2012/11/9

ついにツイッターを始める  

ついに僕もツイッターというのを登録しました。まだ、やり方とか、全然、分かりませんが。よろしくお願いいたします。

http://mobile.twitter.com/satokaneko
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2012/4/18

無許可ダウンロード罰則化か  

これは大変な情報。

民主、自民、公明の3党は、今国会に政府が提出している著作権法改正案に、著作権者の許可なしに違法にアップロードされた映像や音楽を、私的にダウンロードする行為までも刑事罰の対象とすることを内容とする修正案を提出することで実務者間ではすでに一致したとのことです。
「ユーチューブ」や「ニコニコ動画」などネット上に違法にアップされたものをダウンロードすると刑事罰を科すということです。(これまで、違法でも、刑事罰の対象にまではならなかったが、刑事罰を科せられるようになるとのこと。)

詳細は下記の大津留公彦さんのブログの記事を参照ください。

無許可ダウンロード罰則化法案が今週の金曜日にでも採決か?
http://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-f328.html
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2011/11/15

訃報 土屋隆夫  

土屋隆夫氏の訃報。
94歳だから、まあ、寿命で、ショックを受けるような死ではないのかもしれないが、ちょっとセンチメンタルになる。といって、僕が読んでいるのは、『危険な童話』『影の告発』『赤の組曲』『針の誘い』ぐらいだと思うけれども、推理作家なんだけど、推理のトリックの部分よりも、独特のロマンチックな幻想小説のような描写で印象に残る小説を書いていた作家である。
ウィキペディアを見ると、推理作家になる以前、演劇に傾倒していたとあるが、たしかに、演劇的な感覚もあるのかもしれない。
何年か前に、テレビ東京の「2時間ドラマ」で『危険な童話』がやっていたので、つい見たが、原作にかなり忠実につくっていたように思う。
ご冥福をお祈りいたします。

まったく関係ないけど、最近、読んでいる作家で、菅浩江。SF作家であるが、切ない感じの、せつな系のところが凄くいいなあと思う。やっぱりアイデアだけでなく、幻想小説のような描写の文章力というのか、そういうものもきちんと兼ね備えていて、こういう一流のプロの作家というのはやはり凄いものだよなあと思う。

(もちろん、アイデアとか発想も、土屋隆夫氏や、菅浩江氏は、超一流の人達であることは言うまでもありません。)
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2006/12/12

教育基本法案の徹底審議を求める緊急賛同署名  

「公述人・参考人として教育基本法案の徹底審議を求めます」市民緊急賛同署名は以下で受け付けています。(僕もすでに署名しました。)
13日午前10時が集計ですので、署名される方は至急、お願いします。

http://www.stop-ner.jp/#petition1209
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2006/12/12

石原真理子に手を出さなかった柳沢慎吾を支持する  

石原真理子のことを悪く言う気には僕はまったくならない。なぜなら、結局、誰も事実無根、名誉毀損だと訴えないわけだから、つーことは事実だったということで・・。なんだかんだ言って、てめえら、みんな、石原真理子を食ってたんだろう・・と思うので、やっぱり悪いのは男たちの方だと思うよ・・。
つーか、中井貴一も時任三郎も石原真理子に手を出していたことが判明した中、名前が出て来ない(手を出していない)柳沢慎吾こそ、男の中の男(?)だと思う。僕は柳沢慎吾を支持します!
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2006/10/24

共謀罪、24日にも強行採決か  

*共謀罪、24日にも衆議院法務委員会で採決されそうだという話。下記で大谷さんが言う通り、北朝鮮に国民の関心が移っている間に通してしまおうという感じでしょうか。

(以下、転載歓迎とあるので転載します。)

http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/f287e32214031a617e734e266e24173b

共謀罪の行方に関心を寄せるすべての方へ
                               海渡 雄一(弁護士)

 本日18日、日弁連主催の共謀罪反対集会が開催されました。私はパネルディスカッションのコーディネーターをつとめたのですが、次のような情報を総合すると、共謀罪は10月24日法務委員会の法案審議冒頭に強行採決される可能性が高いと結論づけるに至りました。

みなさん、直ちに、強行採決を許さないという声をあらゆるところから上げて下さい。まだ、時間は残されています。

根拠1
民主党の平岡議員(法務委員会理事)が、今国会では自民党が法務委員会でどの法案を審議するか、順番を決めようとしない。順当に行けば、信託法から審議にはいるというのが普通だが、そのような話が一切ない。平岡議員は、与党は、共謀罪から審議すると通告するのは間違いないだろうと言われている。

根拠2
与党理事が平岡議員の来週月曜の行動予定をしつこく聞いていたと言うことである。
これは、月曜日23日に法務委員会理事会を開催して、24日の開催日程から強行してくるためである可能性があることを示している。

根拠3
採決予定を明らかにしないのは、22日の補選までは、強行採決の意図を隠し、市民の反発を避けて、補選での与党勝利の障害要因をなくしたいためだというのが、平岡議員の分析だ。

根拠4
政府与党がこれまで、強行採決に失敗してきたのは、事前のノーティスがあり、市民側がこれに反対する準備をすることができたためである。この経過に学んで、政府与党は事前の計画を徹底して隠し、逆に今国会の成立は困難という情報を流して、市民の油断を誘い、一気に準備不足のところを襲おうとしているのではないか。

根拠5
法務省と外務省のホームページでのこの間のなりふり構わない日弁連攻撃は、日弁連の疑問にはホームページで既に応えたとして、国会審議を省略して強行採決を正当化する口実づくりとも考えられる。日弁連は既にこのホームページにも反撃しているが、http://www.nichibenren.or.jp/ja/special_theme/complicity.html
政府側は、論理的な説明は不可能であろうから、問答無用の正面突破を図る可能性がある。

根拠6
政治力学的にも、もし、補選で与党が勝利した場合には、この瞬間をおいて、共謀罪の一気成立をはかるタイミングは考えられない。このときを外せば、次の参院選が焦点化し、また、条約起草過程の解明や世界各国の条約実施状況の問題など、与党側は追いつめられていく一方だ。

確かに、このシナリオには、弱点もある。このような乱暴なことをすれば、野党の反発を招き、国会が中断されてしまい、他の重要法案の審議に差し支える可能性があるという点である。
また、補選で与党が一敗でも喫するようなことがあれば、状況は変わるだろう。

しかし、今日の集会で、ジャーナリストの大谷さんが、今週末には予備選だけでなく、核実験もありうることを指摘し、二度目の核実験を背景に、安部政権による国内には北朝鮮の工作員が3万人もいるのだから、共謀罪は当然必要だ、不要だなんて言う奴は非国民だというムードが作られ、一気に共謀罪を成立させようとしてくる可能性があるという予言をされていた。

大谷さんは10月15日に予定されていたサンデープロジェクトの共謀罪特集が北朝鮮特集に飛ばされ、放映が11月に延期されたという事実も報告された。北朝鮮情勢は、補選にも共謀罪の行方にも大きな影を投げかけている。

とにかく、来週火曜日は最大の警戒警報で迎えなければならない。後で泣いても手遅れなのだから。

【ヤメ蚊】この最大の警戒警報を受け、一人でも多くの方が、与野党議員(特に自民党公明党議員)に対し、共謀罪を採決したら二度と投票しないという決意を伝えるよう切望しています。

(以上、転載)

*なお、「衆議院 法務委員会名簿」は下記のブログ「薫のハムニダ日記」にあります。

薫のハムニダ日記
http://hamnidak.exblog.jp/4377016#4377016_1
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2006/10/20

中国による北朝鮮クーデター説?  

金正日を中国に亡命させる案はなかなか金正日を乗らせるのが難しいよう。一昨日だったかの日刊ゲンダイの記事によると、今年に入ってから北朝鮮では工作機関から軍部に政権の実権が移り、金正日のもとで結束しているようです。それが今年に入ってからの北朝鮮の強行姿勢に反映されているとか。
それで、今度は中国がテコ入れして北朝鮮でクーデターを起こさせるという説が出てきました。

田中宇の国際ニュース解説
中国が北朝鮮を政権転覆する?
http://tanakanews.com/g1019korea.htm
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2006/10/12

アンナ・ポリトコフスカヤさん追悼集会のお知らせ  

東京でアンナ・ポリトコフスカヤさん、追悼集会。

■緊急追悼集会「アンナ・ポリトコフスカヤの暗殺とロシア・チェチェン戦争」に、ぜひご参加を!!

 10月7日、チェチェン戦争を追っていたジャーナリストのアンナ・ポリトコフスカヤ女史が、モスクワで何者かに暗殺されました。彼女は99年以来、毎月のようにチェチェンに通い、軍事侵攻によって虐げられた人々についての地道な報道をかさねており、その報道は、プーチン政権への厳しい批判となっていました。日本でも「チェチェン やめられない戦争」などの訳書によって知られている彼女を悼む声は、強くなるばかりです。

 ジャーナリズムや平和、人権の運動でチェチェンに関わってきた私たちは、彼女の突然の死を悼み、この暗殺に抗議するための緊急追悼集会を企画しました。同じ試みが、世界各地で同時発生的に生まれています。この事件によって、世界中の平和を求める人々と、社会の問題を告発しようとするジャーナリズムは、大きな挑戦を受けているのではないでしょうか。

 集会では、長年チェチェンを現地取材し、ポリトコフスカヤ女史にも取材している林克明さんと、ソビエト連邦崩壊後のジャーナリズムに対する弾圧をウォッチしてきた稲垣收さんの報告を伺います。また、当日は女史への追悼文を発表するとともに、遺族にあてたお見舞金を受け付けます。会場では、さきにあげたポリトコフスカヤの著作を販売いたします。

 ぜひ、ご参加くださいますよう、お願いいたします。

 そして、この案内をご覧になった方々にお願いがあります。今回は緊急集会ということもあり、明日12日までの短期間に、インターネットを通じてしか告知できません。この暗殺事件がつきつけているものは、地域の垣根を越えて大きなものだと思います。どうか、ひとりでも多くのご友人に、この案内を転送してください。よろしくお願いします。(主
催者一同)

【概要】

集会名: 追悼集会「アンナ・ポリトコフスカヤの暗殺とロシア・チェチェン戦争」
日時 : 10月12日(木)19時00分〜21時00分(開場18時30分)
会場 : 文京区民センター 2A (210名収容可)
地図 :
http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_academy_shisetsu_gakusyubunka_kumincenter.html

交通 : 交通:地下鉄丸ノ内線・南北線「後楽園」駅徒歩5分/地下鉄三田線「春日」
     駅A2出口真上・大江戸線春日徒歩1分

参加費: 300円 (可能な方はお見舞金への協力をお願いします)
共催 : チェチェン連絡会議 市民平和基金 チェチェンニュース編集室
     チェチェンの子どもを支援する会 ハッサン・バイエフを呼ぶ会
 社団法人アムネスティ・インターナショナル日本
 日本ビジュアル・ジャーナリスト協会
後援 : DAYS JAPAN 週刊金曜日

【内容】
報告:
 林克明(ノンフィクションライター)「ポリトコフスカヤという人・事件の経過報告」
 稲垣收(フリージャーナリスト・翻訳家)「ポスト・ソビエト時代の報道弾圧の歴史」

司会:青山正(市民平和基金代表)

共催各団体からのメッセージ・アピール
追悼文または共同声明の読み上げ
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2006/7/1

柄谷行人『世界共和国へ』  

*柄谷行人『世界共和国へ』(岩波新書)、これはすごい。柄谷氏が到達している考えを新書1冊で平易に読める!

(毎日新聞の記事)
柄谷行人さん:初の新書『世界共和国へ』を語る カントの構想、生かし国連の強化を
 評論家の柄谷行人さんが、現代世界が抱える諸問題について、自らの思考の骨子をまとめた『世界共和国へ−−資本=ネーション=国家を超えて』(岩波新書)を出した。マルクスやプルードンの議論から、カントが唱えたいわば国連の発展形態「世界共和国」へ向けた道を説く。柄谷さんに、初の新書である本書の執筆動機や狙いを聞いた。【鈴木英生】

 戦争、環境破壊、経済格差など、現在の差し迫った諸問題を考えていくと、個々人の意思を超えて人々を動かす構造にぶつかる。それは単に資本主義経済ではないし、単に国家や民族でもない。むしろ、それらが互いに補い合うような構造である。本書は、それを「資本=ネーション=国家」と呼ぶ。

 「たとえば、資本主義を国家によって規制したり廃棄したりすることは難しくない。しかし、それは国家を強化することになるだけです」

 00年の時点で、国家権力に訴えることなく資本主義を揚棄する(乗り越える)方法を考え、社会運動体「NAM」を結成した。NAMは、さまざまな市民運動の連携と「市民通貨」による代替経済を目指した。だが、01年の米国同時多発テロで、認識が甘かったと悟る。NAMも解散してしまう。

 「01年までは、グローバル資本主義が国民国家の意味を失わせ、各国の運動が国家を超えて連合していけるだろうと見えた。しかし、9・11以降はその流れが否定され、国家が前面に出てきた。今回の本は、国家の自立性について十分考えてこなかったことに対する自己批判でもある」

 本書が参照するプルードンやマルクスは、国家の揚棄を考えた。しかし彼らは、社会における経済的な階級対立が消えれば、国家も消えてしまうだろうと考えていた。ところが、国家は消えない。国家は独自の存在理由をもっているからだ。国家やネーションはそれぞれ、商品交換とは異なる「交換様式」に根ざしているという。

 「国家を否定するのはいい。しかし、国家が何であるかという認識がないと、それを否定することにはならない。逆に、国家を強化することになってしまう」

 国家はしばしば、政府と混同されている。だからしばしば、真に民主的な政府を作ればよいと考えられる。しかし国家は何よりも、他の国家(敵)に対して存在する。それがはっきりするのは、戦争の時だけだ。

 「一国だけで国家を揚棄するという考えは無効です。だから、マルクス主義者はいつも世界同時革命を唱えてきた。しかし、それは実現不可能な夢想にすぎない」

 ではどうすればよいか。その鍵をカントが1795年に書いた『永遠平和のために』に求める。フランス革命の中で書かれたこの本の理念は、以後しばらく無視されたが、第一次大戦後に国際連盟、第二次大戦後に国際連合として実現した。

 「カントの構想は単なる平和論ではなく、世界共和国にいたる世界史の哲学であり、資本=ネーション=国家を揚棄する構想として見るべきです」

 現在の国連にはさまざまな批判がある。だが、国連を強化し再編成していく方向にしか将来の望みはない。それは、諸国家の主権を制限する「上からの運動」であり、環境保護や反戦など、各国におけるさまざまな「下からの運動」と相まって力を持つ。

 「僕が学生だった60年代前半、東大の経済学部と法学部は『資本論』に基づく経済学原理が必修だった。つまり、当時、官庁や大会社の中枢に入る人は、資本主義経済が根本的な欠陥を抱えていることを一応は承知していた。今はそうではない。だから、僕の本は、むしろそういう人たちに読んでもらいたい」
(毎日新聞 2006年6月21日 東京夕刊)
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2006/6/25

コレット  

一昨日、映画『青い麦』を見た延長で、ふと『青い麦』の原作者、コレットのことが気にかかり、図書館で工藤庸子『プルーストからコレットへ』(中公新書)を借りてくる。
コレットというと、49歳のヒロインが25年下の青年と恋仲になる『シェリ』で知られるのだが(コレットが凄いのは、実人生でも自分よりも25年下の、別れた夫が別の女との間にもうけたその息子と恋仲になってしまい、小説の世界を実践していることだ)、『青い麦』で16歳の少年を誘惑する夫人は自分の姿を重ねているようだ。
フランスがさすがだと思うのは、これほどスキャンダラスな作家を、20世紀のフランスを代表する作家のひとりとして高く評価していること。やっぱり恋愛の国なのだ。
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2006/5/28

『段ボールハウスで見る夢』  

『段ボールハウスで見る夢 新宿ホームレス物語』(中村智志著)は新宿のホームレスの人たちを5年、取材したユニークなノンフィクションだが、元タクシー運転手のおっさんがインタビューで妻は故郷で看護婦をしていて娘と息子がひとりずついてと家族の話をするところがある。ところが、後日、その話は嘘で、おっさんは結婚したこともなかったことが分かる。面白いのは、この書き手のライターが、なんだ、嘘だったのかと思って先に聞いた話を書かないでカットしたのではなく、おっさんがこのような嘘をついた、ここにこそ、この人の人間性が現れているのではないかと考えて、こういう嘘をつかれましたということをそのまま書いていることだろう。このノンフィクションが型通りのものでないのは書き手のこうした姿勢によるものなのではないかと思う。

たとえばインターネット上で自分のプロフィールを偽っている人がいて、実際はこの人はこういう人であるということをそのままドキュメンタリーで撮って作品に出来たのならば、実に面白い作品がうまれるのではないだろうか? 「嘘」にこそ人間性があらわれているということはあると思うから。
もちろん、その嘘と実際の部分を映画のつくりてが「創作」してしまうのではなくて(それではドキュメンタリーではなくドラマになってしまう)映画のつくりての計算をこえたものが撮れたならばそれこそ面白いわけだけれども、いったい、どうすればそういうものが撮れるのかは分からない。
中村智志というライターは計算していたわけではなくインタビューをしたら結果としてそういう面白い「嘘」と「事実」にめぐり合えたわけで、ノンフィクションライターとして面白い体験をしたと思ったのではないだろうか。(もちろん、そこに面白さを見いだす書き手としての感性が大事なのかもしれないけれども。)
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2006/3/17

明日、高円寺・中野で電気用品安全法(PSE法)反対のデモがあるらしい  

明日(3月18日)、あの曽我部恵一氏も参加する電気用品安全法(PSE法)反対のデモが高円寺・中野であるらしい。

関連サイト
http://blog.livedoor.jp/tsukiji14/

上で訴えられている通り、この法律の施行によって2001年製以前の格安中古家電が消え去ることはインディーズで音楽、映画、劇団などをやっている人間にとってもかなり大きな問題。
上のサイトで
「インディーズの文化を作っているような人たちの多くは、たいてい貧乏人が多いので、当然、中古で機材を揃えたりしている。この法律によってこういう連中が受ける打撃もでかく、長い目で見れば文化までもが死んでしまう危機すらあるのではないか?」
と訴えている通り。

<デモコース>
高円寺中央公園(駅南口)→駅前の大通りを南下→青梅街道を左折→中野通りを左折→中野駅を通過→中野駅北口の公園
(駐輪場脇・サンプラザの向かい)で解散

<時間>
14:00 高円寺中央公園集合
15:00 デモ出発
 〜17:00ごろまで

<集合場所&デモコースの地図>
http://image.blog.livedoor.jp/tsukiji14/imgs/1/7/179bcdf9.png

<主催・連絡先>
リサイクルショップ・素人の乱5号店
東京都杉並区高円寺北3−9−11
電話&FAX 03-3330-2939

上のサイトでは以下のような呼びかけもしているので賑やかなデモになりそうだ。

*以下、引用
<お願い1>
デモ中にかけて欲しいCD、ファミコンカセットがあったら持って来て下さい!
もちろん全部はかけられないと思いますが、タイミングが合えばやっちゃうので!
とんでもない曲とか、意表をついたゲームを中野・高円寺で炸裂させよう!!

<お願い2>
プラカードなど、意思表示の道具を持って歩きたい人は、各自で持って来てもらえばありがたいです。みんなが決まりきった同じものを持ってるより、各自のセンスで訴えたほうが、デモの効果も上がると思います。

<お願い3>
電気製品持参だと面白いかも。掃除機でもアイロンでも楽器でも持ち歩いてみるしかない!うちのお店の商品もどんどん出そうと思っていて(持って帰らないように)、台車で洗濯機を押して歩いたりもしようかなと思ってますが、うちも小さいお店なんで、数に限りがあります。で、家に自分のお気に入りの製品があったら持って来て下さい。
車から電源を取れるので、消費電力100W以下ぐらいのものだったら、ちょっとは動かせると思います(交差点の真ん中で洗濯機回したりしたら相当なインパクトだ!)。

<お願い4>
ギターでもトランペットでも太鼓でも、楽器・鳴り物系もご自由にご持参ください。
いろんな音を出しながら景気よく行きたいので、どんどんやっちゃってください!!
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2006/3/3

ナム・ジュン・パイク追悼展  

*行きたいけれどもちょっと無理かも。

ナム・ジュン・パイク追悼「トウキョウ・レクイエム」
2006年2月26日(日)→3月5日(日)  2月27日(月)休館日
午後1時→午後6時
東京都現代美術館 情報センター奥展示スペース
主催:ナム・ジュン・パイク追悼「トウキョウ・レクイエム」実行委員会
協力:東京都現代美術館

http://members2.jcom.home.ne.jp/paik-06news/
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2006/2/14

肉体労働にチャレンジ  

かなりお金が苦しくなってきたので建設現場でのアルバイトにチャレンジ。軽作業ですが、一応、肉体労働。続くかな〜?(なんか、情けない・・)

あ、そういや、バレンタイン?
まったくなんの関係もないのですっかり忘れていた(笑)。今年も当然のようにチョコレート1枚もらわないでしょうが(つーか、今日、知っている女性にひとりでも会うかどうか?)。義理チョコも含めてチョコレートなんて10年ぐらい、もらったこと、ない気がする・・。(な、情けない・・)
そこまではいかないか?義理チョコなら仕事をたまたまその時期に一緒にしていた人にもらったことがあったような・・?いつの話だっけ?・・
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2006/1/20

今後の書く記事の予定とか  

ここで一服という感じで今後の書く記事の予定とか。

・少女マンガ縦断
という連載(?)を始めようかとー。
「M−1グランプリ」の記事とか、途中で投げ出しておいてなんだけど、以前から少女マンガの話は書こうと思っていたんだけど、何から書けばいいのか見当がつかないでいたのだがとりあえず思い付くままに書くことにしました。話がどこに行くか、分からないがー。

あと

・シオドア・スタージョンについて
・福永武彦について
・ピンク映画の話
・NHK、BSのチェチェンのドキュメンタリーの感想

なども漠然と考えているんだけどー。

まあ、そういうブログ記事よりも、自分の作品、自主制作ドキュメンタリーの構成案と恋愛ホラーの自主制作ドラマ(?)のシナリオ執筆のほうを頑張れよと言われるかもしれないがー。
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