2016/7/24

三河線から知多新線そして武豊線へ  駅旅

今日は、再び先月の三河地方の旅の続きから。
といっても、名鉄三河線の全駅を回ってみたものの、あまりそそられる駅はなく、その後知多半島へ渡って知多新線、河和線武豊線へ。
しかしながら、こちらの方もここぞという場所はなく、春にもう一度...といった駅の下見になってしまいました。
これまで何カ所か愛知の駅を訪ねましたが、なんだか肌に合わないのか、ここぞといった雰囲気に当たりません。写真を撮ろう!という気になれず、とにかく駅を撮っているだけといった感じになってしまいました(奥が深いぞ...愛知県)。

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カナリーヤシが植わる三河線刈谷市駅。駅周辺はマンションが建ち、都会的な雰囲気で今ひとつ。

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ならばと訪れた知多新線の終点内海駅。こちらも駅前にはカナリーヤシ。南の方に来た感だけは出てますが、何せ海から遠いし、駅としては高架で、しかも何処に出もありそうな普通の駅ですね...

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駅前にご立派なサクラが植わっているJR武豊線の乙川駅。西日が差してくれたおかげで、少しだけですが雰囲気が出せました! でも、これだけのサクラ...春にもう一度訪れたいですね...
ちなみに、JR武豊線は、JRの地方交通路線の中でも輸送密度が高い路線で、駅前にはかなりの数の自転車が...(でも、なぜか整然と並んでいるのが不思議に感じました)
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