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2005/3/26 | 投稿者: おいら

みんなで富士山へ行ってきました。
名づけて「デジタル一眼レフ洗脳オフ」?
さぁ、Nariさんはいつまで我慢できるのか!(爆)

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参加車両(白いBGのオーナーさんは残念ながら体調不良で...)
帰路:談合坂SAにて撮影


中央道の談合坂SAに朝7:00集合ということで、自宅を5時ちょい前に出発し、
中央道走行中に日の出を迎えました。
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真後ろから真っ赤で丸い太陽が昇っていきます。
太陽が凄く大きく見えました!
ん〜こりゃぁいい天気になりそうな予感(^^)

談合坂SAには6:20に到着しました。(早すぎた)
すると見慣れた一見車種判別が難しそうな怪しげな車が既に…。(笑)
ましゃさんでした。何とご自宅から1時間で到着との事。
そして、SA内のベンチでダベリングしているとその脇を見慣れた方がすぅ〜っと。
Nariさんでした。某F市からここまで何と○十分で来たようで(^^ゞ
1次集合もこれで無事勢揃い、これから一路富士山を目指します!

大月JCT.から河口湖方面へ向かうと、遂に見えてきました!
今回のターゲットである「富士山」です。
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かなり風が強いようです。

河口湖ICで下りて先ず向かったのは「二十曲峠」という富士山のビュースポット。
ここはNariさんがネットで情報収集してくれた場所です。

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[ 二十曲峠からの富士の眺望 ]

  美しい景色を見て Nariさん は一体何を考えているのだろう?
    推測1「寒いけど綺麗だなぁ」
    推測2「デジイチはやっぱりCanonにしようかな
    推測3「いつデジイチを買おうかなぁ
  果たして正解はあるのか!?


こちらのスポットでのんびり撮影を楽しみました(^^)
寒いんですがそんな事など全然苦にならないほど富士山が美しかったです。

流石富士山撮影の名所のようで、暫くすると車がゾロゾロと登ってきます。
さぁそろそろ次の場所へ行かないと、2次集合に遅れてしまう。
後ろ髪を引かれる思いで下山、時間の関係で次に向かったのは「忍野八海」です。
すれ違いが1度も無く無事に往復できてラッキーでしたぁ。


そして、土産物屋さんの駐車場(何か買えば無料で停められる)に車を置いて、
美しい景色を撮りに忍野を巡りました。

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停めた時はガラガラの状態だったのが、1時間後には結構台数が増えてました。
流石に人気スポットですねぇ。

こんな感じでパチリ!
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湧水で出来た池を被写体に撮影する ましゃさん & Nariさん

私も撮りましたよ〜

※あっ、今回撮影した写真は 写真ブログ の方に掲載したいと思いまぁす!


ここで、YAAさんから電話が。やはり前夜の激務と体調の方がすぐれないそうで、
残念ながら今日の撮影は無理ということに(T_T)
また撮影オフ(洗脳オフ)をやりますので、次回は是非いらしてくださいね〜。
花と富士山 とか 緑の朝霧高原と富士山 なんてどうでしょう?


その後、精進湖〜本栖湖と巡り早めに現地を撤収しました。

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精進湖の湖畔で愛車&富士を撮影中のましゃさん

風が強くて逆さ富士は見えませんでした。
でも湖水の透明度に改めてビックリ!
ホントに美しいですねぇ。


ハプニング1:
 昼食をとろうと本栖湖の入口の広い駐車場に車を停めたら、
その駐車スペースによって食堂のテリトリーが決まっているようで、
食堂のオバチャン同士の壮絶な呼び込み合戦に巻き込まれてしまいました(^^ゞ
結局1度停めた場所の食堂にそのまま入りました。昼に客はうちらの3名だけ。
大変な商売だなぁ… なんて思いながらカレーライスを食べました。
スキー場のゲレ食みたいなのかと思いきや、ちゃんとした(というのも変ですが)
カレーライスが出てきました。とても美味かったっす(^^)

ハプニング2:
 ネットで車で行ける富士の撮影スポットと紹介されていた「紅葉台」へ
寄って帰ろうという事になったのですが、これがなんとまぁ凄いルートでした。
道が急に凸凹になり道端にはブルが1台。でも「駐車場あり」と看板が出ている。
でも、その先に立つ看板をよぉ〜〜〜く見たら「この道は整備していないから
車は遠慮して欲しい。何かあっても責任はもてない」みたいな事が書かれてた(爆)
うちの青鰤、300mくらい頑張って登ちゃってました(滝汗)
こわかったぁ〜


最後にこんなハプニングもありましたが、とっても楽しい1日が過ごせました。
またこのような撮影オフをやってみたいと思います。

Nariさんましゃさん、お疲れさまでした。
YAAさん、今回は残念でした。
またやりましょうね(^^)


Nariさん、早く買っちゃいましょう (^^)

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2005/3/25 | 投稿者: おいら

夕方の空模様が綺麗だったので撮ってみました。

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今日は風が強かったなぁ…。
明日は穏やかに晴れ渡って欲しいな。

さて、明日の準備もどうにか終わったし、
今日は早寝しなくっちゃ。

でもサッカーがあるんだよなぁ。
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2005/3/24 | 投稿者: おいら

「優しい時間」が最終回を迎えた

実に のんび〜り 穏やか〜に 時が流れるようなドラマでした。
派手さは全く無いけど、回を重ねるごとに段々その世界に引き込まれていくような...。

そして、久々に会話と会話の間(ま)でも演技するドラマを観た感じ。
地味だけど、こういう静かなドラマもいいもんだなぁ。

富良野と美瑛の景色はあまり出て来なかったけど、季節柄、真っ白だから仕方ないかな。
でもちょっと残念!

でも、ドラマの中に出てきた「富良野神社」や「日新ダム」「皆空窯」の場所は分かるので、
とっても親近感があたりして。できたら今年も北海道へ行こうと思っているので、
「皆空窯」や「ちっこ食堂」へも立ち寄って見たいと思う。

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2005/3/23 | 投稿者: おいら

またもや APS-C専用 なのだ!
タムロンから、デジタル一眼レフカメラ専用光学設計の超広角ズームレンズが発売される予定。
製品名は「SP AF11-18mm F/4.5-5.6 Di II LD Aspherical [IF](Model A13)」とまた長い(爆)

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http://www.tamron.co.jp/news/release/news0928_a13.html

発売時期は2005年5月 希望小売価格は8万1900円(税込) だとか。

でもちょっと倍率が…  という感じも。


頼むから Canonさん35mm用の新しいレンズ を出してくれぇ〜! でも 安く してね

レンズメーカーさん、せめて APS-Hでも使えるレンズ を出してくれぇ〜! 売れないかぁ
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2005/3/21 | 投稿者: おいら

5万km突破!

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本日、うちの青鰤くんが 走行距離 50,000km を突破しました。
千葉県我孫子市寿2丁目(R354)で信号待ちしている時でした。
納車日 2002.6.4 以来、約2年10ヵ月で到達です。
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2005/3/20 | 投稿者: おいら

いつも日曜ドラマ(TBS系)を観ていた流れでこのクールも「Mの悲劇」を観てきたが、今日いよいよ最終回を向かえた。結局最後の最後まで無理がある展開だったような感じがあって、もしかすると 視聴者の悲劇 だったのかもしれない。あっ、あくまでも個人的な感想ですから・・・(念のため)

冬ソナが流行った後のドラマって“何でもアリ”のような 衝撃の人間関係・事件/事故 だらけで正直うんざりしている。「東京湾景」もそうだった。そんな偶然の積み重ねが当たり前になったドラマを観てくると、流石に途中で観ている側は気持ちが引いてくる。

そして今回もやはり・・・。放映期間が3ヶ月もあるから、最終回まで謎めかす為か次から次へと脚本家が繰り出してくる視聴者へのトラップ的な展開、そしてその途中で徐々に小出しにされるいきなりの凄い過去。それがまた凄い偶然と偶然が重なってきた事実だったりしてね。そんな感じで全貌が明らかにされて来て「あぁまたかぁ」って感じでラストへ向かうパターン。実に姑息というか苦し紛れというか…。この手の展開は2〜3時間のスペシャルドラマの中での方がスッキリ筋が流れると思うんだけど。火曜サスペンスみたいにね。

ところで「Mの悲劇」の「M」って「サ」「モル」「ツモト アキラ」・・・ 
一体何のMだったんだぁ?
やはり「テイタ人」?

そして最終回が終わり「違う意味で凄い内容だよなぁ」って感じのままドラマは終わった。最終回の時点で明らかになった登場人物の人間関係の相関図を書き上げたとしたら「凄い偶然な出会いのオンパレード」って感じでしょう。最後に取立て屋の怖いお兄さんも実は過去に繋がっていたというオチも。これにはちょっと笑わされちゃったけどね、本来はちょっとホロリと感じなくてはいけないところなんだろうね。(爆)

所詮ドラマと言ってしまえばそれまでなんだけど、折角3ヶ月に渡って観るのだから、もう少しシナリオを考えて欲しいなぁ。同じ「有り得ない」設定なら、コメディタッチや漫画のような内容の方が割り切れるなぁ。やっと終わったって感想が正直なところかなぁ。でも「佐々木蔵之介」の演技は素晴らしかったな。主役を食っていた。そして、ちょいちょい出てくる刑事役の「佐藤二朗」。確か何処かの劇団で活躍している俳優さんだと思うけど、あの人を食ったような演技がいいアクセントになっていた。そんな俳優陣だっただけに、このシナリオは一層残念だったように思えてなりません。大映チック路線復活なのかな?

そして最終回、妙に「涙」の演技が気になりました。涙をもって「心」を表現させたかったのだとは思うのだが、言葉で語らせずに観る側の理解に委ねる、いや言葉では脚本家が表現できなかったようにも感じられた。安っぽくなりがちな くさい台詞 よりも、涙という武器で「申し訳ないと思う苦悩」「過去を許す意思表示」「家族的な意味での愛情表現に対する受容」・・・ そのような色々な意味を込めたのかなって。でも本当に直ぐに許せるような憎しみだったのかなぁ とか、色々と何通りも違った意味合いも考えちゃうんですよね。

そしてラストのサラリーマンが暴漢に殴られているシーンではかなり冷めた自分が...。そういえば最終回の放送時間がいつも通りの枠だったから、視聴率もあんまり伸びなかったんでしょうねぇ。次のドラマに期待するかぁ。



話は全然違うけど、今日の午前に九州で起きた大地震に驚きました!
今までにこれほどの地震は起きた事が無かった地域だったとか。
震度6弱の大きな揺れだと、大きい余震が起きそうなので、暫くは要注意ですね。
被災地の皆様には心よりお見舞い申し上げます。

ここ数年の日本、いや日本だけでなく地球規模で、地下深くで何かが起ころうとしているのだろうか。自然災害は本当に恐ろしいですね。
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