2009/12/22  20:34

交換レンズ  カメラ
昔から「カメラ」が好きだったが、技術もなくそれほどマニアでもなかった。行きつく先はニコン、キャノンの高級一眼レフになる。筆者は何事も中途半端だが、鮮やかな画像だけは欲しい。

5年前、退職金でキャノンのデジタル一眼レフを購入したが、当時はそれが24万円、これよりもっと機能が増して今は半値である。純正の標準レンズ、200ミリのズームレンズも所持しているが撮影先での交換が面倒で、もっぱら「タムロン」のズームを使用していた。

添付の右上がそのレンズ。いつ気がついたかこのレンズの奥に黄色のカビのようなものが付着していた。修理代は24000円、新品は26800円だと言う。この年の暮に来て、不景気に関係なくボーナスたっぷりの公務員とは違う。痛い出費である。この画像を映したオリンパスのSP550UZも2年前、長谷寺の池に落として高額な修理代だった。このカメラも購入してまだ2年だが「池ポチャ」が原因か、スイッチボタンがおかしくなっている。

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