2012/4/13

許さんぞ、このバカ  
昨日、このブログの「先生を流産させる会」の記事に寄せられた「らるふ」という人からのコメントを削除した。
本当に、反論するのもバカバカしい程幼稚極まりないコメントで、単純に削除したのち徹底的に「シカト」していようと思ったのだが、このブログ上で福田が何ら意思表示をしないのもなんだかスッキリしないので、別記事として立ち上げておく。

そのコメント、あまりの下らなさに二度ほど読んで消してしまったので正確な反芻も反駁も出来ないのだが(この点に関しては明らかに冷静さを欠いた自分を恥じている)とにかく、見てもいない映画を頭から否定するというその一点においても、愚劣極まりない内容だった。

しかも、この映画を頭から否定する理由が「『流産』なんて不快ことをテーマにすること自体が許せない」という、典型的「思考停止型思考」に基づくもの。
あのな、
だったら「死」や「殺人」はどうなんだ。
「犯罪」はどうなんだ。
「不倫」はどうなんだよ。


ありとあらゆる、反モラル、反社会的な要素を語る事で、
小説も演劇も映画も、無数の「豊かなドラマ」を生むんだよ。
あんたの言ってる事は、明確に、全芸術の否定なんだよ。
まあ、こんな事言っても、分かんねえんだろうけどw

こんな当ったり前も当たり前の事をワザワザ書いている自分が情けない(-0-;
本当に、この世には救い難いバカがいるんだな。
俺はあんたのようなバカは本当に許さない。
100%、俺の「敵」だ、と認定。

何の容赦もしない。

と、宣言した上で、
あんたの言説には今後一切とりあわないことにする。
だって疲れるもんなw

バイバイ、くそったれ。
せいぜい「倫理的」な、ステキな人生を送ってくれ。

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