2019/6/28  21:23

月光仮面  身辺些事
このteacupのブログで言いたいことを言って記述してきた。最初は2008年、平成20年07月の七夕の記事。その頃、「湘南平塚七夕祭り」の竹飾りは電動式できらびやか。特選の常連は「滝口カバン店」「平田人形店」だった。だがこの二つの店は既に閉店。後者は更地になっている。諸行無常・栄枯盛衰というしかない。

このブログを始めたときは単に日常生活の些事、読書日記、デジカメ行脚の披瀝だった。遡って調べたら1400回を数えた。最近は自分の主義主張は“天邪鬼”を自認。75年の人生ならばその「来し方」は、長閑な新聞の見出しのような正義論・理想論にならないが仕方がない。

カッコよく言えば、一匹狼。自分で勝手に名付けた“MSK症候群”(見て見ぬふり・触らぬ神に祟り無し・臭いものに蓋)に敏感に反応する。いわゆる“全体の空気”は、違和感を覚える体質になってしまった。政治の世界では今でも「新自由クラブ」「日本新党」を評価する少数意見。労働組合も経験したが所詮下々の組織も学歴社会で、日本の組織は須らく互助会方式だと思う昨今。

この地球上で最も強大で民主主義の国が、世界の負を抱える按配でドナルド・トランプが出現、保護貿易を言い、強大な軍事力と外貨を有する独裁国家・中国が自由貿易体制を叫ぶ。綺麗ごとを言ってばかり言う日本は危険だ。月光仮面のオジサンを呼んで悪い奴をやっつけて欲しいと願うばかり。

添付は新橋駅前にある川内康範の碑文。川内は「月光仮面」の作者で脚本家・作詞家・詩人。多くの歌謡曲の名作を残した。「街はこんなにも明るいのに どこかに翳りのある こころのささくれ あなた語らずにぬくもりを 求められずにぬくもりを あの街に この街に」

クリックすると元のサイズで表示します
1

2019/6/27  20:32

G20サミット  政治
明日28日から大阪で「G20サミット」が開催される。この20カ国で世界のGDPの90%。多分話し合われるのは「貿易摩擦」「ビックデータ」などの問題。日本の安倍首相がどこまでリーダーシップを発揮出来るかが問題だが、独裁国家は別にしてドイツのメルケル首相に次ぐ長期政権なので存在感はある。新聞にGDP・国内総生産の数字が出ていたので書き写した。最近何やかやと日本へ煩いことを言う韓国は11番目。日本の半分の半分だ。北朝鮮に至っては鳥取県などの日本の一地方自治体の規模でアメリカの1000分の1。

アメリカ 19兆3900億ドル、中国 12兆2400億ドル
日本 5兆4000億ドル、ドイツ 3兆6780億ドル
イギリス 2兆6200億ドル、フランス 2兆5800億ドル
インド 2兆5980億ドル、ブラジル 2兆0550億ドル
イタリア 1兆9300億ドル、カナダ 1兆6500億ドル (本日ドル=107円

ロシア、韓国、オーストラリア、インドネシア、メキシコ
トルコ、アルゼンチン、南アフリカ、サウジアラビア、EU

中国が日本の2倍を超す規模だが、人口は日本の10倍。人口が多ければ経済規模も大きい筈。この地球上で存在感のある日本は、経済規模や軍事力ではなく技術力が勝負。環境汚染などに力を発揮すべき。原子力を抑えたら火力が増してこの地球上は温暖化する、という程度の科学知識しかないがG20サミットはセレモニーで終って欲しくない。世界各国の共通通貨はドル。言葉は英語。中国やロシアなど独裁国家に伍してゆくには日本は法治国家の米・欧・印と仲よくするしかない。

中国を取り囲むようにインド、東南アジア、インドネシアなどと友好関係は安倍外交の成果。一時は筆者も期待した民主党政権は中国にいいようにあしらわれた。

添付は元麻布のオーストリア大使館。

クリックすると元のサイズで表示します
2

2019/6/25  23:22

麻布十番  身辺些事
春競馬のG1(グレードワン)の最後「宝塚記念」は昨年、狙って外れた馬が今年は2着に来て1000円以下の配当、筆者の狙った4歳馬は昨年の菊花賞あたりがピークだったらしく惨敗。2200メートルだから、この辺が限度か、絶好調の牝馬が逃げ切り、一昨年の皐月賞馬、ダービー馬も負けた。なのに配当は安く、インターネットの発達なのだろう、今の競馬ファンはよく研究している。昨年4月末に儲けた分は、もうすぐ枯渇。夏になれば2歳馬がデビュー、競馬は秋まで暫時休憩と相成った。

23日の日曜日、中学の同級生の女性画伯の展覧会兼同窓会だった。酸素ボンベを背負う筆者は、「銀座ライオン上野店」の飲み会のみ参加した。ここ数年毎年夏に開催しているから10人の出席者だった。このあと短歌結社のカット画像の撮影に行く筈だったが何とカメラの“バッテリー切れ”で断念。したがって酸素ボンベを背負って本日25日、休憩をとりながら「麻布十番」の坂を撮影するのみに出掛けた。体力がかなり落ちているのは日に日に実感する。

昨日は定年以来通う内科クリニックで処方箋を貰う。血圧は113・79・88。40代からの「心房細動」で脈拍が速い。肺気腫・間質性肺炎・腹部大動脈瘤・心房細動と病気は盛り沢山。あと5年、80歳まではムリだが、来年の東京オリンピックは見て見たい。

添付は元麻布の「元麻布ヒルズ」、ネットで検索したら100平米で2億4000万円だった。いわゆる“億ション”に暮す“お金持ち”はいるものだ。

クリックすると元のサイズで表示します
1

2019/6/21  21:45

藤田菜七子  身辺世相
06月23日、阪神競馬場でいわゆる春競馬の総決算とも言うべき「宝塚記念」が行われる。一年の文字通り総決算は、賞金3億円の暮の千葉・中山競馬場で挙行される「有馬記念」。これはNHKのニュースにもなる。共に共通するのは一般ファンの投票が優先されること。競馬の一年のスタートは夏競馬で、3年前に生まれた2歳馬が初出走となるから夏を超えると“古馬”となる。

令和元年のこの「宝塚記念」には、ダービー馬2頭、皐月賞馬、菊花賞馬、牝馬の最高峰エリザベス女王杯馬の参加だ。ただし一昨年のクラシック馬。ダービー馬・レイドオロが一番の実力で2番手がこれも2年前の菊花賞馬・キセキといったところ。皐月賞馬・アルアインも参加で昨年のクラシック馬は出ない。筆者は一昨年の宝塚記念は贔屓の蛯名正義の「マリアライト」という牝馬を中心にして聊か儲けさせて頂いた。

JRA・日本中央競馬会の騎手に若い女性騎手が登場して人気だ。ただ可愛くて美人だからというわけではなく実力もある。藤田菜七子は1997年生で21歳。中央競馬の騎手養成学校は通常の高校と同じで15〜18歳。これから大人になる少年には太ることが許されない三食低カロリーの全寮制で、脱落するのは技術ではなく体質。競馬の厩務員は殆ど体質的脱落者が多いらしく人生の脱落ではない。

藤田菜七子は158センチ、46キロで、いわゆる減量がない。だが男性に負けない腕・足腰の筋肉が可能かどうかの問題だ。もうデビュー40勝を超える。しかし若いし弱小厩舎所属なので有力馬に乗ることはできない。賞金が1億円を越える大レースに乗るには実力と運だ。いつの日か「宝塚記念」に乗るチャンスもあるだろう。ただし馬主は数千万円の投資をしてサラブレッドを購入しているから実績のある騎手でないと単なるロマンで女性騎手を頼むことはない。

クリックすると元のサイズで表示します
2

2019/6/19  23:06

組合専従  身辺世相
「令和」という新時代になったのにどうも殺伐とした事件、高齢者運転の事故などワイドショーが取り上げることに欠かない。このテレビ番組、新聞記事には取り上げない事件も事欠かないのに筆者にとっては見捨てておけないのが、新聞社の悪行の数々。もうこれは週刊誌の“受売り”と言われても仕方ないが週刊誌は新聞・テレビ各社の内部の問題を見逃さないので信じるに足ると思う次第だ。

週刊文春・週刊現代が取り上げたのが朝日新聞の労働組合幹部の自殺の記事。筆者が経験した組合員二人の極小労組の話とはわけが違う。朝日労組の場合、組合専従の幹部の自殺だった。朝日新聞は一応謝罪したのだが、いわゆる朝鮮人の慰安婦問題、福島原発事故の撤退問題は、かなり悪質で、さすが固定ファンが多くても朝日新聞は140万部減、400億円の売上減に陥った。これは自業自得だ。社員4500人、平均月収が1350万円という高給取り。経営者側の「一人160万円の賃金値下げ」の提案は、組合はむろん拒否した。

自殺した朝日労組副委員長は東大出の35歳。自殺の詳しい動機は想像さえできないが、朝日新聞そのものが「労働者の味方」のような記事は、読者はもう信じない方がいい。朝日新聞の反権力、反自民の報道姿勢は色褪せていくばかりだと思う。このことはむろん朝日新聞そのものが見て見ぬふり、臭いものに蓋をして終だろう。労働者、弱者の味方は返上すべき。

クリックすると元のサイズで表示します
1

2019/6/16  23:25

預貯金2000万円  日本史
関東出身の人物だが、読売テレビの「そこまで言って委員会」の人気司会者は辛坊治郎。日本テレビの土曜日08・00「ウエークアップ+」でも90分の司会をしていてよく見る。インターネットでなければ「そこまで言って委員会」は見られない。前者は名物パネラーの津川雅彦も居たが昨年死去した。

昨日、「金融庁2000万円預貯金問題」でも正論を言っていた。夫婦二人で定年後30年間暮して行くには正規の年金収入に加えて2000万円の預貯金が必要との骨子だったが、辛坊氏は本音で正論を真っ先に言った。つまりこの年金は厚生年金であって国民年金ではないこと。国民年金だったら月額6〜7万円支給だから預貯金は5〜6000万円でないと余生は送れないということになる。

更に番組では「非正規雇用労働者」が全体の37・3%とのデータを提示。更に彼等には退職金もほぼないということを指摘した。素人が考えてもこの金融庁の物差しはよく判らない。おまけに78歳の麻生太郎財務大臣は自分の老齢年金すら知らないと発言したから野党は鬼の首をとったように騒ぎ立てている。立憲民主党の参議院議員の蓮舫、衆議院の国対委員長の辻元清美は、これを参院選の争点にしようと張り切っているらしい。きれいごとばかり言っている。

吉田茂の孫という麻生太郎は生活資金は何も困らないから、しもじもの視線で騒いでもあまり効果はない。蓮舫は台湾・日本の二重国籍問題は沙汰病み、辻元清美は秘書の給与をネコババして“前科一犯”の過去がある。筆者も40代の頃は労働組合の闘士?だった。年金・医療・消費税などは与野党に関係ない。国会議員は国民の代表、痛みは伴っても真剣な議論をお願いしたい。きれいごとばかり言う野党は3年間の政権経験があった筈。立憲民主は少し期待したが昔の「社会党」路線を歩んでいるように思う。関東の人間だが「日本維新の会」に期待する。政治は理想とロマンではない。事実と現実だ。

添付は有栖川宮記念公園、右側は介護付き有料老人ホーム、入所金は要らないらしいが月額24万円、夫婦だったら48万円、これでは筆者は入居できる筈もない。

クリックすると元のサイズで表示します
2

2019/6/13  23:11

免許更新  身辺些事
若い頃は、免許更新は横浜から相鉄線の二俣川で即日交付を受けるべく何度か出掛けた。5年前から急いではいないので平塚警察署にした。とくに70歳を超えてからは「高齢者講習」が義務付けられているから自動車学校の実地講習は避けられない。前回も記述したが筆者の愛車は“軽”のミニカトッポ。実地講習はタクシーなみの普通車、アクセル・ブレーキの踏み具合は明らかに違った。だが教習所の敷地内で縁石に乗り上げることもなく一昨日終了。

昨日、警察署でプッシュボタンを押しながら更新書の書類を作成、顔の撮影、最後が眼の検査だった。だが「案ずるより産むが易し」、眼の検査のロゴの向きは3回で楽々パスした。上・下・右の順。免許証交付は一か月後。3月末の「認知症検査」から始まった免許更新は終了した。教習7950円、印紙2500円、顔の撮影1800円。高齢者は、今度は3年後、78歳まで生きているかどうかが問題。筆者の車は19年間乗ってまだ4万キロを超えない。筆者の場合、運転は趣味ではない。

元、霞ヶ関の高級官僚は池袋で若い母子を時速100キロで即死させた。79歳で両手で杖歩行。優秀な官僚は、自分は“常に正義”と思っていた筈。お金持ちは運転などすべきでない。畏友・なでしこさんはまだ60代だが免許を返上した。彼女は最後までマニュアル車だった。マニュアル車だったらどこかでエンストを起こし止まった筈。地方公務員だった彼女の“爪の垢”を高級官僚に送りたい。この高級官僚はどうやって遺族に謝罪するのか!?

クリックすると元のサイズで表示します
1

2019/6/11  22:37

高齢者教習  身辺些事
本日午前中、拙宅からいちばん近い自動車教習所で「「高齢者講習3時間」」を受講した。最近、高齢者ドライバーの悲惨な事故が多いので十分に留意して受講したつもりだ。あと一週間で悲しいかな満75歳となる。同じ昭和19年生でも杉良太郎は「免許返上」など格好の良いことを言っていたが、運転などしなくても全く困らない大スターと一般庶民では、車の必要度は根本的に違う。度々このブログで記述したが拙宅にいちばん近いスーパーは閉店した。食料は自分で調達しなければ誰も好き好んで用意してはくれない。多分首都圏以外では車無しでは通院さえもままならない。

教習所のコースを運転した限りでは使用した車はトヨタクラウン? 筆者の車歴は30数年、軽の三菱トッポ。前部ボンネットが軽自動車の倍あるし、アクセルとブレーキの感覚も直ぐには慣れない。慣れた頃は終了だ。同乗した老人はS字カーブでは後輪が縁石に乗り上げていた。

60歳だという教官が何度も言ったのは、完全なる一時停止と発進時の前後左右の確認。5年前の教習と違ったのは、ドライブレコーダーの多用。運転席からの映像と共に自分の運転中の表情も同時に録画されていたこと。とにかく認知症検査、高齢者教習をパスしたのであとは警察で眼の検査を受け、免許証を交付して貰うだけ。だが眼鏡は限度の0・7ギリギリでどうなるか。高齢者になると今度は5年目ではなく3年後らしい。

添付は警視庁の前の桜田門。因みに新天皇は、免許は不保持。車に興味は無いらしい。

クリックすると元のサイズで表示します
3

2019/6/8  22:25

オリジナル脚本  映画TV
永年フジテレビで放送されていた『鬼平犯科帳』が昨年終了した。登場人物はそのままのオリジナル脚本を池波正太郎が認めなかったのでいわゆる“ネタ切れ”となり密偵役の蟹江敬三や江戸屋猫八・長門裕之も亡くなっている。何より主演の中村吉右衛門も昭和19年生で皺も増えた。

今、毎週土曜日18・05分からNHK総合で池波正太郎原作の「雲霧仁左衛門2」が放送されている。これは元々NHKBSで放送されていたもので地上波でも「土曜時代劇」枠での再放送。NHKBSで「雲霧仁左衛門3」を録画してあったので見たが池波正太郎の“原案”とあった。つまり原作には無い脚本家のオリジナルものである。池波正太郎が67歳で亡くなってほぼ30年、遺族も承知したに違いない。主人公・雲霧仁左衛門とは大泥棒。それを迎え撃つのが火付け盗賊改め方。その攻防が展開する。主人公は元武士で本筋は復讐物語

「雲霧仁左衛門」は昭和の時代、五社英雄・仲代達矢主演で映画化されている。フジテレビでは天地茂、萬屋錦之助の主演でドラマ化されているが、これは見たことが無かった。平成07年、フジテレビにより山崎努主演で15話ドラマ化され、昔CS放送で録画した。平成25年からは主演・中井貴一、盗賊改方は國村隼でシリーズ化され、第2シリーズでは小頭・木鼠の吉五郎が(伊武雅刀)が壮絶な最期を遂げ、仁左衛門の兄(田村亮)が自首して身替りとなり大団円となった。

第3シリーズは完全なオリジナルだが結構面白かった。第4シリーズも昨年BSで放送されたのは知らなかった。雲霧仁左衛門の登場人物は同じだが、ストーリーは原作には無い。今、第一シリーズから見始めた。面白ければ原作者・池波正太郎も納得するだろう。ハイビジョンの時代、映像は鮮明だ。時代劇のドラマ化は今では殆んどNHK。過去録の藤沢周平の『蝉しぐれ』なども続けて見ることにする。

クリックすると元のサイズで表示します
0

2019/6/5  22:37

一応多忙  身辺些事
城山三郎の『毎日が日曜日』は読んだことは無いが、企業戦士が第一線から暇な部署へ左遷された物語らしい。このブログの筆者本人はもう少しで後期高齢者になる。文字通り毎日が日曜日の生活はいつも言う通り。だが仕事も無いのにどうも今週は多忙。それも悲しいかなまるで収入に結びつかない現実だ。

06月02日(日)中学校同窓会のA4通知、長3封筒裏表、出欠葉書裏表の印刷・発送作業
06月03日(月)酸素ボンベの配達待ち。
06月04日(火)未亡人の兄嫁の墓参来訪、平塚市不動院。
06月05日(水)免許更新につき平塚警察署・自動車学校申し込み。
06月06日(木)平塚共済病院検査・定期診断、午後自宅庭草刈を依頼済。
06月07日(金)市の係員の後期高齢者・小規模居宅介護相談

令和時代に突入してからの自分自身は肺気腫・間質性肺炎と散々だが、今まで腰椎骨折、腹部大動脈瘤、若い頃からのアレルギー性皮膚炎、心房細動の処方箋と投薬。今や日本の医療費事情に5人分くらいを使う昔で言えば非国民。これは個人的には感謝すべきを承知の上の自虐吐露。

だがいちばん安い厚生年金で何とか生活していても保険・税金の出費も着実。ここのところ4月下旬から少ない預貯金から40万円も引き出した。5月は毎年出費が多い。5月の入院費、固定資産税、車税、自賠責保険、浄化槽修理費、車検と各々“万単位”の支払いを済ませた。自動引き落としで火災保険もある。事故が多発しているので免許返上も考えたのだが近所のスーパーが閉店になり、買い物に車は必要。免許更新には高齢者の自動車学校の教習代金も8000円と高額。

添付は4月の撮影。

クリックすると元のサイズで表示します
4


teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ