2015/5/18

ばんえつ物語  

読売写真同好会の撮影会で会津へ。C61牽引のSLばんえつ物語を一ノ戸川橋梁にて撮影しました。GWに行った場所とは少しだけずれた場所で、撮影しました。休日とあって、GWほどではないもののかなりの人混みの中での撮影となりました。
まあまあの煙ですかね。
クリックすると元のサイズで表示します

その後下りのばんえつ物語を撮影に行った場所では、ウスバシロチョウがたくさん飛翔していました。
クリックすると元のサイズで表示します
2

2015/5/17

赤塚駅  駅旅

来月から水戸で始まる仕事の顔見せで、水戸まで出かけてきました。
常磐線の駅を訪れるのは、東日本大震災の約2カ月前に、今は休止となっている富岡駅などを巡った時以来約4年ぶりのことになります。
打ち合わせが終わった後、水戸駅の隣にある赤塚駅へいってきました。といっても、駅前から写真を1カット撮った位の簡単なものです。

以前は、毎月のように仕事で出かけていた場所なのに、久しぶりに出かけると、やはり勝手が違うもので、道を間違えたりしてしまうありさま。
とはいえ、少し新鮮な気持ちで水戸の待ちを眺めることはできました。
クリックすると元のサイズで表示します
1
タグ: 常磐線 水戸 赤塚駅

2015/5/15

...しまい...西那須野駅  駅旅

週頭に風邪をひいてしまい、その後、ある程度回復はしたものの、その間どうにも寝付くことができなかったため睡眠不足になってしまい、一昨日の夜に東京から帰宅する際、寝過ごしをしてしまいました。そう。一番やってはいけない下り東北新幹線最終での那須塩原までの寝過ごし。

昨日は昨日で早い時間から都内で仕事があったので、少しでも睡眠を取るべく探したところ、隣の西那須野駅のホテルに空きがあり、何とか睡眠は確保できました。

と、前置きが長くなりましたが、その帰りに立ち寄った西那須野駅の朝の表情です。
クリックすると元のサイズで表示します
1

2015/5/11

キハE200  その他の写真

ようやく一段落・・・と思っていた矢先、風邪をひいてしまったようで、今日は、珍しく熱を出して寝込んでしまいました。
低体温症(平熱は35度前半)の私にとって37度は高熱。頭がぼ〜っとする感じと、節々の痛み。これは明らかに風邪なのでしょう。
ただ、熱が出ても喉をやられるだけで、食欲は普通。本当はお酒も飲みたいところですが、風邪薬を飲んだので今日はあきらめます。

それはそうと、何でここまで低体温症なのかが?です。割と体も動かしているし、適度に汗もかいているし...生姜を一杯食べるといいますが、どうなんでしょう。

今日の一枚は、先月の読売のツアーで行った小海線を行くハイブリッドディーゼルE200系です。
この時は、まだまだ寒くて、野辺山付近は冬枯れ状態でした。

今週末は読売旅行主催のSLばんえつ物語を撮る1泊2日のツアーに行ってきます。
クリックすると元のサイズで表示します
0

2015/5/11

入道雲  駅旅

昨日の夜から原稿に手をつけだし、2〜3時には終わらせようと思っていたのですが、結局、作例写真を選ぶのに手こずり、こんな時間(朝の5時半)になってしまいました。しかも、どうも喉をやられたらしく、昨日の夜からあまり声が出ない上、痰が絡んでしまう状況(気管支まで達していないので喘息の症状はないですが...)。今週も色々としゃべる仕事もあるので、困ったものです。
さて、今日の写真は昨年撮影の長野電鉄の信濃竹原駅。志賀高原の麓、夜間瀬川の扇状地の端にあります。一帯はリンゴ栽培が盛んで、リンゴ畑の中に駅がある感じ。古い木造駅舎も残っています。
近くが山と言うことで、よく入道雲が発生します。今年もそろそろ見られるのでしょうか。バタバタしているうちに気候的にももう夏ですね...
クリックすると元のサイズで表示します
1

2015/5/10

沢入駅  駅旅

近代化産業遺産でもあるわたらせ渓谷鉄道には、様々な昔の駅施設が残っていて、博物館のようです。
中でも大好きなのが、沢入駅モームの待合室。
そこには、昔の鉄道風景がそのまま残っています。しかも現役で...
これから夏に向かって、こういった本当の意味で田舎にあったような駅が映える季節になります!
早く、原稿を終わらせて出かけたいのですが、これがなかなか...

クリックすると元のサイズで表示します
2

2015/5/7

信濃境駅  駅旅

旅行読売 2015年 06 月号の駅舎のある風景で、中央線の信濃境駅を紹介しました。かつて、豊川悦司主演のドラマ「青い鳥」のロケ地にもなった場所です。

ホーム脇のツツジも見事ですよ! ぜひご覧下さい!


1

2015/5/7

りょうもうの生き残り  その他の写真

雑誌の締め切り前の缶詰状態が今日も続き、いつもの朝からモニターと睨めっこ。これはいかんと、夕方本の少しだけカメラ片手に東武日光線へ。

家の周辺は、最近麦栽培が盛んで、米を作っていた田んぼが麦畑になっているところが結構あります。ちょうどこの時期はいい感じに色付くため、格好の素材なのです。
さ〜て、三脚にカメラを据えて列車を待っていると、なんだか懐かしい赤色の車輌がやって来ました。そう。東武鉄道でかつて急行りょうもうとして使われていた1800系。なんと、1編成だけ今でも残っていて、このGWに臨時で運用されたんだそうです。
クリックすると元のサイズで表示します

それにしても、この間の九州の七つ星といい、春先に訪れた湖北のトワイライトエクスプレスといい、鉄道ファンの方がとても喜んで集まるような列車に、何の情報もなく出くわしてしまうのです。
そういえば、この間は小海線で1本だけ撮った列車が国鉄色ラッピングだったし、先日の磐越西線でも1本だけ撮影した普通列車が、今は貴重な新潟色のディーゼルだったり...。
個人的には、あまり嬉しくない列車に遭遇する確率が高いのには困っています。
今思えば、今日の日光線もカメラマン多くて納得です。
0

2015/5/6

釜飯の横川駅  駅旅

GWは当然のことながらほとんど出かけずに家で写真を整理したり、原稿書いたりなのですが、こうも晴れの日が続くと、4月の天候不順で曇りの日ばかりに撮影しに行っていた鬱憤を晴らしたくもなるのも事実。ですがそこは我慢。どうせ、どこに行っても混んでいて撮影にはならないはず。と自分に言い聞かせてます。
GWは帰省された人も多かったことでしょう。その昔、この横川駅を通過して親の故郷に行ったものです。駅前の峠の釜飯屋は未だ健在。でも、近くの国道にでっかいドライブインがあって、そっちの方が繁盛はしているようです...。「旅」も様変わりしましたね...。

クリックすると元のサイズで表示します
1

2015/5/5

毛虫で列車が止まった高徳線  駅旅

この間出かけてきたばかりの四国の高徳線でなんと毛虫で列車が運休に...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150503-00000032-mai-soci

そう、この話で出てくる讃岐相生駅についこの間出かけてきたばかり。
クリックすると元のサイズで表示します

この写真中央が讃岐相生駅で、ここから写真を撮っている山中を通過していくわけです。
クリックすると元のサイズで表示します
私が撮影したときは毛虫はいませんでしたが...。

それにしても毛虫で列車って動かなくなるんですね。

1



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ