2019/3/31  23:45

新元号発表  身辺世相
明日、新元号が発表される。筆者は年賀状に、頭文字が安倍晋三首相の“A・B・E”なのではないかと予言した。一字が過去に使われたものでも書きやすく、覚えやすいものが基本。すなわち安─A、文─B、永・延─Eと予想したが、韓国の大統領と、日本の天皇に訳の判らぬ謝罪を要求した蝦蟇!!のような風貌の国会議長は、共に「」なのでこれは止した方がいいと思う。「B」であれば“”が良い。

明治M、大正T、昭和S、平成Hは、基本的に無いらしいからメディアもネットも改元の初体験で喧しい。明治天皇の血筋の武田恒泰氏が、過去の改元の傾向を指摘している。またネットでは過去の元号の頻度を指摘している。

安延・永明・安化・永光・建和・建安・弘栄・文承・安長・弘徳・文弘

永29、元・天27、治21、応20、正・長・文・和19、安17、延・暦16
寛・徳・保15、承14、仁13、嘉・平12、康・宝10

何れも固有名詞でなく全てが抽象的な意味の漢字だ。「安・武・永」が無難と思うが、固有名詞の「桜」「桃」「松」「竹」、又は「緑」「青」「紅」など山紫水明の歌の多い万葉集などにも出てきそうな漢字を一文字入れたらと思う。

官邸と友好的なNHK、読売、産経が発表の前にスクープを出すかもしれない。東京・朝日・毎日は首相・官房長官と対立しているからお呼びでない。

添付は我が家の咲き始めた紫木蓮。

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2019/3/30  18:20

火事速報2  身辺些事
26日の火事は比較的、拙宅に近く、通常の散歩コースの脇道を入ったところ。ここ3日、コンビニに行きがてら見物!?させて頂いた。3軒は見たところ間違いなく修復はできず取り壊すしかない。

火元の老人は、子は独立していて独居だったらしい。猫だか犬だかを助けに戻って重傷らしい。強い火の空気を吸い込んで咽喉・肺の火傷で意識不明の状態。他人の生活・信条は如何ともし難く、ペットは無視すべきだったと言えない。火元の南、西側の家は内部はほぼ全焼だった。

火事は他人事ではない。十分に気をつけるべきとしか言えない。火の強さは隣家の車の外部も焦がしていた。スマホで動画がすぐ得られる時代、夕方のTBSに取り上げられていた。

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2019/3/26  22:03

火事速報  身辺些事
本日16時少し前、拙宅の前を消防車が通過。2階の窓を開けたら比較的近い処に黒煙が上がっていた。カメラを持って駆け付けたが肺気腫なのですぐ息が上がった。

詳細は不明だが出火元にはお見舞い申し上げる。

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2019/3/20  18:05

大相撲昨今  身辺世相
大相撲がつまらなくなった。筆者も判官贔屓で稀勢の里のファンだった。怪我が原因とはいえ残念なこと。優勝争いをした大関照ノ富士が序二段まで転落したのだから平成29年の春場所の稀勢の里─照ノ富士戦は死闘だった。

優勝41回の白鵬は大横綱には違いないが、平成の大横綱貴乃花の運の悪さから比較するとやはり運命だが所謂付いているのだろう。ライバルとなるべく力士が次々に引退、廃業した巡り合わせの良さを相撲ファンは知っている。

賭博の琴光喜、暴力の朝青龍・日馬富士・貴ノ岩、怪我の把瑠都・稀勢の里、夫々理由はあるが、白鵬の優勝回数はもっと少なかった筈。だから戦後の力士の大横綱は大鵬・北の湖・貴乃花の順で白鵬はイマイチ評価されない。張り手や勝ち上げなどプロレスもどきは横綱の相撲ではない。貴乃花が育てた貴景勝は、御嶽海と共に何れ大関になるだろうが横綱になれるかは疑問。

所属結社の三人の選者の原稿が揃いました。来週までブログは休みます。
添付は東宮御所のある赤坂御用地。

蔵書65 中公新書01

◇0001『日本の名著─近代の思想』桑原武夫 昭和37年
◇0048『山伏』和歌森太郎 昭和39年
◇0092『肉食の思想─ヨーロッパ精神の再発見』鯖田豊之 昭和41年
◇0134『地獄の思想─日本精神の一系譜』梅原猛 昭和42年
◇0179『日本の仏典』竹内義範・梅原猛 昭和44年
◇0417『騎馬民族国家─日本古代史へのアプローチ』江上波夫昭和42年
◇0191『義理と人情─日本的心情の一考察』源了圓 昭和44年
◇1201『照葉樹林文化─日本文化の深層』上山春平 昭和44年
◇0259『松岡洋右 その人間と外交』三輪公忠 昭和46年
◇0260『能と表現─その逆説の美学』増田正造 昭和46年
◇0265『県民性─文化人類学的考察』祖父江孝男 昭和46年
◇0281『日本人のイメージ構造』岡田晋 昭和47年
◇0285『日本人と日本文化』司馬遼太郎・ドナルド・キーン 昭和47年
◇0288『日常佛教語』岩本裕 昭和47年
◇0291『神々の体系─深層文化の試掘』上山春平 昭和47年
◇0295『私説 折口信夫』池田彌三郎 昭和47年
◇0348『水と緑の風土─水と緑の風土』富山和子 昭和49年
◇0362『日本の森林─国有林を荒廃させるもの』四手井綱英 昭和49年
◇0364『佛教の思想』上山春平・梶山雄一 昭和49年
◇0395『村の生活誌』守田志郎 昭和50年

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2019/3/19  20:57

認知症検査  身辺些事
本年6月には75歳となり目出度く!?後期高齢者。だからと言って年金が増えたり預金の利子が上がったりすることはなく医療費が増えるばかり。曽野綾子氏の文学的定義では、後は晩期高齢者・終期高齢者・末期高齢者となる。

“ブレーキとアクセルの踏み間違い”という理由の老人の交通事故は、多発している。「神奈川県公安委員会」から免許更新前の「認知症検査」の案内が来ていたので検査に行ってきた。自動車教習所からの検査案内に文句を言う筋合いは無いから検査料750円を支払い受験した。結果の予想は“中”程度。正確には3週間あとに連絡が来る。更に老人の実地講習がある。

◇検査項目
1 年月日、曜日、時刻の回答 これは正確だったと思う。
2 16種類のイラストの記憶
3 時計を描いて時刻の回答 11時10分の長・短針を描く。

問題は16点のイラストの記憶だった。問題2の後に数字の書き込みがあって記憶を薄れ?させる方式。筆者は16点中、8点は正確だった。ネットの「認知症検査」で検索したら解答があった。レモン・兎・ペンギンなどを失念していた。自分の趣味・嗜好!の範囲のステレオ・机・戦車・ペン・トマト・百合などのイラストは確り記憶していた。

予めネットで記憶の予習をして置くといいような気がする。だがそれも数種類あるから5種類なら80点のイラストを記憶していくことになる。何れにしても普通免許更新と車検・任意保険の払い込みは待っている。

添付は不動院のミツマタ。

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2019/3/16  23:55

山内不幸  身辺些事
亡くなった義兄の兄嫁が墓参に来た。平塚市北部の不動院は門前の早く咲く桜が名木らしく有名らしい。その桜が満開だと兄嫁の電話での報告だった。早速午後3時撮影に行った。

ただその桜の名がよく判らない。彼岸桜、緋寒桜のどちらからしい。コヒカンザクラとも聞いたことがある。緋寒桜ならもっとピンクの度合いが高いような気がする。どちらにしても満開だった。ただ桜は花びらが小さくデジカメの撮影では5MBを超える。フォトショップで縮小しても500KB弱で、ブログはまだしも画像掲示板の一枚の限度になる。

現在使用されていないが墓地へ至る昔の石段の脇に「山内不幸」の立札があった。初めて知る言葉だがその寺に不幸があった時の知らせと、検索にあった。何れにしても筆者は、戸籍は養子なので自分の入る墓は別に調達!?してある。だが子が居ないので数十年先は無縁仏になるのは必定。いま流行の“樹木葬”にでもしておけば良かったような気がする。これも運命だ。

蔵書64 文春新書02

◇0756『日本人へ 国家と歴史観』塩野七生 2010年
◇0758『指揮官の決断 満洲とアッツ島の将軍─樋口季一郎』早坂隆2010年
◇0804『日本人の誇り』藤原正彦 2011年
◇0880『日本型リーダーはなぜ失敗するのか』半藤一利 2012年
◇0887『ブラック企業 日本を食いつぶす妖怪』今野晴貴 2012年
◇0904『児玉誉士夫─巨魁の昭和史』有馬哲夫 2013年
◇0954『侮日論─韓国人はなぜ日本を憎むのか』呉善花 2014年
◇1053『仮面の日米同盟─米外交機密文書が明かす真実』春名幹男2015年
◇1015『朝日新聞─日本型組織の崩壊』朝日新聞記者有志 2015年
◇1129『文部省の研究』辻田真佐憲 2017年
◇1130『安全保障は感情で動く』潮匡人 2017年
◇1060『日本軍はなぜ満洲で大油田を発見できなかったのか』岩瀬昇2016年
◇1023『21世紀の日本最強論』文藝春秋編 2015年
◇1129『植物はなぜ薬を作るのか』斉藤和希 2017年
◇1190『日本史の新常識』文藝春秋編 2018年

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2019/3/13  21:41

東京大空襲  身辺世相
東日本大震災は「3・11」で通じるようになった。筆者の記憶では、その2日前の3月9日にも大きな地震が宮城県沖にあった気がするが、これは今もメディアで詳しく報道されていない。どうやらこれが生かされた報道はお目に掛かれない。もっと大きな地震が直ぐにあるとは思わなかったのか。

筆者がブログに三度記述したが、もうメディアでは「東京大空襲」は小さな扱いになっている。最初の東京大空襲を記述した翌日、東北大震災は起った。
 2011・03・10「東京大空襲」
 2013・09・13「墨田区石原町」
 2016・03・10「東京大空襲」
又ここで安易だが、これらの記事を要約して三度目の掲載にする。

日米開戦のあと、米軍は大正12年の「関東大震災」を詳しく研究、どうしたら東京市民を大量殺戮出来るかを入念に考えた。B29爆撃機320機、投下爆弾38万発、1783トンでは「木と紙と土」でできた建物の下町は計算通り焦土と化し、効果的だったと云う。広島・長崎の原爆、この大空襲も昭和26年の「サンフランシスコ講和条約」で不問に付された。また“卑怯”の代名詞「日本海軍真珠湾攻撃」は昭和23年の「極東国際軍事裁判」で不問に付されている。後者は、これを追及するとルーズベルトの暗号傍受の経緯が明らかになるからである。政治や官僚の隠蔽は今に始まったことではない。

この大空襲を指揮したカーチス・ルメイ米国陸軍少将は、なぜだか東京オリンピック開催の頃、日本国政府から「勲一等旭日章」を授与された。当時「真珠湾攻撃」に深く関わった源田實航空幕僚長もアメリカから「勲功章」を授与されていて何やら日米双方の軍上層部で取引でもあったのか…。

大空襲でも救世軍のある神田、ニコライ堂、皇居は意図的に避けたとも云われている。外国人が多く居住する箱根・軽井沢も連合国は空襲を避けた。筆者は何度も口にするが、戦争はリアリズム、数字・物理・科学である。「鬼畜米英」「神州不滅」「欲しがりません勝つまでは」などの掛け声は誰でも言える。日本を屈服させるまでは容赦のなかったアメリカ政府、負けた戦争を早く止められれなかった日本政府の罪は重い。犠牲者は庶民だ。

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2019/3/11  23:19

第二日曜日  身辺些事
昨日10日は、第2日曜日で所属短歌会の例会がある。早めに家を出て久し振りに新橋の「汐留場外」で中央競馬の馬券を購入。その後、例会に参加しようと企てた。例会は13・00より。東海道線新橋駅到着は丁度12・00。中京競馬の「金鯱賞」は古馬の別定戦で実力競馬。狙っていたのは昨年二度も除外して儲け損なった牝馬の「リスグラシュー」。汐留への第一京浜の大通りを超える寸前で俄に“トイレ”に行きたくなり、コンビニを探したが見当たらない。(実は大通りにあった)新橋駅に戻るのも煩わしくすぐにタクシーに乗車。会場のある豊洲四丁目へ急いだ。

初めてだが豊洲市場への新道、隅田川を超える築地大橋を渡り暫くして左折。無事、ゆりかもめの豊洲終点へ着き、事なきを得た。久し振りに例会へは早めに到着した。帰路東海道線グリーン車内で、スマホでJRAの結果を見る。案の定こういう時は的中するもの。だが予定は「枠連」だったので840×8400円、400円しか上積みは無かった、というお粗末。

歌稿締切は15日、もともと詩人としての才能は無いので、いつも締め切り間際は苦労する。退屈な日常では人を唸らせる「日常詠」は出来ない。歌人は自分の歌に自信満々なのだが、自分にその才能は無い。人間、自分の非力を自覚するとかなり楽である。

 憲法は旧仮名表記導入部の「朕は…」の上喩親しかりけり

添付は赤坂4・5丁目 円通寺坂

蔵書64 文春新書01

◇0003『史実を歩く』吉村昭 平成10年
◇0028『ハル・ノートを書いた男』須藤眞志 平成11年
◇0092『昭和史の論点』坂本多加雄他 平成12年
◇0112『二十世紀日本の戦争』阿川弘之他 平成12年
◇0247『日本を滅ぼした国防方針』黒野耐 平成14年
◇0426『戦争の常識』鍛冶俊樹 平成17年
◇0454『幻の終戦工作』竹内修司 平成17年
◇0510『あの戦争になぜ負けたのか』半藤一利他 2006年
◇0578『昭和十二年の「週刊文春」』菊池信平編 2007年
◇0583『空気と戦争』猪瀬直樹 2007年
◇0609『元老 西園寺公望』伊藤之雄 2007年
◇0660『東京裁判を正しく読む』牛村圭+日暮吉延 2008年
◇0618『昭和の名将と愚将』半藤一利・保阪正康 2008年
◇0624『松本清張への召集令状』森史朗 2008年
◇0647『昭和二十年の「文藝春秋」』文春新書編集部編 
◇0655『貧民の帝都』塩見鮮一郎 2008年
◇0677『対談 昭和史発掘』松本清張 2009年
◇0703『松本清張の「遺言」』原武史 2009年
◇0711『父が子に教える昭和史』保阪正康他 
◇0572『日本人へ リーダー篇』塩野七生 2010年

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2019/3/7  22:56

確定申告  身辺些事
カルロス・ゴーン氏のように二日で10億円を調達出来れば、筆者もブログでチマチマと貧しい日常生活を綴る必要もない。昨日、平塚市庁舎の一階フロアに設えられた確定申告会場へ赴いた。10時20分から並んで終了したのが12時40分。腰椎骨折の身で歩くよりも突っ立っている方が辛い。二時間強を費やして13万6000円の還付があるそうだが、筆者の一年間の医療費の合計は19万円。年金収入の10%弱。

ゴーン氏に及ばないが大いなる預貯金がある!?ので何とか暮している。だが20年前に購入した三菱の「軽」を買い換え出来ないから預貯金の“はったり”はすぐばれること請け合い。以前からゴーン氏の収入が巨額なので日産の車だけは買うまいと決めていたが、本音は中古車も買えない実情、嗚呼。

ヤフーの検索で「平均貯蓄額」を見たら60歳代は1800万円、単身なら1600万円との由。世帯別は1500万円。どうもこれも嘘っぽい。富裕層の預貯金が全体を押し上げているのは素人でも解る。20%が貯蓄ゼロの統計もある。つまり高額所得者を除けば1000万円以下が最も多い階層。でも筆者はそれらに遠く及ばない。

薫風の候には、固定資産税、住民税、後期高齢者を迎える梅雨時には車検・車の任意保険・火災保険と支払いが待っている。納税という憂鬱な季節が来るが、目下、鬱病になる気配はないのが有難い処。

 期待と不安胸に仕舞ふこともなし偶数月の十五日来る

添付はマンサクを撮影したときのフラワーパーク上空。海上自衛隊の練習機。

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2019/3/5  22:47

百田尚樹の本  読書
月末の仕事が終ると、鰥の仕事を片付けたあと小田急線を超えたところにある伊勢原書店へ行く。「サピオ」の最終号や「ニューズウィーク」「正論」など雑誌と共にたいてい新書か文庫を2・3冊買う。相変わらず薩・長出身の軍人の嫌いな半藤一利氏編集・解説『なぜ必敗の戦争を始めたのか─陸軍エリート将校反省会議』(文春新書)、百田尚樹『今こそ韓国に謝ろう、そして「さらば」と言おう』(飛鳥新社)を今回購入。

もともとエンターテインメントの作家・百田尚樹の著書だから高学歴の固い論文の好きな岩波系の著書の好きな方は眉を顰めるだろう。二日で一気に読んだので筆者の頭脳のレベルに合っていると言ったら著者に失礼か。だが近代化以前の朝鮮“李朝500年”の史実の著述に間違いはなかろう。言えることは日本が、英国のインド、スペインが南米にしたような植民地支配など到底無かったことが連綿と綴られている。

李朝の両班・ヤンパンの身分制度はこの本で見聞するだけで呆然とする按配。最底辺の「奴婢」は、文盲で名前すら無い奴隷だった。奴隷の売買と残酷な使役を知るだけでうんざりだ。明治時代の日本の促す近代化を拒否したことは、ひたすら強烈な選民意識だったらしい。島国日本は侮蔑の対象でしかなかったことは、ただ驚くしかない。日本にも昔、士農工商という身分制度があったが、奴隷は居ないしどんなに貧しくても戸籍はあった筈。これ以上はヘイトスピーチに間違えられるので記述しない。

土曜日の公民館祭に必ず選挙区だから河野太郎が外務大臣なのに顔を見せる。スマホで撮影したがパソコンへ取り込む技術が無い。お粗末なことだ。

蔵書63 講談社現代新書05

◇1707『参謀本部と陸軍大学校』黒野耐 2004年
◇1739『情報と国家─収集・分析・評価の落とし穴』江畑謙介 2004年
◇1892『皇軍兵士の日常生活』一ノ瀬俊也 2009年
◇1999『吉田茂と昭和史』井上寿一 2009年
◇2098『戦前昭和の社会1926─1945』井上寿一 2011年
◇2243『日本軍と日本兵─米軍報告書は語る』一ノ瀬俊也 2014年
◇2451『不死身の特攻兵』鴻上尚史 2017年
◇2461『新・日本の階級社会』橋本健二 2018年
◇2484『昭和の怪物 七つの謎』保阪正康 2018年
◇2019『大佛次郎の「大東亜戦争」』小川和也 2009年
◇2266『第一次世界大戦と日本』井上寿一 2014年
◇2376『昭和の戦争 日記で読む戦前日本』井上寿一 2016年
◇2496『自衛隊の闇組織─秘密情報舞台「別班」の正体』石井暁 2018年

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