2021/3/23

鉄印帳の旅 京都丹後鉄道  駅旅

鉄印帳の旅も最後の追い込みくらいになってきたところで、かなりきつくなってきました!!

残しているところがやはり遠いところなのと、ここのところ忙しいのでせいぜい旅が出来ても2泊3日程度。今回も2泊3日にて京都丹後鉄道へと行って参りました! これで34社目!!
2泊3日とはいえ、1日目のスタートが午後からになってしまったので、移動だけで終わってしまいました。

京都丹後鉄道までの車での最短ルートは、とにかく西へ西へと向かっていくこと。約500キロくらいです。
北関東道→上信越道(湯の丸IC)→松本→上高地→高山→東海北陸道(白鳥IC)→九頭竜湖→福井→北陸自動車道→舞鶴若狭道という間に大きな峠をいくつも超えるもの。これでかなりの距離短縮(150`くらい)と高速代節約(5千円くらい)が出来るので、このルートを選んでいます。(ここに今、中部縦貫道を建設しているのだから凄いことですよね...)

京都丹後鉄道の駅はすべて撮影していることもあり、せっかく訪ねた日が晴れるというのが午前中だけとのことで、今回はコンパクトに駆け足で巡ってきました。

クリックすると元のサイズで表示します
京都丹後鉄道の鉄印は、丹後二俣紙(府の無形文化財になっているとか)という和紙にデザインされたもの。

クリックすると元のサイズで表示します
宮前線の車窓からはきれいな海が望めます! でも曇っていたのが残念...。

クリックすると元のサイズで表示します
貴重な晴れ間は、一番のビューポイントである由良川橋梁にて。
1



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ