2010/6/24

ライブとか最終日とか  映画
6/16、トークライブ「地球の海から魚が消える日 VOL.11」。

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福田の向かって右隣から、時事通信社・川本さん、みなと新聞・礒崎さん、すでにほぼレギュラー化している水産庁・上田さん。この日はウギャル(魚食推進派のギャル3人のユニット。様々なキャンペーンを展開中!)の神田さんも飛び入り参加、いつもにもまして魚色の濃いイベントとなった。福田は途中までは覚えているのだが、最終的には、イベントの最後にキーボードを弾いたかどうかさえ定かでないほど酔っ払った。そんな状態でも気がついたら普通に帰宅しているというのが、福田としてはサケの産卵なみのマイ神秘である。
まあそれはそうと、次回は9月22日。テーマはズバリ、「肉 対 魚」!!
なぜ現代日本において、こうも魚食は肉食に負け続けているのか、そして、魚軍の反撃策はあるのか?という燃えるテーマなので、みなさん、是非ご参加を!


6/18 「戦闘少女」と「爆発!スケ番☆ハンターズ 〜総括殴り込み作戦〜」のシアターN渋谷での公開、ともに最終日。

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まずは、「戦闘少女」最終回後に最後の舞台挨拶っていうかなんていうか。
西村大将、CGの鹿角さん、井口監督以外全員女子だが(または、であるがゆえに)
やっぱりこの人たちはフンドシ。亜紗美は一応、「スケ番☆ハンターズ」の衣装を着る、と言ってたのだが、やっぱりフンドシ。

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上の写真の30分ほど前の楽屋の様子。テーブルに当然のようにまっさらなフンドシ。

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「戦闘少女」舞台挨拶終了後、ほぼ間髪を入れずに、「スケ番☆ハンターズ」最終上映前の舞台挨拶・・・なんですが、やっぱりフンドシの人がまざってます(ちなみに、井口監督はこの映画とは無関係なのでちょっと困ってますw)。

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最後は、亜紗美が「スケ番☆ハンターズ」エンディング曲「狩人のブルース」を熱唱、作曲者の二木元太郎(ふたつぎげんたろう)くんと福田の親子デュオwwがサポート。

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で、イケメン好きのみなさん、注目ww!これが二木元太郎くんね。
「フロム ナウ」というユニットをやってる27歳。
「スケ番☆ハンターズ 地獄の決闘」の音楽も彼。フォローすべし!

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