2008/5/8

なんてことでもないのだけど。  大志のキモチ

GWも終わり、各団体の総会シーズンに入ったり、年度も始まり、事業なども展開してくる時期になった。

国政の動きなどで、どたばたしている分野もあるが、時は刻まれていく。

様々な問題や課題などから国政をはじめ、道政、町政に関心が高まるということは、素直に喜べないところもありながらも、やはり真っ当なことなのかと思う。

動かなくてはいけないところは、単に、政治だけではなく、むしろ足元にあるような気がしてならない。

心を取り戻すとしたなら、失われた分の時間、いやそれ以上のものが必要かもしれない。自分の意見が優れていて、その通りに行かなくては間違いでという思いは・・・この国の進みの数十年で良くも悪くも培った産物なのか。そのことがこれからも持続可能なことなのか。

気が付かなくてはいけない。

0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ