2020/9/9  23:45

天邪鬼の探索考、その後  昭和史
筆者の私のパソコンの環境は、富士山の望める二階にある富士通のノートパソコン。平成26年購入。一階にソニーのディスクトップパソコン。これは平成20年頃の購入か。文字入力のアルバイト!が無くなったのを潮に、それから八カ月、どうやら全面改訂の『天邪鬼の探索考 戦争の昭和史』は目処が着いた気がする。「はじめに」〜「あとがき エリート軍人の頭脳」まで18項目。

階下のディスクトップのみホームページビルダーの送信ができる。二つは繋がっているので富士通のノートから階下へデータを送れる仕組み。以下の5点を上梓した。以下13点は、何とか10月末までに完成させたい。単なる読解文ではツマラナイ。今年は神田神保町の「古本市」の開催は三密の極地、中止が濃厚だが2〜3冊、無名の兵士の古本でも探し出して個人の「戦争の昭和史」に加え、読めるものにしたい。

◇目次・はじめに
◇1 短歌反論の反論
◇3 日本とアメリカはなぜ戦争をしたのか
  @日米対立の芽 大正時代の分岐点
◇4 日米開戦に反対した人はいたのか
◇5 「昭和天皇独白録」にみる日米開戦の責任者達


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