2019/1/10

マリノス始動  サッカー(マリノス)

今日がマリノス始動日。小机で新加入の選手も一緒に練習が始まった。

その日の朝、「山中選手の浦和移籍」が伝えられた。

はぁ。ウーゴ、中町、伊藤、中澤、そして山中。マリノス厳しいね。貧乏って悲しい。タイトルを取ってないから、賞金もない。

こんな時代が懐かしい。


このtweetを読んだので、ついつい2014年元日天皇杯決勝戦の録画を見始めてしまった。

2点目、俊輔⇒中町⇒中澤。3人ともマリノスにいない。

この時祝福に集まった選手、齋藤、端戸、冨澤、兵藤はいない。ついでに他のメンバーを見ると、榎本、ドゥトラ、金井もいない。いるのは勇蔵のみなのだ。

こんなの寂しすぎる。

マリノスはこのメンバーで今年、残留できるだろうか。とても心配。

「モンバエルツ監督の基礎の上にポテスコグルー監督の世界最先端の戦術で優勝を目ざす」と昨年の新体制発表会で華々しく発表しておいて、まだ戦術を理解消化できないうちに昨年年初のメンバーがいなくなってるんだよ。

新しいことは良いから基本中の基本を徹底してほしい。球際に強く、攻守の切り替えを早く、走る先へパス。セットプレーの守備練習もお願いします。

磐田は年チケ完売だったそうだ。マリノスは私のようなのがいるから、減っているだろうな。まぁ自業自得なんだけどさ。レジェンドを大切にしないクラブ・サポーターだから。

でもね、今年の展開によってはマリノスの応援に行くつもりだ。
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2019/1/8

中澤選手引退  サッカー(マリノス)

中澤選手の引退が発表された。

今年の名古屋戦終了時、近くの席の人が「中澤の見納めかもしれない」と言った。当時は突拍子もないことのように思えた。

でもその後、中澤選手はケガのため長期離脱した。ケガもどこのケガなのか詳しいことは分からなかった。そして、マリノスは守備の選手を強化した。

練習に復帰したというニュースは嬉しかった。最終戦はベンチ入りもして短時間だったが、ピッチにも立った。

シーズン終了後の「キックオフマリノス」や「ダッシュ」の「ヘディングでボールをバスに入れるゲーム」で、「現役続行」を匂わすような発言もあった。

しかし、結局引退発表となった。「安室ちゃんが引退するなら自分も」なんて冗談かと思っていた。

今は「やっぱり」という気持ちと「悲しい」という気持ちしかない。

今、私のブログで「中澤」を検索すると462件あった。「中沢」も入れるともっと多いかもしれない。

中澤選手は松田選手のような個性発揮タイプ(プレーも発言も行動も)ではなく、淡々と自分の責任を果たす(もちろん高い水準で)職人系の選手だと思っている。

マリサポさんたちが印象的なプレーを語っている。

私も思い出そうと思った。すると、次から次へと思い出がよみがえってきて、本当に悲しくなった。

中澤の本
2010年9月2日「不屈」について
https://blue.ap.teacup.com/applet/daizufengtien/20100902/archive

2013年5月8日「自分を動かす言葉」
https://blue.ap.teacup.com/applet/daizufengtien/20130508/archive

印象的言葉としては、ジーコジャパンの時、「戦術はチームがプレーに迷った時戻る場所」と言ったこと。「選手の自由」と盛んに(川淵を筆頭に)言い募られていた頃にそれへの異議申し立てだった。

オシムさんが病気に倒れた時の言葉「「俺が代表に復帰しようと決めたのはオシム監督が俺のことを必要としてくれたから。でも今は、俺がオシム監督を必要としている。」

南アフリカでキャプテンを外された時、「「『なんでキャプテンやらないの』(俊輔)『代表で一番頑張っている人がキャプテンでないのは納得がいかない。キャプテンは佑二さんしかいないよ」(闘莉王)」、それで「救われた」と書いている

プレーで言うと、幾つものヘディングや珍しいボレーシュート・ロングシュートもあるが、最初に思い浮かぶのは、敗戦濃い終盤あきらめずに走りぬいていた姿だ。

岡田監督時代、2度のJリーグチャンピオンに輝いた時代だけれど、あの華やかな勝利の事よりも、負けそうになっても最後まで必死に走っていた中澤や奥の姿が目に浮かぶのだ。

あの執念があってこその優勝だった。

それと天皇杯準決勝G大阪戦だったかな、延長になって勝ちこされて、ほとんどの選手が諦めた感じだったのだが、中澤だけは諦めなかった。必死に走っていた。あの姿ははっきり覚えているよ。

(ちょうど契約が切れて移籍云々が言われていた。マリサポからは『ゆうじ、出て行かないでくれー』と何度も声がかかっていたっけ)

あとはトルシエジャパン、五輪出場を決めた試合後、ロッカールームでペットボトルの水をトルシエに書けてはしゃぐ姿。あのころまだ22、23歳だったんだね。

いろいろ思い出すとさみしくなるから、もうこの辺でおしまい。

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2018/12/28

年チケやめる  サッカー(マリノス)

マリノスから年チケに関するお知らせが来た。

前から考えていたのだが、来年は年チケをやめることにした。

理由 
1.ラグビーW杯開催伴って三ツ沢開催が増える。私は三ツ沢には行かないのだ。
 *三ツ沢に行かない理由@指定席がとても嫌な席、A遠い、B屋根がない

2.年チケが値上がりした。
3.マリノス及び日産の不祥事
地方に住み、年2〜3回しか観戦できない家族の分もSB席年チケを買っていた。マリノスへのお布施と思っていた。6万円は決して簡単な額ではない。

@それなのに、経理担当職員が3,300万円の横領していて、8年間も気づかない。
Aゴーン会長の想像を絶する贅沢。その一部をマリノスに出資するだけでマリノスがどれほど助かったか。

これは以前からだけど、
4.一番大好きな選手がチームを去らざるを得ない状況、そしてそのことに対するマリサポの、私には耐えられない発言の数々。

5.ゴーンチルドレンの社長が愛する選手たちを切り、その上松田選手は亡くなってしまった。この恨みは今なお晴れない。

6.応援する選手がいない。中澤選手も今年は出場が減った。

年チケは購入しないが、見たい試合はその都度チケットを買って行く。

もし、マリノスに大好きな選手たちが戻ってくるなら喜んで年チケを買う。

大事なこと;マリノス以外を応援することはありません。

以上。
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2018/12/23

サッカーの話題  サッカー(マリノス)

最近サッカーの事を書かないけれど、関心はちゃんと持っているよ。

マリノスの選手動向も気にしている。

今日は伊藤翔の鹿島移籍が報道された。残念だ。

他のチームの補強状況を見ると、マリノスはもはや有力チームではないのだなと思う。大型補強など夢のまた夢で、「ほどほど」に収まっている。

でもいいんだ。マリノスらしくJで頑張って行けばいい。

先日読んだサッカー記事では川崎が走行距離はあまり多くない、むしろ効果的に走っているというのが興味深かった。守備が良くて、ボール奪取率が高くて、攻守の切り替えが早いんだそうだ。

そういうことだよね。何度も言ってるけど、難しい戦術で選手が混乱するより基本的なことをきちんとやってほしい。

そして何より守備のマリノスを取り戻してほしい。逆転負けが多いって悲しいじゃないの。

今、望むのは久保健英君が残ってくれること。

CWCも午前1時前まで、は見てる。鹿島が北中米チャンピオンを破った試合は痛快だった。レアルとの試合は1点取られるまでは見た。出だしは鹿島積極的で、ひょっとして行けるかも?と思ったのだけれど。

リバープレートの試合は2点取られた時点で見るのを止めた。歯が立たなかった。

優勝はレアル。リバープレートが負けて時点で、というか、南米チャンピオンを決める試合の混乱具合から、レアルが優勝だろうなと予想がついた。

CWCはなくなるそうだし、コンフェデレーションカップもなくなるらしい。日本が世界で闘う場が段々無くなってしまう。

個人で世界に出ていくサッカー選手はいても、日本のサッカーが世界で勝負する機会が減るのはとても残念だ。それは日本のサッカーファンの視野が狭くなることにつながらないか。

どこでも広がる日本社会の蛸壺化。

ところで、バイエルンミュンヘンの試合後のイベント。twitterにはイベント全体の動画があったけど、私はインスタのこの動画のみ掲載。

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Silent Night at Allianz Arena. 🎄

Jonas Kaufmannさん(@tenorkaufmann)がシェアした投稿 -



ヨナスさんは熱烈バイエルンミュンヘンファンだものね。サッカー場で歌うのも初めてではないし。

ファンの方が、こんな低いキーでなく、テノールらしいキーに設定してくれたらよかったのに、とtweetしてた。
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2018/12/6

最終戦いかにものC大阪戦  サッカー(マリノス)

なかなか観戦周辺記を書けないうちに時間が経ってしまう。クラブを離れる選手、新入団選手や残留選手の話も入ってくる。

最終戦の前の日、今シーズン初めてマリノスHPのマイページを開いててみた。

それまではID、パスワードが合わなくて、ログインできなかった。というか、あまりやり直さずに「入れないならいいや」とあきらめていたのだった。

今シーズン初めてログインしたマイページ、ポイントが9000点くらいあった。

商品引き換えは最終戦でおしまい。来シーズンには持越しできないそうだ。twitterで情報収集すると、最終戦はポイント引換が大混雑になりそうとのこと。なので早々あきらめた。

試合開始よりだいぶ前、家にいると聞いたことのあるメロディーが流れてきた。ちょうどMINMIさんのリハーサル中(tweetで知った)。日産スタジアムから徒歩30分の私の家まで聞こえてくるということは今日は風が強いのね。陽射しも強い。

日産スタジアムに着いた。今日は東ゲートにテントを出している「フードバンク」に寄付するためにお米を担いできた。無事お米を渡してスタジアム内へ。なんか入口で「ごま油」のようなものをもらった。

今日は中澤さんでしょ!久しぶりにベンチ入り。

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やはりマリノスにはこの人がいないと。

セレッソゴール裏はこんな感じ。
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柿谷はベンチにもいないのね。セレ女は来ているのかしら。

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いつもありがとうございます。このビッグユニも見納め。

試合開始。経過はマリノス公式
https://www.f-marinos.com/match/report?id=302

この試合はかなり面白かったのではないかな。停滞してなくて、双方、積極的に攻撃しあった。

マリノスも何度もチャンスがあった。

せっかくのチャンス、伊藤がシュートせず、仲川に横パスした場面、周囲では、
「勝負しろよー」「シュートすれば、跳ね返りを仲川が押し込んだかもしれないじゃ〜ん」

「翔のスルーパスは大きすぎる、2〜3回あったぞ」(まあね。でも翔君はFWなんだけど)
「遠藤は今日は乗ってる。チャンスは作るけど、最終的に読まれてる」

何回かのチャンスは決めきれず。
「こういうことを繰り返すと、逆に点取られるんだよな」と周囲の心配の声。
「セレッソはセットプレー、スゴイの蹴れるんだよなぁ」

良い選手いるもんね。

セレッソのFW、飯倉に執拗にプレッシャー、でも飯倉は動じない。今日も何度も危ないピンチを救った。もちろん、質の良いキックから攻撃につなげた。

私は時々ベンチを見た。中澤さんが気になるの。
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前半は0−0で終了。マリノスは大量点を取られなければよいのだ。

他の試合の途中経過が大型スクリーンに出る。残留争いはどこも白熱。

ハーフタイムにMINMIさんの今シーズン最後のパフォーマンス(ていうか今年限りの応援歌)。

後半開始。この頃から、陽射しが顔を直撃。帽子を深くかぶり、鼻から下はハンカチで覆ってピッチを見る。見えるのはピッチだけ。視界が狭い。

先制点はマリノス。遠藤⇒仲川⇒天野
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この後、セレッソの攻撃が鋭くなる。防戦一方。飯倉が防いでいるけど時間の問題。
追いつかれて、更に逆転。

点を入れたのは山村に清武か。セレッソには蛍や杉本もいるし、水沼もいる。働き盛りのいい選手がいるのよねぇ。

後ろの人が「マリノスは劣勢になると、踏ん張る芯となる選手がいないんだよなぁ」。

マリノスは久保くんとウーゴを投入。

久保君はいいですね! 見てるものが違う。パスもパスした後の動きも、ドリブルも。囲まれてもボールは取られないし、そこからチャンスにつなげる。

言われた通り動くんじゃない、戦術に縛られた動きではない。見てて楽しい。

だけど、久保君のセンスを感知する選手がいない。もう来年は久保君を中心にして、久保君のアイデアにみんなが追いつけるような体制を取ればいいんじゃない?なんてね。

ベンチの中澤に動きがあり、周囲もザワザワ、「中澤来る!」

扇原からキャプテンマークを受け取る。最後尾で仲間を鼓舞して、腕を上げて指示する姿、やっぱりこれがないと。

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PA内、一番コーナーフラッグに近いあたりにいる。

何回か、惜しいチャンスはあったが、結局、追いつけず。

まぁ、先制しても逆転負けは今シーズン何回か見たな。策がなくて盛り返せないのもいつも通り。

でも救いは選手たちが闘う姿勢を見せたこと。

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セレモニー。監督挨拶、扇原の挨拶。

しかし、他会場の結果が気になってあまり聞いてなかった。名古屋−湘南は引き分け、鳥栖も引分け、が、途中まで同点だった磐田が負けていた。なんとアディショナルタイムにオウンゴールだという。てことは、プレーオフに回るのは磐田。勝ち点41で並んで、得失点差で決まった。

マリノスは仙台に大勝しておいてよかったね。磐田は名古屋に大敗したのが響いた。

ピッチ一周。
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ポテスコクルー監督は選手に遅れてゆっくりゆっくりスタンドに挨拶しながら歩いて行った。

選手が引き上げた後、ゴール裏から長いことウーゴコール、チャントが歌われた。

ようやくウーゴが出てきた。
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ウーゴは涙ぐんでいたね。退団は決定事項なのかなぁ。ほんと、もう一年早くマリノスに入ってくれたら、と思わずにはいられない。(カイケでなく)

今年の観戦は12試合。日産スタジアムのみ。

3勝7敗2引き分け。勝率2割5分。ひどいねぇ。

(カップ戦は決勝まで行ったが、このルヴァン杯、私はとうとう1試合も見なかった)

最後までマリノスの戦術とやらは分からなかった。堅守もなくなったし、武器のセットプレーもなくなった。12位とはいえ残留ギリギリの勝ち点。強いんだか弱いんだかよくわからないチームだった。

「強いというのは、どこで踏ん張るかの位置が高いこと」。「調子が悪くなっても留まれること」。そう言う意味ではまだまだだね。

周囲の人の話では「ポテスコクルー監督は以前も1年目はダメ。2年目にぐっと伸びる。だから来年は期待できますよ」とのこと。

でも、この方、アデミウソンの事を「セレソンのエースになる」と言った人だから、話半分に聞いておく。

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また、来年、と言いたいところだが、来年はここに来る回数は減るだろう。あんまり期待してないし。

しかーし、イニエスタやトーレスは見に来るかも。久保君が残ってくれたら見たいかも。

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外に出たら、昼間と打って変わって北風ビュービューだった。さよなら日産スタジアム。

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2018/12/4

最終戦書けない。  サッカー(マリノス)

12月1日がマリノスの最終戦だった。

観戦記(観戦周辺記)を書こうと思うのだが、なかなかまとまらない。あと2〜3日のうちには書こうと思っている。
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2018/11/25

あと一試合  サッカー(マリノス)

24日(土)アウェイ鳥栖戦、マリノスは逆転負けだった。残留を決めることはできなかった。

もっとも、最終戦0−9で負けない限り残留はできるそうで、ほぼ残留でよいのだろう。

でも最終戦はなんだかんだハラハラする。

ところで、鳥栖戦、マリサポさんたちの評価は低い。あの蒼井真理さんがこれ ↓



この後の蓮ツイに鳥栖戦の詳しい分析と叱咤がある。



その通りと思う。

けど、何度も言うが、この鳥栖戦ばかりでなく、今年の、私の見た試合はみんなこんなだったよ。

(ちなみに私の観戦した試合の勝率は27%、ひどい

だから、「モンバエルツ監督の築いた基礎の上にポテスコクルー監督の最先端の戦術」なんて、ま・ぼ・ろ・し だったんだってば。

最先端の戦術はいらないから、もっと選手の実力に合った、選手が理解できる基本的な戦術で、「球際で負けず」「判断早く」「勇気をもって」「走り抜く」を徹底してほしいと思ってた。

山中選手が代表に選ばれて練習に参加しての感想は、(以下、私の記憶)

「マリノスよりシンプルでやりやすい」。そして「南野選手の成長は欧州チームの練習での半端ない強度からだ』(当たりの強さだったり判断の速さだったりかな?)。

だから、練習から厳しく激しくやってほしい。セットプレーの練習ももっと工夫してほしい。

なんかさ、鹿島や川崎は(もちろん他チームのことは十分に知ってるわけではないけれど)、チームの方針や戦術が一貫しているように思う。川崎は「堅剛がいるから若手が成長できない」なんて言わないし、さ。

とにかく最終戦気持ちよく勝って、来年への希望をつないでほしい。

ところで、こんなの読んだ。



「最終的に決めたのは本人達」は「同意」。

でも「すべてをフロントやボスの責任にするのは違うと思うよ」←これ、飛躍があるよね。
批判する人は「全て」なんて言ってないでしょ。フロントや監督に「重い」責任があるのは、そういう役割なんだから、当たり前だ。

ついでに「バイクメーカーに行ったらいい」は暴論。異論を言う人は「よそのチームに行けばいい」、そして「あの人」という言い方。

こういうマリサポがいるから嫌なんだ。

これ、浩吉監督時代もあった。批判・不満に、「批判するよりゴール裏で応援しろよ」「お前はチームに何かしてやったことがあるのか」と激しく攻撃する人たちがいた。

でも結局、攻撃して批判封じをしていた人たちは今ゴール裏にはいない(たまに来るようだけど)。逆に批判・不満を言っていた人たちは10年間ずっとスタジアムに通い続けている。

そういうもんだな、と思う。

私はチームに対しては愛情もあるし批判・不満もある。感情は単純じゃない。

けど、こういう発言や、無条件に会社・監督擁護を見ると、しらける。かなり嫌になる。どうでもいいやという気分になっている。

繰り返しになるが、一番上の記事に書いた通り。
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