2012/10/18

小野さやか、テレビドキュメンタリー『原発アイドル』  テレビ・ラジオ

昨夜(深夜)、フジテレビで『原発アイドル』というドキュメンタリーが放送されていました。
ディレクターは小野さやか(『アヒルの子』監督)。制服向上委員会の、原発事故後の活動を追った内容でした。

制服向上委員会の活動を讃えるものではなく、脱原発を歌うようになったことに違和感を感じてやめたメンバーの話など、批判的な視点もありました。
制服向上委員会は、少女たちが自発的に脱原発を歌い出したものではなく、背後のプロデューサーの大人たちが戦略として歌わせるものであるため、微妙なところがあるのかもしれません。
『アヒルの子』の監督としては、そこに(大人たちに歌わせられている少女たちという点に)関心があって、この作品を企画、制作されたのかと思いました。
脱原発を訴えるものとはちょっと違いましたが、これはこれで興味深いドキュメンタリーでした。
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2012/6/7

ETV特集『ネットワークでつくる放射能汚染地図6 川で何がおきているか』  テレビ・ラジオ

このシリーズも6作めです。

ETV特集『ネットワークでつくる放射能汚染地図6 川で何がおきているか』
6月10日(日)夜10時から59分、NHK−Eテレ
6月17日(日)午前0時50分 再放送

http://www.nhk.or.jp/etv21c/file/2012/0610.html
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2012/5/20

必見番組  テレビ・ラジオ

テレビ朝日
「ザ・スクープ」
『米軍は沖縄で枯れ葉剤を使用した!?』
http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/
 
放送日:5月20日
放送時間:14時〜15時30分

*これは必見。録画をセット。
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2012/3/19

「慢性疲労症候群」22日テレビ東京、『珈琲とエンピツ』  テレビ・ラジオ

*昨日、慢性疲労症候群(筋痛性脳脊髄炎)の集会に参加したところ、テレビ東京が取材に来ていました。
22日(木)の夕方4:52からの、アンサーという30分のニュース番組の中で、8分くらいの特集で慢性疲労症候群を取り上げるそうです。

*新宿、ケイズシネマで3月10日(土)より上映している『幸せな時間』については以前に書きましたが、このケイズシネマではやはり同じ3月10日より『珈琲とエンピツ』というドキュメンタリー映画も公開されています。こちらも良作でした。改めて記事にします。
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2012/1/29

日本テレビ系、放射線を浴びたX年後  テレビ・ラジオ

本日深夜の日本テレビ系、NNNドキュメント’12
3・11大震災シリーズ27 放射線を浴びたX年後 ビキニ水爆実験、そして…
1月29日(日)深夜24:50〜
http://www.ntv.co.jp/document/

昨年の「被爆者の声をうけつぐ映画祭」でも作品を上映した南海放送の伊東英朗ディレクターの作品を放送します。
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2012/1/6

TBS報道特集でカネミ油症  テレビ・ラジオ

明日のTBS報道特集で、カネミ油症について取り上げられます。
長崎放送の古川恵子ディレクターが制作されたものです。
健康被害が子・孫、次世代にも及んでいることも取材されているそうです。

TBS報道特集
1月7日(土)PM5:30〜
体内に残るダイオキシン…44年の苦しみ
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2011/9/4

ETV特集のお知らせ(終了)  テレビ・ラジオ

(以下の放送は終了しました。)

ETV特集
8月28日「ネットワークでつくる放射能汚染地図3  子どもたちを被ばくから守るために」

9月4日「アメリカから見た福島原発事故」(再放送)

ETV特集
http://www.nhk.or.jp/etv21c/

 ETV特集「ネットワークでつくる放射能汚染地図3
         子どもたちを被ばくから守るために」

 放送日時:2011年8月28日(日)22:00〜23:29 NHK Eテレ

事故直後から現地に入り、独自調査によって福島第1原発事故の放射能汚染の実態を解明した「ETV特集 ネットワークで作る放射能汚染マップ」(5月15日放送)。元放射線医学総合研究所の木村真三さんと、元理化学研究所の岡野眞治さんは、その後も汚染マップ作りを続けている。今最も力を入れているのが避難区域に指定されていない地域での詳細なマップ作り。土地の汚染から人体そのものへの汚染について調査を深めている。
福島第1原発から33〜70キロメートルの範囲にある二本松市では、毎時1マイクロシーベルトを超える放射線量が広い範囲で計測されている。市が独自に500メートルのメッシュを区切って市の全域で調査を行ったところ、一部の地域で毎時2〜3マイクロシーベルトを記録するいわゆる“ホットスポット”が見つかった。そこでは子供から大人まで大勢の人々が毎日放射線を浴びながら暮らしている。木村さんは最も高い線量を記録した家の庭の土壌を採取し長崎大学の高辻俊宏准教授に分析を依頼、そこに住む家族全員の個人被ばく線量も調べた。内部被ばくに関しては、岡野眞治さんが開発した簡易型のホールボディカウンターを二本松市に持ち込み、体内の放射線スペクトルを測定。結果はすべて家族に伝えられ、どう対処すればいいのか話し合いが行われた。家族には生まれたばかりの赤ちゃんがいた。彼らはどういう決断をするのか。
一方、それより数倍も高い放射線にさらされ続けた飯舘村の人たちは、自分の子どもや孫のこれまでの被ばく量を早急に調査し記録に残して欲しいと訴えてきた。どれだけ被ばくしたのかを知らなければ、将来健康被害がでないよう備えることすらできないからだ。子どもたちの体からは半減期の短いヨウ素131はすでに検出されなくなっている。しかし今回木村さんと岡野さんは、事故後に測定した飯舘村近辺のスペクトルデータや土壌の分析結果からヨウ素とセシウムの比率を導き出し飯舘村の子どもたちのホールボディカウンター検査の結果と照らし合わせることでヨウ素被ばくの量を推定できるかもしれないと新たな解析を始めた。
番組は、広域のマップ作りからより詳細な家の内部にまで及ぶミクロなマップ作りへ、そしてホールボディカウンターによる内部被ばくの測定へとすすむ木村さんと岡野さんの独自な調査活動を追いながら、一人一人の健康被害を最小限に抑えるために何が必要かを考える。
出演:木村真三(獨協医科大学准教授)、岡野眞治(元理化学研究所)
キャスター:柳澤 秀夫解説委員


「アメリカから見た福島原発事故」
2011年8月14日(日) 夜10時
9月4日(日)午前0時20分〜(土曜深夜)再放送
アメリカから見た福島原発事故
お詫びと訂正
8月14日放送のETV特集「アメリカから見た福島原発事故」で触れた福島第一原発について、
・格納容器の蓋のボルトが浮いている映像を1号機と紹介しましたが、4号機の間違いでした。
・非常用ディーゼル発電機が1階から地下に移されたとお伝えしましたが、最初から地下に設置されているものでした。
お詫びの上、訂正いたします。
今後、事実の確認に関しては十分注意を払ってまいります。

この番組は9月4日(日)午前0時20分〜(土曜深夜)再放送を予定していますが、誤っていた一部の表現・映像を修正して放送します。
NHKオンデマンド(見逃し番組)で9月4日(日)午後6時から2週間配信されます。

3.11東日本大震災の地震と津波によって炉心溶融の深刻な事故を起こした東京電力福島第一原発。この重大事故は海の向こう、アメリカで原子炉の設計、研究、規制に関わってきた技術者たちからも大きな注目を集めていた。1966年に着工された福島第一原発は、元々アメリカで設計された原子炉を導入したものだったからだ。「マーク氈v型と呼ばれる。「マーク氈vはアメリカの大手メーカー、ゼネラル・エレクトリック社(GE)が手がけた最初の本格的な商業用原子炉だった。
アメリカでは、1976年に元GEの技術者がその“構造上の問題点”を内部告発したのをはじめ、マーク氓ノついて多くの研究がつみ重ねられていた。電源が喪失するとマーク氓ヘどうなるのか、炉心溶融に至るプロセスは・・・、重大事故について具体的なシミュレーションも行われていた。そのマーク氓フ“重大事故に至る可能性”は、日本ではあまり共有される事はなかったという。
アメリカ原子力関係の国立研究所の元研究者、アメリカ原子力規制委員会の元幹部、そして「マーク氈vを設計したGEの元技術者など、今回の福島第一原発の事故に注目する人々を取材し、「マーク氈v型原子炉とは何なのか、そしてなぜ問題点の認識が日本側に十分に伝わらなかったのか、原発と安全、その本質に迫る。
スタジオ対談
科学ジャーナリスト(元NHK解説委員):小出五郎さん
元東芝 技術者:後藤政志さん
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2011/9/3

湊かなえ「贖罪」が黒沢清監督でWOWOWで連ドラ化  テレビ・ラジオ

湊かなえ「贖罪」がWOWOWで連ドラ化。監督&脚本は黒沢清!

http://www.cinematoday.jp/page/N0035017
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2011/6/2

ETV特集『続報 放射能汚染地図』6/5放送  テレビ・ラジオ

先日、NHKの方とお話した際、NHKスタッフが引き続き、取材しているのは聞いていましたが、早くも続編が放送。

ETV特集『続報 放射能汚染地図』6月5日(日)夜10時
http://www.nhk.or.jp/etv21c/file/2011/0605_02.html
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2011/5/16

「ネットワークでつくる放射能汚染地図〜福島原発事故から2ヶ月」再放送  テレビ・ラジオ

*昨夜、放送されたNHK、ETV特集、評判に早くも再放送決定とのことです。深夜ですが。
 現地で調査する科学者、研究者たちや、現地の人々を密着取材していて、福島第一原発事故による放射性物質拡散について、いろいろなことが具体的に分かる番組だと思いました。


「ネットワークでつくる放射能汚染地図〜福島原発事故から2ヶ月」再放送
総合 20日(木) 午前1:30から
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2011/5/15

今夜、ETV特集  テレビ・ラジオ

今夜放送。

5月15日 NHK、ETV特集「ネットワークでつくる放射能汚染地図〜福島原発事故から2ヶ月」が放映予定です。
先日、吉岡忍氏が出演した番組をつくったスタッフたちによる独自データを用いた調査報道だそうです。

放送日時:2011年5月15日(日)22:00〜23:30(90分) NHK教育テレビ

原発事故直後、元放射線医学総合研究所の研究員、木村真三さんは勤務先に辞表を出し福島の放射能汚染の実態調査に入った。
強烈な放射線が飛び交う原発から半径10キロ圏にも突入、土壌や植物、水などのサンプルを採取、京都大学、広島大学などの友人の研究者たちに送って測定、分析を行った。

また、かつてビキニ事件やチェルノブイリ事故後の調査を手がけた放射線測定の草分け岡野真治さんが開発した測定記録装置を車に積んで、汚染地帯を3000キロにわたり走破、放射能汚染地図をつくりあげた。
その課程で見つけた浪江町赤宇木の高濃度汚染地帯では何の情報もないまま取り残された人々に出会う。
また飯舘村では大地の汚染を前に農業も、居住もあきらめざるを得なくなった人々の慟哭を聞き、福島市では汚染された学校の校庭の土をめぐる紛糾に出会う。
国の情報統制の締め付けを脱して、自らの意志で調査に乗り出した科学者たちの動きを追いながらいま汚染大地で何が起こっているのか、を見つめる。
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2011/4/3

ETV特集「原発災害の地にて〜対談 玄侑宗久 吉岡忍〜」  テレビ・ラジオ

ETV特集で今夜、放送。

ETV特集「原発災害の地にて〜対談 玄侑宗久 吉岡忍〜」
4月3日(日)NHK教育 22:00〜23:00(60分)

番組のウェブサイト
http://www.nhk.or.jp/etv21c/backnum/110403.html
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2010/10/30

NHK、カネミ油症特集番組のお知らせ  テレビ・ラジオ

*昨日、NHK、九州沖縄地方でカネミ油症の特集番組が放送されたそうですが、明日、10月31日に再放送されるようです。

*なお、これは九州沖縄地方でのみの放送なのですが、あわせて、11月2日、全国ネットの「おはよう日本」の中でも、カネミ油症のことが特集として放映される予定だそうです。(何時の「おはよう日本」なのかは不明。)

http://www.nhk.or.jp/fukuoka/inside/index.html

九州沖縄インサイド
■第2〜5金曜 総合 午後7:30〜7:55
■翌々日の日曜 総合 午前8:35〜9:00(再)
10月29日(金)午後7:30〜7:55
わたしたちを見捨てないで〜カネミ油症 “支援”打ち切りの危機〜
九州沖縄地方(一部地域除く)再放送:10月31日(日)総合・九州沖縄地方

(再放送)
チャンネル:総合/デジタル総合
放送日: 2010年10月31日(日)
放送時間:午前8:35〜午前9:00(25分)
ジャンル:ニュース/報道 > ローカル・地域

日本最大級の食品公害・カネミ油症。国による救済は一切なく、被害者は苦しんできた。さらに今月、唯一の支援策だった加害企業からの医療費すらも…。
昭和43年に起きた食品公害「カネミ油症」。狭い認定基準によって、被害者の10分の1程度しか救済されなかった特異な食品公害だ。今も10代20代の2世たちに「油症」は引き継がれ、苦しみは広がり続けている。だが、被害者への公的補助はなく、カネミ倉庫が患者に支払ってきた「医療費」さえなくなる可能性が出てきた。「カネミ油症」被害者は、なぜ救われないのか。「カネミ油症」の救済に向けて現状と課題を考える。
【キャスター】西東大
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2009/8/10

酒井法子の失踪騒動について  テレビ・ラジオ

なんていうか、ひとりの芸能人が麻薬をやっていたという、ありがちな話としか思えないネタを、まるで世紀の大事件かのように報道する感覚のほうに、むしろ、メディアって凄いなあと思ってしまう。
ネタ自体よりも、子供を連れて失踪、もしかしたら心中?から、子供は発見(というか、最初から知人に預けていただけだったようだが)、ところが当人に逮捕状が・・というぐあいに、二転三転するストーリーが、ありがちなネタをまるで前例がない大事件かのようにショーアップさせてしまったとも言えるが。
しかし、これ、偶然が重なってこうなったというより、やっぱりどこかで誰かが考えたストーリーに沿って展開していただけなのではないか・・。結局、酒井法子が単独でほんとに逃避行してたわけじゃなくて、誰かに匿われながらコソコソしてたってだけなんでしょう。警察も居所を知っていながらすぐにつかまえないで様子見してたとしか、思えないし。(なんでだ?夫をつかまえた時に一緒に署に連れていけばよかったのだが、そこで取り逃がした失態をまずいと思ってうやむやにしようという意図があったのか?)もしかしたら、警察と所属事務所とマスコミの間で裏で打ち合わせしてて、それで落とし所を決めて、ストーリーをつくって展開してたんじゃないだろうか?なんて邪推まで浮かんでしまう。
これがほんとに酒井法子がひとりで車を運転して全国を逃避行してて、追って来た警察の車とカーチェイスでも繰り広げてくれたとかいうことなら、なんだかんだ言っても、ああ、なんて安っぽいストーリーだとか思いながらも、映画ファンなら興奮せずにはいられなかったと思うんだけど。
酒井法子当人が、テレビを見て驚いたとか警察に供述しているそうだけど、たしかに、実際にはこの人は誰かに匿われて影でコソコソしてただけなのに、自分が主演の二転三転するストーリーがどんどん進行してるんだからそりゃ、驚くよな。
しかし、まあ、こうしたメディア報道の過剰ぶりを批判するより、こういうありがちなネタをまるで前例がない出来事のように仕上げてしまう手法をみならうべきなのだろうか?(つくりて的に言うなら。)
それとも、自分なんかは、そういうテレビ的なストーリーをやろうとしても向いてないだろうから、そういうのを参考にしてみならっても仕方がないのであって、もっと別のやり方を考えたほうがいいのだろうか?
それにしても、このストーリーが一般の人々(視聴者、観客)を引き付けているのは、やはりあんな清純そうな酒井法子が実は・・という部分なのだろうか? なんで人はそういう他人の仮面の裏側みたいなものを見たがるのか? そもそも、「人は見かけだけでは分からない。人を見かけだけで判断してはいけない。」というのがテーマであるのならば、今回のように、見かけは清純そうなスターだが実は麻薬をやっていた・・という風に、善人そうな人が実は悪人だったと展開していくストーリーではなくて、見かけは麻薬をいかにもやってそうだが実は麻薬はおろか、酒もたばこもやらない人だった・・という風に悪人そうな人が実は善人だったと展開していくほうが、テーマである「人は見かけだけで判断してはいけないんだ。」ということが浮かび上がるのではないだろうか?と思うのだが、後者のように、悪人そうな人が実は善人だったというストーリーのものはあまり聞いたことがない気がする。なぜ、善人そうな人が実は悪人だったというストーリーのものは成立し、多くの視聴者、観客が見るようなのに、悪人そうな人が実は善人だったというストーリーのものは成立しにくいようなのか?
もしかしたら、悪人そうな人が実は善人だったというストーリーでは、視聴者からすると、最初、「お、こいつ、すごいワルだな」と思った視聴者自身の見方が間違いだった、視聴者自身が人を見かけだけで判断していたのが間違いだったということになってしまうので、まるで視聴者自身が批判されているように思えてしまい、視聴者の側が不快な気持ちになってしまうのであまり好まれないということなのだろうか?
それに対し、善人そうな人が実は悪人だったという展開だと、視聴者は裏切られたという気になるわけだけど、それは裏切ったほうが悪いということになるので、つまり、「この人は麻薬なんて絶対やらないような人に違いない」と思った視聴者自身は間違っていたわけではないのだということになるので、視聴者は自分自身は正しいという位置にいながら、意外な展開を見ることが出来る。だから、そっちのほうが受けるのだろうか? そうすると、一番、ひどいのは実は視聴者、観客の側(もちろん自分もそのひとりだが)なのかしら?
しかし、今回、酒井法子が何年か前にクラブでDJをやってたという映像が流れてて、それでやっぱりワルだった・・とかいう解説をつけてる報道にはさすがにこれはないのでは・・と思ったんだけど。単にDJをやってたというだけじゃん(笑)。これこそ、「人を見かけだけで判断している」ことの典型のようなものであるわけで、結局、「人は見かけだけで判断してはいけない」というテーマには至らなくて、むしろ、「人を見かけで判断する」ことをより強めよう・・という結論に至っているのだと見ることも出来る。

PS
ところで、これはたまたまの偶然であるが、今回の騒動の最中に、アメリカの映画監督、脚本家のジョン・ヒューズが亡くなったことにはちょっと感慨深いものがあるかも。ジョン・ヒューズが青春もののヒット作を連打して特に活躍してた80年代後半から90年代初めというのは、酒井法子がアイドル歌手として活躍してた時期と重なるところがあるので。ジョン・ヒューズものが酒井と関連深い野島伸司ドラマに多少は影響を与えているとも思うしね。
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2009/5/27

松田奈緒子『少女漫画』ドラマ化  テレビ・ラジオ

*え、松田奈緒子『少女漫画』って、あのカルトな漫画をドラマ化するの?
 NHKって時々、意表をつくことをやるね。

(以下、スポニチのニュースより)
田中麗奈 NHKドラマで“理不尽社長”と対決
5月27日7時15分配信
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