2020/9/14

ラハイナの観光地  観光ラハイナ〜カパルア
ラハイナはハワイ最初の首都であり19世紀の街並みが現在も残されており捕鯨や宣教師たちの歴史を今に伝える史跡がいたるところに残されています。史跡にはナンバーが付けられた看板が立てられております。   ラハイナの地図ここから
ラハイナのキリスト教布50周年を記念して、植えられた一番大きいバイヤンの木です。

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ウォーターフロント砦跡は、1800年代に海賊に対抗する為建造された珊瑚の砦跡です。現在は1964年に復元された物です。

クリックすると元のサイズで表示します [ウォーターフロント砦跡]

オールドコートハウス(税関及び裁判所跡)はバ二アンの樹の海側にあります。1859年に建てられ、1925年に改装されました。現在は裁判所のオフィス、ギャラリーとして使用されてます。

クリックすると元のサイズで表示します [裁判所跡]

パイオニアインは1901年にオープンした歴史的なホテルです。今でも現役の木造の建物で、ホテル、レストランとして使用されております。歴史を感じなからの宿泊も出来ます。

クリックすると元のサイズで表示します [パイオニア・イン]

2階建ての家屋は1838〜71宣教師として活躍したボールドウィン氏の自宅。医者として地域の人々の治療に貢献した。当時の医療用具や生活用品が展示公開されてます。

クリックすると元のサイズで表示します [マスターズ・R・ルーム]

1834年にボールドウィンによって建てられた古い建物で、外壁にはサンゴのブロックが使用されている。当時、ラハイナを訪れる船乗りとその家族の為の読書室等として使用されました。

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