2018/10/4

こんな投稿が  サッカー(マリノス)

突然twitter、私のTL上にこんなのが現れた



飯倉に喜田、勇蔵、哲也、天野っち、比嘉、緒方くん、真ん中に俊輔。後ろにマリノスのポスター。俊輔はマリノスの選手みたいだ。

中村会とあるけれど、今、この時期に集まるのは何故なんだろう?びっくり。

更に勇蔵のインスタ。スクショを取った。

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俊輔がマリノスの選手たちに慕われているのは磐田戦を見ればわかる。試合前に挨拶に行ったり、試合後取り囲んだり。

特に2017年天皇杯三ツ沢での磐田戦の時、試合後ユニでなくグランドコートの俊輔はマリノスメンバーに囲まれてまるでマリノスの選手のようだったよ。

俊輔戻って来てくれないかなぁ。

引退の時はマリノスにいてほしい。俊輔が引退を決意する年は三顧の礼で迎えてほしい。

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2018/9/23

磐田に勝った  サッカー(マリノス)

マリノスが残留できるかどうか、とても大切な試合。

私としては俊輔に活躍してほしい、でもマリノスには勝ってほしい。複雑な気持ちで迎えた試合だ。

ダゾーンがないし、テレビ放送もないから、twitterとマリノスからのメール頼り。

遠藤のゴール。そして川又のゴールで追いつかれる。

3回目にスマホが鳴った時、どちらか?!とドキドキした。

山中だった。マリノス勝越し。

浦和戦の観戦記に書いたけれど、「山中はすごいミドルシュートを持っているから、周囲の人たちが「打て打て」と叫んだ、でも撃たなかった」。

そうなのよぉ。山中はあの時もミドルを打てば良かった。みんな山中の武器をよく知っている。

しかも山中が得点した時の勝率はすごい良いそうじゃない。

浦和戦の遠藤、山中はかなり批判されていた。この試合へ臨むにはかなりの覚悟があったのね。マリノスはアウェイで勝ち点3を獲得。ホームではなかなか勝てないので、私はあまり勝利を見ていない。良い試合をあまり見てないので、ついつい辛口になる。

ともかく、これでマリノスは12位。磐田は11位。どちらもまだ安心できない。

磐田もしばらく勝ちがないそうなので、頑張ってほしい。

両チームとも絶対残留しましょう。
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2018/9/17


16日は午後4時まで会合があったのだが、途中で抜け出して日産スタジアムへ行った。

選手入場時くらいだったので、その前にあったイベントは何も知らない。もちろん沸騰ユニもユニ用チケットを購入しなかったので、もらってない。(前のユニフォームの方が良かったと思う。今回のは白いペンキがぶちまけられたようで好きでない=個人の意見です)。

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ビッグフラッグいつもありがとうございます。

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浦和のサポーター。みんな跳ねているから、スタンド全体が揺れているみたい。2階のサポーターの横移動もあって、目がおかしくなった。

今日は4万人入ったとか、確かに。
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ゴール裏2階も、メインもぎっしりだ。

試合経過はマリノス公式⇒http://www.f-marinos.com/match/report/2018-09-16

そうだねぇ、前半のポストに当たったのとか、惜しいシュートが何本もあった。みんなが思ったろうけど、攻勢の時に決めておかないと後できつくなる。

仲川もキレキレだったし、大津は守備ですごく頑張っていた。チアゴの守備には周囲から「あいつ、すげーなー」と感嘆の声が上がっていた。

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あまじゅんのFK。注目度高し。決まらず。

前半も残り少ない時間帯、浦和のFKからゴールを許す。嫌な時間帯に先制をされてしまった。

後半開始。頼むよー
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後半も追いつこうとマリノス攻勢。でも時間かけ過ぎ、というか、パスをしているうちに浦和の守備が整ってしまう。

仲川が裏へすごい勢いで走り出して手を挙げているのにボールが出なかったことがあった。周囲の人たちは「ボールが出ないのか」「見てないのか」とがっかりしていた。その後仲川はいいシュートを放ったが西川にはじかれてしまう。残念。

大津⇒ウーゴ。

ウーゴの粘りのゴールで追いつく。
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ウーゴのゴールへの執念を感じた。

その後もずっとマリノス攻勢なんだよねぇ。でも、クロスをあげても浦和のDFにばかり合っていて、跳ね返されてしまう。これは技術の問題ですかね。それとも攻撃が単純すぎて読まれているのかな。

そして、手数が多くて、いや足数というのか、多くてチマチマやってる。もっとシンプルにやれないのか。

と思っていたら、お手本を見せられた。浦和の武藤、DFとの駆け引きしつつ、センター付近からのパスが出た途端、走りこんでGKと1対1、これを決められる。

老練。したたか。さすが元日本代表だね。

自分たちはカウンターができず、カウンターをされてしまう。

その後も攻める。伊藤翔ヘディングは弱かった。山中へボールが渡った時、周囲は「打て打て」。山中のミドルシュートの威力を知ってるからだ。でも、打たなかった。

ロスタイムには早く攻めないといけないのに、後ろでボール回し。&小競り合い。。こういうのはいただけないな。

結局1−2で敗北。

4万人の大観衆。勝ちたかった。
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2階席観客席の一番後ろは立ち見客。黒く点々とシルエットが見える。それくらい観客が入ったのだ。

私の感想は「マリノスの選手はナイーブ。浦和はしたたか・老獪」。

ナイーブを日本語で言うと、どういえばよいのかな、未熟、素直、単純、真面目、バカ正直、簡単に言うと、したたかさがない。

試合後の監督インタビュー、選手の反応がYahooニュースのトップになってた。「内紛」と。残留争いをしてるとこうことが語られがちだ。でも「内紛」は大げさだと思う。

しかしまぁ、監督のインタビュー(上記マリノス公式HPにある)を読むと、かなり執拗に「メンタリティ」と言っている。

サンスポとYahooニュースではちょっとニュアンスが違うのね。
Yahooニュースの方の伊藤翔発言「負けた結果を次にどう生かすかがない」という発言は責任回避ではないと思う。チームとして問題点を共有すべきということでしょ。

それは選手が個人で反芻することでもなく、選手同士で話し合うのでもなくて、監督の仕事だと思う。

いろいろコミュニケーション不足なんだなとは感じる。

まして、中断期間後、新入りの選手がいるわけだから、そこはしっかりとやってほしい。

ほとんどの選手は反省していたわけだし。

選手たちのプレーぶり、上で「ナイーブ」と書いたけれど、闘う気持ちも必死さもあったと思う。空回りしてるのがもどかしかった。

だからこそ、自信を持って、果敢にプレーできるよう、監督は励ましてほしい。

頼みます。選手も崖っぷちなのはわかってるはず。名門だから降格しないなんて甘い考えは通用しない。

次は磐田戦。見るの辛い。お互い負けられない。必死の闘いをしてください。
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2018/9/3


5月以来の日産スタジアム勝利。長かった。勝つとどういうわけか、観戦記を書こうという気がなかなか起きない。余韻に浸ってしまう。勝利は久しぶりだし仕方ないね。

雨予想もあり、出かける頃にはポツポツ降ってきたので、心配したが、試合中〜帰宅まで雨は降らなかった。浴衣デーだったので、暑さもほどほど雨は降らず、で良かったね。

試合経過は公式
http://www.f-marinos.com/match/report/2018-09-01

清水戦でドゥシャンが退場になってしまったので、勇蔵が入るのかと思ったら、扇原がDFに入ってた(先発メンバー表)。

システムの事は良くわからないけど、4バックだったよね。チアゴ、畠中、松原、山中。

ウーゴ、久保は疲労を考えてかな、ベンチで、伊藤、仲川。実は私はこちらの方に期待している。

ダゾーンはないし、TVKの録画はしなかったし、だから印象だけで書く(いつもの通り)。

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マリノスはもう絶対負けられない。スタジアムの空気も最初から熱かった。バックスタンドも手拍子が響き渡っていた。

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絶対に勝とう!

マリノスの選手は果敢だったと思う。守備がよかった。何度も柏からボールを奪った。

それと、柏の弱点がわかっていたというか、いつもと違って左からの攻撃に偏らず、真ん中へのズバッというパスが通った。

弱点というのは結果論かもしれないけど、パク・ジョンスくんですね。元マリノス。新横浜プリンスペペですれ違ったことがあるよ。

ブマルのバー直撃のシュート。その前の細かいパスの交換は見ごたえがあった。

先制点はブマルから伊藤翔。よく見えなかったがクロスが入ったと思ったらネットが揺れた。GKDFと交差しながらの泥臭いシュートだった。

嬉しくて思わず飛び上がった。結果、写真が撮れなかった。

そうそう、ゴールの前に山中が脚(ハムストリング?)を傷めて途中交代、大津が入り、喜田がサイドバックになった(頑張ってた!)。山中も大したことがないと良いが。

ハーフタイム。名古屋が磐田に先制していた。金井のゴール。俊輔復帰というから気になって「他会場の結果」を検索したのだよ。

後半。マリノスは相変わらず良い感じ。

大津と仲川が被って、仲川が倒れたりしたが、その後話し合ったか、良い連携になった。

ブマルがよく走り、よくキープし、そしてゴール前であまじゅんにパス。冷静に決める。
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大きな2点目。ホッとした。

その後、1点を返されるが、あまり危機感を感じなかった。

柏は迫力不足だったと思う。

そして、3点目。どうやって入ったか分からなかったが、後でジョンスとGKのミスと知る。こういうの見逃さない伊藤翔はさすがだ。

3点入れば、さすがに大丈夫でしょう。

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これ、周囲が「バックパスをGKがミスった」と言っていた。間接FK?珍しいね。

その後は危なげなく試合終了。

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久しぶりのトリパラ。きれい。

ヒーローインタビューをして、それから円陣をして、観客へ挨拶。この日は18時半開始だからまだよいけれど、これさ、円陣を止めて、もっと早く観客に挨拶に来るべきと思うよ。子ども達帰るの遅くなる。

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選手も晴れやか。トリパラを持つ選手も増えた。選手にトリパラをプレゼントするイベントがあったんですか?

サントリーのMVPは伊藤。「次も勝ちましょう」と強いメッセージ。日清オイリオMVPは天野。「ありあけのハーバー1年分」は今年はないの?

名古屋戦も、清水戦も終了を待たずに帰る人続出だったが、この日は少なかった。周囲の人たちもお隣さんたちとハイタッチをしながら帰って行った。

ゴール裏も嬉しそうだったね。みんな余韻に浸っていた。

帰り道もみんな幸福そうで、笑いさざめいていた。やっぱり勝利はいいねぇ。

とはいえ、まだまだ予断は許さない。連勝してできるだけ早く残留を決めましょう。

(磐田は1-6の負けはひどすぎる。俊輔はアシストしたそうだ)。

ところで、天野純選手、日本代表選出おめでとう!遅咲きの選手、マリノスの他の選手にも良い刺激になったと思う。
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2018/8/31

応援するしかない清水戦  サッカー(マリノス)

台風で延期になった清水戦、平日開催だ。やはり観客数は多くはない。観客数15,645人(延期前のチケット販売数は24,000枚ほどだったらしい)。

それでも平日19:30開始の試合でも夏休みだけあって子どもたちが多かった。ワイシャツ姿の会社員さん達もいた。

トリコロールギャラクシー
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一方清水のオレンジ。輝度が高い
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試合経過はマリノス公式
http://www.f-marinos.com/match/report/2018-08-29

神戸戦から選手を4人替えてきた。100試合出場表彰があった松原選手はベンチ。ウーゴがキャプテンマークを巻いた。

開始早々にCKからドゥシャンのゴール。開始1分少々は今年のJリーグ最速とか。
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あまじゅんのキックはいつものふわん山なりではなく、ややスピードがあって、ドゥシャンの頭に合ってた。ちょっと相手DFに触れたかな。よくわからない。

マリノスの攻撃が活性化して神戸戦の好調を維持しているように思えた。久保選手もお疲れだろうから、元気なうちに追加点が欲しいと思った。

しかし、この後は、このTweetですね。前半で、このように言っている。



このウーゴのプレーについては東京新聞の試合批評で大住良之氏も自分勝手なプレーと言っていた。

もう一つ、ドゥシャンが前半25分にもらったイエロー、(24分には久保イエロー)からマリノスが受けに回ってしまった。それから、押し込まれた。

挙句にドゥシャンは後半にもイエローをもらってレッド退場になってしまった。このイエローは痛かったなぁ。

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後半、頼みます。

後半すぐドゥグラスの見事なシュートで勝ち越される。これオフサイドと言っている人もいるけれど、私の所からは分からなかった。

そして、ドゥシャン退場。でもこの後、マリノスは意地を見せた。よく走った。

惜しいチャンスが何回かあったが決めきれない。周囲の人は「大津の視野が狭い、仲川がいるのに、見えてない」とか言ってる。或いは「シュートの場面で弱気になる」、「攻撃が外から、左からに偏ってる」「ミドルシュートをドスンと決めないかな」。

喜田も飯倉も奮闘した。喜田君はリーダーだった(前半何回かあったイージーなパスミスは今後はやめてね)。

飯倉は危ないシュートを何回か防いだし、終了間際CKには前線に上がって、執念を見せた。六反と絡まってゴチャゴチャ。元チームメイト。

私は指の故障で手拍子が上手くできない。それでも最後は一生懸命手拍子をした。

名古屋戦とは違って、選手が必死に戦っているのが分かった。だから1−2の負けでもブーイングはしなかった。スタジアムではブーイングがあったが、審判団に対してだ、という意見もあった。
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先頭は中町。バックスタンドは拍手。ゴール裏も励ましのチャントを歌っていた。

ドゥシャンのプレーが、「イエロー、2枚でレッド」というほどひどかったか?ドゥグラスはオフサイドではないか、仲川へのタックルはPKではないか、ウーゴのプレーにイエローはやり過ぎとかいろいろ不満は聞いた。でも審判の判定は従わないといけない。

取れる時に点を取るしかない。

次はドゥシャンが出場できない。勇蔵か?中澤さんはいつ復帰できるの?久保は疲労はどうなんだ?とか心配な要素はある。(久保・山田・堀はメキシコ遠征9/2〜13だけど9/1は出られるのかな)。

帰り道、名古屋戦ほどの文句というか批判は聞こえてこなかった。全体的に静かだった。敗北の重さを噛みしめているのか、文句を言っても仕方ないという諦めなのか、選手の頑張りを見ることができたからなのか。

そうそう、大階段を下りる時、手すりにつかまろうとしたら、小学校高学年男子が手すりにお尻を乗せて滑り台にしようとしていた。「邪魔」と思ったが、その子が10番俊輔ユニだったので「許すよー」と思ってしまった。

他にも俊輔ユニの人がいた。斎藤ユニはいないけれど。

と、余分のこと。

1日は雨予想もあ。私は会合があるが、さぼって、なお且つ雨でも応援に行く。第一週の土曜日は定例会が多いのよ。以前、ガンバ戦は例会出席であきらめたけれど、今回はそういうわけにはいかない。

16日の浦和戦も会合がある。16時開始だと、ちょっと厳しい。途中退席して応援に行くつもり。

もう応援するしかないでしょ!!!

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2018/8/27

神戸戦マリノス勝った。  サッカー(マリノス)

26日のアウェイ神戸戦はマリノスが0−2で勝った。

チケットは完売だったそうだ。そりゃ、イニエスタとポドルスキ―を見たいよ。

でも、この試合結果で一番注目されたのは久保健英選手だった。

スポーツニュースもスポーツ新聞も、サッカー番組も久保選手を取り上げていた。

スターだなぁ。

あの1点目のシュートは見事だった。落ち着いていて、びっくりだ。高校生とは思えない。

私はダゾーンは見られないので、ハイライトしか見てない。

仲川君のゴールも良かった。

喜田選手もイニエスタをマークして奮闘したらしい。

とにかく0点に押さえたのが嬉しいね。

にしても、小さい時から注目の久保選手、川崎の下部組織、バルセロナから帰ってからはFC東京、と近くにはいるけど、しょせん縁のない選手だと思っていた。

それがマリノスのユニフォームを着ている姿を見たら、なんかすごく嬉しかった。似合うじゃん!

マリノスを選んでくれてありがとう。練習を見に行っちゃおうかなぁ。

期待してる。
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2018/8/24

21日の記事に補足  サッカー(マリノス)

名古屋戦に引き続き、鹿島戦でも敗北。厳しい状況のマリノス。

8月21日の記事に、かなりマリノス批判の記事を書いた。

ただ、私はその中で、監督解任は言っていない。なぜなら、今解任しても、良いことはないと思うからだ。引き続き頑張ってもらいたい。

その記事で「私の愛したマリノス」と書いたけれど、それは例えば、どんな時と言えばよいのかな、と自分でも考えて、過去の記事をちょっと読んでみた。

そしたら、2004年の大晦日の記事があって、こういうことなのよ、と思った。

サッカー今年のまとめ 2004.12.31

「最後に横浜F・マリノス、ありがとう!」と書いてある。

そして、
2014年1月2日の記事「優勝したよ!天皇杯

ついで
2014年1月4日の記事「2013年サッカーまとめ(1)

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強烈に印象にあるのは、9月21日の「清水戦」だ。

ゴール裏から「俺達は俊輔と優勝したい」の弾幕が出されて、その後、俊輔のゴールが決まり、俊輔が何度もガッツポーズをしたあの時間。

まるで魔法がかかったみたいな、濃密な、選手・サポーターの「念」というか「想い」が立ち込めているような時空間だった。
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そして
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J2やJFLから広く人材を得たのもここ数年のマリノス強化部の功績だと思う。

その強化部や、メディカルスタッフがマリノスから去る。それはそれぞれのステップアップだと思いたい。ありがとうございました。

それと、マリノスサポーター、リーダーのひろあきくんを始め、ゴール裏の多くの皆さんに感謝したい。一時、サポ間・ファン間でもギクシャクした時もあった。会社にも不信感を抱いた時もあった。

でも、今はここ数年になく、応援も充実し、皆の気持ちが一つになった。本当にありがたかった。
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2014年1月5日の記事「2013年サッカーまとめ(2)

これは主に俊輔についての記事。

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昨年は本当に俊輔の一年だったなぁ。素晴らしいプレーを沢山見られた。プレーという狭い範囲だけではなく、闘う気持、闘う姿、マリノス愛が、これでもか!という程見られた。幸せだ。

孫娘(三歳)もすっかり俊輔を覚えた。毛糸玉を籠に投げ入れる遊びをしていて、見事に入ると

「俊輔みたい!」

25という数字を街で見かけると、「俊輔!」と叫ぶ。

祖母の英才教育は着々成果を上げている。
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そう、こういうマリノスを見て来たからね。つい、言いたくなってしまうのよね。

再び、「私のマリノス」と言えるようになりますように。マリノス、「会社の方針」や「試合内容」が納得のいくものでありますように。

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