2021/8/23

春風亭小朝と清水ミチコ 大演芸会  オトの記憶(CD、ライブ)

今週日曜日はコロナワクチン2回目接種。
ワクチン接種の後は地元のホールでライブ。
「春風亭小朝と清水ミチコ大演芸会」
ホントは去年の春行く筈だったけどコロナで延期を重ねてようやく開催。
このホールお散歩コースで通るけど入るのは初めて。
過去、玉置浩二、スカパラ、演歌歌手のライブもあったらしい。
実はミッチャングッズを買うのを楽しみにしてたけど残念ながら販売は無し。
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お囃子が鳴り緞帳が上がり先ずは前座の春風亭ぴっかりさんの落語。
学生落語は見た事あるけど、プロの落語を見るのは初めて。
古典落語らしく洒落が効いた内容。楽しめました。

続いては小朝師匠。山之内一豊の妻の「内助の功」を題材とした落語。
語り口が平易で、一豊と妻の愛情をトレンディドラマ風に描いててオモシロかった!

次はミッチャンコーナー。ミッチャンを生で見るのは2016年アラバキ以来。
小朝師匠とのお喋りコーナーの後、いよいよライブ開始。
先ずは新ネタ・・。最近の「不祥事」をネタにした歌。内容ヤバすぎて書けない(T▽T)
その後は、政治家モノマネコーナー。
Youtubeに上げてた小池都知事と河野太郎のモノマネが見れたのが嬉しかった!

ミッチャン、演技が終わる度に客席を睨み拍手を強要するのが楽しい。
ホント飽きないヒトだ。
更に降臨コーナー。
矢野顕子、ユーミソ(笑)、中島みゆき、美輪明宏、井上陽水、研ナオコ、
キヨシロー、森山良子、そして「千の風にのって」。
唯モノマネ歌うだけで無くミョーな小ネタを挟んでて爆笑\(T▽T)/
最後はモノマネあいうえお。あいうえおの名前順に次から次にモノマネを披露。
定番の桃井かおり、大竹しのぶ、山口もえは何度見てもオモシロい。
大坂なおみのマネはオモシロ過ぎた。
ライブは此処で終わり。幕が下りてくるのに何度も手を振るミッチャンに好感(^^)/

嗚呼、楽しかった!ホントオモシロかった!シアワセな時間だった。
嫁@パンダも満足した様子。
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今日はワクチン副反応のため、念のため会社はお休み。
発熱は無いけど注射した左腕が痛くて全身ダルい。でも寝てると元気になった。
明日はフツーに仕事できるかな?

今月から今年度の仕事が本格化。来週も面倒な仕事がある。
でも嫌な事があったら昨日のミッチャンを思い出して笑おう。
ね、ヨモちゃん☆
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2020/12/29

ハンバートハンバート「愛のひみつ」渋公  オトの記憶(CD、ライブ)

先週1週間は4つの打合せがあって出社。中の1つは昨年度もめた部門。
昨年度意見や提言をしたら相手が逆ギレ(T▽T)
昨年度の経験に基づき、今年度は相手のミスを指摘しつつ優しくソフトに迫る。
結果、特にもめることも無く相手も素直にミスを認め改善を約束してくれたV(^^)

自分の仕事は会社内のミスやルール違反を見つけて指摘して改善を促すこと。
時にミスを指摘された相手の反発を買うこともある。
そういう場合は妥協点を探る。自分の意見を変えることもある。
自分の信念を貫くとか自分のポリシーにこだわるとかどうでもイイ。
妥協しようが忖度しようが仕事の結果がオーライなら満足だ。
これは仕事なのだ。これでオレはお金貰ってるんだから。

土曜日は渋谷公会堂でハンバートハンバートのliveを見た。
今年見る最後のlive。消毒・規制入場退場・連絡先記入・マスクの対策を行い見る。
我が家の席は2階ステージを横から見下ろすコクピット状態の席。
開演前の注意のアナウンスは何と俳優の六角精児(T▽T)
ハンバートファンの六角さん。直前の依頼も快く引き受けたそう。
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LIVEは旧い曲「長いこと待っていたんだ」からスタート。
「ずっと歌いたかった」という歌詞が胸に響いた。
liveはNewアルバム「愛のひみつ」と過去の人気曲を中心に進む。
今回はバンド編成。と遊穂と良成の弾語りの構成。
Newアルバムの曲のテーマは「家」「ラブソング」どれもPOPで聴きやすい。
過去の曲のような毒は薄いが。。それでも同棲した恋人の別れや不倫旅行、
単なるラブソングでないハンバーとならではのひねりがある。

後半バンドで奏でられた「ぼくのお日さま」そして「虎」は刺さった。
クタバレと大声を出せない者。そして敗け続けてのたうち這いずり回りながら生きるモノ。
クタバレ!と大声を出せたら、どんなにスカッとするだろう。
勝利栄光を手にしたらサイコーにシアワセなんだろう。
でも、どっちもいらない。無くてイイ。
他人に罵詈雑言を得たり他人に敗けを味合わせて得るシアワセなんて無くてイイ。
遊穂も良成も「がんばれ勝て!やればできる。夢は必ずかなう」なんて決まり事は歌わない。
励まさない力づけない寄り添わない。横にチョコンといて同じ方向を見てるだけ、だ。
でも、それでイイ。それで明日から何とかやっていける。
この2曲には涙がとまらなかった。

アンコール「ホンマツテントウ虫」では良成がバイオリンを弾き倒し遊穂が踊る。
場内大喝采!満場の拍手!ボクも嫁もひたすら手を鳴らした!
最後の最後は「僕らの魔法」。「言葉なんて役立たず」。
目醒めない人へ送るラブソング。辛辣だけど優しく美しい。
最後は撮影タイム。ボクの携帯ではキレイに撮れなかったけど楽しかった!
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今年最後に観たliveホントに楽しかった。嫁も相当楽しんだ様子。
そして、それはハンバート2人も同じみたい。
良成が「夏に出たイベント。久しぶりのliveでホントは楽しかったけどカッコつけて
楽しいって言わなかった!でも今日はホントに楽しい!」って言ってた。
そして2人とも何度も「大変な中来てくれてありがとう!」と言ってくれた。
同じことはカーネーションliveで直枝さんが言ってた。
きっと元春他のアーティストのliveでも言われているコトバなんだろう。

うつむいたり伏し目がちになる世の中で無条件のWelcomeのコトバ。
こういうコトバに出逢えるからliveは止められない。
来年2月はコレクターズ、カーネーション、Glim Spankyのliveに行く予定。
チャンと対策とって安全に楽しんでやるぜV(~^)

今週のヨモちゃんはクリスマスケーキにドキドキ(T▽T)
ヨモちゃん、もうすぐ年末・そして歳が明けるぜ。笑って過ごそうな☆
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2020/5/17


星野源、「Same Thing」と「私」を聴いて以来ハマってる(^_^;
幾つかの音源を買い、友人が薦めてくれたエッセイ集も全て揃えた。
エッセイもどの音源も素晴らしかったので、その感想を。

先ずエッセイ「そして生活はつづく」と「働く男」を読んだ。
「生活はつづく」はソロ活動を始める前後の日常生活についてのエッセイ。
「働く男」は自分の好きな映画評、発表した作品についてのコメントをまとめたもの。
どちらも楽しく読んだ。
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日常生活のダメっぷりや自分の嫌な部分をカッコつけることなく書き散らす。
下ネタ、AV、風俗にいつ行ったかとかも隠さず書く。
このエッセイ書いてる時点で彼はそれなりの売れっ子だった筈。
その明け透けな書き様に正直・・引いた。相当、自虐的な人と思った。
一方で、ダメな部分を曝け出しても、チャンとオチをつける。
最後は笑わせるか、ほろりとさせる。
また、各文庫の後書きに「これはあくまでこの時点感じたことで現在は違う」
「もうダメな癖は直しました」とわざわざ書く。
相当、生真面目な人なんだな。そして・・それは嫌な感じは無く寧ろ好感を持った。

3冊目のエッセイ「よみがえる変態」も前半は前2冊と同じく楽しい内容。
唯、超売れっ子になり多忙になり愚痴っぽい内容も増えてきた。
ともかく働き過ぎ。ライブやってレコーディングやって芝居やってエッセイ書いて。
常に疲労困憊、寝不足。どの仕事も手抜きをせず全力で取り組む。
酒を呑まず人間付合いも苦手なので共演者と食事にも行かず
憂さ晴らしはひたすらエッセイに書く。
そりゃストレスも溜まって倒れて入院もするだろう。

くも膜下出血で入院する章の前のページは暗黒。真っ暗。
そこから始まった闘病記は・・・まさに地獄。凄まじかった。
最初の手術の後、頭の痛みが酷すぎて窓から飛び降りようとしたが、
TVから流れてきた自分の曲「フィルム」の歌詞
「声を上げて 飛び上がるほど嬉しい そんな日々が これから起こるはずだろ」
を聴いて死ぬのを断念したシーンは何度読んでも熱くなる。

再発して、2回目入院の時は「また暗い話書いても読者は面白くないだろう」
と敢えて明るく楽しい話ばかり書く。
しかもベッドで寝てる様子をPVに収めるって・・・
いや、キミ病人でしょ?ゆっくり休めよ。弱音吐けよ。泣き叫べよ。

この姿勢は、彼の歌そのままに通じてる。
彼の歌を書く姿勢は一貫している。
自分の暗い感情を歌にそのまま反映しても、聴き手は楽しくない。
根底にある感情は暗くても、作品は聴き手が楽しめる様に歌詞を変える。
大きい物語を紡ぐときも上から目線で書かない。
自分程度が何様だよと聴き手が受止め易い様に工夫する。
自分に酔わない。客観的な視点を忘れない。
ある意味、元春と共通する創作姿勢を持った人だ。
そしてオレは・・こういう自分に酔わないアーティストが凄く好きだ(笑)
(逆に言えば、自分の歌や世界に酔った人は・・苦手(^^;)

星野源の歌、色々聴いてる。「フィルム」と「アイデア」が現在、お気に入り。
「アイディア」の以下のフレーズが滅茶苦茶気に入ってる。
「生きてただ生きていて 踏まれ潰れた花のように 
にこやかに 中指を」なんて鋭いコトバを入れる。」
楽しく優しい歌で聴き手に寄り添うけど、必要以上にはベタベタはしない。
棘は入れるし、中指はチャンと立てるよ。
星野クンのそんな「礼儀正しいパンク」っぷりをこの一節からは感じた。
そして、それは凄くイカしていると思った。

星野源、イイな。人気あるのはチャンと理由がある。それだけの魅力がある。

コロナのせいで都内のCDショップは営業自粛中。音楽は全て配信で買ってる。
でも、コロナが終息してCDショップが再開したら・・・
最初に買うのは星野源のアルバムだ、そう決めている。
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2020/4/14


星野源、前から役者としてはその作品に触れてた。
(「箱入り息子の恋」サイコー!)
ただ、歌は積極的に聴かなかった。
でも、ドラマ主題歌は都度触れたし「おげんさん」は必ず見てた。
彼のオリジナルはどれも良かったし音楽に対する深い愛情も感じてた。
紅白で歌われた「Same Thing」が素晴らしくずっと気になってた。
「うちで踊ろう」もステキな事するなと思ったら今回の騒動。

安倍ちゃんの行動ハッキリ言って「ダサい」。ボクは別にアベガーでは無いがセンス悪すぎ。
現在(いま)首相がすべき行動ではないだろう。あれじゃコロナに苦しむ人の反感を買うだけ。

一方で星野クンに「安倍に抗議しろ!」と囃し立てる連中にも共感できない。
この人たちは「シンガーが安倍と闘ってる絵」を見て溜飲を下げたいだけ。
自分が決めた「ロック=反権力」の理想が実現されるのを見たいだけ。
もし、星野クンが政府に逆らって潰されたり干されてもこの人たちは何も傷つかない。
安全な場所で自分の理想を誰かが体現するのを見て楽しむだけだ。
安倍ちゃんに怒るなら他人任せにせず自分で言えばイイ。大人なんだから。

星野クンがインスタで今回の件に軽く触れて終わらせたのは大人だと思った。
彼は今迄通りステキな歌と演技を多くの人に届けてくれればイイ。
こんなことにいつまでも係り合う必要は無い。

で「うちで踊ろう」への御礼と応援の意味を込めて「Same Thing」を配信で購入した(野次馬^^;)
「Same Thing」は軽やかなPOPナンバー。英詩なので和訳を調べたら・・
なんじゃコレ?F××Kだらけじゃん。これを紅白で歌ったのか\(T▽T)/
https://www.youtube.com/watch?v=Gs9Nf8VhFO4
でも、よくよく読むとステキなメッセージに満ちてる。

更にカップリングの「私」の歌詞・・・
「あの人を殺すより面白いことをしよう」「あの人を殴るよりイチャついて側にいよう」
https://www.youtube.com/watch?v=ayZw1d2O6Rc
会社の帰り、この歌を何度も聴いた。震えた。共感以上の物を感じた。
人を殺すより殴るより痛めつけるより、オモシロいことをしたい。オレもそう思う。
他人を痛めつける残酷なコトバを吐くなんて簡単なことだ。
オレも何度もそれやってみようと思ったが・・やめた(ウチでは愚痴愚痴言うが^^;)。
それやって誰かシアワセになるか?世の中よくなるか?
他人に牙やナイフ向けても自分が楽しいだけ、だ。他の人は何も楽しくない。
ナイフなんて人に向けるモンじゃない。自分の胸の中にしまって研いでおけばイイ。
それがもし出来ないなら・・世界に背を向けよう。部屋に籠って猫を撫でよう。
そうすれば少なくとも自分が世界を壊すことは無い。そんな自分を見なくて済む。

この曲1曲で色んなことを感じた。考えさせられた。
安倍ちゃん・・・もしかしてトンでもない奴にケンカを売ったのかも。
(星野クンはあれ以上のことはしないだろうが^^)


星野源・・・オモシロいな。今後も機会があれば彼の歌を聴いていこう。
そしてドラマ。
TBS「MIU404」はコロナのせいで放映延期となったが放映したら絶対見よう。

今回の騒動、残念過ぎるが逆にステキなシンガーに逢う事ができた。
その事だけは・・安倍ちゃんにThanksと言おう(他は全部ダメだが^^;)

ヨモちゃん、世の中にはまだまだステキな歌があふれてる。
1つ1つ見つけていこうな☆

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2019/12/23

ハンバートハンバート 「ハンバート家の平日 2019 Final」@中野サンプラザ  オトの記憶(CD、ライブ)

金曜日は中野サンプラザでハンバートハンバートのLIVE。
ボクが行く今年最後のLIVE。会社を出るのが遅れて開演ギリギリで会場に到着。

ハンバートは今年のLIVEは平日のみ開催で土日休日は行わない方針。
でも、その分普段行かない様々な土地にLIVEに行けたそう。
この日のLIVEはその1年間の集大成。是非見たかった。
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LIVEはディズニーの「Hi-Ho」のBGMが鳴ってスタート。遊穂と良成の2人が入場。
今回は「ミサワホーム」で無くコレかい\(T▽T)/
先ずは「がんばれお兄ちゃん」からスタート。以降バンドスタイルで演奏。
選曲は主に「Folk」「Folk2」「WORK」の収録曲を中心に展開。
そんな中「バビロン」が歌われたのはホントに嬉しかった。
傑作「まっくらやみのにらめっこ」1曲目のロックナンバー。
ハンバートは度々LIVEで歌ってるみたいだけどボクが行くライブでは演奏されず。
大好きな曲でずっと生で聴きたかったので嬉しかった。
「信じ込む 裏切る」「手をつなぐ 殴り合う」「愛し合う 殺し合う」
優しいコトバと残酷なコトバが互いに突き放し睦み合い絡み合う。
優しいけど毒満載。これぞハンバートの真骨頂。
この1曲だけで此処に来た甲斐があった。
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後半は大好きな歌が並ぶ。
「小さい声」「邂逅」「ぼくのお日さま」「虎」。
痛みで大きな声を出せない。遠く離れて永い間、逢えない。巧く話せない。敗けてばかり。
そんな奴等の側にハンバートの歌は居る。
励まさないし力づけない慰めもしない。まして代弁もしない。
ただ横にチョコンと座って一緒に前向てるだけ。だからこそ泣ける笑える。
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後半は「おいらの船」「ホンマツテントウ虫」で盛上る。
最後はメンバー全員ステージを練り歩き「Hi-Ho」を奏でる。(T▽T)
もう笑った笑った。楽しすぎる〜♪

アンコールは「Farewell Song」そして「喪に服するとき」。
ツアーのFinal、クリスマスムードたっぷりの中に歌うのは「喪」。
でも歌の内容は「生きていこう」というメッセージ。温かいキモチで終われた。
最後は撮影タイム。唯ワシの携帯ではキレイに撮れずユーレイ状態(^_^;
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この1年の締めくくりに2人のウタを聴けてホントに良かった。


この週は元春LIVE2本にハンバートと平日に3つものLIVEを入れた。
どれも愉しく充実した内容だった。
12月は他にCocco、高野寛、寺尾紗穂・・ヒロシ、そして祥子さんと魅力的な面々のLIVEがあった。
どのアーティストのLIVEも行ったら絶対楽しめた。悩んだが行くのはやめた。
仕事でバタバタしてる中、そんなにあれこれLIVEを詰め込んだら後に響く。
そして何より、そんなに沢山のLIVEを楽しむココロのキャパは現在の自分には無い。

時間もお金も限られている。その中で誰を視るか、視ないか。よく考えて選ばないと。
惰性で聴いたり見るのはアーティストに失礼だ。そうなったら離れる。
それは自分にとって「リアル」じゃないから。

今年LIVEを視たアーティストは自分にとってすべてリアルだった。
ステキなオンガクに逢えたことに感謝。
来年もリアルなオンガクに出逢えることを期待☆

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