2016/7/25

あだちの花火  日々の泡(日記)

週末の土曜日は足立区花火大会。
以前はよく行ってたけど、ここ数年は東北ボランティアと重なって行けてない。
この土曜日は予定もなく、今回久しぶりに行くことに。

午前中はカーネーションのニューアルバムを聴きながら近所のゴミ拾い。
近所のチャトラさんが家の前で上機嫌でゴロゴロしている。
近づくと遊んでくれたけど、またゴロゴロ。ボクが去った後も別の通行人が話しかけてた。
街のアイドル(^_^;
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夕方、少し早目に出発して「場所どり」。会場は荒川沿いの川辺。
芝生にシートを敷いて嫁@パンダが作ってくれたオニギリをほうばる。
定刻になっていよいよ花火開始。
以降、携帯で花火を撮影するがタイミングがズれて上手く撮れない。
殆どが真っ白な画面で「人霊」状態。以下、マシな写真を掲載します。
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スマイルやハートを象ったり、横に飛んだり斜めに落ちたり凄く凝った造り。
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ボクも嫁も満喫。嗚呼、楽しかったな。

帰宅後はInterFMの佐藤タイジの番組を聴く。ゲストはヒロシ。
この番組名物のセッションコーナーではD.ボウイの「レッツダンス」と「満月の夕」
が歌われた。
現在のヒロシの声とギターで「満月の夕」が電波に流れるのは素晴らしいと思う。
一方で今回、この番組でこの歌が取り上げられた理由は「熊本大震災」。
以前、ヒロシはこの歌は簡単に歌える歌じゃない、と言っていた。
大好きな曲だけど、いつかヒロシがこれを歌わないで済む、そんな日が来るとイイな。

お休み中、ヨモちゃんは絶好調♪隙あれば嫁@パンダに甘えている。
7月も今週で終わり。いよいよ夏真っ盛り。
8月はLIVEやボランティアと予定テンコ盛り。夏バテしないようにしなくちゃ。
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2016/7/19

「ねこ専2016浅草」と藤城清治展  Art・本・映画

3連休。土曜日は嫁@パンダに誘われて「ねこ専2016浅草」に行ってきた。
http://nekosen.jp/
各種猫グッズの販売、写真展、更には保護猫の譲渡会もあるイベント。
休日に散歩していて猫グッズのお店は都度寄っているけど一堂に集まると壮観。
こんなに大勢の人が猫の保護活動に携さわっていることに感銘を受けた。
スタッフさんもお客さんも何処となく、猫っぽい人が多い様な(^_^;
色々お店を見て、ポストカードやお酒、お菓子などを購入。
途中で思わぬハプニングに遭遇しビックリ(T▽T)楽しかったけど。

保護猫さんの里親募集も見てみる。子猫は矢張り早々に引取り先が決まるみたい。
我が家はヨモちゃん1人で十分だけど。・・・いずれは・・2匹目も考えよう。
そのときは、ペットショップでは無くて保護猫を引き取ろうと思ってる。
人間の身勝手で棄てられたり、住み場を喪った猫さん達へのせめてもの罪滅ぼしに(・_・)
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日曜日は銀座教文館に藤城清治の展覧会「光と影は幸せをよぶ」を観に行く。
http://www.kyobunkwan.co.jp/ein-karem/archives/info/561abe7
旧い落ち着いた建物の中にあるギャラリー。此処だけ外の喧騒と異なる空間。
(因みに、このギャラリーは作品の撮影OKです)
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旧い作品と共に、ここ2、3年の新作が展示されている。
仏画があったり過去の作風とは少し変化が見られたし、影絵のプロジェクションマッピングもあった。
齢90を超えた大家が、なおも新しい作風・方法に挑戦する、その姿に畏敬の念を抱いた。
そのアグレッシブな姿勢は、何処か手塚治虫さんに通じる様な。

見てるうちに或る作品に目が留った。桜の並木路をゼロ戦が太陽に向かって飛翔する絵。
隣には藤城さんの戦争で亡くした友への想いを綴った手記があった。
ゼロ戦の向うには大空と太陽と虹が広がっていて、地上には美しい桜が咲き誇っている。
このゼロ戦は戦場に向かうんだろう。
平和への想いを込めた絵が一方で、とても華やかなイメージであることに戸惑う。
この絵が何を訴えているのか・・簡単に答えは出ない。考えよう。考え続けよう。

終わりの方にカワイイ蛙や猫の絵が展示されている。
猫は藤城さんの愛猫ラビちゃん。ヨモちゃんと同じアビ♪
アビちゃんの肖像画、何処となくヨモちゃんに似てるような(^^;
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楽しかった。楽しいだけでなく色々考えさせられる展覧会でした。


ヨモちゃんは連休で嫁@パンダが居るのが嬉しいのか、やたら甘えっこ♪
ボクが撫でると嬉しそうにゴロゴロ喉を鳴らしました。(^_^;
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今日は嫁@パンダはLIVEでお出掛け。ヨモちゃんはお留守番。
ボクも残業で帰りが遅くなる。帰宅するとヨモちゃん「みゃ〜〜ん」と泣く。\(T▽T)/
ヨシヨシ、寂しかったのかい?いいコ、いいコ♪
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もうすぐ、パンダちゃんが帰ってくるからね、2人で仲良く留守番しような♪
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2016/7/16

FISHMANS TOUR "LONG SEASON 2016"@ZEPP東京  オトの記憶(CD、ライブ)

今年はフィッシュマンズ・デビュー25年という事で色んな企画が進行。
ベスト盤の再発や96年シングル「LONG SEASON」発表時のツアーのライブ音源の発売。
極め付けは11年ぶりのツアー敢行。しかも今回ツアーではあの問題作「LONG SEASON」を演奏する!
ボクは11年前のツアーは行ったけど、それ以来LIVEは未見。今回ツアーは迷わず参加を決めた。

今回のツアーメンバーは茂木欣一(Ds)、柏原譲(ba)、HAKASE(key)のオリジナルメンバーに
加えて90年代サポートしていたダーツ関口、小暮晋也の2人のギタリスト。
そしてHONZIの後任のバイオリニスト勝井祐二。ゲストボーカルの原田郁子。
最近のフェスはこのメンバーでLIVEを行っているらしい。
ハコはZEPP東京。デカいハコ。入場待ちの客が大勢並んでる。皆、若い!
フェスでフィッシュマンズを知った人かな?そういうワシも後追いのファンだけど(^_^;
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開場。スカパラやさかなクンから花が届いてた(笑)
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入場してステージ右手。比較的前に陣取る。柵が目の前にあってもたれて楽でイイ(^^;
「LONG SEASON」の水音が鳴る中、欣ちゃん1人で登場。やがて色んなオトが鳴り響く。
サウンドコラージュの嵐。幽玄な照明の中、メンバーが揃い「Get round season」と歌う。
え?1曲目から「LONG SEASON」演るのか?いきなりヒートアップ。
木暮が派手なギターをぶちかまし「Go Go Round This World! 」が始まる。歌うは欣ちゃん!
オリジナルと違って滅茶苦茶へヴィーでパンクなアレンジ。一気に熱が上る!

そこから「土曜日の夜」「100ミリちょっとの」「ひこうき」と初期の曲が続く。
吃驚したのはメインボーカルを全部欣ちゃんが担当していたこと。
基本メインは郁子嬢が歌って曲によっては欣ちゃんがメインで歌うのか?と思ってた。
激しいドラムを叩きながら息も切らずに歌う欣ちゃんの姿にこのLIVEに掛ける思いを感じた。
郁子嬢は「エヴリデイ・エヴリナイト」で跳ねるように軽やかに歌い客席にも歌わせる。
過去の映像では佐藤クンが客を煽って歌わせているシーンとか皆無だった。
そして声。欣ちゃんや郁子嬢の声は爽やかで軽やかで聴き易い。佐藤クンのそれとは違う。
動物みたいな奇声は発しないし佐藤クンの歌の様な引きずり込まれる様な怖さは無い。

ただ郁子嬢がメインで歌う「In The Fright」「頼りない天使」は歌詞が矢鱈響いた。
「10年経ってもボク等は何もできないよ」「こんな世界の真ん中でボク等2人ぼっち」。
佐藤伸治が描く儚く静かで小さい何処か死を感じさせるイメージが見事に表現されていた。

後半「Weather Report」「ナイトクルージング」のヒット曲が続きいよいよ「LONG SEASON」!
あのイントロが鳴った瞬間、客席から悲鳴が上がる。96年ライブVerをベースに演奏が始まる。
欣ちゃんと郁子嬢はこの歌を愛おしむように丁寧に歌う。
ギタリスト2人、勝井さんの幽玄なオトを鳴らし、途中でASA-CHANGが登場!
欣ちゃんのドラムとASA-CHANGのパーカスのリズムセッション。
これって考えてみれば現スカパラメンバーと元メンバーの共演なんだな。
佐藤クンがもたらした不思議な縁。リズムの残響に包まれながらそんな事を感じた。
リズムセッションが終わりバンドメンバーによる再開。
ステージ上に溢れるオト・・オト・・オト。
キモチいい。オトに酔っぱらって来た。ずっとこのオトに包まれていたい。
いよいよクライマックス。勝井さんのヴァイオリンのソロ。
「男たちの別れ」でHONZIが鳴らしたフレーズを何度も何度も繰り返す。なんか。。熱い。
オトが一丸となり広がり最後、急に消える。嗚呼、ここに来て良かった。これが聴きたかった。
本編ラストは郁子嬢VOで「新しい人」。。これも聴きたかった!
最後全員で何度も何度も「新しい人」と繰り返す。佐藤クンはもう歳を取らない。
いつまでも「新しい人」のままだ。そう思うと胸が詰まった。
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アンコール。「いかれたBaby」。空から佐藤クンの声が降ってきた。
生前最後のLIVE「男たちの別れ」の音源。何度も何度も聴いた声。
客席から歓声と泣いたような声があがる。オレは思わず「サトちゃん!」と叫んでいた。
欣ちゃんと郁子ちゃんにリードされ場内大合唱。素晴らしい光景だった。
そして、ホントの最後「チャンス」。ASA-CHANGが何とトランペットで参加。
11年前のLIVEでは、こだま和文が飛び入りでペット吹いてたっけ?
ステージ上も客席も笑顔、笑顔。オレも笑顔になっていた。

最後に欣ちゃんは佐藤クンのお母さんとのステキなエピソードを紹介した後、
「佐藤クンが残したサイコーの歌、これからもやりつづけるよ!」と叫んで終了。
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素晴らしいLIVEだった。久しぶりに生で聴くフィッシュマンズの曲、堪能できた。
一方で上で書いていたように、この日演奏された世界は佐藤伸治のそれとは違う。
それは仕方ない。というかそれはムリだろう。
優しく美しいと同時に怖い。そんな世界は佐藤伸治以外描けない。
欣ちゃんも別に佐藤クンの世界の再現は目指していないだろう。
フィッシュマンズの歌を現在ある最高のサウンドで鳴らして「キモチいい空間を造りたい」
そんな感じだろう。その意志はひしひしと感じた。それは悪くない。
この形でのフィッシュマンズ、機会があればまた見たい。

後追いのファンだけど、フィッシュマンズの歌には色々救われている。
こんな歌、世界の何処にも無い。
オレの葬式にはライブ盤「男たちのわかれ」の「ロングシーズン」を掛ける予定(笑)
佐藤クンの歌とビートにのっかって、三途の川を渡る。サイコーに愉しそうだ(笑)

フィッシュマンズは未だ鳴り続けている。これからも聴き続けるよ♪
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2016/7/11

前は見ない〜下北沢 GARDEN〜リクオ・ソロアルバム「Hello!」発売記念スペシャル・ライブ〜  山口洋(HEATWAVE)/仲井戸Chabo麗市/RIKUO

日曜日は参院選。新聞記事や選挙公報を読んで候補者を選ぶ。
政局や色んな人の意見を見て悩んだが、結局は入れたい候補に入れる事にした。
安倍政権打倒!のためにはなるべく一つの野党に票を集中した方が良いのかも知れないが
「引きずりおろすための選挙」は絶対違うと思う。投票した後、重苦しい虚しさが自分の中に残った。


この日はリクオ・ニューアルバム「HELLO!」に伴うツアー最終日。
ライブ前、リクオの「あれから」を聴きながら、下北沢の通りを歩く。
数年後、今日と言う日を「あれから」と振り返って語る様な、そんな日が来るんだろうか?
でも、リクオが歌っている通り世界はまだ終わっちゃいない。
まだ変えられるはずだし、何かを始められるはず。そう思うと少し元気が出てきた。
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場内は超満員。ステージにはスクリーンが貼られている。
スクリーンが上がり、アルバム通り「僕らのパレード」でスタート。
ステージ一面にヒマワリが飾られ、リクオもバンドメンバーも全員派手な眼鏡をかけてる(笑)
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リクオは絶好調。次々と盛り上げる。kyOnさん以下のメンバーもリクオをしっかり支える。
特にスティールギターの宮下さんは今回いじられてキャラ大爆発。大笑いして見ました。
中盤はしっとりした曲のコーナー。ストリングスとkyOnさんアコーディオンで「同じ月を見ている」。
これは好きな曲なので嬉しかった。「胸が痛いよ」のリクオとkyOnさん2人での演奏はグッと来た。

「大阪ビタ―スィート」は大阪ツアーでの報復絶倒のエピソードを紹介した後、演奏。
いやぁ笑った笑った。カラオケに行くことあったら、この歌、絶対歌うよ。
更に「恋の行方」ではリクオ、宮下さん、kyOnさんが振付してダンス!(T▽T)またまた爆笑。
この辺りで気づいた。選挙の後に感じた重苦しさが消えていた事に。
リクオのLIVEはいつもそう。自分が抱えてる怒りや重さを軽くする。この日もそうだった。

「あれから」を演奏する前にリクオは「今回のアルバムは色んなことをやり直す、そんな意味
を込めました」と話す。その後の「あれから」の演奏、そして途中の語り。
聴きながら知らず知らずに拳を握りしめていた。そう、まだ何も終わっちゃいないんだ。
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後半はkyOnさんのエレキギターをフューチャーしてロックンロール大会。
「ハッピーデイズ」、ニック・ロウの「ラヴ、ピース、&アンダースタンディング」のcover、
「あれから」を含めて、現代社会に対する様々な想いが込められていたんだろう。
でも、演奏はあくまで優しく愉しい呑みこみやすいもの。最後は「アイノウタ」を皆で歌った。

当然アンコール。リクオは今回のアルバム制作あたって、多くの人と時間を掛けて創ったこと、
そのことに対する感謝の気持ち、だからこそもっとセールスや動員を増やしたい旨を話した。
「この素晴らしいメンバーやお客さんみんなともっと楽しいこと沢山やりたい」という
言葉に客席から応援の拍手がわきあがった。
リクオがこういうビジネス絡みの話をするのは珍らしい。それだけ入魂の自信作なんだろう。
売れたい!もっと大きい場所でやりたい!はアーティストなら当然の気持ち。その意気や良し。
でも、オレはリクオが現在(いま)のままでも全く不満は無い。

そして、歌われた「LOOK BACK!」。リクオは何度も「たちどまれ、ふりかえれ」と歌う。
そう、安倍ちゃんが言う様に簡単に前に進んじゃダメだろ?その前にやるべきことがある。
立ちどまって振り返って考えて後悔いっぱいして・・・前に進むのは、それから、だ。
アンコールラストは「光」。「ここじゃない何処かを目指さない。今いる場所でカーニバル」
の歌詞が響く。何度も聴いた歌詞だが、今日は。。。ホントに響いた。
最後の最後「僕らのパレード」でまたまた賑やかに終わった。
サイコーだった。選挙に伴う曇った気分は晴れた。ありがとう。リクオ。

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ライブ後は何となく帰りづらくて居座る。そのうちリクオやKyOnさんが出てきてサイン会。
アーティストには中々話せないボクだが、友人の口利きでKyOnさんにサインを貰えた!
で、勢いでリクオにもサインを貰う。r(^^;
リクオには自分なりに感じたことを伝えた。
「LOOK BACK!」に感銘を受けた事、リクオがアルバムに込めた問いかけとメッセージは
チャンと届いている、受け取っていると。リクオは大きく頷き握手をしてくれた。
こういう場でアーティストと話せるなら、伝えるのは感謝とリスペクト、それだけ、だ。

帰宅すると自公&改憲勢力が圧倒的勝利。
安倍ちゃん、選挙時は言わなかった「改憲」についていきなり話してるし。
をいをい、安倍ちゃん、少し急ぎすぎちゃうか。もう少しゆっくり考えようや。(-_-

アンタ等は簡単に「前に進む」って言うが、オレはそんな簡単に前に進みたくない。
前に進むにせよ、アンタ等と一緒に行くのは真っ平ゴメンだ。オレはオレで勝手に行くぜ。
な、ヨモちゃん☆
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(勝手に何処にでも行けばいいニャ。オレもオマエと一緒はゴメンだニャ)

【セットリスト】(曲目は合ってるけど、演奏順は多分間違ってます(笑))
1.僕らのパレード、2.モンクスドリーム、3.ランブリングマン、4.明日へ行く、
5.2人のハローライフ、6.ずっと好きだった人、7.雨あがり、8.同じ月を見ている、9.胸が痛いよ、
10.アイノカタチ、11.プレミアムラグ、12.大阪ビタ―スィート、13.恋の行方、14.あれから、
15.Love, Peace &Underdstandingl(ニック・ロウ日本語カバー)、16.Happy Days、17.アイノウタ
○アンコール
18.永遠のダウンタウンボーイ、19.ミラクルマン、20.LOOK BACK!
○アンコール2
21.光、22.僕らのパレード
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