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2005/3/31

Blogpet  趣味

ブログペットを飼い始めてみた。左側のカレンダーの下にいるネコがそれ。名前は"esha"。クリックすると、このブログを読んで覚えた言葉を喋る。本来は自分で記事を投稿したり、記事にコメントする機能もあるのだが、このTeacupブログでは使えないらしい。なかなか哲学的(だと錯覚するような)台詞を喋るネコだ。
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2005/3/31

自炊二点  料理

せっかく撮った自炊料理の写真を掲載して消化。簡単にいきます。


【3/29の夕飯】

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豚バラのブロックを買ってきて小さく切り分け、キムチやら冷蔵庫の野菜やらを併せ、出汁や飲み残して炭酸が抜けたビールを加えて炒め煮に。スープはワカメとソーセージのほかに玉ねぎとジャガイモ入り。


【3/31の夕飯】

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豆苗(えんどう豆の苗)は、以前使って残った基盤部分に水をやりながら育てて、左の写真のような状態にした。新しく買ってきたものと比べてみてほしい。それを新旧合わせてニンニクと塩で炒めた。自分で伸ばしたほうは、ちょっと硬かった。伸ばしすぎだったようだ。肉じゃがの肉は豚バラブロックを薄切りにしたもの。鷹の爪を入れてピリ辛にしてある。
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2005/3/30

ハリポタに  趣味

【今日の読書】ハリー・ポッターと秘密の部屋★★★

読んでしまいました、第二巻。これまで読んだ三冊の中ではいちばん出来がよかったと思う。伏線の張り方と処理がスマートだし、設定にそれほど無理が生じていない。事件の解決の仕方も無理矢理じゃないし。さらには、シリーズの根幹を成すような大きな伏線が張られている(みたい)。ストーリーの意外性に拘りすぎて、ミステリー小説じみている感は三冊通じて否めないが。

今後四巻、五巻と読み進めるつもりだが、物語の舞台が広がっていくだろうことを考えると、設定が致命的に破綻しないか不安だ。しかも上下巻になるし……。
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2005/3/29

丼熱  料理

久々に自炊ネタ。時折、中毒患者の禁断症状のごとく、「○○が食べたい!」と思い立つことがある。今回の中毒物質は「丼もの」。そうなると居ても立ってもいられず、スーパーへ買出しに。親子丼がいいかな、カツ丼も悪くない、韓国風にアレンジしてもいい、などと考えながら精肉コーナーを見ていると、しゃぶしゃぶ用豚バラ肉薄切りに食指を動かされた。こいつをシメジ、ホウレン草、卵と合わせて丼にしよう。

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昔バイトしていた銀座の居酒屋が閉店になるときかっぱらって廃棄品としてもらってきた丼鍋を使い、飽きもせずに三連続で同じ中身の丼を作って食べた。左から、親子丼のような出汁と醤油味、少々アレンジして味噌味、コチュジャンと胡麻油を加えた韓国風の三品。見た目にはほとんど変わらないけど。
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2005/3/28

ハリポタいち  趣味

【今日の読書】ハリー・ポッターと賢者の石★★★

第三巻でやや辛辣な感想が目立ってしまったが、もともと『ハリー・ポッター』シリーズは全七巻構想で書かれる予定であることを考えると、最終的な評価は全て読んでから下すべきだろう。乗りかかった船なので、最後まで付き合おうと思う(カツキさんから借りといて偉そうに)。

というわけで、記念すべき第一巻を読了した。第三巻に比べると、こちらのほうが面白い。とてもワクワクする設定であるし、いろいろと伏線を置いてあったことがよくわかる。学校以外の魔法界がほとんど出てこないので、設定に無理が生じていないのもよいのだろう。それだけに、賢者の石を守る魔法の罠が、まるでゲームかアトラクションのようで、面白かったが興醒めだった。ダンブルドア校長は何もかもお見通しで、ハリーを鍛えるためにわざとやってるんじゃないのか、あれ。ヴォルデモートすら手駒のように利用して。まあ、シリーズ完結の暁には、そういう理不尽に感じられる出来事もすべて伏線として処理されるかもしれないから、現時点であれこれ言い過ぎるのはやめておこうか。

え?結局一日で全部読んだんじゃないかって?それだけ没頭したってことだろって?何をおっしゃいますやら、旦那!朝まで読んだらページが尽きただけですって!
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2005/3/27

ハリポタさん  趣味

【今日の読書】ハリー・ポッターとアズカバンの囚人★★★

―ハリー・ポッターに関する質疑応答(回答者:hirocean)―

Q:面白い作品ですよね?
A:はい、とても面白いと思います。
Q:歴史に残る名作?
A:人気と売り上げに関して言えば。
Q:将来、子供に読ませたいと思いますか?
A:読むなとは言いませんが、毒にも薬にもならなさそう。
Q:え?でも、世界中の新聞や雑誌で絶賛されてますよ。
A:ああいうののほとんどはただの宣伝なので、よい子は真に受けないように。
Q:でも世界中で大人気なのは間違いないですよね?
A:はい、確かに売れる要素はあると思いますが、よい子のみんなは人気に惑わされないで、いいかどうかは自分で決めよう。そのうえで自分がいいと思うならそれでよし。

だんだん毒が濃くなりそうなので、この辺で普通の文体に。家庭教師先の子と読むことになったので、いまさらながらついに読みました、ハリー・ポッター。たまたま一緒に読むのが第三巻だったので、とりあえず『アズカバンの囚人』から。で、上の質疑応答にもあるように、世界設定やストーリー構成など、なかなか楽しめる作品だった。人気が出るのもわかる。

しかし、「優れたファンタジー」だとはまったく思わない。ここにあるのは、作り物の楽しさ、子供騙しの面白さ。そう、喩えるなら、浦安にある東京ネズミー・ランドのようなものだろう(行ったことないけど)。ハリー・ポッターの世界に登場する魅惑的な魔法や人物や怪物は、「魔法の世界という現実」に内在するのものではなく、物語のために用意された舞台装置に過ぎないように感じられる。一例を挙げるなら、作中に登場するある魔法の品物を使えば、最も重要なストーリーのプロットを覆せると思うのだが(ネタバレ解説:勉強熱心なハーマイオニーが同時間の授業を履修できるように、時間を遡ることができる逆巻時計がこっそり貸し出されるのだが、魔法界の警察機関なり司法機関なりがこれに類する魔法を使っていたら、シリウス・ブラックの冤罪はあり得ない)。要するに、現実味がない。「ファンタジーに現実味?」と眉をひそめる人もいるかもしれないが、まったくの空想の世界にこそ、超現実を下支えするための実直なリアリティが必要なのだ(よくわからないという人は、例えばル=グウィンの『ゲド戦記』シリーズを読んでみていただきたい)。勘違いしないでいただきたいのだが、「だから『ハリー・ポッター』シリーズは駄作だ」と言いたいわけではない。エンターテイメントとしての完成度は高いと思うし、こういう娯楽的な読み物も世の中には必要だ。そもそも人気の多寡と作品の質とは究極的には無関係であるからして、全世界的なメガセールスや書店買取を強いる翻訳版に毒づくこともあるまい(と言いつつ毒になってきましたかね?)。あと、ダーズリー一家とかスネイプ先生とかドラコとか、嫌な奴のキャラクター設定がとことんまで憎々しいのには感心した(今後の展開で変わってくるのかもしれないが)。原作者の実体験ですかね?

関係ないけど、こんど機会があったらネズミー・ランドに行ってみようかな。こんな楽しい出来事に出遭えないとも限らないし。


【今日の映画】ハリー・ポッターとアズカバンの囚人★★★

というわけで、家庭教師先の子からDVDも借りてきました。内容に関しては上を読んでいただいたと思うので割愛してと。基本的に原作に忠実な映画化だった(展開速過ぎだが)。おまけDVDのメイキング映像を観るに、原作者のJ.K.ローリングは映画製作にかなり口出し……もといアドバイスをしたようなので、それも当然か。第一作はテレビで最後の30分だけ観、第二作は観ていないので比較は難しいが、でっかくなっちゃったダニエル君たちを上手く使って作品の雰囲気を方向転換したのはよかったんじゃないのかな(まあ監督が代わったわけですが)。映画ならではのCGやギミックも凝ってたし、ツッコミどころも少ない。小説読まなくても、ぼーっと楽しむにはいい映画かと。二時間で終わるしね。
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2005/3/26

水泳・お茶・ニンジン  日記

朝8時に起床し、カズやんと一緒にウチを出て、バスで日暮里駅へ。そこから歩いて帰る。千駄木まで来たところでヒョンから電話。もうすぐに成田へ出発しなければならないが、お母さんから急に買い物を頼まれて、軍資金が底をついたらしい。急遽コンビニで待ち合わせて少々貸す。


日中はいろいろ読んだりブログの更新をしたりして過ごすが、すごく天気が良いので、このままウチに引き篭もっているのも惜しい。このあいだ買った水着をもっと使わなきゃなということで、文京区の区民プールに行ってみることに。ホームページを調べると、湯島の総合体育館はほぼ毎日20:30まで開いている。じゃあ泳いだあとご飯を食べるということにして、6時過ぎに自転車で出かけた。

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利用料金は大人450円。2時間制限で、延長すると追加料金が発生する。施設はすごく綺麗というわけではないが、汚いというほどでもない。25mプールには10人もいなかった。端のコースでのんびり泳ぐ。30分強バシャバシャやって上がったが、前回ほど苦しくはない。ビールが欲しくなってきた。


【今日のご飯】一片雲★★★★

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体育館から程近い、以前から行きたかった中華料理店でご飯。4人掛けのテーブルが5つと2人掛けが1つある店内で、厨房にご主人がひとり、ホールは奥さんだろうか?おばさんがひとりで担当している。このおばさん、ちょっと手際が悪めで、注文を取りに来るのも生ビールが出てくるのも結構待たされた。水泳で渇いた喉にジリジリしながら待ち、最初の料理(小龍包)が生ビールより先に出てきたときには天を仰ぎたい気分だったが、間もなく到着。焦らされた分だけ余計に美味かった。まさに命の水!

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一口サイズの小龍包の次に、スペアリブの辛い炒めものが出てきた。ニンジンで彫った見事なウサギの飾りが皿に乗っている。う、美味い!辛い!ビールがいくらでも飲める。この料理が800円(外税)なんて安!

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次に、この店の名物らしい魚の茶葉蒸しが、釣りをする老人の彫り物とともに。ふっくらと蒸された魚の身にタレを絡めると絶妙な味で、腹に詰められた中国茶の香りが鼻をくすぐる(書いててヨダレが出てきた)。夢中になって食べ、綺麗に骨だけにした。

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ワンタンにもお茶が使われていて、野菜たっぷりの優しい味。ここで最初に注文した料理が途切れたので、メニューをもらったのだが、これが最初に渡されたものよりも載ってる料理が多い。材料の仕入れによって値段も変動するようだし、リクエストにかなり応えてくれるようだ。ご飯ものか麺類かを追加しようと迷い、結局海鮮五目おこげにした。ご主人が中華鍋を持ってテーブルにやって来て、直接五目餡をかけてくれた。グツグツの餡とふやけたおこげを一緒に食べる。これも美味〜〜〜!

会計すると、ビール分を除いた食事の代金はひとり3000円ほどだった。普通、これだけ美味しい中華をお腹一杯食べようとすれば、料理だけでひとり最低5000円はかかるだろう。そしてコストパフォーマンスのみならず、中国茶と野菜をふんだんに使った独特の料理を食べられるという価値がある。苦言を呈するなら、前述したとおりおばさんの捌きがやや悪いのと、そのせいかご主人の指示にトゲが感じられるところが×。せめて客の聞こえるところでは楽しげに働いてほしいものである。それは兎も角としても、必ず再訪したい店だ。
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2005/3/25

北千住ストリートライブ  日記

金曜日に北千住駅の前でFAMILYがストリートライブをやるというので(今日から三週連続)、様子を見に行った。6時に北千住に着くと、駅前空中広場の通路脇にいて、ちょうど設営が終わるところだった。デジカメを渡されたので、通路をはさんで真向かいの手すりにもたれて聴いた。空中広場では他にももう一組ライブをやっていた。

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とにかく寒かった。二人も手がかじかんで辛そう。やっているうちにFAMILYのファンやたまたま通りかかった知り合い、足を止めて聴いていく人、フライヤーを取っていく人、タンバリンを叩くカズやんと一緒に激しく踊って去って行った小柄なおばちゃんなど、いろんな人が現れた。それだけでなく、一時間以上も駅前を行き交う人を見ていると、実にいろんな人がいて面白いものだ。一時間半ほど、全部で十数曲を歌って終了。お疲れ様。片づけを手伝った。


【今日の飲み:1】天七分店:★★★

さあ打ち上げだ!ってことで店を探し、北千住では有名な関西風串揚げ居酒屋「天七」の分店に入った。本店は立ち飲みで、たくさんの機材を抱えて入るのは無理そうだったが、本店の裏手にある分店はテーブルに座って飲める。

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当然、注文は2本単位、テーブルに置いてあるソースに2度漬け厳禁である。寒かったので熱燗なんかがあればよかったのだが、酒はビールとサワー系しかない。唯一暖かいのは焼酎のお湯割りだけ。でも店内が暖かかったので瓶ビールでも問題なかった。串揚げは1本120円か150円。カラリと揚がっていて美味しい。


【今日の飲み:2】FAMILYのウチ

もう一件行くかどうか相談した結果、機材も重いし、とりあえずFAMILYのウチまで帰ることになった。バスで移動。近所の韓国料理屋で飲むという選択肢もあったが、安くウチ飲みにすることに。4ヶ月ぶりのFAMILY宅だ。カズやんが生ハムセロリ、ケンタロが豚キムチ炒めを作ってくれた。会社の送別会が終わったというコバちゃんが10時半ごろはるばるやってきた。

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2時ごろまで飲んで話して歌って、就寝。
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2005/3/24

勉強会飲み会  日記

5時から大学で勉強会があるので4時ごろ出かけ、途中でご飯を食べていく。


【今日のご飯】SULTAN★★★

去年だったかできたばかりのインドカレー屋。昨日のバイトでたまたま話題になったので行ってみた。赤札堂の並びの二階にある。年中無休で営業時間は午前11時〜午後11時で、ランチタイムが5時まで(livedoorグルメの情報はやや古い)。店内にはテーブルが10卓以上あり、かなりの収容量。ランチメニューはカレーにナンかサフランライス(大盛り無料)とラッシーが付き、10種類ほどあるカレーによって値段が異なる(680〜900円程度。税別)

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出てきたカレーは、普通のインドカレー屋の2倍くらいの量がある。味もなかなか。サフランライスを全部平らげても、まだ半分弱のカレーが残っている。どうしよう……いいか、ナンを追加で頼もう。ナンは、ちょっと薄めでちょっと焦げ気味だったが、でっかい焼きたてがやってきた。全部平らげてお腹一杯。コストパフォーマンスは素晴らしい。夜のメニューもいろいろあって安そうなので、今度来てみよう。


2時間あまりの勉強会が終わったあと、先生+学生4人で本郷三丁目界隈に飲みに行く。ところが、今日はウチの大学院の学位授与式。どこの飲み屋も一杯だ。


【今日の飲み:1】あかかぶ★★★

割引チケットがあったので、本郷三丁目駅から徒歩3秒の「居酒屋あかかぶ」へ。ここも一杯だったが、何とか席が空いていた。沖縄料理をつまみながら泡盛を空けていく。話も盛り上がって3時間弱滞在。チケットと先生のおかげで、飲み食いした満足度に比して安めで済んだ


【今日の飲み:2】ウチ

ヒョンから連絡。「韓国で必要な本とかがあれば買ってくるので教えてください」。それでウチに飲みにきた。今日も実験に失敗して実は夜から暇だったらしいが、私もコバちゃんもつかまらなかったので諦めたという。その後、コバちゃんからも連絡があり、参加。

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残り物で焼きうどんのようなものを作って食べた。今日も食べすぎだあね
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2005/3/22

ギター弾き  趣味

【今日の映画】ギター弾きの恋★★★

ジャンゴ・ラインハルトのCDを買ったときに、この映画を観ようと思っていたのだが、入会しているレンタルビデオ屋を覗くたびに貸し出し中だった。今回やっとゲット。

ジャズ全盛期のアメリカで活躍した天才ギタリスト、エメット・レイの半生を、大人の恋愛ものなら俺に任せろのウッディ・アレンが監督・脚本を務めて半伝記的恋愛映画に仕立てた。

酔っ払ってステージに穴を開けまくったり、娼婦の元締めをやったり、賭けビリヤードに明け暮れたり、ゴミ捨て場のネズミを銃で撃つのが趣味だったりするエメットのダメ人間ぶりや、ジャンゴを神と崇めて畏れていた人間臭さや、妻の浮気現場を尾行したときのエピソードに諸説ある伝説っぷりが、実在の人物ならではのリアリティと理不尽さを醸し出している。口のきけない娘、ハッティとしばらく付き合い、衝動的に彼女を捨てて別の女と結婚し、それも長続きするはずもなく……ときて、エメットが消息不明になるところで映画は終わる。いわゆる恋愛映画はあまり観ないが、切なくていい話ではないかと。ハッティ(サマンサ・モートン)可愛いし。無論、映画を彩るジャズの名曲の数々は素晴らしい。音楽映画としても秀逸。

天才的なギターの腕を手に入れる代わりにエメットみたいなダメ人間になるとしたら、私は御免蒙りたいところだ。せいぜい、どこかの十字路で悪魔に魂を売ってギターが上手くなり、脱獄囚とバンドを組んだら大当たりし、KKKにとっ捕まって殺されそうになるが間一髪救出されるくらいのほうが楽しそう(『オー!ブラザー』参照)。凡人の私は、エメットのギタープレイを思い浮かべながら黙ってギターの練習でもしますか。いまは「My Favorite Things」(JRの「そうだ、京都へ行こう」のCMミュージック)訓練中。
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