2006/2/28

読めない…  ご先祖探し

以前に取った除籍謄本を読んでいるんですが、名前が読めないです。
ひらがなと漢字が混ざっている名前なんだろうな、というのはかろうじて判るんですが、筆跡が達筆すぎます。

次の日曜日にでも図書館行って、辞書読んでこようかな。
 
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2006/2/25

来た。  ご先祖探し

 郵便で請求した、母方の除籍謄本が届いた。
郵便受けから出した瞬間、変な声を出してしまった。
だって請求書郵送したの、水曜日(22日)だよ?
情報収集してたときには「早くて一週間」みたいなことを書いているところもあったので、仕事が早いな〜と感心する。

昔の戸籍だから手書きで、読めない文字もある。
筆頭者(大抵は父親)と妻子のほかに筆頭者の母やきょうだい、孫、曾孫なんかも一緒の戸籍に載っていたりする。
(今は婚姻届出したら親の戸籍から抜けるので、祖母と孫は同じ戸籍にならない)
母の兄(生後すぐに亡くなった。戸籍を調べようと思った、最初のきっかけになった人)の名前には振り仮名もふってあった。普通はつかないんだろうけど(今も戸籍には読み仮名は載らない)、なかったら確かに間違えそう。
(例えば漢字は『松雄』なのに読み方は「うめたろう」みたいな、そういう感じ)
今回の取得分で一番古い人はひいじいさんの母親で、1834年(天保4年)生まれだった。

……この気持ちを、何て言ったらいいんだろう。
興奮とも感動とも一概に言い切れない気持ちに支配される。
この昔の戸籍に載っている人たちが、自分に繋がっている。
歴史を超えて、手応えを感じる。

母方はまだ取れそうだけど、今回はここまで。
次は父方のを取る。








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2006/2/23

自炊天国  日常

 近所のスーパーが改装工事をやっていたんですが、今日、新装開店してました。店内が広くなったので、今までは置いてなかった品物も増えて嬉しいです。
妙なテーマソングが流れていて、それがうっとおしいです。

さらにそこから100メートルも行かないところに、今度、ローソンの100円コンビニ(というのかな?野菜とかも売ってるところ)ができるのです。
西友もその他にもスーパーたくさんあるのに。
上京前に三択で選んだ街なのに。
ビバ、自炊天国。
もう一生、住んでもいい。っていうか住むよ。
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2006/2/22

送った。  ご先祖探し

 郵便局から、母方の除籍謄本を郵送請求する。
用意した物は、以下の通り。
 1.申請書(何をどれだけ欲しいのか書く)
 2.身分証明書のコピー(免許書とか)
 3.定額小為替(郵便局で買える)
 4.返信用封筒(切手を貼ったもの)

申請書は書式自由だし、自治体によってはHPでダウンロードできるし、郵便局で「戸籍謄本の申請書ください」と言うともらうこともできる。
申請書に書くのは自分の住所、名前、電話番号、欲しい除籍謄本の本籍と筆頭者(死んでても同じ)を書いて自分の名前の横にハンコ押してOK。
例えば未婚の人の筆頭者は大抵父親になります。
取得理由も一応考えて、それなりに書きましたよ。

※欲しいと言っても取得できるのは、自分の直系尊属(自分の親・祖父母など)の分しか取れません。
結婚している人なら、配偶者の直系の分は取れます。
まったく赤の他人のはダメです。

「取れるだけください」と書くとたくさん出してくれるらしいので、定額小為替は多めに用意した(6000円くらいは入れたかな?)
これに自分の戸籍謄本のコピーを入れたので、万が一を考慮して配達記録郵便にしました。

どきどきしてきましたよ。
早くても一週間ぐらいはかかるらしいので、ゆっくり待ってみようと思います。





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2006/2/21

鈍すぎるにもほどがある  日常

 仕事しながら、ふと手を見てみたら左手が切れていることに気づく。人差し指と手のひらの境目近くを、見事にスッパリと。
慌てて周囲に声をかけ、絆創膏を貰う。
なにで切ったんだろう?
大して流血してないからよかったものの(切れた跡に少し血が滲んでいるくらい)、何で切れてるのに気づかないか。
鈍すぎるにもほどがある、っうんだよ。

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