人気ブログランキング 
ご来院の際はここを一回プチット押してね!

暴れるモンスターたち!  ◎院長の臨床報告

クリックすると元のサイズで表示します

周りにこんな人いませんか?
見かけたら危ないですから近寄らないでください!



最近よくモンスターペアレントという言葉を耳にしますが、

ネットで検索すると253000件もヒットしました。

こちらはその中からほんのほんのほんの一部ですが抜粋させていただいたものですが、

凄いです!(◎....i...◎;)

恐いです!((( ̄mm ̄;)))こわ〜っ!

夜一人でトイレに行けなくなるかも?!!(ノ益≦●)il||


・「模擬試験と運動会の日付が重なってしまったので運動会の日付を変えてほしい」。

・「子供はピーマンが嫌いなので、給食からピーマンを抜いてほしい」。

・「宿題を忘れたぐらいで子供を怒るとは一体どういうことか?」

・「子供がひとつのおもちゃを取り合って、ケンカになる。そんなおもちゃを幼稚園に置かないでほしい」。

・「自分の子供がけがをして休む。けがをさせた子供も休ませろ」

・「親同士の仲が悪いから、子供を別の学級にしてくれ」

・「今年は桜の花が美しくない。中学校の教育がおかしいからだ」

・授業中にお菓子を食べたので注意したら、「おなかがすいていたのにかわいそう」

・運動会の練習で「気をつけ」と号令をかけたら「軍隊みたいな教育をするな」

・携帯を取り上げたら「親が買ったのだから親のものだ。教師が取り上げるな」

・どの教師がどのクラスを担任するかを勝手に考えて、「この通りにしろ」

・朝礼の時に態度が悪いので大きな声で名前を呼んだら「みんなの前で叱らなくても、うちの子は後でそっと話してくれたらわかる子なのに…」

・「不登校の子が家でストーブをけり倒した。学校が弁償してほしい」

・「いじめに遭う我が子を転校させるので、通学の交通費を出してほしい」

・「義務教育は無償なので野球部のユニホームは学校で洗濯すべきだ」

・「写真の中央に自分の子供が写っていない」

・「休んだ1週間分の給食費を返してほしい」

・参観日に授業を録音した親が「先生の授業はここがよくない」と指摘

・「うちの子は算数が嫌いなので、授業を受けさせないでほしい」

・「うちの子に掃除をさせないでほしい」

・「担任に怒られ子どもが精神的に傷ついたので慰謝料を払え」――。

・恫喝に及んだり、教師に土下座を要求。

・慰謝料などを求める目的で、最初から弁護士を連れて学校に乗り込む。



凄いですね〜恐いですね〜((( ̄mm ̄;)))こわ〜っ!


こんな事してるから気付かないうちに自爆してしまうんですよ!



今は自己中心的に理不尽な攻撃が出来ていても、いずれ脳の歯車に異常が起こり、原因不明の痛みや病気が起こります。

それがモンスターペアレント自爆障害です!


身体が言う事を利かなくなってくる。


そして、モンスターペアレントがモンスターペイシェント(患者)に!



学校で暴れていた親が今度は病院で!ってことになるんですね。


でもどこの病院に行っても「異常なし!」と診断される。

原因は自分自身だから。


今度は病院で大暴れ!


ニゲロ〜ε=ε=ε=ε=ε=ε=(ノ><)ノキャーッ


それで医者や看護士さんたちがストレスで働けなくなって、

医者が足りない!

看護士が足りない!

受け入れる病院が見つからなくて救急車でたらいまわし!


という様な悪循環が起こっているんですね。



こんな話を聞きました・・・

「助けようと努力してもどうにもならない時もあります。

(  ̄ ''  ̄)

最善をつくしてもダメだったのに、訴えられるんです。

(( ’ ̄ ''  ̄’)) 

きついですよ〜っ!

((( ;≧ へ ≦))) 

だから新しいドクターは訴えられやすい産婦人科や小児科の医師などにはなろうとしないんです。

だから全国的に産婦人科が少なく、妊婦さんもたらい回しになってしまうんです。

受け入れて助けられなかったら訴えられるんですから・・・」

((( T.....i..T)))


ですって。



 急増する“院内暴力”
「モンスター患者の実態」
こちらは動画です

(開いて少し下の2枚目の画像の真ん中をクリック)



なぜこんな世の中になってしまったのか?


教育方針が変わってしまったからでしょうね。


悪い物は悪い!とガツンと叱ることが出来なくなってしまったから。


過保護になりすぎたから。


更に悪化するでしょうね。


子供達が目の前でモンスターを見ているから。


そうする事が常識だと捉えてしまうから。



自分の辞書に「道徳」という文字は無い! 

という人が益々増えそ〜ですね (-。-)y-゜゜゜





      *     *     * 
      *      *          *   
   *    *     *      *
今夜もしばれるな〜 ((*´ 艸`))。o○ * 




お願い
いつもこのブログを見てくださって本当にありがとうございます。
このブログは「人気ブログランキング」に登録しており、ランキングが上がる事により一般の方達(線維筋痛症患者様)の目にも触れる機会が増えてきます。 見てくださるだけでも本当に有り難いのですが、コメントは書きづらいと思いますので、せめて下の「人気ブログランキング」を押していただけないでしょうか? 
どうか苦しんでいる患者様の救いの手になってあげてください。m(_ _)m



( ^▽^)σ 人気ブログランキング



0

「人体の法則」について  ●Body Mapping「人体の法則」について

クリックすると元のサイズで表示します

いつも全国の治療家の皆様から、Body Mapping「人体の法則」についての沢山のご質問のお電話やメールをいただきまして、誠にありがとうございます。


ここで私の治療に対する考え方についてお話させていただこいうと思います。


現在私は、独自の「人体の法則」を使い様々な症状の治療に取り組んでおります。

この「人体の法則」は、エネルギー療法が出来なければ理解していても無駄!というものではありません。

「人体の法則」は、痛みがどこから来ているのかを瞬時に特定するための道しるべ(カーナビのようなもの)です。

人体には隠された法則があり、痛みの原因はその法則通りに決まった場所にあるのです。

ですからその決まった場所を治療できれば痛みが取れるわけです。

もちろん複雑な経路からの症状であれば、かなり時間がかかる場合もありますが・・・。

指圧や揉み療法などでも人体の法則を使えば大きな効果を出せるのも事実です。

逆にいうと、原因の場所がわからなければエネルギーを使えてもすぐに症状が戻ったり、まったく変化もしない場合もあるということです。


このブログを通して、人体の法則に興味を持ってくださる先生が増えてまいりました。

ということは、一般療法を行っている先生はもちろんのこと、エネルギー療法を行っている先生でも原因が分からず症状を改善することが出来なくて苦しんでいる先生も多いということです。

クリックすると元のサイズで表示します

今までの治療の常識では、上の写真のように赤丸の部分が患部だとしたら、原因は患部やその周りにある!という考え方でしたが、そうではありません!

もちろん患部の直接の打撲や靭帯の断裂などがあれば別ですが、そうでなければいくら患部を治療しようが治りません!
原因はそこにはないからです。

原因は全身の5〜7箇所に必ずあります。

患部とピンポイントで連動しているところにです。

その他、精神的(外的・自発的)ストレスからも痛みや病気は起こります。

人体の法則はその原因を特定することの出来る

“法則的な診方”です。



私がやるべき事は、この「人体の法則」を世界の医療界に広めることだと思っております。

ですから現在は、整骨・指圧・マッサージ・カイロプラクティック・整体をはじめ、あらゆるエネルギー療法を行っている先生にも人体の法則セミナーにご参加いただいております。



法則がわかれば、
クリックすると元のサイズで表示します
こんな↑専門書の束は不要!  この↑1札だけでOKです。

ですからどなたでも出来るようになれますし、長年の修行期間がない方にとっても、レベルの高い治療家になるための近道です。




お願い

私がお答え出来る範囲内でのご質問に関しては協力させていただきます。

緊急の場合(現在治療中で困ってしまっている場合)はお電話でもお受けいたします。
もし緊急でなければメールでご質問いただけますようお願いいたします。



皆様今後ともご理解ご協力宜しくお願い申し上げます。

ありがとうございました。m(_ _)m





人気blogランキングに参加してます。こちらを押して頂けるとメッチャ嬉しいです。↓

人気blogランキングへ

3




AutoPage最新お知らせ