2021/4/18  23:35

画像掲示板  パソコン
この度、真っさらの新マシンに基本的なソフトをインストール。古いままのソフトで少々ケチったために新ページがきちんと表示されない齟齬、瑕疵か。ホームページビルダーソフト、今はバージョン22、小生のは16。これができた頃のバージョンは更に難解だった。

この度の転送不良の「春の花」の頁を削除、小生のこの下のアイコンの「画像掲示板」に画像を14点、投稿した。この掲示板ではクリックすると大きな画像になる。

スマホ全盛の時代だ、自分の頁を作成、自慢の画像を展開、披瀝していた人達が高齢化、次々に閉鎖した。スマホのSNS?などが主流となり、個人のホームページそのものが廃れてしまった。画像を自慢しあうための「画像掲示板」も特定の方のみの投稿になっていた。これもEZBBSという有料の掲示板なので有効活用することにした。転送不良の「花菜ガーデン 春の花」14点を添付した。

添付はそのとき撮影した山吹。

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2021/4/15  23:42

転送不良02  パソコン
 基本ソフトを真つ新のハードに組み込みて機能の少なく直ちに起動す
 十年前のパソコンソフトも疾うに無くホームページ作成の機能は残す

後期高齢者の実情も考えずディスクトップパソコンは新しいものを購入したが、梃子摺っている。10数年前からの知り合い、神奈川県を中心に展開している元「ノジマ電器」の社員。テレビを見る機能など余計なものがないからスイッチを入れて起動が誠に早い。メール・ワード・フォトショップエレメント・筆ぐるめ・ホームページビルダー程度のソフトしかインストールしていない。だがこれでも今までの撮影して取り込んだ10年分ほどの画像を移動させたから半日の時間を要した。

撮影したものはUSBメモリーでノートパソコンへ直ぐに取り込めるし、階下のディスクトップパソコンと繋がっている。だがホームページビルダーのバージョンが古く新ページを作成しても画像の表示が何度やってもできない。年明けに死んでしまった友人が存命なら変なところで“ケチる”から言われたに相違ない。何とか今月中に正常に戻したいと考慮中。

添付は拙宅の満開のサツキ。拙宅のまともな樹木・草花はこれだけだ。

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2021/4/6  20:51

転送不良2点  パソコン
「花菜ガーデン・春の花」の転送が何度繰り返しても表示できない画像がある。

最新のパソコンと古いホームページビルダーのソフトが合わないのかもしれない。画像に横縞が入るものもある。

取り敢えず「ハナモモ・残雪枝垂」「黄金マンサク」をこちらに表示する。

ディスクトップパソコンを設定してくれた人物に相談、できるだけ早く対処したい。ホームページビルダーのソフトを新調すれば解決するだろう。

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2021/4/5  21:47

更新131  パソコン
03月31日に「花菜ガーデン」なるフラワーパーク、04月01日は近所の坂東33ヶ所観音霊場07番・金目山光明寺へ桜の撮影に行ってきた。今まで寒さで足腰の筋肉も鈍かったが、ようやくたどたどしいが撮影行脚もできるようになった。今回は「花菜ガーデン・春の花」と題して131回目のホームページの更新と相成ったが、新パソコンでの“転送ツール”での送信だが、何度も転送を試みたが画像表示がうまくいかない。「ハナモモ残雪枝垂」「黄金マンサク」の2点は画像そのものがうまく表示されない。

転送が正常に戻れば「なんだそういうことか」となるが、取り敢えず「黄金マンサク」を添付する。今回はハナモモ、マグノリア、木蓮など16点、八重紅枝垂桜・水仙・山吹もうまく撮れているので追加した。春の花の満開で二首ぐらいは短歌が詠めそうな気もする。

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2021/3/15  21:08

新パソコン  パソコン
後期高齢者を超えたのに又、新パソコンを購入した。先月、ある夜、パソコンがインターネットに繋がらないことになった。慌てて昔のノジマ電機の知己の店員さんに来てもらって事なきを得た。昔、設定した貰ったモデムだかルーターだかの接続の不具合で、これは直ぐに治った。だが小生のパソコンは、ディスクトップが昔の「ウインドウズ7」、ノートパソコンは「ウインドウズ10」だった。それぞれ平成20年頃、26年頃と記憶している。だがもう「ウインドウズ7」は故障しても対応は完了しているとの由。

パソコンでまだ未完成の「天邪鬼の探索考 戦争の昭和史」を残しているのでペーパーの印刷は高価で預貯金から予算は困難。己の亡き後、10年くらいは残せるディスクを研究、保存しようと思案中。思い起こせば「ウインドウズ95」が発売されたのが、平成07年。そこでやっと庶民がアイコンを駆使して書類・ホームページ作成などが可能になった。

筆者の記憶はウインドウズの前のマッキントッシュ。マシンとプリンタで40万円もした。3年間、年賀状の70枚づつの印刷、一枚2000円の勘定で早とちりもいいところだった。ウインドウズXP、ビスタ、セブンとソニー・NECなど机上のパソコンは、この15年、何度か買い替えた。

ノジマ電機の元社員はパソコンのプロ、電気関係の資格を取得しているらしく今は工務店勤務。マシン、ハード、マウスなど夫々購入して基本ソフト、フォトショップ、筆ぐるめ、ホームページビルダーなどをインストールして貰った。1Fのディスクトップ、2Fのノートパソコンは無線で繋がっている。だがそれまでの使い方と少し違っていて苦労しているが、このブログ作成はノートパソコンで使える。写真印刷の「Eフォト」が消失していてまた来て貰うことになる。

二枚目の画像がここ7年間愛用の富士通のノートパソコン。

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2020/11/20  20:11

更新130  パソコン
平成16年07月07日、おそるおそるホームページを起ち上げて16年、個人のホームページもスマホのツイッター、SNSの急激な発達で一気に下火になった。スマホを持っているが使いこなせない。本日130回目の更新となった。旅の頁などは保存してあるが殆どの花の頁、散歩の頁は消去した。

今回は一年ぶりの「花菜ガーデン」行きで「秋のバラ」16枚を頁にした。「天邪鬼の探索考」はあと6項目。今年もあと一ヶ月弱。締切りに追われる作家の気分で残りを頑張りたい。

2 一市民への徴兵 独立歩兵第8旅団 肝3322部隊
2─2 ある陸軍上等兵の死
3 日本とアメリカはなぜ戦争をしたのかD日米間衝突 木戸幸一の打算
7 帝国陸軍は何故支持されたのか 昭和12年〜16年の世相
9 昭和天皇に戦争責任はあるのか
10 あとがき エリート軍人の頭脳

現在「木戸幸一」を執筆中。松岡洋右の病死、近衛文麿の自殺があって責任を転嫁した。

添付は、ダブリングベイ。

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2020/6/29  21:19

石川啄木の子孫その後04  パソコン
筆者の私は所属短歌会07月号に「石川啄木の子孫その後」の随筆を書いた。いわば“歌聖”ともいうべき石川啄木のことだから、ややプライベイトに踏み込んでもいいだろうとの聊かの甘い考え。自分もへたくそな短歌を発表しているので少しでも肖りたいと思うだけ。

偶々印刷会社勤務だったので昭和の時代、先進的な印刷の雑誌「太陽」をほぼ毎月購入していたから「一握の砂刊行70年記念・石川啄木」特集(昭和55年11月号)は何故だか放棄しないで保存していた。そこに啄木の長女・京子の血筋の孫の石川玲児氏へのインタビューがあっただけのこと。この頃、筆者はまだ短歌は無縁。玲児氏は当時52歳。この方も平成10年、69歳で亡くなっている。その下の代、曽孫の石川真一、更に下の代も大人になっている。

偉大な祖先を持つのは部外者には面白いが、当事者は聊か重苦しいこともあるに違いない。曽孫の真一、啄木の友人だった金田一京助の孫の秀穂、啄木の身内の歌人、宮崎郁雨の孫の宮崎雅代は現代において催し物で集合することもあるという、いい繋がりだ。

添付の画像はその「太陽」からのスキャン。中央は婿の石川正雄、左側は長女の京子、右側は次女の房江、赤ん坊は京子の長女晴子、長男の玲児氏はまだ生まれていない。現代の啄木の血筋はこの京子の子、孫になる。京子が24歳で亡くなったので正雄氏は再婚した。再婚後に産まれたのが靖児氏。この方を父に持つのが石川和幸氏だった。ただ啄木の末裔・係累に歌人は居ないようだ。

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2020/1/19  23:09

更新129  パソコン
久し振りに自分の「湘南の暇人」ホームページに新ページを掲載。129回目の更新で、新着は「赤坂の坂」。一昨年の11月からの撮影で7回、14枚の赤坂の坂を取り入れた。詳述すると赤坂・麻布・青山・六本木・高輪・三田など。思い入れのある“白金の坂”は昔、都電すら動いていた日吉坂。坂の頂上は上大崎で、そこはもう目黒。ここは上大崎までは緩い長い坂だった。

 自転車を一度も停めずに業界紙運びし長き白金の坂

10年ほど前は、各個人が工夫を凝らしたホームページが花盛りだった。7・8年前に携帯電話が発展したスマートフォンが登場すると一気にブームになり、今や老若男女のそれも生活必需品。もう電車の中で文庫本を広げる人も少ない。昨年の台風で電源が停電で大騒ぎだった。リチウム電池よりも強力な電池が世界中で開発技術が展開されているだろう。

スマホの発達で通信・カメラ撮影・テレビも見られる生活になった。やっと理解しつつあるのがSNS。ツイッター・ライン・フェイスブックは今や全盛時代。個人のホームページは、反比例で一気に下火になった。ヤフーのブログサービスさえ終了した。筆者の『冬雷画像』も自動的に閉鎖になり画像も消え、友人のブログも逡巡する間なく終了・閉鎖だ。ホームページが勃興した頃の京都に本社のある「Slownet」の個人のHP一覧表はいつの間にか消え、シニア向けのパソコンの情報閲覧だけになっている。これもいつまで続くか。

アメリカ大統領の“呟き”がメディアを賑わす昨今だ。パソコンが出来る人はスマホも出来るというのは大間違い。個人の見解だがスマホはカメラ・ムービー付きの電話だろうと思う。これは画期的だ。だが小さな画面を指で叩くのはやはり若者の世界。視覚能力の領域だ。ただiPadなどタブレット端末機器はバッテリー次第で更に生活の必需品になる状況にあるし訪れている。

添付は、現在の日吉坂(目黒通り)の上り手前の画像。その先が上大崎。昭和30年代の日吉坂は港区?から拝借、許されたい。これは上大崎方向からの画像。17歳の頃、業界新聞満載でこの坂を上下していた。早朝に自家用車など殆んど見かけなかった記憶がある。都電は片道13円、往復25円だった。

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2019/4/18  23:55

ユーチューブ  パソコン
誰もがスマートフォンを持つ時代になってからのいわゆるIT・情報技術の革新はすさまじい。筆者などたまたま印刷会社に勤務していたので、当初はワープロだったがパソコンは出来る。出来るといっても文字入力ができてホームページが講座受講なしでできたことぐらい。

従ってツィッター、フェイスブック、SNS、ユーチューバーなどインターネット上の存在、役割、目的などが根本的には判らない。ただユーチューブの映像だけは見るだけなので解る。テレビの回顧番組でしか見ることの出来ない映像、画像、解説が施されていて、物量共にネット上の百科事典。昭和の時代賑々しく各家庭に鎮座ましましていた百科事典などはお目にかかれない。

パソコンのヤフーのニュースなどは圧倒的な速報性があって、テレビ・新聞はかたなしである。以上を“ウィキペディア”で確認、理解することにしたい。最近は手軽なのでつい見てしまうのはユーチューブ。スポーツから政治、人物、項目別にページをクリックするだけでも“アブナイ”映像・画像も満載。以下は先日のクリック順。画像のプリントスクリプトで処理した9・11テロ。最後は、たいてい辻井伸行演奏の「ラ・カンパネラ」。

平昌五輪パシュート・平昌五輪マススタート・リオ五輪400リレー
平成29年春場所稀勢の里優勝・平成14年秋場所貴乃花・朝青龍
平成13年夏場所貴乃花・武蔵丸・メジャー大谷翔平
各国大使信任状捧呈式・オスマントルコ軍楽隊
SL山口号・SLメカニズム・SLアメリカ
宇部興産踏切・ドクターヘリ離発着・新幹線はやぶさ・ボーイング逆噴射
911貿易センタービルテロ・北野武天皇在位30年祝辞

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2018/3/31  22:06

更新128  パソコン
「湘南の暇人・デジタルカメラ歴史紀行」の新しいページを作成した。起ち上げてから128回目になる。頁開設は、平成16年06月の定年より2週間目の新暦の七夕の日。今のソフトバンク、昔の「日本テレコム」+NTTの電話回線の双方を使用し、「ホームページビルダー」という」ソフトで作成したもの。今ではもっとお得な画像の多いページを作成できるものもあると聞くが、リセットして作成し直すのは聊か難儀。全体で50MBしか容量はない。一つの画像が100KBならば500枚が限度だ。文章は、容量は少ないにしても、それも勘定に入れることになれば自ずから画像は少なくなる。

三月下旬、浅草寺界隈を散歩した。浅草寺本堂に向かって左側の「浅草場外馬券売場」の近辺は、少量の馬券を買って昼間から酒を飲んでいる聊か汚い?風体のオジサン達が多く、若い女性が近づけない感じだったが、今はすっかり街は綺麗になった。外れ馬券などのゴミも無い。いわゆる浅草六区には映画館が消えた。演芸場とストリップ劇場があるのはその名残り。

東京へ行けば昔、休日毎に馴染んだ中央競馬の馬券を買う。最近はあまり的中しないが、それでも二年前に的中した「宝塚記念」の儲けが、増えたり減ったりしていたが、遂にそれも無くなった。03月24日には枠番連勝で5250円が的中したが、馬券をよく見れば狙い定めた3番の馬は3枠ではなく2枠だった。つまり「2─5」ではなく「3─5」を購入していた。やはり認知症に近づいているのを自覚すれば「切歯扼腕」とは言えず、滂沱の涙もない。

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