曲、3幕前の間奏曲、結婚行進曲、「遙かな国から」」と答えると、「あぁ、結婚行進曲!」と返って来た。

周囲の人が「前奏曲は美しかったですねぇ」と話していた。3幕目、初日に音をはずしたという金管楽器も今回は問題なし。

そうそう、舞台デザイン、衣装デザインが嫌いと言う方のブログを読んだ。舞台デザインは私は良かったと思った。シンプルで美しかった。(ただ1幕目最後の方、プロジェクションマッピングで花火が上がるのはちょっと安っぽかった)

ローエングリン登場シーン。すごく印象的、フォークトさんの第一声も優しいきれいな声。

(あんな高いところから降りて来て、しかも歌う、とはオペラ歌手も大変だなぁ。フォークトさんは飛行機も操縦する人なので高所はまったく怖くないそうだ)

衣装は、兵士の「ヘッドギア」みたいなのはあんまりよくないな。あと4人の小姓の衣装がアシモとかロボットみたいで、好きじゃない。いろいろ言われる1幕目のエルザの首のところの「枕」は、あれはエルザの「負担」を表している、と聞けば、なんとなく納得してしまう。

幕間、ホワイエに出るとシャンパンやワインを飲む方がたくさんいた。ローストビーフやメロン&生ハム、カプレーゼ、バーニャカウダー、パスタ、本格的ソーセージ等も売っていた。私はおなかの具合がよくなかったので、コーヒーも飲まず、無料の水(氷なし、常温)のみ。

「ウェルテル」の時に比べると、高齢者が多い。あの時は若者グループもいたのに、今回は見かけなかった。平日の昼間だからかな。後ろの席の方は「地方から来たので終電に間に合うかしら」と心配していた。

和服の方もチラホラ。いつも以上に女性が多いとも聞いた。ファークトさんファンかな。

シニアのカップルも多い。ウチは絶望的だな。

このオペラ、絶賛しかないのだが、
山場の3幕「エルザが禁断の問いをしてしまう場面」、「名乗りの場面」が、思ったよりあっさり、と感じた。何故だろう?

もちろん歌は素晴らしいです。比類なき歌唱です。「うっとり」の、先のドラマの悲劇性が薄いように思えたのだ。

結局、ヨナスさんローエングリンと比べてたのかな。もっとドラマチックだった。いつもヨナスさんのものは切迫感、緊迫感がある。
(演技力なのかな?録画だからアップが多いからなのかもしれない)

14時開演で終了は19時過ぎ。5時間座っていると(休憩はあるにしても)、さすがにお尻が痛くなった。ワーグナーの作品を今後も見たいかというと、迷う。

「ワルキューレ」は見たい気もする。オーケストラと歌手によっては聴きに行こう。

5/28追記:そうそう、もらったパンフレットに来年は「タンホイザー」とあった。これは行きたい。
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2016/5/24

METライブ「ロベルト・デヴァリュー」  音楽

昨年METライブビューイングセット券3枚を購入した。もちろん、4月上映予定の「マノン・レスコー」を見たかったからだ。それとネトレプコ・ホヴォロストフスキーさんの「イル・トロヴァトーレ」&何か、の予定だった。

で、「イル・トロヴァトーレ」「タンホイザー」を見た。

「マノン・レスコー」の出演をカウフマンがキャンセルしてしまった。だから、何か他のものを、と思って「真珠採り」を見たのだが、この時、前売り券を使うのを忘れて、ネット予約してしまった。

何かもう一つ見に行かなくてはならない。「トゥーランドット」は行けなかった。「マノン」「蝶々夫人」はオポライズさん主演なので、その声が好きでないし、最後の「エレクトラ」(ギリシャ悲劇)は筋が悲惨だし、ステンメさんの声も好きではない。

ということで、消去法で「ロベルト・デヴァリュー」。

映画館に行って、前売り券を示し、席を決める。30分前にはもうかなり席が埋まっていた。131席だ。始まる頃にはほぼ満席。

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お話はチュダー王朝3部作の最後、「反逆罪に問われた若い恋人は、密かに人妻と愛し合っていた!嫉妬する老女王エリザベスの復讐とは?」というもの。

エリザベス、ロベルト・デヴァリュー、人妻サラ、その夫ノッティンガム公爵、の4人が主要人物。

初めて見るオペラで、曲も、アリアも何にも知らない。が、かなり劇的な音楽で、時には美しく響き、楽しめた。

何といってもソプラノ、メゾ、テノール、バリトンの歌合戦ですよね。

テノールのポレンザーニ、バリトンのクヴィエチェンは「真珠取り」で見た(聴いた)。
やはり、テノールはおバカで、バリトンは苦悩の人だ。

サラ役のエリーナ・ガランチャはウチにある一番古いMETの録画「カルメン」できれいな人だなぁと思った覚えがある。

サラはエリザベスの恋敵だが、彼女なので説得力がある。ただ「内気」という設定にしては「きりっとした美人・ハリのある声」なので、強そうな女性に見えてしまった。

エリザベスはソンドラ・ラドヴァノフスキー。白塗りのお化粧にカツラだから、最初分からなかった。しかし、きれいな歯並びと歯ぐきで、どこかで見たことがある、と思った。

インタビューの時に気が付いた。「イル・トロヴァトーレ」「仮面舞踏会」でアルヴァレスと共演していたソプラノ歌手だ。

そうそう、この方の声、あまり好きではない。ヒリヒリしてるように感じでいた。

でも、このエリザベスではそれを感じなかった。ラドヴァノフスキーさんは、出演場面の9割は怒っているし、歌は上がり下がりが激しいので、歌うのは大変、とインタビューで答えていた。

みな、ベルカント唱法だったらしい。確かに技巧的、装飾的な歌い方だった。そのせいでラドヴァノスキーさんのいつもの声が気にならなかったのかもしれない。

彼女は、迫りくる老い、嫉妬と愛情、国の支配者の立場で揺れ動き、最後は後悔に苛まれるエリザベスを見事に演じていた。演技力も歌も素晴らしかった。

カーテンコールではスタンディングオベーション、最上階の方から紙吹雪が舞っていた。

演出は劇中劇という体裁、コーラスの人たちが両脇や2階席から、主要人物の演技を見守っている。この演出は洒落ていた。

いろんな場面を一つの舞台装置で見せるのも、話の展開がスムーズで効果的だった。

あと衣装は豪華で素敵ですね。コーラスの人たちのドレスも、男性の当時の服装(なんて言うのかわからない)も凝っていて、さすがMETだった。

何も知らないで見に行ったが、堪能した。これで、15−16シーズンのMETライブビューイングはおしまい。つくづく、カウフマンのデ・グリューを見たかったよ。

16−17シーズンの演目も決まっているが、あまり見たいのがない。カウフマンはMETには登場しない。

ロイヤルオペラの映画館上映というものはあるのかしら。来年の「オセロ」を映画館上映をしてほしいと願います。
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2016/5/23

ナビスコ&神戸戦連勝  サッカー(マリノス)

18日ナビスコ福岡戦は一泊で出かけていたので、三ツ沢に行けなかった。

マリノスからのメールとtwitterで経過を追うつもりだった。が、前半30分頃に失点。「またかよ〜」とがっくり。

その後はスマホを見る時間もなかった。終了直後、娘から「マリノス勝ってたー!」とメールが来て、慌ててスマホを出した。

マリノス得点のメールが4通着ていた。「え?兵藤が2点も取ったの?!」と喜んだら、同じメールが2回来ていたのだった。

段々、事情が分かって、伊藤翔が終了間際に勝ち越し弾(ゴラッソ!)を決めたと知った。劇的だったのねぇ。

これは嬉しい勝利だわ。サブメンバー中心で勝ったのは嬉しいし、これを機会に勝利を続けてほしい。

ついで、神戸戦。U23(トゥーロン)やU19(韓国)で5選手が遠征。2選手がケガ、と苦しい台所事情なので、この試合に出る選手にはぜひ活躍してほしいと思っていた。

勇蔵のゴールで先制。勇蔵が点を取ると、すごい盛り上がるね。2年ぶりとか。

でも、その後が辛い。ウノゼロは最もマリノスらしい闘い方だが、心臓には悪い。

スタジアムでは、手拍子など応援の気持ちで見ていられるが、テレビは本当にきついのよ。

で、念を送りつつ、祈りつつ、テレビは見ないで、試合終了を待った。その後マリノスからのメールは1回だったので、「あ、試合結果のメールね」と安心した。

現地で応援していた方々も「疲れたー」とつぶやいていた。

セットプレー、完封はしびれる。試合終了間際などハラハラドキドキ、終了の笛の瞬間は解放感と安堵感で「ほぉーっ」と深く息を吐く。マリノスらしい勝利と誇らしく嬉しく思うのはその後よね。

今、前半だけ、神戸戦の録画を見た。マリサポさん達の言う通り、パク・ジョンス選手がいいですね。背が高くて、足元、パスのセンスがいい。髪型は「韓流スター」のようだけど。

アウェイの成績の方が良いみたい。私はアウェイでの完敗の試合を見てしまったのだなぁ。

ホームでも私がいない時の方が良い試合だったりする。

とはいえ、柏戦には行くよ〜。ユニフォームを引き替えないと。ナビスコ新潟戦も頑張ってね。

(U23富樫敬真の注目度が俄然アップ。「持ってる」ものね。それとU19和田君が活躍したそうだ。マリノスの将来の中心を担う選手たち、期待してるよ〜)
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