サイト一覧

おおいた夢幻都市計画

ZOIDS REVOLUTION!!

裏れぼりゅーしょん!!

掲示板

画像掲示板

mixi(要アカウント)

飛び出せ!宙マン占い

2013/12/31

年内最後の更新  武装神姫

クリックすると元のサイズで表示します
大晦日ですが、3時間ほど前まで仕事納めでした(笑)

今年最後の更新は今月14・15日に、パークプレイス大分にて
映画「永遠の0」公開を記念して展示されたゼロ戦のレプリカです。
実際に撮影に使用された物だそうで、再現度の高い一品です…


というわけで歳の暮れもギリギリまで忙しく大した事も書けませんが、
どなた様もよいお年を・・・


なお新年は熊本・阿蘇に初詣遠征です・・・雪降ってないですよね?
タグ: 武装神姫

2013/12/28

いいクルマにはいいオンナ  武装神姫

クリックすると元のサイズで表示します
某所のドールフォトコンテスト用に撮影した一枚、
我が家のオールベルン型・シルビアさんと、愛車役の童友社の1/12スケールS15シルビア

神姫はドールなのか?・・・ということに関しては明言しづらいですが、
なんなくエントリー出来ましたし他にも投稿した方が居るようなので
そこはそう…

             /)
           ///)
          /,.=゙''"/
   /     i f ,.r='"-‐'つ____     こまけぇこたぁいいんだよ!!
  /      /   _,.-‐'~/⌒  ⌒\
    /   ,i   ,二ニ⊃( >). (<)\
   /    ノ    il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
      ,イ「ト、  ,!,!|     |r┬-|     |
     / iトヾヽ_/ィ"\      `ー'´     /


ってことで(笑)


そういえばこのシルビアの姉妹品で同スケールのZZTセリカもあるのですが、
中々見つかんないんだよなあ・・・
タグ: 武装神姫

2013/12/26

チキン・リベンジ!  飲食物

クリックすると元のサイズで表示します
クリスマスにチキンを食えなかったもので、改めて買ってきましたよ。
まぁ、週に2、3回は唐揚げ食ってる身としてはあまり慌てるほどでもなかったか(笑)


そしてケーキは食ってなかったことに気付く・・・


クリックすると元のサイズで表示します
なお、今回花苗さんの頭部として使用したのは
「七尾奈留セレクション」の冬バージョンのモノです。
このままの方がよほどクリスマスらしかったか…?

2013/12/24

クリスマスなんて大嫌い!?  武装神姫

クリックすると元のサイズで表示します
とりあえず夕食にチキンでも食おうかとスーパーの惣菜売り場に寄るも、
時間が下がってたからか肉っぽいのがコレしかなかったでござる・・・

しゃらタソ「まぁ、もっとマシな物は買ってこれなかったんですの?」

(誰のせいでこうなったと思ってるんだよ・・・w)


クリスマスなんて大嫌い!!なんちゃって クレイジーケンバンド


タグ: 武装神姫

2013/12/2

今年もついに決まりました・2013 その2  エンターテイメント

【2013新語・流行語】年間大賞は史上最多4つ 「じぇじぇじぇ」「倍返し」など本命勢揃い

その年話題となった新語・流行語を決定する年末恒例の『2013 ユーキャン新語・流行語大賞』(現代用語の基礎知識選)が2日発表され、予備校講師・林修氏の「今でしょ!」、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』の「じぇじぇじぇ」、TBS系連続ドラマ『半沢直樹』の「倍返し」、東京五輪招致のプレゼンテーションで滝川クリステルが日本をPRする際に使用した「お・も・て・な・し」が年間大賞に選ばれた。1984年に創設され、今年30回を迎える同賞において、史上最多となる4つの“言葉”が大賞に選ばれた。

 例年に比べ大豊作で、激戦必至と言われた今年の流行語大賞は、まさに「じぇじぇじぇ」な結果となった。大賞は異例の4つに決定。CMから誕生した「今でしょ!」は、決断を決める際の“後押し”として世の中に浸透。決め言葉を発する林氏のドヤ顔も注目を集めた。

 滝川が五輪招致活動の最終プレゼンテーションで日本文化のすばらしさを世界にアピールした「お・も・て・な・し」は、「まさに東京五輪『金メダル』第1号というべきスピーチ」(同選考委員会)として選ばれた。

 朝ドラ発の「じぇじぇじぇ」は、その言葉が「日本中に蔓延した」ことが決め手。ドラマのロケ地の岩手県久慈市には観光客が殺到するなど社会現象になり、「アマノミクス」「あまロス」などの造語も誕生、80年代のアイドルもクローズアップされるなど、「じぇじぇじぇ現象」が評価された。

 堺雅人演じる半沢をはじめとする俳優陣の名演技が光った『半沢直樹』の「倍返し」も、やはり大賞には欠かせなかった。最終回の視聴率が42.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、「やられたら、やり返す!」という胸のすくような筋書きが「巷の人気を独り占めした」として選出された。結果、1994年の「同情するならカネをくれ」(ドラマ『家なき子』)以来、19年ぶりにドラマ発の大賞が2つも誕生した。

 トップテンには、安倍晋三内閣総理大臣が打ち立てた経済政策「アベノミクス」や、滋賀県・彦根城のひこにゃんや熊本県のくまモン、千葉県船橋市の非公認キャラクター・ふなっしーに代表される「ご当地キャラ」などが選出された。


メディアでの扱いを見る限りほぼ予想通りでしたが、
本命候補が揃って受賞というのもまた珍しい話であります・・・


それはそれとして、アルトレーネの中の人が今年度一杯で歌手活動休止というのもまた驚きでした。
「現時点で決定している声優活動は継続する」というのもなんか引っかかるんですが、
ひとまず今後の動向が気になるところではあります。




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ