2018/5/31

W杯メンバー発表  サッカー(代表)

W杯ロシア大会の代表メンバーが発表された。

まぁ、予想通りというか、26名が発表された段階で、かなりわかっていたし、驚きもない。ついでに期待もあまりない。

そもそもマリノスの選手が一人もいないので、期待のしようがないのだ。

30日日産スタジアムで代表戦があった。近くで代表戦があれば、必ず見に行ったものだが、今回は興味が持てなかった。

(本田を見たくない、というのもある)。

友人たちは観戦したが、土砂降りにあの試合内容、辛かったと思う。試合後はブーイングだったそうだが、当たり前だよ。

直前の監督解任、そしてこの試合内容、サッカーファンは怒っている。

まぁ、頑張ってください。

(とはいえ、代表が惨敗するとサッカー人気が落ちて、Jリーグも影響を被る。それは困るのだー)。

最近、海外サッカーも見なくなった。だから、注目選手もわからない。南アフリカ、せいぜいブラジルW杯までで、その後の選手を知らないのだ。

それでも始まれば、きっと素晴らしい勝負やプレーに夢中になるのだろうけれども。

ただ、試合時間がねぇ、時差がきついと思う。見られるかなぁ。
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2018/5/24

高プロは廃案に  政治

高度プロフェッショナル制度が強行採決されようとしている。

この制度は労働時間規制をはずすもので、長時間労働になり過労死の発生を促進する危険性が高い。その上過労死しても自己責任になる仕組みになっている。

過労死に至らないまでも心身ともに病む人が増えるだろう。

残業させ放題、残業代ゼロ法案だ。

今は一部専門労働、高給の人が対象とされているが、経団連は年400万円でもこの制度を取り入れたいと言っている。「小さく生んで大きく育てる」そうだ。派遣法も最初は通訳などごく一部の専門職と言っていたが、今や全職種だ。

「高プロ制度の解説をします 佐々木亮弁護士
https://news.yahoo.co.jp/byline/sasakiryo/20180330-00083362/

*労働時間の規制がない
*休憩もない
*残業代もちろんない

*休日の規定はあるが、たとえば週のうち4日の休日を最後の4日に偏らせると、24日連続24時間勤務(休憩なし)でも違法にならない。

*健康確保措置もある(記事を読みに行ってください)。しかし、一つだけ選べばよい、ので

「4  時間外労働が80時間を超えたら健康診断を実施する」になるだろう。

*対象労働者は?
今は1075万円が基準といっているが、
「ただ、これは何度も言っていますが、絶対に下がります。断言します。絶対に下がります。大事なことなので2度言いました。

「成果主義」なんて嘘っぱち。自分で労働時間が決められるなんて嘘っぱち。

この制度を望む経営者もどうかしていると思うよ。

労働者を犠牲にして、なんの経済活動だろう。収入は増えない、健康は害する、死に至る、でどうやって日本経済が成り立つだろうか。

普通に考えたらわかりそうなものなのに、この国の経営者、政治家は「目の前」の「自分の利益」しか考えないのだろう。

労働者やその家族のことなんか頭にない。

この制度、ウチの子どもたち、働き盛りだから、まさに直撃される。他人事ではないのだ。

そう思って、22日過労死家族の会の方々が官邸前で座り込みをしていると聞いて、これは何としても行かなくては、と思った。



花を持って、官邸前に行った。お花を供えて、家族会の方々の座っている場所から、少し離れた場所で、1時間弱、スタンディングした。

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西日が強烈で、暑さに弱い私は熱中症になりそうだった。

この人々と会おうともしないアベは人でなしだと思う。また面会要請FAXをアベに取り次いだかの質問に対して「FAXは受理した」とだけ13回繰り返した冷血官僚。

アベの周囲は本当に「人でなし」ばかりだ。

しかもアベは採決を見ずにまた外遊だと

ウィーンで会った旅行社の人は
「5月連休でも暇。アベが辞めない限り、日本の景気はよくならない」と吐き捨てるように言った。

「自分だけ外遊しまくってお金ばらまいてる。その金があれば、国民の生活は今よりましだったろうに」
「働かせ改革なんて、これ、若者が死にますよ!」

過労死家族の方々、亡くなった方々、本当に壮絶で、話を聞いていると涙が出てくる。

電通の高橋まつりさん、NHK佐戸未和記者、私の子ども達より若い。若くて有能だった人たち、親たちがどれほどの愛情をかけて育てたろう、どれだけ愛していたろうか。考えるだけで胸が苦しくなる。

だから、こんな制度、こんな法案通しちゃいけない。

しかも、データはでたらめ、議論はしない、とにかく「強行採決」ありき。

許せない。

4時半になると、労働組合の方、弁護士の方の挨拶、そして寺西家族会会長の挨拶があった。

家族会の方々が、座りこみの場所を片付け始めたので私たちも帰ることにする。

その時、花束を持った方が、私の方を見て、頭を下げられた。ちゃんと私の事を見ていてくださったんだ。心のこもった方々なのだ、本当に。

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ここの主よ。お前は悪魔だと思うよ。

はやく総理も議員も止めて、獄に下れ!!
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2018/5/22

「レコード芸術」を買った  音楽

「レコード芸術」をいう月刊誌を初めて買った。

何故なら、ヨナス・カウフマンさんのインタビューが掲載されているから。

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1月来日なのだから、4か月以上経っての掲載って、随分ノンキだなぁ。

でもこのインタビューとても良いです。

インタビュアーがオペラ研究家岸純信さん、CDの解説も書かれている方なので、専門的で具体的で、質問されているカウフマンさんも嬉しそうです。

朝日新聞や日経新聞の批評とは大違い。

「アイーダ」のアリアのまとめ方についてとか、
カウフマンさんが人生で初めて歌ったフランス語のアリアがラロの曲だったのは何故ですかとか、
多言語を習得して歌うことの面白さや喜びについて、とか、

質問する方も良いけれど、答えがまたとても良いのよねぇ。

へぇ、へぇ、と思いながら読んだ。私は音楽の素人だけど、こういう話を知るのはとても楽しい。勉強になる。

ロイヤルオペラハウス「オテロ」の演出家が「ヨナスは驚くべき知性の持ち主で」と語ったのも本当に頷ける。

インタビューの中で「アハハ!(笑)」という箇所があり、あの朗らかな声が聞こえるようだ。

そして記事の中の写真に「次回は2020年1月来日(招聘:アーチエンタテインメント)」と書いてある!!

コンサート、どこかで収録してくれないかなぁ。

ともかく、2020年まで、病気にならず、ケガもせず、元気で生活していよう。

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2018/5/21

紫陽花の季節  季節

5月半ばだが、近所の紫陽花も色づき始めた。

写真の発色がよくない。実際はもっときれい。(それともウチのパソコンのせいかな?)

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青紫色

すぐ近くだが、こちらはピンク。

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2018/5/21

久しぶりの試合長崎戦  サッカー(マリノス)

連休中の好カード(鹿島・磐田)は旅行中で見られず、G大阪戦は会議で行けず、ルヴァン杯新潟戦は三ツ沢なので行けず、本当に久しぶりの観戦だ。

この間、マリノスはパッとせず順位は15位。連戦の最後こそ勝って締めくくらなければならない。

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試合前練習見学。22番ユニが圧倒的に多い。

試合前、スタジアムDJが長崎のサポ・ファンに歓迎の言葉をかけるとマリノスサポファンからも歓迎の盛大な拍手があった。

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カメラマン、長崎側の方が多くない?

いつものように観戦記は試合周辺の話です。

試合経過はマリノス公式
http://www.f-marinos.com/match/report/2018-05-19

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今日こそ勝利を!

しかし、13分マリノス、あっさり失点。クロスを簡単に上げさせ、しかも相手FWにフリーでシュートされる。マークも付かないってお粗末様。

その後、遠藤がPK獲得して大津が決める。
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1−1同点。

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飯倉は前ほど上がらず。試合後中澤もそう言ってたね。

前半1−1で折り返す。

スプリンクラーの水量が多い。
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ハーフタイムの写真プレゼント。女性二人が映ると彼女たち、ヴィヴィ君の小さなぬいぐるみを手にした。すると長崎側から拍手が起きた。和やかでいいね。

後半開始。またまた、ザル守備で失点。ありえないよ。ボール見てて相手選手の動きを見てないんだものね。プンプン。

でも、プリンス山田君がやってくれた。

ボールを奪うと、相手DFをものともせず、果敢にPA前までボールを運ぶ。仲川と被った瞬間もあったけど、迷うことなく、攻めた。この山田のプレーから仲川、冷静にシュートを決める。同点。
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小気味いいプレーだった。こういうの待ってた。

やっぱりこまごまチョコチョコ、狭いところでパス交換して、切り込まないプレーやせっかく前に運んでも後ろに戻す、みたいなのばかり見せられるとイライラする。でも山田のプレーは違ったね。

まだ佇まいは少年、長崎の徳永などと比べると、華奢な感じもしたけど頼もしい。

ついで、また仲川。右隅にうったシュートは見事だった。逆転。

マリノスはイケイケになる。長崎は疲れたかな。仲川を掴みきれない。ズルズル下がる。

次はPA内がごちゃごちゃして良くわからなかったが、扇原だったらしい。4点目。

ここからはもう安心して見てられた。

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この写真は何点目のゴールかわからない。

ミロシュが5点目。ルヴァン杯新潟戦に続いて連続ゴール。
(ミロシュは試合後、ゴール裏でミロシュの弾幕を出していた人にユニフォームをプレゼントしていた)

ウーゴが得点できなかったのが残念だった。

5−2圧勝で勝利。

ヒーローインタビュー
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いい笑顔だ。

ゴール裏前でのMVPインタビューの時、「最高です!」。声が高くて、ノリのいい人だった。もっと静かに話す人だと思ってた。

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私は今シーズン初のトリパラです。

試合終了後、選手が来るまで時間がかかる。ヒーローインタビュー⇒ベンチ前の円陣⇒ファン・サポの前での挨拶。今日は土曜日のデーゲームだからみんなゆっくり待っていたけど、夜の試合だとそういうわけにもいかない。

円陣は齋藤がキャプテンの時に始めたわけだから、もうなくしてもいいんじゃない。私は去年も高校サッカーみたいな感じがして嫌いだったよ。せめてヒーローインタビューの時に円陣はさっさと済ませればいい。

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これも今シーズン初めて勝利のバンザイ。トリパラを持っている選手が3人。

この後サインボールを投げ込んでいたけど、これ試合前にやらなかったの?私はスタジアム入りがギリギリなので見てない。

連戦最後が勝利で良かった。私も勝利を見られて嬉しかった。

だけど、今年のサッカーは攻撃的で失点は仕方ない、という見方には組しない。あの失点は無様だった。

たぶん俊輔がいたら、あんなにPA前で相手FWを自由にさせないよ。たぶんユ・サンチョルも。と古い話をしてしまう。

Jリーグで総得点はマリノスが1位だそうだが、得失点差は−1だって。こんなマリノスでいいの?

相変わらず、ポテスコクルー監督の新しい戦術というのが見えない、わからない私ですわ。

とりあえず、今回は勝ったから、いいか。何より山田君を見られたし。

山田くんの「ここだ!」と見極めた時の、あの勇気あるプレーが局面を打破したと思う。こういう判断力は、言われてやれるものではないと思うし、センスの問題かしらね。

本当に山田康太君、楽しみだわ。初めて小野裕二を見た時以来かな。

たぶんルヴァン杯の神戸戦、天皇杯は見に行かないので、次はいつなのかしら。W杯明け?7月か。

私はいつもスタジアムを出るのが遅くて、東口広場は閑散としているのだけれど、この日は人が多かった。陽が高いこともあり、勝利の味をゆっくりかみしめている人が多かったのかもね。
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2018/5/20

バラの季節  季節

今年はバラも咲くのが早いようだ。

鎌倉文学館のバラ。

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コンサートも開かれた。
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2018/5/16

18.まとめ  旅・散歩

☆ウィーン旅行で、行かなかった有名な場所。

市立公園、市庁舎など。これはトラムの1番、2番を乗り継いで、ウィーン旧市街をグルリと回った時、外から見た。市立公園の有名な黄金のヨハン・シュトラウスの像も見えたので、それでいいや、ということになった。

プラッター公園。「第三の男」の観覧車のあるところ。空港の行き帰りに外から眺めた。

ところで、空港とウィーン市街地の間に原油プラントというか、大きな工場があって、そばをとおるとガソリン臭かった。大手エネルギー会社の工場で、カスピ海からの原油を欧州全体に送る工場とか。これ、公害の問題にならないのですかね。

中央墓地=音楽家たちのお墓。お墓じゃ行かなくても良いかな。

音楽家ゆかりの家。ウィー市街地にはモーツァルト、ベートーベン、ハイドン、シューマン、シューベルトゆかりの家があるが、どこにも行かなかった。気がつかなかったのかもしれない。

楽友協会、コンツェルトハウス、フォルクスオーバーでのコンサート等も行けなかった。

美術館、博物館、教会は沢山あり過ぎて、回りきらなかった。

バーデンにもオペラ座前から電車に乗ると簡単に行けるらしい。

もし再び、ウィーンに行くことがあったら、楽友協会、美術館、博物館、教会には行きたい。

☆観光を除いて印象に残っていること。

親切にしてもらったり、にこやかに対応してもらったこと。不愉快なことが全くなかった。

(短い旅行で観光客だから、不快な目に遭わなかったのかもしれない。長く住んでいると様々の差別に直面することもあるかもしれない)

一番、嬉しかったのはハイリゲンシュタットで出会った韓国人ご夫婦。本当に優しくて、親切でありがたかった。異国で、隣国の人に助けられた。そして、たまたま夫が韓国語を習っていたから、会話も進んだ。こういう出会いがあるのだな、と驚いたし嬉しかった。

そして、このように困っているらしい人を見かけたら、すぐに声を掛けて道案内が私にできるだろうか、と思った。語学力の問題はあるけれど、力になりたいという気持ちがあれば、手助けはできるんじゃないかな。

次に嬉しかったのは、オペラ座「アンドレア・シニエ」でお隣になった英語を話す女性。

前にも書いたけど、隣席に座りながらニコッと笑って「グッド・イーブニング」。こういう風にさりげなく、挨拶&友好的雰囲気が醸し出せるって、スマートな振舞いだと思った。

その後もオペラの感動を共にできた。言葉が通じなくても(それは私の問題)、共感しあえるのはとても楽しい体験だった。

その他、

ナッシュマルクトでランチし、夕食も食べに行った時、そのランチしたレストランのスタッフが、私たちを見て、「あら、また会いましたね」とばかり「ニコっ」としてくれたのも嬉しかったな。

カフェで大きなピザにびっくりしていると、微笑んだ店員さん、隣で同じように笑い、「グッドラック」と言ってくれた観光客のご夫婦。

トラムでさりげなく席を譲ってくれた女性たち。

空港で車椅子を押して乗り継ぎゲートまで連れて行ってくれた空港職員たち。「仕事」をしてる、って感じでなく、とても親切だった。電動カートに乗り移る時、ちょっとびっくりして戸惑っている私に「(電動カートは)すごいねー」と日本語で言ったので、笑ってしまった。

高級スーパーのマインルで、持って行ったエコ袋にお土産品が上手く入らなかった時、隣のレジだったのに、さっと紙袋を渡してくれた店員さん。

同じくマインルで乗ったエレベーターが調子悪かった時、こっちのエレベーターなら大丈夫よと教えてくれた乗り合わせた地元のお客さん。

だからね、日本に来て、わさびが沢山入った寿司を食べさせられた韓国人旅行客とか、差別的な言葉を言われた人たちは悲しかったろうなと思う。不安になったと思う。

誰にでも敬意をもって接するというのは、基本中の基本、と改めて思った。

旅行社の方が、ウィーンは9年連続世界一住みやすい都市に選ばれている、都市インフラ、文化施設、住居費を含めて物価も安い、そして何より治安がいい、と言っていた。ただし、昔の秘密警察の名残りが目を光らせているから、とのこと。そういえば、オーストリアは極右政党が政権に入っている。

☆天気。
ウィーンに行っている間、ずっと好天気だった。気温は25度以上だった。ザルツブルグに行った日は28度まで上がった。

このblogのザルツブルグの記事は暑いだの、熱中症だの、ばかりだ。

一応、寒さに備えて、ウィンドブレーカーやトレーナーなども持って行ったが、全く用なしだった。

雨は2日夜の雷雨のみ。

陽射しは暑かったが、日陰に入ると涼しかった。湿度が低いようだ。

それと、5月になると日没が20時頃とのことなので、遅くまで歩き回れた。この点は良かった。

*****
同じ時期、友人とロンドン旅行に行っていた娘は、ずっと天気が悪く「冬」の気候。最高温度が8度とか10度だったそうだ。暴風雨の時は手がかじかんだそう。

ただ、その前は暖かかったので、花が沢山咲いていたそうだ。寒さで長持ちしたみたい。

パリも8度とか言っていたから、ヨーロッパの気温の境目はどこだったんだろう。アルプス山脈?

娘が送ってきた写真。

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ロイヤルオペラハウス。ここにも行ってみたいなぁ。

娘のロンドン留学中の友人が「カウフマンを聴きたいけどチケットが全く取れない」と言っていたとのこと。

ミュージカルの「ハミルトン」も何カ月も先でないと、チケットが取れないらしい。ロンドン在住でもそうなのか。

*****
また、ヨーロッパに行きたいなぁ。

今度ウィーンに行くことがあったら、プラハまでの小旅行をしたい。スロバキアやハンガリー、チェコも近い。

スロヴァキアの首都プラチスラヴァには船でドナウ川運河を行けば、ウィーンから1時間ちょっとで行けるそうだ。ハンガリーもウィーンから空港へ行く道をそのまま真っ直ぐ行くと着いてしまうとか。

夫は「もう12時間も飛行機に乗るのはまっぴらごめん」と言うので、ヨーロッパに行くには娘たちを口説くしかないか。

ウィーン直行便が5月16日から復活するそうなので、旅行社のツァーで行けば一人でも大丈夫かな。

夢が一つ叶ったが、また違う夢が生まれるのね。夢見ると、毎日の活力が生まれるので、ずっと夢見ていよう。
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