2018/7/31  22:40

猛暑・炎暑・酷暑  身辺些事
ここのところの猛暑で日中は外へ出ない。ウォーキングは朝6時頃と決めている。15時頃、ポストを覗いたあと玄関の把手はびっくりする暑さだった。短歌会の友人は東京都青梅に住んでいる。都心より埼玉・山梨に近く温泉などもあって避暑地のおもむきだが、先日は40℃を超えて東京の高音記録を塗り替えたようでびっくりだ。

アメリカ・カナダでは40〜50℃で湿度が低いので山火事が多発している。台風12号が東から西へ向かってまだ衰えないらしい。今年の気候はどうやら想定外だ。素人には地球の温暖化しか浮ばない。

蔵書紹介11 辞書・事典

短歌関連の辞書、電子辞書を除くと辞書・事典は概ね四六判。一部分A5判の重いサイズがある。角川の新字源は漢和辞典、昔の活版印刷の活字ケースはこれに従っていて漢字の部首は記憶しているので目次を見ることは少ない。ただ文字が小さく虫眼鏡を必要する年齢になった。

◇現代用語の基礎知識2016 自由国民社 A5判 2016年
◇日本人の人間関係事典 南 博編 講談社 A5判 昭和55年
◇年中行事事典 東京堂出版 昭和33年
◇茶道事典 淡交社 昭和54年 A5判
◇新明解 故事ことわざ辞典 三省堂 2016年
◇あいまい語辞典 東京堂出版 平成08年
◇用例のわかる類語辞典 学研出版 2009年
◇てにをは辞典 小内一編 三省堂 2010年
◇五七語辞典 三省堂 2010年
角川新字源 改訂版 角川書店 1997年
◇全訳読解古語辞典 三省堂 1997年
◇校正必携 日本エディタースクール 2002年 A5判
◇比喩表現辞典 角川書店 昭和52年
◇現代形容詞用法辞典 東京堂出版 平成03年

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2018/7/30  22:38

平凡社カラー新書  日本史
蔵書紹介10

平凡社カラー新書 平凡社
 001仏像祈りの美 佐和隆研 1974年
 087雑木林の四季 足田輝一 1978年
 102骨董入門 奈良本辰也 1979年
 107能百番・上 増田正造 1979年
 108能百番・上 増田正造 1979年
 092野草手帖・秋 足田輝一 1978年
 103野草手帖・秋 足田輝一 1979年
 132薬草手帖・上 田中孝治・木原浩 1980年
 133薬草手帖・下 田中孝治・木原浩 1980年
 135椿 富田達彦他 1980年
 136日本の塔 濱島正士 藤本四八 1980年

写真 俳句歳時記 横田正知編 現代教養文庫
 春・夏・秋・冬 昭和38年発行

俳句歳時記 植物 カラーブックス 昭和50年発行
 春・水原秋櫻子 夏・阿波野青畝 秋・山口誓子 冬・中村汀女

日本残酷物語 平凡社 四六判 昭和34年発行
 1貧しき人々のむれ
 2忘れられた土地
 3鎖国の悲劇
 4保障なき社会
 5近代の暗黒

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2018/7/29  22:13

避難勧告  身辺些事
昨日の今頃、スマホがいきなり鳴り、避難勧告が出た。筆者の住む平塚市北部は江戸時代、川の堤防など殆んど無い時代、氾濫があったらしいが今は皆無。何が危険で避難するのか案内もなく、これはセレモニーに近い。4年程前に金目川が合流する前の支流・渋田川が少し氾濫して保育園が水浸しになったことあった。余程の集中豪雨があればこそだが二級河川の金目川は水害に無縁。

神奈川県も小田原の海沿いの135号の国道に大きな波が打ち寄せて救急車も含めて水浸しになった。これも想定外で今後の課題。神奈川県は自分も含めてだが台風を見縊っている。

都内墨東地区の荒川や中川は、大きな堤防に遮られているとは言え人間が住んでいるのは水位の下で、大地震などで堤防の決壊は十分に考えられるので当該地区は心配だろう。目にも鮮やかな!?0メートル地帯だ。

蔵書紹介09

完本・太平洋戦争(上)文藝春秋 1991年 A5判
完本・太平洋戦争(下)文藝春秋 1991年 A5判
 文庫版1〜4 1994年

城山三郎 昭和の戦争文学 角川書店 平成17年 四六判
 1 硫黄島に死す
 2 生命の歌
 3 零からの栄光
 4 忘れ得ぬ歌
 5 落日燃ゆ
 6 指揮官たちの特攻

添付は長浜大手門通り。ガラス館。

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2018/7/27  23:31

山川出版社  日本史
蔵書紹介08

山川出版社は高校の歴史教科書で名高い。高校の教科書を再編集した一般向けのシリーズはベストセラー。47都道府県の「県史」シリーズも地道に販売されている。筆者の所持するのは以下3冊。何れも新書仕様。

◇図説 歴史散歩事典 1979年発行
◇図説 民俗探訪事典 1983年発行
◇図説 仏像巡礼事典 1986年発行 新訂版

前記2冊は図版、画像が多いのに活版印刷仕様。実際は大きく組んで縮小版で印刷したように思う。昔の時刻表がそうだったように。

太陽コレクション 大型ムック判
◇茶の湯歳時記 春 1981年
◇茶の湯歳時記 夏 1981年
◇茶の湯歳時記 秋 1981年
◇茶の湯歳時記 冬 1981年
◇別冊太陽 茶 1973年

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2018/7/21  21:15

哀悼・橋本忍  身辺世相
ここ一週間、いわゆる有名人の訃報に接している。
13日、浅利慶太85歳・演出家、15日、生田悦子71歳・女優、18日、常田富士男81歳・俳優、19日、橋本忍100歳・脚本家。

橋本忍は黒澤明作品の共同脚本の常連で「羅生門」「生きる」「七人の侍」「隠し砦の三悪人」が著名。「砂の器」「八甲田山」も大ヒットした。「砂の器」の主人公を演じた加藤剛も06月下旬死去している。昨年大晦日にデジタルリマスターを施された「七人の侍」が放送され録画した。昭和29年の作品で半世紀が経つ。あらすじは知悉しているが、週に一度は見る。何度みても破綻のない作品。「生きる」と共に志村喬の最高傑作。

月末の仕事の原稿が到着。ブログ記述は暫時休みます。

蔵書紹介07 東京人』 都市出版 B5判月刊誌

H30・2018・02「兜町・茅場町を楽しむ本」
H29・2017・11「高架下の誘惑」
H29・2017・09「阿久悠と東京」生誕80年・没後10年
H29・2017・06「銀座120の秘密」
H28・2016・09「よみがえる東京」
H28・2016・07「都心の森を歩く」
H27・2015・09「ヤミ市を歩く」戦後70年
H27・2015・08「船でゆく東京水上散歩
H27・2015・06「ハンサムな女たち」
H27・2015・07「歌謡曲の東京」
H27・2015・01「東京駅とまちの100年」
H26・2014・02「TOKYO1944」
H25・2013・01「空から見た東京の今昔」
H25・2013・12「財閥人列伝」
H24・2012・09「1972年」
H24・2012・07「茶の湯を愛した富豪たち」
H24・2012・01「軍都東京の昭和」太平洋戦争開戦70周年
H23・2011・06「歴史で歩く東京の公園」
H22・2010・04「江東区を楽しむ本」
H22・2010・08「東京の川を楽しむ」
H22・2010・10「悪女」時代を惑わせた妖花たち
H21・2009・09「昭和の東京 向田邦子・久世光彦
H21・2009・08「踏切・鉄橋・ガード」
H21・2009・03「貨物列車と東京」
H19・2007・10「後藤新平」生誕150年
H18・2008・10「アウトロー列伝」
H19・2007・08「東京の橋100選
H19・2007・04「東京は坂の町
H19・2007・05「昭和30年代 都電のゆく町」
H18・2006・08「昭和30年代、東京」誰もが夢を持っていた時代
H18・2006・05「松本正清張の東京
H17・2005・08「昭和40年代街角写真帖
H15・2003・03「たてもの保存再生物語」
H14・2002・06「庭とお屋敷見学ブック」
H14・2002・02「国鉄のおもかげ」
H12・2000・01「昭和の暮し再発見
H12・2000・04「昭和モダン建築」
H10・1998・10「東京の町並み大研究」

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2018/7/20  22:38

検査機器  身辺些事
昨日は、先ずは心臓のエコー検査だった。心臓の脇のあばら骨の上からぐりぐりと検査器を押し付けられて結構な痛さだった。その後、右手肘の部分から造影剤を投入、CTの台に寝転んで30分の撮影。その後は点滴が90分。4時間の長丁場だった。

今日は「肺機能」の検査だった。思い切り吸って思い切り吐いて、肺機能を検査する。50年間の喫煙が祟って、甚だ機能は落ちている。吸っても吐いても最後はコンコンと咳をする始末。先頃亡くなった桂歌丸のように酸素ボンベの生活になるに違いない。自業自得だが難儀なことだ。

その後の検査は、又もや血液の採取、二日連続だ。更に通常の肺のレントゲン検査も行われた。結果は多分肺機能は回復していない筈。エアコンのフィルタが詰まった状態。40%は壊死している。機器の“当てた顎”の先にレントゲン機器のメーカーの名のプレートがあった。「コニカミノルタ」。胃カメラはオリンパスが名高い。カメラメーカーの面目躍如。

添付は琵琶湖東岸、長浜商店街。

蔵書紹介06 選書

新潮選書 四六判
◇戦争と人間の風土 鯖田豊之 昭和42年
◇決断の条件 会田雄次 昭和50年
◇唐招提寺への道 東山魁夷 昭和50年
◇閉ざされた言語・日本語の世界 鈴木孝夫 昭和50年
◇花鳥風月のこころ 西田正好 昭和54年
◇私の百人一首 白洲正子 昭和61年
◇雑木林の博物誌 足田輝一 昭和52年
◇日本人の集団心理 入谷敏男 昭和61年
◇メロディ日本人論─演歌からクラシックまで─みつとみ俊郎 昭和62年
◇現代史の中で考える 高坂正堯 1979年
◇男と女の家 宮脇檀 1998年
◇消えたヤルタ密約緊急電 岡部伸 2012年
◇日本はなぜ開戦に踏み切ったか 森山優 2012年
◇主戦か講和か 山本智之 2013年
◇昭和天皇「よもの海」の謎 平山周吉 2014年
◇石油と日本 中嶋猪久生 2015年

角川選書 四六判
◇日本の橋 保田與重郎 昭和45年
◇生活の古典 牧田茂
◇幕末明治 女百話 篠田鑛造
◇日本の風土と文化 会田雄次 昭和47年
◇漂泊 目崎徳衛 昭和50年
◇仏教と民俗 五来重 昭和51年
◇続 仏教と民俗 五来重 昭和54年
◇日本文化小史 村井康彦 昭和54年
◇日本人の思想体験 勝部真長 昭和54年
◇茶の湯人物志 村井康彦 昭和55年
◇日本の挽歌 森本哲郎 昭和55年
◇東京歴史物語 長谷章久 昭和60年
◇千利休追跡 村井康彦 平成02年

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2018/7/19  22:34

造影剤検査  身辺些事
今月上旬、心臓の検査で二泊二日入院した。その時は、右手手首から造影剤を投入、二日間点滴が続いた。今日は血流の検査なのか右手肘の部分から造影剤を投入、CTの台に寝転んで30分の撮影。その後は点滴が90分、愛想の無い看護師に辟易。点滴の薬剤が無くなっても来なくて催促した按配。末期の高齢者だと消毒剤!?など投入されたら一巻の終り。

ともあれ40代から指摘されている心房細動、5年前の腰椎骨折、その頃からの腹部動脈瘤、いままた腎臓の按配が良くないとのこと。よく解らないが糖尿病予備軍でヘモグロビンの値が6・0。

先日の冠動脈の検査は37000円、本日は5700円だった。これで入院手術ならば支払いは倍増する。何れにしても年間の国保の料金はとうに超えている。

添付は西国札所、13番・西山寺。

蔵書紹介05 新潮新書 太字は評価する本

2003年(002)『漂流記の魅力』吉村 昭
2003年(003)『バカの壁』養老孟司
2003年(020)『山本周五郎のことば』清原康正
2004年(076)『昭和史発掘・開戦通告はなぜ遅れたか』斎藤充功
2004年(091)『嫉妬の世界史』山内昌之
2005年(125)『あの戦争は何だったのか』保阪正康
2005年(141)『国家の品格』藤原正彦
2005年(137)『人は見た目が9割』竹内一郎
2006年(155)『昭和の墓碑銘』週刊新潮
2008年(249)『原発・正力・CIA』有馬哲夫
2008年(271)『昭和史の逆説』井上寿一
2009年(336)『日本辺境論』内田 樹
2010年(358)『女は男の指を見る』竹内久美子
2011年(414)『日本人の叡智』磯田道史
2012年(465)『陰謀史観』秦郁彦
2013年(551)『知の武装・救国のインテリジェンス』手嶋龍一・佐藤優
2014年(554)『正義の偽装』佐伯啓思
2014年(568)『頭の悪い日本語』小谷野 敦
2014年(569)『日本人に生まれてまあよかった』平川祐弘
2014年(575)『警視庁 科学捜査前線』今井良
2014年(581)『日本の風俗嬢』中村淳彦
2014年(589)『西田幾太郎』佐伯啓思
2015年(601)『沖縄の不都合な真実』大久保潤・篠原章
2015年(633)『大放言』百田尚樹
2015年(637)『左翼も右翼もウソばかり』古谷経衡
2016年(663)『言ってはいけない・残酷過ぎる真実』橘 玲
2016年(667)『違和感の正体』先崎彰容
2016年(668)『不適切な日本語』梶原しげる
2016年(670)『格差と序列の日本史』山本博文
2016年(676)『家裁調査官はみた・家族のしがらみ』村尾泰弘
2016年(678)『ヤクザになる理由』廣末 登
2016年(682)『歴史問題の正解』有馬哲夫
2016年(688)『本当に偉いのか』小谷野敦
2017年(700)『なぜアマゾンは1円で本が売れるのか』武田徹
2017年(707)『警察手帳』古野まほろ
2017年(731)『戦争と平和』百田尚樹
2018年(751)『日本を蝕む「極論の正体』古谷経衡
2018年(753)『新聞社崩壊』畑尾一知
2018年(762)『人を見る目』保阪正康

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2018/7/17  22:23

ワールドカップ  身辺世相
サッカーのワールドカップが終わった。フランスが優勝したと言うが、あまり感激もない。運が良かっただけではないのか。クロアチアはPK合戦などで体力的にヘトヘトだったのが主な敗因。だが力を鼓舞する野球やラグビー・ボクシングなどに比べて45分・45分スピードと瞬発力を駆使して動き回るサッカーが世界中で歓迎されるのは納得する。何より勝負が解り易いこと。

日本人として聊かの違和感があるのは、選手の腕のタトゥー。刺青は日本人にはアウトローの世界の産物。アルゼンチンの人気者のメッシの右腕は観ていて気持ち悪い。予選リーグでのポルトガルのクリスティアーノ・ロナウドの鋭くカーブしたシュートは圧巻だった。この選手は年2回献血するとかでタトゥーはしない。

蔵書紹介04

◇昭和の歴史 小学館文庫 1988年
 1昭和への胎動 2昭和の恐慌 3天皇の軍隊 4十五年戦争の開幕
 5日中全面戦争 6昭和の政党 7太平洋戦争 8占領と民主主義
 9講和から高度成長へ 10経済大国
◇日本史の社会集団 小学館文庫 1990年
 1古代豪族 2王朝貴族 3中世武士団 4大名
 5町人 6ブルジョアジーの群像 7労働者と農民
◇現代短編名作選 日本文芸家篇 講談社文庫 昭和54年
 1織田作之助他 2林芙美子他 3高見順他 4今東光他
 5阿部知二他 6北杜夫他 7伊藤桂一他 8小川国夫他
 9坂上弘他 10井伏鱒二他

添付は琵琶湖竹生島港

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2018/7/16  22:26

マニー・パッキャオ  身辺些事
昔、昭和37年、中卒で「米屋の配達小僧」が世界フライ級チャンピオンになった。大騒ぎだった。後、世界バンタム級チャンピオンにもなったのがファイティング原田

この当時最も軽量級はフライ級だった。今はもっと細分化されている。20年前、このフライ級からバンタム、フェザー、ライト級も順に越えてウエルター級の王座にまで就いたのがフィリピンの英雄、マニー・パッキャオ。フライ級チャンピオンが1998年だから20年前になる。今39歳、今年12月に40歳になる。衰えを知らない。15日にWBOのウエルター級王者に就いた。

フライ級は50・8s、ウエルター級は66・6sである。骨格は同じだろうから筋肉が付いて行ったとみるべき。ボクサーは減量がついて回るが、それにしても体の小ささを克服しての脅威的な強さだ。6階級に亘る。フィリピンの上院議員でもある。学校にも行けない極貧の少年時代だったが、今は一試合のギャラは、2000万ドル、20億円だ。

蔵書紹介03

フィールド百科 全6巻 山と渓谷社 四六判横長変形判
 山の花1・2・3 野の花1・2・3
民俗学のすすめ 全11巻 四六判 河出書房新社
 1民俗のふるさと 2日本人の衣食住 3生業の推移 4人間の交流
 5人生の歴史 6女の一生 7季節のまつり 8民族の芸能
 9ことばの文化 10庶民の精神史 11民俗学のすすめ
日本を知る小事典 全6巻 現代教養文庫 社会思想社
 1冠婚葬祭 2ことばと表現 3衣食住 4信仰・年中行事
 5士農工商・芸能 6自然とこころ

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2018/7/14  22:45

皮下出血  身辺些事
自分では真っ当な人生を歩んできたつもりだが、どこかで何か悪いことをしてきたかも知れない。しかしとだからと言って所謂“腹黒い”とは言い難い。

だが現実はキビシイ。自分から見て左わき腹にシコリがあって触ると痛い。咳をすると飛び上がるほどの痛さ。退院後3日目に下腹部のいわゆる臍下が紫色に変色した皮下出血になった。ものの見事に葡萄色。気付いたのは火曜日、木曜日に入院した病院へ行った。こういう突発的受診は時間がかかる。

心房細動の血流をよくする薬を半分にする処置だけに終わった。何れにしても腹部動脈瘤の手術は受けなければならないだろう。

この際だから先ずは全集のある蔵書を披瀝。ゴミ業者行きは避けたい。

蔵書紹介02

季寄せ 草木花 全7巻 A4判変形判 朝日新聞社
 春上・下、夏上・下、秋上・下、冬
鉄道歳時記 春・夏・秋・冬・名所 A5変形判 小学館
花の歳時記 1─8 A5変形判 小学館
 早春の花、陽春の花、初夏の花、盛夏の花、初冬の花、山と高原の花、
 古寺名園の花・東、古寺名園の花・西
仏教の思想 01─12 四六判 毎日新聞社
 ブッダ・アビダルマ・中観・唯識・天台・華厳・中国禅・中国浄土・空海・親鸞
 道元・日蓮
日本古代史の旅 1─8 A5変形判 小学館
 日本誕生・邪馬台国・古墳と王墓・神話と万葉・飛鳥・平安京・奈良の古寺

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