ドニの町に着いた。

2004/11/29  22:14 
ドニの町に着いたよ。
酒場に4人目の仲間がいるのは知ってるんだけど、イベントが起こる前に
町中のツボやタルを割らんとな。買い物したいし。とりあえずアイツは
無視しとこうっと。
しかし、スキルポイントを割り振れっていうけどさ、主人公の
スキルポイントの少ないこと少ないこと。
ヤンガスとゼシカはガスガスレベルアップすんのにさ。
現在、装備がブーメランだからブーメランのスキルポイント上げてるけど、
剣も使いたいし、槍も使ってみたいんだよね・・・
でも、1個レベル上げてスキルポイントが2とか4とか言われると
がっくりする。ヤンガスは何であんなにスキルポイントがいっぱい
もらえんの??

はぁ、今日もまた、先に進まずに、くちぶえ吹いて、レベル上げしよっと。
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トラペットから滝の洞窟

2004/11/28  19:02 
トラペットで水晶玉を探してくれと言われたんで、滝の洞窟に向かうも、
1回目は回復し忘れで主人公が死に、ヤンガスが棺桶を引っ張って
逃げ帰る(^^;)
2回目はテンションシステムを試そうとして、ザバンに全滅させらる(^^;)
3回目でやっと水晶を取り戻す。

現在、次の村でゼシカに遭遇前です。

アークみたいな形式を取らずに書こうっと。
ドラクエ8やってるヒトなんてくさるほどいるだろうしな。

全体的に、ドラクエの今までのシリーズの雰囲気は壊さず、上手く3Dに
持って行っていると思います。
さすがレベル5が作ってるだけあって、映像もキレイだし。
個人的には、もう別に鳥山明の絵に乗っ取ってデザインしなくっても
レベル5のデザイナーさんでいいのに・・・と思う。
操作的には、レベル5の作品、ダーククラウドやダーククロニクルを
やっていれば問題なく出来ると思うけど、多少3D酔いしそうな感じも
あったりする。(3Dに慣れてなかったら特に。)

まぁ、じっくり遊ぶさ。(アークはすぐに終わっちゃったけどな)

アークについては、もう一回精霊の黄昏やってからジェネをやっても
いいかな。って感じです。
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ドラゴンクエスト8来た〜!

2004/11/27  14:38 
来ました〜!
今からPLAYしますー!!!
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今日発売ですよDQ8!

2004/11/27  10:59 
今日、ドラクエ8発売日です!
7時から発売ってことで、みんな買いに行ってるんだろうなー
うちには多分、昼の2時頃着くと思うんだけど。
あー 楽しみ!
でも今、他の趣味(製作系)で忙しいからなぁ。昨日も夜遅くまで作業して
しまったさ。材料が安かったもんで大量に買い込んじゃったしな。
でも、ドラクエ8来たらやるぞー!
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ドラゴンクエスト8

2004/11/23  23:37 
あと4日で来るわけですが・・・ドラクエ8。
どんどん先に進まずに、ゆっくり攻略してみようかと思う。
アーク・ジェネは、なんかストーリーが短いっていうか、早々にラスボスに
たどり着いちゃったしな。アレはオンラインが出来んと、面白さ半減だな。
オンラインについては、ゲームする時まで生きた人間に気を使いたく無い
ので、FF11にしても、手つかずなワケですが。

FFといえば、FF12は何だかキツそうだな。絵がキレイになるのは
大いに結構だけど、RPGって結構な気力を使うので、続けてはプレイ
できそうに無いな・・・
ドラクエ8終わったら、ラジアーターでも考えてみるかな。
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アレルギー

2004/11/22  0:07 
1970年以降に産まれたヒトの約80%が、なんらかのアレルギー持ちらしい。
というのを、どっかで読んだ。
例に漏れず、自分も「ダニアレルギー」である。IgE値が異様に高い。
免疫グロブリンEというやつですな。

ちなみに昔から、毎年いつということはなく、咳が続くことがあった。
特に今年の夏はひどかった。
ネット検索の結果、素人判断で「咳喘息」だろうと思った。
箇条書きの条件にほぼピッタリ合ったから。
でも、咳喘息は新しい概念らしく、知らない医者もいるらしい。
1つめの耳鼻咽喉科の先生は親切だが、ゼイゼイいう音が聞こえないから
ぜんそくじゃない。と言って、咳喘息じゃないか?という意見を聞いて
もらえず、気管支拡張剤とかをくれた。
それでも効かないので、今度はでっかい病院の呼吸器科に行った。
ここの先生が、めっちゃ威圧的でイヤーな感じで、検査をした結果、
咳は出てるけど、レントゲンはキレイだし、ゼイゼイは無いし、
喘息じゃ無いという。咳喘息のことを説明するも、素人が!みたいな
感じで、完全無視される。
かなり強い咳止めを出して(だから咳止めは効かないと言ってるのに)
これは普通の咳止めより強いんだから飲め。と、押し切られる。
薬だってタダじゃないのにさ。誰が払うと思ってるんだよ。効かない薬に。
結局、血液検査の結果を聞きに、後日また来いとのこと。
遠いのに。平日なのに。「また来るんですか?結果だけを電話で問い合わせ
たらダメですか?」と聞いたら、
「結果、知りたくないんなら来なくていいよ。」と、目も合わせずに
言い捨てる医者。ハイハイ、来ますよ・・・

後日。
血液検査の結果、ダニアレルギーでIgE値が異様に高いことが判明。
結局、ゼイゼイは聞こえないけど、ぜんそくでしょう。と言って、
喘息用の吸入ステロイドをやっと処方してもらえた。
・・・あんた、先週「ぜんそくじゃない」って言ってますから!残念!
それは誤診じゃないんですか!切り〜っっつ!!!

そんで、処方してやるからさっさと帰れという態度を取ったよ。

ここまで約1ヶ月、咳が止まらずに過ごす日々を送った。
しっかりしてくれ。医者よ。医者だから偉いのか?高圧的な態度取って
いいのか? もっと親切にしてくれよー こっちはどんな病気かと
不安なんだからよー
サービス業なみに接待しろとは言わないから、もーちょっと優しく
してくれ。医者よ。
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オルコス良いトコ?

2004/11/19  21:35 
オルコスに行けるようになったので、行ってみた。
何気なく地下牢に降りてみると、キリカが捕まっていた(^^;)
捕まえていたのは、オルコ族のデルマだった。
どうやら、瀕死の魔族を介抱していたら、その魔族が途中で死んじゃって、
それを見たデルマがキリカが殺したと勘違いして閉じこめたらしい。
出してくれと言っても聞いてくれない。
キリカに必ず出すと言って、地上に戻った。

出来たばっかりのギルドに行ってみると、ウーファ族のヴォルクがいた。
ギルドを無くせと言っている。僕に捨てゼリフを吐いて出て行った。
キリカのことを頼みに、後をつけて行ったら、町はずれの闘技場に
入っていった。ヴォルクはデルマとギルドの事で言い争っていた。
で、勝手に戦うことになったみたいで、僕がヴォルクに勝ったら、
ギルドを認めるとか言ってる。だから僕は、僕が勝ったらキリカを地下牢
から出してくれと頼んだ。
いきなり始まった戦いに戸惑いはしたが、なんとか勝つことが出来た。
キリカは地下牢から出ることが出来た。
でも、ヴォルクは、ワザと負けてくれたようだ。
デルマは、キリカに元長老の面倒を見るように頼んできた。
これで安心してここから立ち去れる。
僕はオルコスを後にした。

さて、これからどうしたものか・・・
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聖杯

2004/11/19  21:26 
カテナに着いた。なんて空気だ。昼間だっていうのに薄暗い。
この大陸にかかる霧のせいか・・・
かつて大都市だったカテナの建物に入って行くと、壊れた建物の中の
エレベータに動力が来ていて、下に行けそうだ。
降りてみた。
どうやらここは、サラク博士の研究所だったところらしい。
奥へ進んで行った。

ある部屋でサラク博士の研究ノートを見つけた。サラク博士は新しい
エネルギーを作り出す「聖杯」と呼ばれるコードネームを持つモノを
研究していたらしい。完成した「聖杯」をいつまでたっても動かさないので
研究員達は次々と辞めていったようだ。
そして、ウルスラの日記も見つけた。研究に没頭する父への恨み言、
母への思い、母の死は父の責任なのだという思い。いろいろ書いてあった。
日記を閉じ、奥へ向かった。

キリカ、いやウルスラに出会った。彼女は1人で「聖杯」を倒す気だ。
アブソリュート・リムーバーは完成していないのに。
目の前のゲートを閉じ、彼女は行ってしまった。
違う道を探し追わなければ。

ある部屋のモニターに映し出される彼女と聖杯の戦い。ウルスラは
ピンチだ。助けに行かなくては。
追いついた。彼女に自分が除霊師であることを告げ、僕は「聖杯」に
向かった。

ユグドラシルとの戦い。なんとか勝つことが出来た。終わったと思うと、
第2形態のニドヘグに変身する「聖杯」
そこへウルスラがやって来た。(っていうか来ないで〜カバー出来ないから)
飛び上がり、落ちてくるヤツから逃げ回りながら、やっと倒した。
やっと終わった。これで帰れる。

ウルスラは、これからは世界中を回って、貧しく、傷ついた人達を
助けてまわるらしい。僕は、ハンターとして出来ることをするだけ。
いつか、また彼女と会えるだろうか。きっと会える。それぞれの旅を
続けていれば。

ミルマーナで目が覚めた。もしかして全部夢か!?と思ったけど、
カテナから帰って、また僕は気絶していたようだ。
メルの部屋から出ると、ミルマーナの人々に囲まれてしまった。
ヘモが僕たちの「大活劇」を吹聴したせいで、まるでアイドルだ・・・

その後、各地を周り、ヒーローズの人達に色々報告してまわった。
ついでに、ジェネラルのハンター試験も受けて受かった。
今回5戦目に戦ったのは、エルク?かアレクか?忘れたけど。まぁいいや。
とりあえず、ジェネラル・ハンターになった。
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煮たまご

2004/11/19  0:42 
煮たまご作りに燃えているのだが、なかなか上手くいかない。
昨日なんか、半熟すぎて、結局大量に半熟たまごを食べるはめに・・・

今日は、ポテトサラダを作った。旨かった。

それと、手作りパンを焼いてみたけど、美味しかった。
明日も作ろう。
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アルド大陸へ

2004/11/12  2:11 
とりあえず、ルルムのガンツさんのところへ行ってみよう。
そう思い、ルルムに来た。
もう議事堂の二階手前の階段では、レゴンが一生懸命魔族達を止めている。
二階に上がると、ガンツさんはアルド大陸に行くとごねていた。
それをデニクさんが一生懸命止めている。今、ガンツがいなくなったら、
魔族大反乱・・・
ゼーマンが、ウルスラの最終目的地はアルド大陸のカテナだと言っていた
らしい。例の武器が完成する時、そこで全てを終わりにできるとゼーマンに
話したそうだ。
アルド大陸のカテナは、サラク博士の事件以来、危険区に指定され、
調査以外誰も渡れない、そんな誰もいないところでテロをしてどうするのか
とデニクは言う。だから、ガンツが行く!と言っているのだが、
だから、今そんなことしたら、魔族大暴動・・・動くに動けないガンツ。

僕が行く!って言ったら、試験場に来るように言われた。

ガンツ直々に試験するという、今回のヒーロー試験。
1.ソードマスター(?)2人との試合
2.ケルベロス2匹
3.でっかい虫2匹捕獲
4.ガンツとの試合

で、受かったので、僕がアルド大陸に行くことに。
ヒーローズはみんな、いろいろしがらみがあって、自由に行動できない
から、僕だけが頼りだと、ガンツさんは言っていた。
アルド大陸か・・・数年前、ある攻撃により壊滅した大陸。
そして、サラク博士の研究所の事件。
それから動物も住まなくなって、死体をついばむ黒い鳥しかいないらしい。
そんなところへ僕は行くんだ。
キリカを追って。

あー 心臓に悪い。今日は、ギルドに行ってハンタースタンドで回復して、
ゆっくりやすもう。それから支度をして、アルド大陸に向かおう。。。
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ペイサス、それから

2004/11/12  1:57 
ペイサス図書館に本を返しに行って、モーマット館長に「除霊聖典」を
返した。館長さんに全てを報告すると、本のことで死者が出たことを
残念がっていた。館長さんは最後に、ルペルスの名前を聞いた。

ミルマーナのギルドへ戻ると、ポリスさんが待ってました!って顔で
入口の方を見たが、僕だとわかるとがっくりしたようだ。
ルペルスの回収班だと思ったらしい。まだクラーフから帰ってないのか。
ポリスさんは、シオンさんからの話を教えてくれた。
ウルスラとサラクは親子の仲が悪かったらしい。母親の事でもめていた
ようだ。スパムさんはスパムさんで、ゼーマンが重要情報を話したと
教えてくれた。

そこへ、クラーフ島からの回収班が来た。ルペルス達は、既に島の人達が
埋葬してしまっていたので、ADLとちょっとした遺留品しか回収
出来なかったそうだ。ポリスががっくりしていたので、たしなめた。
職業病だって言ってる。はぁ。ホントにもう。
ルペルス達は邪霊モンスターに殺された症状(目が見開き、全身に血管が
浮き出し、悶絶したような感じ。)が出ていたらしい。
それを聞いたポリスは、じゃあタダの事故ってことか!とまた残念がる。
ただ、ルペルスだけは目を閉じていたらしい。

クラーフの言い伝えでは、邪霊モンスターに殺された人が目を見開くのは
この世への怒りと憎しみを永遠に持ち続ける為で、安らかに天に
迎えられる為には死者の目を閉じてやることだ。というのがある。
目を閉じてないと、邪霊モンスターとしてこの世に舞い戻る。そう
言われている。
・・・あの時、目を閉じられたのはウルスラだけだ。

ポリスは事件性ゼロってことで、他の路線で記事を書くと言い残して、
ギルドを出て行った。回収班のハンターも去っていった。

僕は、ウルスラ、いやキリカのことをもう一度信じてみようと思う。
信じたいんだ・・・
0

氷の回廊で死にかけた。

2004/11/12  1:43 
ミルマーナのギルドに来た。掲示板に仕事はあるけど、乗り気がしない。
ハンター辞めてクラーフに帰るかぁ?もう疲れた。
でも、ヘモはイヤだって言う。その掲示板の仕事はヘモがやるんだと。
ペイサス図書館の館長モーマットさんの依頼だった。
隠し部屋入口の仕掛けがヘモだけでは開かず、結局僕が仕事をすることに。
「除霊聖典」という本が盗まれて(それはサラク博士がよく読んでいた本
らしいんだけれど。)それを、あるマスタークラスでミルマーナ訛りの
ハンターに頼んだが、そのハンターが帰ってこないから、探してくれ。
名前は忘れてしまった。ということらしい。
そういえば、ペイサスにポリスさんが来て、取材していた。次はラマダ寺
に行くらしい。

ミルマーナのギルドで話していると、それがクラーフ島に来ていた
ルペルスだと分かった。スペルスの死をスパンに伝えると、驚いてスパンは
遺体と遺品を回収するために、クラーフ島に船を出すと言っていた。
ルペルスの追っていたのは、キリカ、いやウルスラか。・・・では、あの時
持っていた本が「除霊聖典」じゃあ、ルペルスを殺したのは・・・
スパンからルペルスのハンターとしての気持ちを聞き、人々の為になる
喜びを彼が感じていたと聞いて、僕はやっぱりハンターを頑張ろうと
思った。スパンも遺志を継いで「除霊聖典」を探すようにと言った。

ラマダ寺にポリスさんが行くと言ってたし、彼に用事があるので、
追いかけた。
ウルスラらしき人物が、氷の回廊へ向かったというので、ポリスさんと
氷の回廊へ行くことに。っていうか、護衛仕事キツイ・・・
回廊を抜けていくと、なっ!なんじゃありゃー! 手がヘビの狼みたいな
生き物が3匹も口から火を吐いて追いかけてくる。僕1人ならともかく
ポリスさん!!僕より前に行かないでぇぇぇぇ!!!!
なんとか、そのケルベロスという生き物を倒して、ある部屋に入った。
そこには大きな氷漬けのモンスターがあって、ソレを調査している人と
氷漬けのモンスターを眺める老婆がいた。
それは、ゲナ・マトリョーシカというサラク博士の師匠で、ウルスラの
尊敬する女性でもあった。10年前まで新エネルギー開発の第一人者だった
そうだ。彼女は、その氷漬けのモンスターはクリフギガントだと言った。
ポリスは、ウルスラが来たか?と聞いた。ゲナはポリスの記事を
快く思ってないらしく、ポリスに帰れと言った。
ポリスとゲナはしばらく言い合いをしていたが、ゲナはウルスラが
何かを1人で背負い込んで、なしとげようとしているって言ってた。
ポリスは違うとらえ方をしていたみたいだけど。
ゲナは、ウルスラが僕がはじめて自分を信じてくれたと、僕の話を
したことを教えてくれた。そして「除霊聖典」を返してくれた。
ゲナはウルスラを信じると言っていた。

しかし、ポリスはゲナの考えに影響を受けたウルスラが間違った考えで
世界を粛正しようとしていると思って、そういう記事を書こうと思って
いるようだ。僕はウルスラが何かに巻き込まれて、それを1人で何とか
しようとしている風に聞こえたと言ったが、ゲナはウルスラの母親みたい
なものだから、かばってるんだ。とポリスは言っていた。
僕は、真理の剣を組織したのはゼーマンだと言ったが、ポリスさんは、
ゼーマンは単細胞だから真理の剣の思想みたいなのは考えられない。
確かに組織したのはゼーマンだけど、思想を作ったのは違う。と言った。
じゃあ、ウルスラが?と聞くと、ポリスさんは、ゲナが十数年前の著書で
「私は警鐘を鳴らす、この世界が今のような創造のない使い切りの世界の
 ままなら、いずれ我々の頭上にはすべてを初めからやり直させる真理の
 剣が降り注ぐ」という文章を書いていたので、その言葉に感銘を受けた
ウルスラが、それを実行しているのでは?と言った。

ヘモが最初見た時から悪いヤツだと思ってたんだ。と、ルペルスの事件も
ウルスラが犯人!みたいなことを言ったので、ポリスが飛びついて、
さっそくミルマーナに行こう!みたいなことを言ってる。
僕は、ペイサスに本を返しに行って、館長さんに報告しないと。
僕たちは氷の回廊を後にした。

0

その名はロマリア

2004/11/12  1:09 
ユーベルで掲示板を見ると「邪霊モンスターの出る場所が分かるんです」
という依頼が貼ってあった。いつも街を案内してくれるモースさんだ。
とりあえず、町はずれの城跡で待ってるって書いてあったから行ってみた。
話を聞くと、モースさんは警備隊の仕事の他に、観光客を案内して
まわってるらしいんだけど、行ったとこ、行ったとこで邪霊モンスターが
発生するんだという。モースさんのせいじゃあ無いと思うんだけど・・・

とりあえずガイドしてまわった所に行ってみた。
スクラップ高地には何もなかった。モースさんはココでガイドの腕章を
なくしたと言っていたが、どこにも落ちてなかった。
次にカオスの森に行った。モースさんは、面白い話をしてくれた。
ココは昔マルさんが住んでいて、野生ヘモジーにいじめられてたらしい。
だからヘモを怖がるんだ。ヘモはにやっと笑った。
遠くから、邪霊モンスターの声がした。行って見ると虫型の邪霊モンスター
だった。とりあえず除霊した。ヘモが奥で小さな穴を見つけた。
気味の悪い気を発してたらしい。
次にプラム渓谷に行った。ドラゴンみたいなのが3匹もいて、全部
邪霊モンスター! しんどいってーの。とりあえず除霊した。
ここでもヘモが穴を見つけた。やっぱり地下から気味の悪い気が発して
いたらしい。
モースさんが説明してくれた。ユーベルには1000年前、ロマリアという国
があった。恐ろしい実験を繰り返し、空中城を浮遊させ、大災害を
起こした。その後、ロマリアの名は忌み名として封印され、そのことを
ユーベルの誰も知らない。モースさんはたまたま歴史の勉強をしてたので
それを知ることになった。モースさんは町の人達には知らせない方が
いいと思っていた。ロマリアのことは知らなくていい。そう思っていた
らしい。モースさんは自分がロマリアのことを口にしたからロマリアの
怒りをかったと思ってるらしい。(そんなはずは無いと思うけど・・・)

穴が小さいからモンスターが出てこられないってヘモがいうと、モース
さんは、邪霊モンスターっていうのは、実体のない闇の思念が集まって
具現化したものといわれているから、小さい穴からでも出てこられる
んじゃないかと言っていた。
モースさんがロマリアの恨みをかったのかは別として、とりあえず、
もう一箇所案内したところがあるというので、連れて行ってもらうことに
した。最後の場所は「トビタチの湖」ロマリア空中城が飛び立った後に
出来た湖らしい。ちょっと危険な森を抜けて、トビタチの湖に着くと、
なくしたはずのモースさんの腕章がプカプカ浮いていた。
モースさんは思い出した。あるヒトをスクラップ高地に案内した。
「スクラップ高地にロマリア地下に繋がる穴がある」と言われたので。
その時に落としたのか?
もー行くしかないので、スクラップ高地のマンホールから、地下に降りた。
そしたら、なんかでっかい地下道が。メッチャ強いスライムみたいなヤツ
とか、近寄ったら攻撃してくるモンスターがたくさんいる中を抜けて行く
と、すんごいでっかい邪霊モンスターと、その前にはキリカがいた。
キリカはアブソリュート・リムーバーを持っていた。完成したと言ってる。
しかもキリカはそのでっか邪霊モンスターをキリカが蘇らせたと
言っていた。あの銃を持っているキリカはウルスラ?真理の剣のボス?
キリカは銃の完成度を確かめる為にロマリアのキメラ研究所の封印を
解いたと言っている。そんで出てきたのがアレか。でかいぞ。
そのせいで、出てきた邪霊モンスターのせいで死んだ人もいるのに。
犯罪だ。そんなことを言ったら、善意の気楽なハンターとか言われるし。
キリカは銃ででっかい邪霊モンスターを撃って、倒したと思いこんで、
逃げるように去っていった。止めようとしたけど。
ごごごご・・・・
げげげ・・後ろを振り返ったら、やっぱりね。あのでっかいのが
蘇ってる。やっぱり、邪霊モンスターは倒せない。邪霊するしかないんだ。
しょーがないから、全身全霊除霊しました。はぁ・・・精神的に疲れた。

モースさんの所に戻ると、ガイドした考古学者がマンホールから出てきた
のでびっくりしたって言ってた。ヘモが、そいつが邪霊モンスターが出る
犯人だよって言ったので、モースさんはびっくり。それにがっくり。
また自分のせいにしてるし。

ユーベルに戻ったら、ポーレットさんのお祝いが始まっていたので、
一部始終を報告。真理の剣の目的とか、みんないろいろ話し合ってる。
タチアナさんも来て、別件で調べた真理の剣のこととか言ってる。
それより。
ウルスラ・アル・キース。それがキリカの本当の名前。
真理の剣のボス? テロリスト? 世界を破滅させようとしてる?
そんなこと・・・信じたくない。でも、僕は見たんだ。キリカがあの銃を
持っているところを。
ヒーローズの人達は、行動しはじめた。ギルドでのウルスラの指名手配
とか。でも、僕はなんか疲れちゃった。

モースさんは、前からやりがいを感じていたガイドの仕事に専念できる
ようになったらしい。それはよかったと思う。
0

マスターのハンター試験

2004/11/8  1:32 
マスターの試験が受けられるようになったので、ハンター試験場に向かった。
今回は4科目。
1.忘れたけど何かと戦った。
2.忘れたけど何かと戦った。
3.赤いドラゴンの捕獲任務
4.トッシュとの戦闘
赤いドラゴンは結構楽に捕まえたけど、もー泣きそうなのはトッシュだ。
でも、前の試験のイーガの方がきつかったかも。
とりあえず合格した。体中の毛細血管がドクドクいっている。
もうこんなに緊張するのはゴメンだなー 試験は、まだまだあるけれど・・・
しかし、この試験で戦ったトッシュといい、前の試験で戦ったイーガ、
さらにはルッツ。そして自分が実体化しているメンバー達だけど、
カードが実体化して、いわば戦う人形、というか、姿を似せているだけで
本人では無い。ということなのかな?感情も何も無い?
そのうえ、ハンターが色んな所で実体化してたら、いつか本人同士が
出会うこともあったりして・・・や、考えまい。面倒なことは。

Aランクの仕事を1つこなして、ユーベルへ行ってみたら、ギルドに
ユマルノ王子がいた。どうやらヒーローズがポーレットの就任祝いで
集まるとか。全員来るわけじゃ無いって言ってた。ガンツさんと
タチアナさんが来るらしい。すごいメンバーだ。僕も後で来るように
言われた。しばらくして行ってみたが、まだ誰も来てなかった。
ポーレットさえ、いない状態だ。本当にみんな来るのかなぁ。
0

ガンツさんを探せ

2004/11/8  1:10 
水の神殿から帰って、ルルムの掲示板を見ると、店の裏に来てくれという
依頼が貼ってあった。とりあえず行ってみると、ハンター試験場の受付を
している、デニクさんだった。話によると、ガンツさんが行方不明に
なったらしい。デニクさんは、ニスブレム荒野にいるキラードッグ族のレゴン
が怪しいと言っている。ガンツさんが自分が戻らなかったら、僕に頼むよう
言い残していったそうだ。デニクさんは、ルルムはいろいろあるので、
秘密裏に解決して欲しいらしい。
とりあえず、レゴンに会いにニスブレム荒野に行くことにした。
レゴンは自分の娘カマラが人間に誘拐されたことで頭がいっぱいらしい。
そういえば、以前ガンツさんに文句を言いに来てたっけ。
知らなさそうなので、何も言わずにカマラが誘拐されたという、
ツァトゥガ台地に行ってみることにした。
廃墟と思っていた建物に入って行くと、地下に繋がっていた。
ぐるぐる迷ったけど、変な機械を壊しながら、真理の剣のメンバーと戦い、
進んでいくと、とんでもなくでっかいシュタイングラーフという武器が
攻撃してきた。冗談だろぉ、オイって思ったけど、コレを壊さなきゃ
奥に行けない。エクスプロージョン2で何度も攻撃して、やっとこ壊した。

ガンツさんは真理の剣の首領ゼーマンに捕まっていた。
キラードッグの女の子カマラは奥の変な機械に閉じこめられていた。
ガンツさんは、カマラを人質にされ、おとなしくしてるしかなかった様だ。
僕も、おとなしくしろ!と言われたが、ヘモに頼んでダクトから奥に
入ってもらい、変な機械のスイッチを切ってもらった。
形勢逆転、ガンツさんは手首を縛っていた縄をブチっとちぎり、
立ち上がった。ゼーマンは銃をガンツさんに向けたが、ガンツさんは
そんな銃は自分には効かない!と言った。ゼーマンは、その銃が
サラク博士の娘ウルスラが作ったアブソリュート・リムーバーという銃で、
肉体から魂を離し、生命活動そのものを停止させる銃だと言った。
ゼーマンは銃を撃って来たが、銃は不発。ウルスラが偽物を渡していた
らしい。真理の剣の目的をゼーマンに聞くと、世界を救うとか、
人間の罪を浄化するとか、わけのわからんことを言っていた。
まぁ、これで真理の剣も首領を叩いたから組織は散り散りになるだろう。と
ガンツさんは言うが、ゼーマンはウルスラにダマされたと言った。
ウルスラがサラクを殺し、真理の剣のメンバーを騙して、真理の剣を
完成させ、持ち去ったと言っていた。
ゼーマンはガンツがルルムへ連れて行って事情聴取するらしい。
僕は、カマラをニスブレム荒野のレゴンの所へ送るように言われた。

カマラをレゴンの元へ連れて行くと、カマラは大喜び。ヘモは不思議がった
が、故郷とはそういうものだと、カマラは言った。僕たちもクラーフ島へ
帰ったらそう思うのだろうか。
レゴンもすごく喜んでた。誘拐されていた途中のことを聞いていたが、
ウルスラはカマラに優しかったらしい。カマラはウルスラが好きだと言って
いた。それをレゴンはたしなめた。人間を好きだと言うな。って。
今日は、キラードッグ族は宴だそうだ。僕は、ルルムに帰ることにした。

ルルムに帰って議事堂に行き、ガンツさんに報告していると、レゴンが
やって来た。キラードッグ族を代表して、苦情を言いに来たとか。
カマラを助けてもらったお礼を言いに来たらしいが、魔族が人間に礼を
言うのは不愉快だから「苦情」なんだろう。素直じゃないというか。
ヘモにも立派な魔族だと言ってくれた。
事件が解決してよかったなー

ところが、議事堂を出ると、街の空気が殺気立っている。あきらかに
魔族は人間に敵意をむき出しにしているんだ。カマラを助けた僕にさえ
敵意をむきだしにする。「テロリストって言ったって、おまえら人間の
仲間だろう!人間が魔族を誘拐したんだ!」だって。何それ。
コラプだけは、裏通りで商売を続けていた。ルルムはこれからどうなるんだ
ろうなぁ。
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