2007/6/29

久々に  
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井上幸喜さんと会う事になり、井上さんの会社「ジェットグラフィックス」にお邪魔した。
今、「ジェットグラフィックス」は、宝塚芸術造形大学の6階にある。
「大学の中に、民間企業がある」というのは多分、日本で他に例がない。

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福田よりちょうど10歳若い井上さんは現在、宝塚芸術造形大学の「准教授」として学生の指導をしつつ、バリバリのクリエーターであり、かつ「ジェットグラフィックス」の社長さんでもある。
こう書くと、単に物凄くエラい人みたいで、まあ実際エラいんだがw、
「基本的にエラい人嫌い」の福田が井上さんを好きなのは、彼が根本的にすげえ「変」だから。だいたい、OMRで「ボンデージタイプ テッペンクチ」(ボツキャラ!)なんか作っちゃうひとがマトモなわけがないww。俺は、「クリエーターや芸術関係のプロデューサーをしてるくせに根が変じゃない人」は全然信頼できないので、そういう意味では、井上さんはめちゃくちゃ信頼に足る人でなのである。

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オフィスは大学の教室と隣り合っている。学生たちからは「ジェットグラフィックス」の様子が手にとるように見えるのだが、もちろん彼らは「こちら」には入ってこられない。つまり、自分達が目指している「プロのクリエーター」達が立ち働く職場の典型が目と鼻の先にあるのだが、そこへは「まだ」参加できない。これは、勉強する側、から考えたら、モチベーションあがるよなー。

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で、今回、なんのために「ジェットグラフィックス」にお邪魔したのかに関しては
まだ秘密。いろいろ画策しているので、お楽しみに。あ、先回りして言っておくけど、
ゲームは作らないよ。ちなみに、この写真はヤラせですww。

2007/6/25

「針穴モダニズム」  写真
という写真展が、明日6/26から7/7まで、大阪のStem galleryで開催されます。

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これは、DAIZ CREATERSのメンバーでもある大場典子さん、初の個展。
「針穴(ピンホール)カメラ」で捉えた様々な建築物がテーマだそうだ。
お時間のあるかたは、是非。福田も6/30か7/1には必ず伺います。

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福田が大場さんに初めてお会いしたのは去年の10月、鳥取砂丘行きのバスの中。
去年、ちょっと「トイカメラ」がマイブームだった福田は、木製の妙なカメラを持った大場さんに声をかけた。
「ああ、これは針穴カメラです」「はりあな・・?」
福田も、「針穴カメラ(ピンホールカメラ)」の愛好家、という「変った人種」がカメラ愛好家の中に案外多い、という事はなんとなく認識していたのだが、そんなめんどくさそうなものになんでわざわざハマるのか、さっぱり分からないでいた。アナログでローテクならなんでもいいってもんじゃねーだろ。だいたい、穴あいてるだけのカメラなんかでロクな写真が撮れるわけないじゃないか。そう思いながら「どんな写真が撮れるんですか?」と面白半分に尋ねると、大場さんは「いつも持ち歩いているんですが・・・」と言ってご自分の作品をまとめたブックレットを見せてくれた。
いや、たまげた!あまりに美しい写真に愕然。
針穴写真は、シャッターを開けっ放しにしなければ撮れない。
それゆえ、例えば、光の揺らぎや風に揺れる葉の輪郭が描く模様が「期せずして記録される」。つまり、針穴カメラ、とは、「時間の流れ」を一枚の写真の中に記録することのできる装置、だったのだ。写真とは瞬間だ、時間を細分化して切り取る表現手段だ、としか考えていなかった福田にとって、まさに目からウロコ!針穴写真の愛好家の気持ちが一気に理解できたのである。
というわけで、バスが鳥取砂丘に着く頃福田は、自らを「針穴オタ」と呼ぶ大場典子さんにDAIZ CREATERSへの参加をお願いしていたw。世の中には、こんな絶妙なタイミングの出会いもある。面白いよなー、人生・・・。

大場さんの写真はこのサイトで存分に見られます。
まだ見たことのない人は是非どうぞ!

http://www.flickr.com/photos/tearoom/

2007/6/25

俺だってホントはイヤなんだよ  映画
「つまらない映画」を紹介するのは。
だって、この映画はつまらん!!と断言された映画をワザワザ見る人なんかいないワケで、という事は、俺は、自分が書いた文章を折角読んでくれた人と、結果的になんの感情の共有も出来ないって事だ。こんなにつまらんことはない。

それでも、この近来稀に見るダメダメ映画はちょっと放っておくワケにはいかん、と真剣に思うので、本気でケチョンケチョン(死語・・・)にけなす。その映画とは、去年劇場公開された「最終兵器彼女」。一応見ておくか、と思いDVDで見てしまったのだが・・・いやー、もうこれはヤバい。シナリオ、演出、役者、三拍子揃って全て最悪。3年くらい前の飯田譲二の「ドラゴンヘッド」と並ぶ・・いや、ヘタするとそれ以上にダメな「愚作」。見ている間じゅう、ここまでずっと「怒り心頭に発し」つづけた作品は稀。驚き。
原作は、ほわーっとした絵柄でファンの多い高橋しんのマンガ。自衛隊によって文字通りの「最終兵器」サイボーグに改造されてしまった普通の女子高生「ちせ」と、その彼氏のラブストーリー。実に全く持って、マンガ(もしくはアニメーション)でしか表現できない世界観の、誤解を恐れずに言えば、「究極にオタ的な感性に基づいて描かれた完璧なオタ向け作品」である。これを実写でやろうとした企画そのものがそもそもの間違い。百歩譲って「実写企画、アリ!」だとしても、優しく柔らかい少女が最悪最強の殺戮兵器に改造されている、という設定を実写でやるなら、徹底的なコメディか、逆にホラーにするしかないはず。それを大マジメな青春ドラマ(しかも、モロに「泣かせ系」の!!)として再構築しようとしたプロジェクトの根本が狂ってる。このプロデューサー無能。金を出したヤツらは、気前だけはいいが何も先の読めない能無し。金をドブに捨てる、とはまさにこのことだ。
さらに、須賀大観という監督が見事にダメ。まるで役者に演技をつけられておらず、それをムダなカット割りでごまかそうと四苦八苦する見苦しい編集がとにかく最悪。こんなものを2時間も見せるな。まあ、前田亜紀ちゃん演じる最終兵器「ちせ」の彼氏役の窪塚俊介(あの窪塚くんの弟)が完膚なきまでのミスキャストなので、監督としてはさぞや大変だったんだろう、と少しは同情するが、それでも、ここまで無意味なフレーミングとカット割が続く映画は見たことなし。で、シナリオがこれまたとてつもなくダメ。何がダメか、と言って、このシナリオが、国家権力によって肉体を喪失させられていく少女の恐怖感や絶望感を全く描かず、「最終兵器彼女」は結局「愛する人を守る」という美辞麗句の元に死んでいく、というきわめて上っ面のくっだらねえ物語しか描けていない点が、ほんとうに救いなくダメなのだ。このシナリオには「戦争」や「暴力」に関するいかなる思索のあとも伺えない。ふざけるな。福田はこのシナリオの生理感覚のなさ、感性のニブさ、思考力の貧困さ、は犯罪的だと思う。頭悪いのもいい加減にしろ。
世の中には優秀な人材がたくさんいる。なのに、よくもまあ、こんな「才能のない人間」を集めて、決して「ローバジェット」とは言えない作品を作ったもんだ。本気であきれ果てる。あ、でも一応、ひとつだけホメておきますが、CGは悪くないです。他があんまりヒドいので、CGが悪くないからなんなんだよ、としか思えないんですがw。

それにしても、こういうダメ映画を、ちゃんとダメだ、と評価する「評論家」や「場」っていうのが、もっともっと必要なんではなかろうか。配給会社や制作会社から金貰って映画を褒めるのを生業にしてる「評論家」は、とりあえず「評論家」という看板を下ろして欲しい。

2007/6/24

シンゴ レコーディング  CD
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今日はフェアライフスタジオで、シンゴのレコーディング初日。
最初はすげー緊張していたがw、後半はいい感じ。素晴らしいテイクが録れた。
発売日は未定だが、DAIZ CREATERSのフォトグラファー大場典子さんとの
コラボレーションCDになる予定。

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水谷さんは6/17がお誕生日、とうとう「還暦」に!
つまりこのツーショット、二人合わせて110歳。どひー。
思えば、南こうせつツアーメンバーのオーディションで水谷さんに初めて会ってからすでに24年・・・ちょっと信じられん。当時36歳の水谷さんは既に超ベテランで、こうせつにステージの上で「芸能界のシーラカンス」と紹介されてました(ほんとう)。時代は変わったよなー。今じゃ36歳なんて、超ワカモノだもんなあ・・・とにかく、師匠、これからもよろしくお願いします!!

2007/6/23

CDジャーナルのレビュー  CD
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ちなみに、文章の終わりについてる★マークは、この評者が今月聞いた
アルバムの中のベスト、という意味だそうです。よかったねー船長!
それにしても、アイウエオ順だとキンキの隣、っていうのが笑えるw。

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「毒を持っていく」は「毒を盛っていく」の変換違い・・・・
でも、レビューの内容自体はとても的確。ありがとう。

というわけで、みなさん、「漁港」「小林未郁」、
引き続き、よろしくでっすー!!

2007/6/22

6/21  ライブ
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宇都宮市文化会館のトイレ。しかし、TOTOの自動洗浄用センサーって
何種類あるのかなあ・・このカタチ、初めて見た。これゴツくて好き。
でもデザインが違うと、機能も違うんだろうか・・・システムを起動させるための、
距離測定能力に差があるとか??

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日本には一体何種類のトイレットペーパーがあり、そのうちの
何種類にこういう人っぽい固有名詞がついているんだろうか。
教えてラリー、サリーとかビリーとかもいるの?

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23日、いよいよ50代に突入する男、40代最後の楽屋姿!
思えば、初めて古村に会ったのは、お互いに21歳の時。
俺のバンドのパーカッションの小林という男が
「凄く歌のうまいヤツがいる。特に黒人系の歌はバッチリ!!」と
言ってつれてきたのが古村だった。
でも歌わせてみたら、ヘタでしたww。

その後、EAST WEST78の決勝大会の中野サンプラザで再会。
古村は「所沢コンフォートステーション」と言うバンド、
俺は「夢職人」と言うバンドでエントリーしていた。
リハーサルが終わってロビーをうろうろしていたら、
古村がさっさと出口に向かって歩いていくのを発見。
「あれ、どこ行くの??」と聞くと「プール〜!!」と答えました。
ま、要するに昔からそういう男ですw。

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その後、古村はいつの間にかナルチョのバンド「バクスバニー」の
ホーンセクションに参加。福田は福田で、「バクスバニー」以降の
ナルチョのバンド「QUYZ」に参加。期せずして同じ人脈に入ってるなー、
と思っていたら、古村は隊長ツアーに参加、福田は水谷さん経由で
ロードアンドスカイ仕事に参加、またしても同じ人脈だねえ、と思ってたら
今はずっと一緒にツアー・・という、ほんとに不思議な関係です。
というわけで、これからもよろしく。Wecome to 50th!!

2007/6/22

近頃全然  フィギア
「バカの部屋」報告がないので、さすがにもうフィギアは増えてないんだろう、
と思ったら大間違い。相変わらず、着々と増え続けているのである。
なので、ここらで久々に、新しいメンツを紹介しておく。
・・と言っても、もはやどこまで紹介してどこまで紹介していないかすら
分からなくなったので、ほんとにここ1ヶ月以内くらいに増えたメンバーのみw。
実際にはこの3倍以上増えてます・・ああ・・・・

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復刻バンデラー。すげえ顔が歪んでるんだが、先日柏崎の「子供の時代館」で
当時モノを見たら、やっぱり歪んでいた。なんでこれでOKが出たのか、不思議。
でもカワユス。

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うきょーカワユス!!と思って即買いしたべムスター
いや、この子はほんとヤバい。超プリ。

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って言うか、俺の年代がすでにリアルタイムでは見てなかった
後期ウルトラの怪獣ばっかり買うようになっちゃおしまいだよなあ、
とか思いつつつつやっぱり買ってしまったキングマイマイ
でもまあ、この子は「帰マン」の子だからまだいいか・・・

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この子も「帰マン」の、ザニカ。プリプリですなー。
「子供の時代館」でゲト。

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全然ボーズじゃないじゃねーかボーズ星人。「レオ」に出てくる。
俺が「レオ」の怪獣買うなんて、数年前は思っても見なかったw。
このへんって、妙にパチっぽく思えて、最近それがタマラなくなって
買っちゃうんだよなあ・・

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M1号のゴーガ。超プリ!なんでM1号が作ると、
軟体動物が巨大化しただけの怪獣がこんなに可愛くなるのか。
すごい。

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そして極めつけ。M1号が円谷英二監督生誕100周年を記念して
出した「円谷英二」フィギア!!(写真 拡大可)
これ、発売当時に買いそびれ、ずっと探していたのだが全然見つからず、
M1号の西村さんに会うたびに、福田は、
「ないんですかー、M1の倉庫とかにないんですかー」
と呪いのようにつぶやいていた。
「ないない、あれはもう、ないんだよ」
「えー、ほんとにですかー、一体もないんですかー、ほんとにー」
「わーっかったわかった、探しとくから!!」
こういうやり取りがずっと続いた末、とうとう探し出していただきました!
西村さん、ありがとう!!

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ああ、ありがたやありがたや・・・完全にご本尊としてお祀りしてます。
ちなみに、監督の右隣にある丸いフィギアは「スキーぼうや」。
円谷監督が子供を相手ににサインをする時に、
親しみを持ってもらえるように、と
雪だるまがスキーをしているカタチに自分の名前をレタリングして描いていた、
そのサインの立体化。なんと泣ける企画!

2007/6/22

「漁港」アルバム完成打ち上げ!  イベント
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6/19、アルバム「漁港」完成記念の打ち上げ。
なんでいまさら、という時期だが、要するに各方面全然スケジュールが
あわなかったのであります。
会場は、森田船長の旧友が経営し花板さんも勤めるお店で、
新宿荒木町にある「鈴なり」
とてもキレいな品のいい日本料理のお店で、お酒も種類豊富。
とてもステキなお店なので、特に魚介類の好きなかたは是非!!

http://r.gnavi.co.jp/a680800/

ちなみにこの写真、福田の隣の美女とその隣の男前の板前さんが
船長の親友ご夫婦。一番手前左の恰幅のいいかたは
最近、漁港がいろいろお世話になっている「OPRT」
(社団法人 責任あるまぐろ漁業推進機構)の人見さん。
世界中の漁港にある「フィッシャーマンのバンド」をあつめて
でっかいフェスが出来たら楽しいよねえ
、という話などで盛り上がる。
酒の席での話というのは、口からでまかせのようでいて、案外現実化する
確率が高いので要注意、じゃなくて、乞うご期待!!

2007/6/17

6/15、6/16  ライブ
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6/15。昨日梅雨入り宣言が出たとたん、ありえねーほどの快晴。

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一日三回、腸の薬。今のところ、よく効いてる感じ。

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NHKホールのトイレ。入り口にドアがないのが特徴。

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6/16。日テレで7/3(火)22:00スタートのドラマ「探偵学園Q」
撮影現場に朝8:30入り。なんでにそんな早朝にそんな場所に行ったのかは、
今のところ(7/3まで)ナイショ。あ、もちろん、単なる見学ではなく、仕事ね。
でなきゃ、さすがにライブDVD収録の当日にそんなスケジュールは入れません・・
と言いたいところだが、東京ファンタで二日連続徹夜しつつ代々木体育館ライブ
やったからなー、俺・・・説得力ねーな。

土曜日だしNHKホールまではタクシーで30分だな、と予想して、リハ開始の45分前、
午後2時15分に現場を離れたが、道は予想以上に渋滞。
結局5分遅れでNHKホールに到着。リハ、始まってました。
げげーん。

リハーサル後、昨日に引き続き、ホール正面玄関付近で「漁港」と「大頭レーベル」の
チラシを配る。あまりにも日差しが強くてクラクラ。
チラシ受け取ってくれた人の十分の一でもアルバム買ってくれたら
すげえ嬉しいんだが
、世の中そう甘くはないw。
とりあえず、今後も各地でチラシは撒きつづけるので、よろしくです。

2007/6/17

チハレコーディング  音楽
6/14 フリーダムスタジオでチハのレコーディング。

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フリーダムスタジオを経営する「スクラムスタッフ」という会社の企画する
コンピレーションアルバム「WHO'S NEXT?」に参加するのであります。
もともと和佐田くんからの紹介で知り合ったチハだが、今回のプロデューサーは福田。

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メンバーは、ベース わさはん、ギター、朝井くん、ドラム、五十嵐公太くん。
楽曲は、昔チハが大阪で組んでいたユニットのギタリストKIKIくんの作品。
二曲ともとてもPOPでよろしいのではないかと。

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チハは基本が「ロック女子」なので、歌入れにもシュアーの58を使用・・・
しようかと思ってたんだが、結局は普通のマイクにしましたw。
ちなみに、かつて地元大阪でライブをやっていたチハは、「アイドル系アーティスト」
としてAVEXから熱心に誘われていたのだが、結局「自分がやりたいのはロック」
という信念がゆるがず、「ロックをやりに」イキオイで東京に出てきてしまった、
という気合満点の「ロック女子」なのである。

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それにしても、関西人ってなんでこうかなーw

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福田お得意「あ、この展開、絶対予想できません」なアレンジ部分の録音。
スタジオにいた男子を全員召集して激しく野太いコーラスが炸裂w。

こうして、13:00スタートのレコーディングは夜中2時ごろ無事終了!
TDが終わったら、試聴部屋に乗せるので乞うご期待。
アルバムは8/3全国発売されますが、
もちろん大頭屋でも売ります。
チハ以外にも、朝井クくんプロデュースのアーティストなどなど、
5人の女性シンガー、全10曲を収録して、予価1500円。よろしく!!


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