2010/5/3

“小児科ホームドクター”  プライベート

 入院していた次男が今日の午後退院してきました。私はパイレーツ・ジュニアの市ジュニア大会の試合があり、いつものスコアラー役がありましたので、退院のお迎えには行きませんでしたが、自宅に帰った次男の顔が早く見たくて、試合が終わってすぐに速攻で家に戻りました。退院して自宅に帰っていた次男は^v^ニッコニコ。「お帰り!ただいま!」と元気良く言ってくれてホッとひと安心です。
 しかし、今回の一件では、罹り付けのお医者さんの温かい対応、総合病院の医師の適切な判断に助けられ、本当に感謝、感謝の一言です。もしお二方の対応と判断がなかったら、次男はここまで早く回復していなかったかもしれませんし、未だに苦しんでいたかもしれません。やっぱり、一家に1人の“小児科ホームドクター”だとつくづく感じたところです。 ̄ー ̄
 我が家の“小児科ホームドクター”は、ある知人の紹介で長男が赤ちゃんだった頃に面倒をみてもらったことをきっかけに、その後当時幼稚園の長女、そして末っ子の次男と兄弟3人ともがお世話になっていて15年ほどが経ちます。今では何かあって主に行くのは次男だけとなりましたが、行った時には必ず先生も奥様も「お姉ちゃん、お兄ちゃんはいくつになった?元気に頑張っているかな?」と優しい目をして温かい言葉をかけていただきます。このように今でも長女、長男までにも気をかけていただいており大変ありがたいことです。
 今日は次男も退院し、そしてパイレーツ・ジュニアも勝ってベスト4入りを決めました。ダブルでめでたい、めでたい! \(^o^)/
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