2019/5/27


俊輔の見納めかもしれないと、磐田戦のチケットを取った。せめてベンチに入ってくれたらなぁ、と思った。

ビジター席にしようかとも迷ったが、俊輔が出場しない可能性が高いし、18日の席が楽しかったので、バックスタンドにした。

5月なのに30度超えの猛暑。横浜市内は午前中に光化学スモック警報が出ていた。外での活動も控えるよう警告されていた。

せめて夜の試合だったらよかったが、13時からだ。

暑さ対策は万全。前の日からペットボトルを凍らせた。それとは別に小さいペットボトルと保冷剤。ネットクーラー、扇子。自転車に乗るので、帽子、UV手袋にサングラス。

先発メンバーのメールが来ていたので、俊輔がベンチにいないのもわかっていた。

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試合前。

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磐田サポ。直射日光を浴びるので、応援はきついだろうなぁ。思ったより人数は多い。

キックオフ前、普段通り写真を撮ったら、写っていたのは磐田の選手。
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いつもと逆。暑さ対策か、日光(まぶしさ)対策か?

試合経過はマリノス公式。
https://www.f-marinos.com/match/report20190526/

(この公式のリンク。いずれ切れてしまうかもしれない。過去の観戦記のリンクは今のHPにつながってしまう)。

試合開始。マリノスの攻撃が続く。磐田は一生懸命プレスに来るが、あまり効果的ではなかった。

マリノスのシュートはカミンスキーの守備に何度か阻まれる。ゴールは取れる時に取らないと難しい試合になる、と思っていたら、40分、マルコス・ジュニオール、この選手はシュートの技術が高い。巧いよねー。もうこの位置でボールが来たら、絶対に決める。

1−0。

磐田はプレスに来ても上手く行かず走らされていたから、後半大変だろうなぁと思った。

後半開始。磐田は全然攻撃の形が見えない。田口のFKくらいだったかな。

ティーラトンが溌剌。クロスも正確。CKも任されていた。

後半早い時間に仲川の追加点。ついでPK。

ゴールの写真を撮ったが、何点目?3点目かな。
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PKだから撮る余裕があったのかも。

もうマリノス、大丈夫でしょう。今の磐田の調子じゃ取れても1点だ。

更にエジカル・ジュニオ。扇原の折り返しを余裕で流し込んだ。

選手交代は代表(級)の天野と三好。この時間にこのレベルの選手が出てきたら敵チームは嫌になるだろうね。

いつの間に選手層が厚くなったのかしら。ケガの選手や海外遠征の選手もいるのに。そうか、センターバックの選手がもう少しいると良いのか。

マリノスはもうやりたい放題。嶋中のヘディングはポスト。

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GK朴選手の位置はこんな感じ。DFラインは高いが、以前のようにGKがハーフラインを超えることはない。昨年のあの作戦は一体何だったんだろう。

磐田は打つ術なし。策もなし。いつだったか、磐田の批評で、戦術もなくただボールを回しているだけで個々の選手がばらばらに動くだけ、このまま漫然と降格一直線と言う風なことを言われていた。そんな感じ。

マリノスは最後まで攻撃の手、いや足を緩めなかった。

私はまだ選手を把握していない。前からだけど、システムはわからない。

個々の選手の動きを時々確かめるだけだ。遠藤のドリブルも仲川のスピードも、マルコス、エジカルの能力の高さ、喜田と扇原のコンビも両サイドも中央の強いDFも、みんないいね。

危なげなく試合終了。

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パラソル。

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サントリーのMOMはチアゴ。笑顔が可愛らしかった。

そして日清オイリオデーのMOM
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マルコス・ジュニオール。

本当に良い選手が獲得できたよねー。こんなに良い選手は誰以来? (私は柳相鉄以来と思ってしまう、もちろん2013年のマルキーニョスは良かったと思うけど)。

今回も楽しかったので、また観戦に来ちゃおうかなぁ。次は松本山雅だ。松田直樹デーだしね。

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2019/5/20

階段手すり付近の区切り  サッカー(マリノス)

5月18日の神戸戦、

東ゲート大階段、手すり付近に座る人たちがいるため、手すりにつかまれなくて転びそうになったという方の訴えで、次のような対策が取られるようになった。



私も手すりがないと階段を上がれない。大階段は座る人が多いので、以前はスマイルキッチン下の螺旋階段を利用していた。こちらは座る人もいないし手すりもある。しかし、この階段の上のドアが閉じられてしまった。

なので、大階段を上がるしかないので、この配慮はありがたい。

と、期待して行った。

しかし、

この区切られた場所は東ゲート橋に一番近い階段。つまり、駐輪場からスタジアムに上がる私には一番遠い。スタジアムグルメで混みあう中を、人をよけつつ、そこまで行かなくてはならない。

また、スタジアムには東ゲート橋から来る人が多いので、ほぼ全員、この場所付近から階段をあがる。つまり、大階段のほんの一部が階段として使われ、他は全面的に客席となってしまった。

階段を上がる人は「ここのみを通れ」、のようになってしまったのでは、本来の主旨とは違ってしまう。

大階段真ん中の手すりに区切りを設置すれば、東ゲート橋から来る人も分散するだろうし、駐輪場やバスから来る人もスタグルの混雑を通るのは半分の距離で済む。

「手すり利用者のための区切りは真ん中の手すりにしてください」という要望を出すのもあり、とは思うが、

神戸戦は動員数4万人の例外的事情、また、私も年チケを手放したので、毎回行くわけではないことを考えれば、まぁ、今回の考慮をありがたい、とそのまま受け取るのが良いのかもしれない。

本当は、どの手すりの脇でも1人分が通れるだけ幅を空けてくれるのが一番ありがたいのだけど。

でも、とにかく考慮してくれたのだから、たまの観戦者は贅沢は言わないことだ、と言いながらここに書いてしまいました。

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2019/5/19

久しぶり神戸戦  サッカー(マリノス)

気候も良くなったし、イニエスタ・ポドルスキ・ビジャの誰かは見られるだろうから、と神戸戦のチケットを取った。そろそろサッカーを見たくなっていたのだ。

どの席にしようか迷って、すぐに決断しないでいたら、同じ席が数日経ったら500円高くなっていた。まぁ、仕方ないね。

以下、無駄に長いです。いつものように観戦風景です。

スタメンのメールが来たので見ると、イニエスタ、ポドルスキはベンチにもいなかった。

まぁ、イニエスタは05年のマリノス対バルサの親善試合を始め、クラブワールドカップで何回か見てるから良いのだ。
以下私のblogから。日付は書いた日。

⇒2005.7.30「マリノス対バルセロナ1−1の引き分け」
 イニエスタのことをイエニスタと書いていて恥ずかしい。カタカナに弱い。

⇒2011.12.17「強すぎバルセロナ(決勝)
2011.12.21「CWC決勝風景」

⇒2015.12.18「CWCバルセロナ対広州」
2015.12.22「CWC決勝」

ビジャは2011年のCWC準決勝で見たけれども、負傷退場してしまって気の毒だった。
2011.12.15「行ってきましたバルサ戦(準決勝)」



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久しぶり。この中にもう中澤さんはいない。

昨年までの年チケ席とほぼ同じ席に着く。顔なじみの方ともお話しする。周囲の席も埋まった。赤ちゃん連れの家族もいる。

選手が練習に出てきた。この時クィーンの「ウィーウィルロックユー」が流れるんですね。

ホームゴール裏、メインは満席。見えないけれど、バックスタンドも満席だろう。
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入場者数44,210人。

ビッグフラッグ
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久しぶりの「民衆の歌」。自然と口ずさんでしまう。

試合経過は公式HPをどうぞ。
https://www.f-marinos.com/match/report20190518

選手が昨年と様変わりなので、喜田、遠藤、扇原くらいしかわからない。大型ビジョンのメンバー表と背番号を何度も何度も見た。

あ、マルコス選手は良くわかる。運動量が多いのにびっくり。ティーラトン選手は思っていたよりも背が高かった。遠藤がドリブルの時何度もオーバーラップするのに、ボールが出ずに残念だった。

最初の方は一進一退。神戸のプレッシャーがきつかった。ビジャは存在感がある。「田中順也」の名前にちょっとビビる。何度もやられているから。山口蛍もいるのよね。

ピンチもあったが、パク選手のセーブで助かった。段々マリノスのペースになる。何回かのチャンスは実らなかったが、良い感じ。何度も仕掛けた遠藤のドリブルからマルコスジュニオール、迷いないシュートでゴール!!ゴールセンス抜群だ。

天純が目立たないなと思ったら、先発じゃなかった。この辺、私もブランクが長い。何見てるんだろう。

その後、遠藤のヘディングシュートもあった。惜しかった。

ハーフタイム。他会場の途中経過:磐田が2−0で勝ってた。MINMIさんの歌は今年もやるのね。

私の経験では年チケの人たちはハーフタイムまで席を立たない。でも今回観戦の周囲の人たち、試合中に2回くらい席を立ってた。落ち着かないと思っていたら、彼ら最初のゴールを見逃したんだよ。観戦が素人だ。(サッカーには詳しいようだったけれど)

後半。マリノスは。とにかくマルコスの動きが素晴らしい。一人で2人前の働き。そして仲川がボールを持つと観客席が湧く。期待されている。

何度か神戸に攻められたが、問題なし。李忠成選手が入る。マリノスの李くん、見たかったんだ。嬉しい。

遠藤へのいいパスが入り、遠藤が神戸DFをいなす。どうするのかなと固唾を飲んでいると、ゴール前に人影が。完全フリーでゴールに流し込む。

李くんだった。あそこでフリーでいるということはDFの目をかいくぐってスッと入り込んだということだよね。さすがに上手いね。

これで神戸の心が折れた。折れるの早い。

ビジャもふてくされていた。それでも、チャンスと見れば巧みに動いたし、取られたボールは取り返そうとしていた。で、イエローカード。

三好、天野が入る。ティラートンのクロスに三好ボレー。この時も完全フリー。3点目。神戸の守備ボロボロだね。

もうマリノスのやりたい放題。神戸の攻撃の芽は喜田君や扇原、DF陣が摘み取る。



そして、4点目、天野のシュートが弾かれたところにまたしても三好。4点目。この時は私も立ち上がったよ。

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センターラインの近くにいるのがビジャ。(これ、4点目の後かな)。

神戸のチーム状態ひどいね。このままじゃ、降格一直線だよ。イニエスタもこんな経験をしたことはないだろう。早く立て直さないと、一流選手が国に帰ってしまう。

終了間際に余分な1点を取られたが、ま、4−1の大勝、圧勝。
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パラソルの咲き乱れ。キモいと敵チームは言う。

初めて観戦したらしい小学生が父親にパラソル欲しいと言っていた。

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勝利の挨拶。

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ムゲンエステートMOMのマルコスジュニオール。サントリーのMOMはパクイルギュ、当然。

久しぶりの試合。楽しかった〜!!

選手たち、マリノスのユニを纏って躍動してた。マリノスのプライドで闘っていた。知らなかった選手たちをぐんと身近に感じた。

やっぱり生観戦はいいなぁ。

また見に来ちゃおうかなぁ。

次はジュビロ。俊輔は今日はベンチ外だった。今年で終わりかもしれない。見納めになるかもしれない。だから、磐田戦、チケットを取ろう。

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2019/2/22

Jリーグ開幕だそうだ  サッカー(マリノス)

きょうからJリーグが開幕する。

マリノスは明日23日、ガンバ大阪戦から。

マリノスのインスタをフォローしてると、マリノスの選手の写真が次々掲載されるのだが、選手の名前がわからない。

新しく入った選手が全く分からないからだ。

どんなチームになるのかも想像できない。どんな戦術を取るのかもわからない。

最近私のtwiiterではマリノスの話題が入ってこないのだ。

マリノスサポ、ファンに方々が、私がアベ政権批判を強めているので嫌気がさして、ミュートやブロックしているのかもしれない。

そうそう、私、ファンなのに野間易道さんにブロックされている。たぶん、フェミニスト的発言が気に入らなかったのだろうなぁ。「アホフェミ」一括ブロックされったっぽい。その他中国情報を得ていた「黒色中国」さんにもブロックされた。私のようなこんな小さな存在、ブロックするまでもないと思うのだけれど。

話が逸れた。

で、マリノスの試合を見たいのに、テレビじゃやってくれないのかな。ダゾーンを入れるつもりはないので、疎外されたままだ。

今年のマリノスで期待するのは李忠成選手、ティラートン選手だ。

(そして、俊輔が最後のシーズンになるのかもしれないので、試合を見に行きたいと思っている)

今年もマリノス期待してるよ。暖かくなったら、日産スタジアムにチケットを買って行きたいと思っている。

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2019/1/10

マリノス始動  サッカー(マリノス)

今日がマリノス始動日。小机で新加入の選手も一緒に練習が始まった。

その日の朝、「山中選手の浦和移籍」が伝えられた。

はぁ。ウーゴ、中町、伊藤、中澤、そして山中。マリノス厳しいね。貧乏って悲しい。タイトルを取ってないから、賞金もない。

こんな時代が懐かしい。


このtweetを読んだので、ついつい2014年元日天皇杯決勝戦の録画を見始めてしまった。

2点目、俊輔⇒中町⇒中澤。3人ともマリノスにいない。

この時祝福に集まった選手、齋藤、端戸、冨澤、兵藤はいない。ついでに他のメンバーを見ると、榎本、ドゥトラ、金井もいない。いるのは勇蔵のみなのだ。

こんなの寂しすぎる。

マリノスはこのメンバーで今年、残留できるだろうか。とても心配。

「モンバエルツ監督の基礎の上にポテスコグルー監督の世界最先端の戦術で優勝を目ざす」と昨年の新体制発表会で華々しく発表しておいて、まだ戦術を理解消化できないうちに昨年年初のメンバーがいなくなってるんだよ。

新しいことは良いから基本中の基本を徹底してほしい。球際に強く、攻守の切り替えを早く、走る先へパス。セットプレーの守備練習もお願いします。

磐田は年チケ完売だったそうだ。マリノスは私のようなのがいるから、減っているだろうな。まぁ自業自得なんだけどさ。レジェンドを大切にしないクラブ・サポーターだから。

でもね、今年の展開によってはマリノスの応援に行くつもりだ。
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2019/1/8

中澤選手引退  サッカー(マリノス)

中澤選手の引退が発表された。

今年の名古屋戦終了時、近くの席の人が「中澤の見納めかもしれない」と言った。当時は突拍子もないことのように思えた。

でもその後、中澤選手はケガのため長期離脱した。ケガもどこのケガなのか詳しいことは分からなかった。そして、マリノスは守備の選手を強化した。

練習に復帰したというニュースは嬉しかった。最終戦はベンチ入りもして短時間だったが、ピッチにも立った。

シーズン終了後の「キックオフマリノス」や「ダッシュ」の「ヘディングでボールをバスに入れるゲーム」で、「現役続行」を匂わすような発言もあった。

しかし、結局引退発表となった。「安室ちゃんが引退するなら自分も」なんて冗談かと思っていた。

今は「やっぱり」という気持ちと「悲しい」という気持ちしかない。

今、私のブログで「中澤」を検索すると462件あった。「中沢」も入れるともっと多いかもしれない。

中澤選手は松田選手のような個性発揮タイプ(プレーも発言も行動も)ではなく、淡々と自分の責任を果たす(もちろん高い水準で)職人系の選手だと思っている。

マリサポさんたちが印象的なプレーを語っている。

私も思い出そうと思った。すると、次から次へと思い出がよみがえってきて、本当に悲しくなった。

中澤の本
2010年9月2日「不屈」について
https://blue.ap.teacup.com/applet/daizufengtien/20100902/archive

2013年5月8日「自分を動かす言葉」
https://blue.ap.teacup.com/applet/daizufengtien/20130508/archive

印象的言葉としては、ジーコジャパンの時、「戦術はチームがプレーに迷った時戻る場所」と言ったこと。「選手の自由」と盛んに(川淵を筆頭に)言い募られていた頃にそれへの異議申し立てだった。

オシムさんが病気に倒れた時の言葉「「俺が代表に復帰しようと決めたのはオシム監督が俺のことを必要としてくれたから。でも今は、俺がオシム監督を必要としている。」

南アフリカでキャプテンを外された時、「「『なんでキャプテンやらないの』(俊輔)『代表で一番頑張っている人がキャプテンでないのは納得がいかない。キャプテンは佑二さんしかいないよ」(闘莉王)」、それで「救われた」と書いている

プレーで言うと、幾つものヘディングや珍しいボレーシュート・ロングシュートもあるが、最初に思い浮かぶのは、敗戦濃い終盤あきらめずに走りぬいていた姿だ。

岡田監督時代、2度のJリーグチャンピオンに輝いた時代だけれど、あの華やかな勝利の事よりも、負けそうになっても最後まで必死に走っていた中澤や奥の姿が目に浮かぶのだ。

あの執念があってこその優勝だった。

それと天皇杯準決勝G大阪戦だったかな、延長になって勝ちこされて、ほとんどの選手が諦めた感じだったのだが、中澤だけは諦めなかった。必死に走っていた。あの姿ははっきり覚えているよ。

(ちょうど契約が切れて移籍云々が言われていた。マリサポからは『ゆうじ、出て行かないでくれー』と何度も声がかかっていたっけ)

あとはトルシエジャパン、五輪出場を決めた試合後、ロッカールームでペットボトルの水をトルシエに書けてはしゃぐ姿。あのころまだ22、23歳だったんだね。

いろいろ思い出すとさみしくなるから、もうこの辺でおしまい。

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2018/12/28

年チケやめる  サッカー(マリノス)

マリノスから年チケに関するお知らせが来た。

前から考えていたのだが、来年は年チケをやめることにした。

理由 
1.ラグビーW杯開催伴って三ツ沢開催が増える。私は三ツ沢には行かないのだ。
 *三ツ沢に行かない理由@指定席がとても嫌な席、A遠い、B屋根がない

2.年チケが値上がりした。
3.マリノス及び日産の不祥事
地方に住み、年2〜3回しか観戦できない家族の分もSB席年チケを買っていた。マリノスへのお布施と思っていた。6万円は決して簡単な額ではない。

@それなのに、経理担当職員が3,300万円の横領していて、8年間も気づかない。
Aゴーン会長の想像を絶する贅沢。その一部をマリノスに出資するだけでマリノスがどれほど助かったか。

これは以前からだけど、
4.一番大好きな選手がチームを去らざるを得ない状況、そしてそのことに対するマリサポの、私には耐えられない発言の数々。

5.ゴーンチルドレンの社長が愛する選手たちを切り、その上松田選手は亡くなってしまった。この恨みは今なお晴れない。

6.応援する選手がいない。中澤選手も今年は出場が減った。

年チケは購入しないが、見たい試合はその都度チケットを買って行く。

もし、マリノスに大好きな選手たちが戻ってくるなら喜んで年チケを買う。

大事なこと;マリノス以外を応援することはありません。

以上。
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