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2005/6/20

展示会  日記

※月末に研究室全体の修論構想発表会がある関係で、予告記事がほったらかしになっております。いましばらくお待ちください。今回は竹島/独島問題にも関連するネタを紹介しておきます。

まず、こちらこちらをご覧いただきたい。韓国の桂陽中学校が企画し、仁川の橘現駅で実際に展示された「"独島の叫び"展示会」の絵をコメントつきで紹介したもの。経緯などの詳細はこちらを、絵に書かれた韓国語についてはこちらの翻訳を見ていただければ。

この展示から、1)代表性の程度について留保が必要ではあるが、韓国では過激な反日教育の実態が確かにある。2)韓国の"国鉄"が展示を許可しているのだから、反日行動が相当の公共性を持ちうる。ことがよく見てとれる。

竹島/独島問題に関しては、のちに記事を書く予定なのでここでは触れないでおく。しかし、その点をまったく考慮しないとしても、隣国に対するここまで酷い表現を奨励した教師や、その展示を許した駅側の思考・態度は由々しき問題だ。子どもたちの描いた絵は、日本の国旗を燃やしたり、「日本に核を撃ち込めばいい」「日本は海に沈んで欲しい」と発言したりする大人の鏡像といえるだろう。太平洋戦争中に日本で行われていた反米・反英行動を思い浮かべてしまった

戦後教育から連なる「反日」の根は深いうえに、盧武鉉政権が国策として濃度を増している(「親日真相究明法」など)現実を見るにつけ、朝鮮史を研究している身として暗澹たる心持ちになる。私にできることは何だろうか?
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2005/6/19

サントリーの恩返し  酒席

ウチとか近所で飲み会をやるとき、ビールはたいていサントリーのモルツである。昔、韓国人であるヒョンが「日本のビールで一番美味い」とモルツばっかり買ってきていたのが、次第に周囲の我々にも浸透し、現在では基本的にみんなモルツしか買わなくなったためである。まあ確かに、麦芽100%の本物のビールはエビスとモルツだけで、缶のエビスは味的にも値段的にもモルツに劣ると思う。

飲み会となるとモルツの500ml6缶セットを買ってくるヒョンは、「僕はサントリーから表彰されてもいいと思うんですけど」と常日頃冗談めかしていた。その冗談が、ある意味実現するときがやってきた。

サントリーのキャンペーンで、ビールについたシールを集めて送ると「天然水特別限定醸造ビール」が当たるという企画があったのだが、普段から山のように空き缶がたまるウチのこと、1ヶ月くらいのあいだに16口(1口3枚)を集めて応募した。はい、もうお分かりですね。それが見事に当たったのである。届いたのは土曜日の朝で、早速今晩お祝い飲み会が開かれることとなった。

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夕方まで勉強してから、「ハナマサ」で買出し。牛スジ肉を2kg買ってきた。これを一度下茹でして煮汁と脂を捨ててから、水・酒・醤油・生姜・ネギの青いところで煮る。スジ肉を本当に柔らかくするには2〜3日弱火で煮込み続ける必要があるが、今日は時間がないので2時間程度煮たスジ肉の一部をニンジン・ジャガイモ・タマネギをあわせて肉ジャガ風にした。残りはそのまま煮続ける。

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8時過ぎからヒョンやカズやん、詩人のアドまーズ君が集まってきて、さっそく特別限定醸造ビールを開けてみた。

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赤は、「赤城山水系天然水」「シャンパーニュ地方産&カナダ産大麦麦芽」「ザーツ地方産とハラタウ地方産アロマホップ」で醸造されたコクのある味わい。緑は、「赤城山水系天然水」「シャンパーニュ地方産大麦麦芽」「ザーツ地方産ファインアロマホップ」で醸造された香り高い軽やかな味。"Not for Sale"(非売品)と書かれると、より美味しく感じてしまうのが人間の性


【今日の友人K】

カツキさん「夏目漱石の弟子で、理系で、すごく面白いエッセイ風の文章を書いた人がいるんだけど、名前なんだっけ?」
K「それって最近の人?」
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2005/6/18

朝鮮史研究会6月例会  酒席

※たびたび出てくる朝鮮史研究会ですが、詳しくは研究会のホームページ日韓歴史共同研究で吉田光男先生が書かれたこちらの論文の279ページ以降をご参照ください。

幹事会に少し遅れてしまったが、ちょうど始まったばかりだった。昼はウチの研究室の同期4人で近くの「楊州商人」へ。午後の発表は【報告】「韓国併合時における旧韓国軍隊の日本軍編入について」および【研究動向】「韓国併合過程に関する最近の研究動向について」。どうしても最近は近代以降、とりわけ併合時期に関する発表が多い。専門外で勉強になるのだが、細かい部分はよくわからない点も。

例会後の打ち上げはいつも店が決まっていて、そこが結婚式の二次会だとかで使えない場合に別の店を探すことになる。ウチのR先生を含めて10名が参加(先生、水曜から4連荘だそうです)。私の隣にいたSさんがいつにも増して饒舌になり、イギリスなどを絡めた植民地経営の問題について熱く語っていた。

二次会もたいてい行き先は決まっている。7人で日本酒を一本空け、〆にソバを食べた。ここで酔っ払ったSさんの話題は恋愛・結婚話へ移ったのだが、学生時代に結婚して九州の大学に就職している私の先輩の例をあげ、「(マイナーな大学出身である自分の)ヤッカミで言うけどね」と前置きしてから、「学部から旧帝大出身なら、学生であっても女性が(将来研究職に就ける対象として)投資してくれる」という自説を展開していた。う〜ん、どうですかね?結婚話というよりは研究者の就職ネタになってるし。私はまるで投資を受けられそうにないけど

あ、え〜、ゲヘンゲヘン。というような打ち上げであったと“友人”から聞きました。いや〜、参加すればよかったなあ
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2005/6/17

もう、ヤケなんだから!  酒席

健康診断のあと研究室で勉強しつつ、今日の「高麗史節要勉強会」の開始を待つ。嗚呼、いつもより椅子に座ったときの腹回りのたるみが厚い気がするわ。いやっ!みんな、私を見ないでっ

などと妄想遊びをしているうちに勉強会始まり。今回はスナッチ、ソン君の担当で、タバタ君が飛び入り参加した。遅めに始まったが若干早めに終わる。何人かで飲みに行く流れになった。普段なら率先して参加するところだが、今日はさすがに無理、駄目。

「どこかの割引券持ってますか?」R先生曰く。「えーと、あ、こっちのは期限切れだ。『あかかぶ』のならありますよ。金曜で席が空いてないかもしれないですから、(自転車で)ひとっ走り見てきます」(←マテ、何をしている、貴様!)


【今日の飲み】あかかぶ★★★

珍しく5人がすぐに座れる卓が空いていたのでさっそく電話連絡。席に着いたらまず全員生大モルツを注文して乾杯!あひゃひゃ、こうなりゃヤケ飲みだ。

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その後、泡盛に切り替えて食っては飲み、食っては飲み。こうして飲み会で先生や学生仲間と話した内容はやがて血となり肉となり、飲み食いしたものは即座に腹の脂となるのだ。これが正しい学生の姿というものではないか?

ええ、完全に開き直ってますけど何か?
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2005/6/17

審判の日  日記

かくて審判の日は来たり。終の日たれば、不精なる男子学生ら、保健センター内に長蛇の列を作りたり。

血圧を測り、身長・体重・体脂肪率を測り(結果は学生証のICチップに記録されるため、その場ではわからない)、心電図を撮り、修士2年ということでメンタルヘルスチェック用紙に書き込み(修論を控えてノイローゼにならんようにね)、遂に結果を受け取った。……本来ならば、決して人様にお見せできるようなものではないが、この絶望を忘れないために、自らへの戒めとするために、敢えて公開しよう、その結果を!

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身長:175.3cm
体重:77.8kg…orz
体脂肪率:22.0%…_| ̄| げげんちょ!

別にまだまだ騒ぐほどのレベルじゃないと仰る方もおられるかもしれませんが、自分にとってはショックだったであります。去年からして、体重は約5kg、体脂肪率は4%以上上昇しております。すなわち増加分はほぼすべて脂!……まあね、自業自得、因果応報ですよ。あれだけ飲みまくってりゃ当然の報いです。しかし、現実を認識したからには、何らかの対処に打って出ねばなりますまい。というわけで、お勧めの減量、減脂法があったらぜひご教授願いたく存じます。
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2005/6/17

神名備  外食

最近、水曜のバイト先で新しい常連さんとラーメンの話をすることが多く、その影響か否か、どうしても千駄木にある「神名備」の神名備そばが食べたくて仕方なくなった。しかし……しかしながら、今日は大学の健康診断最終日であり、否が応でも体重と体脂肪率を計測される運命にあるのだ。昨日も12時近くまで飲んで食ってたというのに、直前にラーメンを食おうなどと、まさに“神”をも恐れぬ諸行!……で、でもいいもーん。ワタシ、神サマ、シンジナイあるね。シンジルのは、紙(史料)ダケよ。


【今日の昼食】神名備★★★★

11時半の開店直後、2人目の客として入店。神名備そばと、季節の炊き込みおにぎり(今日は鶏五目)を注文。相変わらず女将さんの接客はバカ丁寧と言ってもいいくらいで、くすぐったくもある。

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やっぱりこれはラーメンとは呼べない。何だろう……スープに具として細麺が入っているとでも言えばいいだろうか。とても久しぶりにこのスープを味わったが、実に不思議な代物だ。最初に啜ったときはかなり薄味かな?と思うのだが、麺を食べながら飲み進めていくと、だんだん塩気が強く感じられてくる。でもくどくなるわけでもなく、いくらでも飲める心持ちになってくるのだ。う、美味いぞー!!

叉焼はあまりジューシーではなく、むしろパサついていると言ってもよいが、このスープに豊富な肉汁は多分邪魔。玉子の巻物と共に、彩りを加える脇役として分を守っている。ホントに、このスープだけポットで量り売りしてくれないかとさえ思う。谷根千に住んでいると、自転車で5分の場所にこういう名店が数多くあって嬉しい限り。
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2005/6/16

赤坂へGO!  酒席

見学会終了後、ほとんどの学生は地下鉄に乗って帰っていったが、Y先生、R先生、ツジ君、タバタ君、ソン君、私という非常に色気のない面子は徒歩にて赤坂に向かうことになった。小雨降るなか、首相官邸の脇を通って少し行くともうそこは赤坂。

何だか勢いで赤坂に来てしまったが、赤坂の店に詳しい人は誰もいない。私もFAMILYのライブで来て以来だし。Y先生は「喫茶店!」と主張したが、ビールを飲みたい残りの面々は渋りながら飲み屋を物色した。そのうち、中華料理屋や韓国料理屋がやたら並んでいる一角に。赤坂にこんなに韓国料理屋があったとは知らなかった。


【今日の飲み:1】とんちゃん★★★

「勘を頼りに飛び込んでみるしかないな」ということで、表の看板に「『王様のブランチ』でユン・ソナとかに紹介された」と謳い文句のあった「とんちゃん」に入ることとなった。店内には上部が広がった筒状の台が並び、安っぽい丸椅子が置かれている。テーブルの上にはガスコンロと焼肉用の丸い鉄板。内装はボロッちくて、ソウルの学生街の路地によくあるような雰囲気だ。

ここの定番は豚の焼肉のようだが、Y先生は飲まないので、とりあえずそれ以外のメニューから。店のお姉さん(?)は素晴らしく無愛想だ。Y先生が「ユン・ソナ来たの?」と尋ねても、表情ひとつ変えずに冷たく「ハイ」と言い放つのであった。

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我々が話し込みながら飲んでいるあいだに、店内は徐々に一杯になってきた。ほとんどが韓国人か、韓国人に連れられた日本人という客層。なにしろ、我々が追加注文したら店のお姉さん(?)は韓国語で「日本人のテーブルに○○!」と叫んでたからなあ。

そのうち料理も底をついてきて、結局サムギョプサル(三枚肉の焼肉)を注文することになった。酒も生ビールから五十歳酒(チャミスル+百歳酒)へチェンジ。焼肉のあとにキムチ炒飯まで食べた。

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その場では、研究の話から世間話から女性が同席していたら話せないようなネタに至るまで様々な話題に花が咲いたが、あえて詳細は書かない(特に3番目は)。

そうこうして気づくと3時間以上が経過しており、店の入口にも待ち客ができていた。そうなると店のお姉さん(?)は最も早くからいる我々を追い出しにかかってくる。まあさすがに長居しすぎなので、勘定を済ませて(先生方、ご馳走様でした!)店を出た。サムギョプサルはまあ美味かったし本場の雰囲気が味わえるが、それなら別に韓国行ったときでいいよ、と皆が思ったかどうかは知らないが、個人的にはそんな評価。日本でわざわざ行くほどじゃないかな。


【今日の飲み:2】Musashino★★★

タバタ君とソン君と私は根津・千駄木方面へ帰るのだが、タバタ君がR先生を誘って次へ行くことになり、4人で千駄木まで地下鉄に乗る。駅でタバタ夫人と合流し、千駄木よみせ通りのフレンチ「Musashino」でワインを飲む。「Musashino」には以前から行ってみたいと思っていたが、期せずして初訪問。非常に洒落ていて居心地のいい店だ。今回はチーズとワインしか頂いていないので、次は料理を味わってみたい。

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11時半過ぎまでお喋りをしながらワインを空け、R先生の終電の時間が迫っていたので解散。さすがに男性陣はけっこう酔っ払っていたか。見学会に参加した時点でこうなることはある程度予想していたが、予想していたとはいえ……ちょっと頭痛が
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2005/6/16

国立国会図書館見学  学術

研究室のY先生の主宰で国立国会図書館の見学会が行われ、R先生のゼミはお休み。今日は本来なら私が発表する日だったのだが、冬学期に延期となった。

3時前に現地集合し、総勢17名で見学開始。まず最初に15分ほどビデオを観てから、書籍の修復現場や新館・旧館の書庫を見て回った。写真撮影は駄目かと思ったが、念のためデジカメを持っていって案内のお姉さんに訊いてみると、「一般の人のいる閲覧室はカメラ持込禁止なので、そこを通るときはしまっておいてほしいんですが、書庫や作業室では大丈夫です」とのこと。訊いてみるもんだなあ。(ただし、ブログで公開していいものかどうか判断つかないので載せません。)

新館の地下8階まで至る書庫は、中央部分が吹き抜けになっていて太陽光が取り入れられるようになっている。地下での作業のストレスを軽減するためだと以前聞いた(4年前にも見学に来たので)。書庫内は本の変質を防ぐために一定の温度と湿度に保たれていて快適なのだが、事務室なんかは若干温度が高くて書庫から出てくると余計暑く感じる。頻繁に書庫に出入りする人たちは大変だろうなと。

旧館の書庫は全体的に天井が低く、階層表示も地上地下で分かれていないので、慣れないとどこら辺にいるのかわからなくなる。ドワーフの洞窟を探査したらこんな感じかしらん。

2時間ほどで見学会は終了。普段利用する図書館とは桁違いの量の本に囲まれて素敵だった。ここの書庫に篭れたら最高なのに……そうそう、今度忘れずに上野にある国会図書館分館の国際子ども図書館で利用登録しとこう。
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2005/6/14

韓家の変化  日記

バイト後、カツキさんとコバちゃんに呼ばれて「韓家」に行って一杯飲んだのだが、店がなかなか流行らず、思うように給料が払えなくて申し訳ないので、料理を作っていたアジュンマに辞めてもらったという。代わりに親戚のアジュンマに手伝ってもらっているそうだ。タットリタンを食べてみたが、確かに味が全然変わっている。不味くなったのではなくタイプが変わったというべきで、その点は安心したが、やはり店が流行らないというのは残念

開店直後に入ってから、料理の美味さと接客の気持ちよさにこれまで何度も訪れたし、近所の人に宣伝もしたりもしたのだが……なかなか難しい。店の存在がわかりにくい部分があるので、看板を目立たせるなど改善の余地はあると思う。飲食店の経営は、少なくとも半年程度様子を見る必要があると聞く。1ファンとしては、もう少し頑張ってもらいたいところだ。
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2005/6/13

分室引越し  日記

天気がよければ自転車で出勤。大学の健康診断の最終日が迫っているので、少しでも運動しておかねば。といいつつ、ラーメン屋に寄って昼食。


【今日の昼食】うだつ食堂★★★

このあいだ食べて、ちょっと郷愁に浸った徳島中華そばの店。今回はつけ麺全部のせ大盛にしてみる(つけ麺も、普通・大盛・特盛は全部同じ価格)。

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麺の上に巨大な豚バラ肉など大量の具が載っており、卵(生か半熟かを選べ、つけ汁に溶く)がつく。ラーメンのスープより酸味が強く、若干辛い。麺はラーメンの麺と同じかどうかわからないが、やや角があるストレート麺。麺とつけ汁はなかなか美味いのだが、問題は豚バラ肉だ。いくらなんでもちょっとしょっぱすぎる。普通のラーメンにも乗っている薄切り肉なら塩辛くてもアクセントとして食べられるのだが、巨大な塊肉がしょっぱいとつらい。ここでは普通のラーメンを腹具合に応じて盛を変えて食べるのがよさそうだ。


会社に着くと、分室の引越しの手伝いに呼ばれた。在庫や資料など、主なものはほとんど引越しが済んでおり、当日捨てられない不要物などを運んで3〜4往復した。日差しが強くなってきて、そうとう汗をかいたのだが、引越し本番の金曜と土曜は逆に雨でたいへんだったらしい。

会社を出て、家庭教師を終え、ウチに戻って遅い夕飯を作る。先日スーパーで見かけて思わず買ってしまった変な豆腐を麻婆豆腐にしてみた。

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柔らかいフルフルの豆腐だったが、しっかり豆の味がして麻婆の辛い味付けに負けてなかった。やっぱり麻婆豆腐は豆腐が命!
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