2014/6/30  23:07

かわいそうな国  身辺世相
24〜29日までは短歌会の文字入力の仕事、カット画像5点の処理が完了。確実に“目力”は衰えている。仕事はのろくなった。レターパックでの原稿返送、文字データメール転送で終了。だが2か月前に請け負った「アフリカ大陸医療派遣チーム」の画像取り込みに往生している。なにしろ昭和30年代のモノクロ画像、焦点のボケたものもあり、対象は医師を取り巻く黒人である。差別的意志は全くないが、黒人の肌と民族衣装も黒仕様。普通紙は当然だがインクジェット紙仕様でも印刷したら“それなり”のものでしかない。付随する写真説明の文字は小さく、カタカナのアフリカ用語は判読不能も多い。更に短歌文庫の文字取込の依頼があった。「暇人返上」である。

月刊誌は定期購読の文藝春秋のほかは任意に購読。週刊誌は毎週月曜日の「週刊ポスト」か「週刊現代」、木曜日が「週刊新潮」か「週刊文春」。今日、月曜日のポストは回避、現代を購読、どうもポストはエロティックなグラビアが多くいささか食傷気味。

「かわいそうな中国」は世界中で道徳・モラルに欠ける国民性で中国は欧州で嫌われている内容記事。「財務省4人組」は、消費税UPに邁進する東大法卒者の実態。民間会社大手のサントリー、武田薬品の話はパス。「拉致解決金」の記事は只々納得。大国・中国の実態は小国のそれで、13億人のGDPの表出に過ぎない。本当に「かわいそうな国」は日本である。解決済みの「慰安婦問題」を繰り返す韓国、国際的誘拐の「拉致」問題で金銭を要求する北朝鮮。武力的脅迫で尖閣諸島狙う中国。国際法で許される集団的自衛権ですら「戦争のできる国」と言って憚らない大手メディアもあってまことに長閑なものだ。

集団的自衛権の反対が多い昨今で喜んでいる国は、中国に決まっている。

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2014/6/23  22:58

かねめ and かなめ  身辺世相
どのメディアが最初に取り上げたのか「都議会のセクハラ野次」は少し盛り上がった。野次は悪いと断言できないが、品のないのは、単に無能。

もっと問題なのは、石原伸晃環境相の発言。福島第一原発事故の除染で出た汚染土などを保管する中間貯蔵施設の建設をめぐり、「最後は金目(かねめ)でしょ」と語った。筆者は平塚市金目(金目観音に由来)に住むから一瞬ぎょっとした。拙宅の場合はかなめと読む。名前負けか、金目のものは無い。単純に云えばやはり“汚染土”は福島県以外に出せない。

平成05年のいわゆる「河野談話」は、当時の官房長官・河野洋平の呟きにすぎないのに、韓国政府はこれを金科玉条のごとく喧伝して日本の歴史認識を言う。始末に負えないのは、当の河野氏は全然これを恥じないことだ。自民党総裁にして総理大臣になれなかったのは父親の河野一郎にも似ている。河野一族は平塚を地盤とする。宮澤内閣当事の内閣事務官の証言で日本・韓国双方が文言の摺合せをしてこれを発表したことがばれてしまった。ざっと読むと日本は永遠に反省して謝罪を続けることになる。中国や韓国の出先機関のような日本のメディアもあって、よく言えば発言の自由あるが、悪く言えば売国奴的存在。談話は談話で「閣議決定」ではない。

先ごろ最高裁判所が、「朝鮮総連本部“売却”を一時停止」の判断を下した。これは北朝鮮への日本のシグナルだろう。来月早々「北朝鮮拉致問題」に何かの進展があるのは十分予想できる。日本は世界に冠たる「三権分立」の国、行政が司法を左右できない。北朝鮮は日本の内閣が司法に介入出来ないのを承知している。経済が崩壊でドルが欲しいのは金王朝の実態。日朝両国、表に出ない部分で駆け引きが続いている。肝腎なことは日本が先に経済的援助を言わないことだ。安倍晋三総理大臣の電撃訪問も有り得る。

月末の仕事でブログは暫時お休みです。

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2014/6/18  22:54

認知症検査  身辺些事
昨年の今頃、数々の書類を整えて許可されたのが「要支援1」。これは日常生活において少しばかりの補助を必要とする介護保険適用の初歩段階。これが要支援2になると30分間が1時間に延長されるだけ。むろん「介護5」になれば “寝たきり”の状態。だが特養老人ホーム入所を待つ人は多い。急速な高齢化に政治は追いつかない。

「要支援1」の段階でも医師の診断書を必要とする。筆者の場合は腰椎圧迫骨折、第4腰椎の骨が凹み、いささか神経を刺激している。一昨年「腰骨がボキボキ」と鳴って以来、痛みは変わらない。本年古稀だが昨年から杖突歩行は情けないが事実は事実。

一年を経過したので再度医師の診断と市の「介護課」の職員の立ち入り検査?と相成った。本日は整形外科に於いてレントゲンの検査、認知症の検査とで医師の診断書作成と相成った。NHKニュースでも話題になったが「アルツハイマー」と云われる認知症。これは何が原因か医学的に解らないが、家族も自治体も尤も重荷の問題だ。認知症の検査は、本人の名前、生年月日、住所、今日の日付、3つの言葉の記憶、5つの物品を並べられて記憶する。そのあとは4回くらいの引き算、知っている野菜の名前の羅列(最低限10個)。最後に先に記憶した5つの物品を答える。

結論として小生は認知症ではなかった。5つの物品は昨年と同じ設問だった気がする。スプーン・時計・歯ブラシ・エンピツ・鍵、最後のカギが答えられなかった。昨年の検査でのスプーン・時計・歯ブラシの3点は記憶していたから筆者においてはまだまだ大丈夫かも知れない。来年も生存?ならば、これは記憶しておこう。画像は「花菜ガーデン」のサボテン。

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2014/6/16  21:41

ミラジーノ  身辺些事
筆者の私は、小家を新築した(昭和57年)あと40歳にて普通免許を取得した。その前に原付免許は取得していた。

最初の車は友人より購入した日産ヴァイオレット、むろんマニュアル車、今では左足でクラッチを繋ぐのも出来ない。次が三菱トッポの軽自動車。三代目も三菱トッポで平成12年購入、ドライブの趣味はないので、それから14年間、まだ36000キロだから一か月200キロしか乗らない。

車に興味はないから買い替えなどしない。だが先日スーパーの駐車場で「軽」にしてはクラシック調で、小さく可愛いが威厳のある車をみた。それが添付のダイハツ・ミラジーノ。もう生産はしていないらしい。イタリア語は“ボンジョルノ”しか知らない。どうやら二つの単語を繋げた造語らしい。水谷豊主演「相棒」で、水谷が乗っていたのは「日産フィガロ」。これは20年以上前の限定生産・販売で市場の値は高いらしい。

ミラジーノも10年前までの車。これを機に今の三菱トッポより幅の無い車をネットで探した。「三菱アイ」「日産モコ」「「スズキワゴンR」「マツダAZワゴン」などいいのがある。中古で購入したいが躊躇っている。

普通免許更新で新調眼鏡を使用、視力検査は何とかクリア。70歳になると「高齢者講習」が追加される。今は65歳で年金開始だが介護保険も支払開始。高齢者運転マークは75歳と思っていたが数年前から70歳に変更されたらしい。事故を減らすというより警察の天下り先と思える?自動車教習所の結託に見える。「交通安全協会」などは、実際には「免許更新講習の独占受注」で警察の天下り先なのはミエミエ。これ以上書くとヤバイ。

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2014/6/14  17:15

お尋ね者  身辺些事
先頃、MHKの「首都圏ニュース」だったか「認知症」の番組だったか失念したが、群馬県館林の施設で60代であろう女性が認知症で暮らしている実態が放送された。ほぼ寝たきりだった。自分が誰だか解らず施設では下着に記されていた名前で登録されていた。名前が間違っていて、それが原因か7年間も行方不明だった。その後のニュースでこの67歳の女性の家族が解り、台東区浅草に住んでいた元ラジオのアナウンサーであることが亭主により確認された。NHKが取り上げなければ永遠に解らなかった筈である。認知症が進行しない前の立居振舞で施設の人には上品で教養を感じさせていたらしい。何はともあれ一件落着である。ここで解るのは認知症、アルツハイマーとかいう痴呆症の問題である。昭和40年代後半「恍惚の人」はベストセラーになった。有吉佐和子の著書、森繁久弥・高峰秀子主演で映画化されている。

最近は個人情報保護法とかでやたらに自画像は公表することは憚れるらしい。なるほど個人名・住所・メールアドレスなどは秘密であってサイバー攻撃に晒されることは避けねばならい。だが浅草の認知症患者の「顔」と「苗字名前」が一致していたら7年間も不明ということは有りえない。スウェーデンのように個人総背番号制度なら徴税・医療・保険・年金などガラス張りだ。悲しいかな日本の「霞ヶ関官庁」支配ならばいずれも各省庁が裁量権・利権を手放すわけがない。総背番号制度など永遠に無理。

小生は電話のブラックリスト?にあるらしく「おいしい水」「化粧品」「光ケーブル」「保険」と二日に一本は電話勧誘がある。「寝たり起きたりの生活です」が断りの常套句。掲載画像は最近の私。こんな老人が首都圏でふらついていたら湘南の暇人であることを最寄りの警察に連絡すべし。監視カメラの発達の昨今、老いぼれ自画像を隠すのは意味を為さない。コンビニ・ATM・銀行利用なら顔はすべて撮影されている。あと3日で古希。公表しても隠しても大差ない。首都圏ではプライベートは一つの覚悟に過ぎない。

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2014/6/13  21:36

カンニング  身辺些事
平成26年は何度目かの普通免許更新年度。筆者が車の免許を渋々取得したのは、現住所の神奈川県平塚市に居を構えたから。拙宅近辺では自宅を成せば車の所有、車庫があるのが当たり前。近代化の進む東京都区部などより地方の方が、車の所有はむしろ必須事情。免許を所有してからのある一年間、東京暮らしをしたことがあるが、江東区で車庫3万円、マンション家賃が7万円だった。これではバス・地下鉄の発達する東京区部では、車は要らない。

昭和57年04月、住宅完成でも通勤は、バス・鉄道で車は無かった。友人の中古車を譲り受けたのは2年後。平塚と東京の往復の中間点・横浜戸塚の教習所で40歳にして免許を取得した。

毎回、即日交付が可能な横浜市・二俣川(相鉄線)へ行くはずが、今は腰椎骨折の杖突き歩行だから今回は、平塚警察署へ赴いた。交通安全協会の1800円(無人のスタンドなら半値以下)もする証明写真と印紙代が2500円。本年古稀突入だから「高齢者講習」が義務、だがこれが最寄りの自動車学校で6000円もするらしい。筆者の車は「軽」だから、それらの料金も仕方がないのか。

ここ2年、視力はかなり落ちているから眼鏡を新調した。これが47000円。免許更新もにも費用は嵩む。いちばんの難関は“視力検査”だと思っていた。筆者の前の若者の視力検査の声が聞こえた。上、右、左。いわばカンニングで小生も上、右、左と答えたら三度目が不可。もう一度は何となく「右」だった。これで眼の検査は合格。運転には視力が大切と思うが、ずいぶん手抜きだ。教習所の「高齢者講習」は、どうやらネチネチと時間がかかるらしい。

添付はクレマチスの一種類。ロウグチ。

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2014/6/12  23:09

戦争のできる国  身辺世相
今日この頃、政治問題を賑わしているのが「集団的自衛権」、これは夫々の立ち位置からの発言と、それに付随する組織の主張は変更できないから揉めても仕様がない。いわゆる日本の平和勢力は“憲法9条”が絶対なのだから、そこから脱却できなくても仕方がないし、安倍政権を非難するしか道はない。ここで憲法論議は割愛して、さらに集団的自衛権の実態を後回しにして、これらの問題で右往左往しているいろいろな勢力の言い分は面白い。

ここで何度か記述したが、憲法など変更する必要はないし、秘密保護法も日本版諜報組織も要らないし集団的自衛権も基本的には要らない。だからと云ってそれでいいのかという問題になる。天邪鬼の個人が不思議に思うのは「戦争のできる国」のフレーズ。精神論はともかく物理的に戦略的に集団的自衛権のために憲法解釈して本当に戦争になるような発言は、なぜだか長閑な感じを拭えない。すべてが共産党一党独裁の基本的人権などない国が力ずくで日本の領土・沖縄尖閣諸島を領有しようとしている。

中国は、ボクシングで云えば盛んにジャブを出している。日本が「それは許しませんよ」との軍事的態度もいけないのか。中国・北朝鮮・ロシアなどは話し合いなどの外交は通じないのが常識。「戦争のできる国」というなら「「戦争のできない国」のままなら日本は未来永劫に平和なのかというシミュレーションは無いらしく何だか不思議だ。戦後69年間、日本は戦争をしてこなかった、との言い分も米ソ冷戦の軍事力均衡を意図的に外している。

集団的自衛権はほどなく公明党の賛成で成立するに決まっている。支持母体の創価学会が反対して公明党が言うことを聞くなら「政教分離」が疑われる。脚本通りの展開だろう。多分安倍首相は口笛を吹いている。

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2014/6/10  19:47

デジタル時代  身辺世相
昭和の時代から筆者の趣味は固定化されていて変わらない。そのひとつがオーディオと録画である。Audioは、今は、流行らないが根強いファンがある。オーディオは録音再生のことで機器そのものも言う。再生はCD全盛だが、円盤のレコードも未だ健在。カセットテープは廃れた。CD、DVDが全盛。映像録画は昭和50年代半ばからVHS、ベータ仕様のテープの争いがあったが、今はブルーレイディスク、ソニーがベータでの敗北を取り戻した。

更にオーディオ全体が廃れて、パソコンでの再生が若者には主流になった。音声もステレオ仕様である。ハイビジョンの大型ディスプレイは映像・音声一体になっていてスピーカーを装着、臨場感あふれる装置にもなっている。

昔はオーディオも録画機器も付随するコードでは飽き足らず高額のS端子・赤・白の音声コードを購入して接続、いいか悪いか一人で満足していた。セレクターと言って多くの録画機を裏側で纏めてTVに接続した。これもアナログ放送が終了、デジタルで一本の端子で済む味気ないものになった。

寄る年波で機器を繋ぐコードの整理も億劫になった。加えてアナログ時代は録画機同士でダビング(複製)が重要だったが、今はデジタル時代になり録画機は「ダビング10」で10本まで複製、保存できる。つまりアナログ時代の膨大なコードは不要になった。神奈川県に展開する量販店「ノ○マ」の安藤さん(筆者に子供があれば息子ほどの年齢)が休日を利用して整理してくれた。削除したのは10台。録画機関連は5台、オーディオはCD・レコード機器を温存。一度も使わなかったMDも撤去。高級アンプのアキュフェーズE405(一番下、当時32万円)も20数年経過して故障した。画像は撤去した機器、コード。

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2014/6/7  22:36

拉致問題  身辺世相
いわゆる「拉致問題」が進展しようとしている。小泉純一郎政権時代以降、10年以上は何も解決しなかったのだから朗報ではある。安倍総理が「私の在任中に必ず解決する」と明言していたのは、頼もしいのではなく、素人でも北朝鮮の方から何らかの連絡があったのを伺わせる。

日本人であるかぎり四方を海に囲まれているから外交に無関心でも一向に構わないが、日本を巡る諸外国の態度はかなりシビアだ。いわゆる「告げ口外交」の韓国の外交は、一流国ではないので放って置くとして中国・北朝鮮・ロシアは共産党一党支配の国で民主主義、人権など存在しない。だから日本のこれまで培ってきた平和主義・基本的人権などの価値観は通用しない。

北朝鮮が日本に持ちかけてきたのは、これも誰でもわかる。唯一の味方の中国を怒らせてしまったからである。金正恩の義理の叔父、チョン・ソンタクを惨殺処分にしたのは、独裁者の疑心暗鬼の感情だが中国への窓口だった人物で、理解しがたい。国民の飢餓など一顧だにしない面が露わだ。中国でさえ物流を拒否した。在日朝鮮人の“総連”でさえ北朝鮮に薬品や食料を送れないので、あとは日本の経済力に改めて期待?したのがよく解る。

日本政府もその象徴である「横田めぐみ」さんの生存を掴んでいるらしい。ただ専門家の指摘では、めぐみさんは、金正恩ファミリーの日本語教師で、一家の秘密を熟知しているので無事に帰還できるのか疑わしいらしい。他に帰国できる拉致被害者のリストも存在すると言う。このへんは日本の外務省・内閣府の役人の一番争いも絡むかも知れない。めぐみさんをはじめ12人の全員帰還が保障されない限り日朝交流など再開すべきでない。拉致問題から逃げ回ってきた社民党などの野党は、綺麗ごとだけだったことがよく解る。国際的○○団への身代金は高く着きそうだ。それでも安倍首相の評価が上がる。

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2014/6/4  22:13

水漏れの町  身辺些事
筆者の広大な!邸宅は新築するまでは農地、昔は田んぼだった。だから家の前の道路も耕運機が走る農道だった。昭和40年代後半から家が建ち始めたが「宅地転用」のできる農家の血縁しか家は建てられない。拙宅も同様。だから近隣の住宅の土地名義は農家の娘さんの場合が多い。遺産相続と同じ。

元が農道なら拙宅の前の道路は狭い。軽自動車が何とか交差できる幅。20年程前、新管の水道管が敷設されたが、今も古い水道管が共用されている。公民館が出来てより車の往来が激しい。したがって古い水道管は振動に弱いらしく度々ひび割れなのか!地上へ水が噴き出る。

拙宅の前だから水道局へ連絡せざるを得ない。電話すると“水漏れ待機隊”があるらしく30分で到着。ただちに修理作業に入った。5時間で応急処置終了、手際よいものだった。工事の段階ごとにデジカメで撮影、市の職員が現地で確認する必要もない。工事作業見学は暇人には最適。

新管をを使用するのが拙宅、旧管使用が前宅。住んで居る筆者も前宅の媼も共に人間が“要支援”の身で人間そのものにどこか漏れている?按配なので、水道管も人間を象徴しているのか。

06月05日からベルギーで首脳国サミット。日本の隣国4国は、指導者が壊れて!いるので変えたほうがいい。だが日本のメディアは、この期に及んでも自虐趣味は変わらず「集団的自衛権」など法律の隅を突ついている。自国の領土が風前の灯なのにのどかなものだ。国家としてのベトナムを見習うべき。

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